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軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さんのトラベラーページ

軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さんのクチコミ(40ページ)全1,299件

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  • トラべグ・ハヌム廟(世界遺産の構成資産)

    投稿日 2019年02月16日

    トラベグ ハヌム廟 その他の都市

    総合評価:5.0

    トルクメニスタンの手配では、ガイドとガイド見習い、ドライバーの3人が付きました。最初に、クフナ・ウルゲンチ(世界遺産)に行ってきました。このサイトは、広範囲に存在し、車がないと厳しいと思います。写真は、トラべグ・ハヌム廟(世界遺産の構成資産)です。王妃だった方の廟です。

    旅行時期
    2019年02月

  • テキシュ廟(世界遺産の構成資産)

    投稿日 2019年02月16日

    テキシュ廟 その他の都市

    総合評価:3.0

    トルクメニスタンの手配では、ガイドとガイド見習い、ドライバーの3人が付きました。最初に、クフナ・ウルゲンチ(世界遺産)に行ってきました。このサイトは、広範囲に存在し、車がないと厳しいと思います。写真はテキシュ廟です。修復中でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • クトゥルグ・ティムールのミナレット(世界遺産の構成資産)

    投稿日 2019年02月16日

    クトゥルグ ティムールのミナレット その他の都市

    総合評価:5.0

    トルクメニスタンの手配では、ガイドとガイド見習い、ドライバーの3人が付きました。最初に、クフナ・ウルゲンチ(世界遺産)に行ってきました。このサイトは、広範囲に存在し、車がないと厳しいと思います。写真は、クトゥルグ・ティムールのミナレット(世界遺産の構成資産)です。中央アジアで一番高いミナレットです。

    旅行時期
    2019年02月

  • ヌクス空港

    投稿日 2019年02月16日

    ヌクス空港 (NCU) その他の都市

    総合評価:3.0

    写真はウズベキスタンのヌクス空港です。今回、私は、ルフトハンザ航空のマイルでタシケントまで飛んで(中国に行くのと同じマイル数で中央アジアに行けるのです。)、現地旅行社に手配を依頼して、トルクメニスタンまでショート・トリップを致しました。ここヌクス空港は、トルクメニスタンの世界遺産クニャ・ウルゲンチに近く、私はこの空港で降りて、国境を越えて、トルクメニスタンに入国致しました。

    旅行時期
    2019年02月

  • ターミナルが離れていたTAS国際空港

    投稿日 2019年02月16日

    タシュケント国際空港 (TAS) タシケント

    総合評価:3.0

    この空港の国際線ターミナルと国内線ターミナルは、空港敷地を挟んで反対側にあり、とても離れています。写真は、国内線ターミナルです。また、国際線ターミナルですが、中央アジアのハブ的な空港で発着便が多い割には、チェックイン前の待合スペースが狭く感じられました。更に、プライオリティ・パスが使えるラウンジもありませんでした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 設備が充実していたアジア・タシケント・ホテル

    投稿日 2019年02月16日

    Asia Tashkent Hotel タシケント

    総合評価:5.0

    今回の旅行、タシケントのホテルは、ここにしました。写真は、泊まった部屋です。施設は、プールやサウナ、スパもあり、マッサージが1時間$14で出来ました。また、勿論レストランもありました。但し、最終日は、レストランはパーティに使われ、利用しづらかったです。

    旅行時期
    2019年02月

  • 写真撮影は無理だったンジャメナ国際空港

    投稿日 2019年01月18日

    ンジャメナ国際空港 (NDJ) ンジャメナ

    総合評価:5.0

    写真はンジャメナ国際空港での入出国スタンプ(1、2枚目)と、警察署での登録のスタンプ(3枚目)です。チャドは写真撮影が厳しく(ガイドの話だと、昨年、バスを街中で撮った日本人が警察に逮捕されたそうです。)、空港での写真撮影は無理でした。また、空港には、プライオリティパスが使えるラウンジが有り、何故だか待合室を猫が闊歩しておりました。

    旅行時期
    2019年01月

  • ドゥアラ国際空港 (DLA) でのトランジット

    投稿日 2019年01月18日

    ドゥアラ国際空港 (DLA) ドゥアラ

    総合評価:3.0

    カメルーンの首都はヤウンデです。しかし、航空路の要所はドゥアラです。この日もヤウンデからンジャメナまで飛んだのですが、直行便はなく、ドゥアラで飛行機を乗り換えなければなりませんでした。カメルーン航空(カムエア)のハブもドゥアラです。
    私は、カムエアのトランジットエリアで乗継時間を過ごせました。飲み物やお菓子が出て、ちょっとしたラウンジみたいでした。写真はエリアの写真と、皆撮っていたカムエアの機体です。

    旅行時期
    2019年01月

  • ヤウンデ国際空港とジャー動物保護区

    投稿日 2019年01月18日

    ヤウンデ国際空港 (NSI) ヤウンデ

    総合評価:3.0

    写真はヤウンデ国際空港です。今回は入出国共にヤウンデでした。出国時、私は、「パスポートの残りが少ないから、既に使っているページにスタンプください。」といつものように御願いすると、「いやだ、俺は新しいページを使う。」と言いながら、ちゃんとこちらの希望通りに押してくれた茶目っ気のある審査官でした。
    また、ヤウンデで1日時間が空いたので世界遺産のジャー動物保護区に日帰りで行くことをホテルのスタッフに相談しましたが、「普通は3~4日で行くものだ。」「あなたはフランス語が出来ないから無理。」と散々反対され、行くのを断念致しました。

    旅行時期
    2019年01月

  • ちょっと時間にルーズだったカメルーンのホテルのタクシー

    投稿日 2019年01月18日

    タクシー ヤウンデ

    総合評価:3.0

    カメルーンでは、ホテルのタクシーを利用しました。アフリカ標準と言えば、アフリカ標準なのですが、約束の時刻に送れるのがデフォルトでした。ただ、カメルーン出国日に結構な時間、遅れてきたときには、私も、思いっきり苦情を言いました。

    旅行時期
    2019年01月

  • クーデターでも空港まで行ってくれた漢なドライバー

    投稿日 2019年01月18日

    タクシー リーブルビル

    総合評価:5.0

    私のガボン出国予定日、クーデター(未遂)が起こりました。ホテルのタクシーは空港まで行ってくれません。仕方なく、ホテルの人が道に出て、タクシーを止めます。でも、どの運転手も乗車拒否。しばらくして、やっと1台のタクシーが空港まで私を連れて行ってくれました。しかも、料金は適正料金で。漢なドライバーでした。
    注意)実際は空港はクーデターとは関係なく、安全でした。

    旅行時期
    2019年01月

  • ボレでのトランジットに利用したホテル

    投稿日 2019年01月18日

    アンバサダー ホテル アディスアベバ

    総合評価:3.0

    私は、エチオピア航空で南スーダンからガボンまで飛びました。但し、途中、ADD国際空港で1泊しなければなりませんでした。ビザ代(ビザが無い)、移動、ホテル、食事、全て無料でした。設備は今一でしたが、食事は良かったです。

    旅行時期
    2019年01月
    1人1泊予算
    2,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    5.0

  • トランジットで利用したエンテベ国際空港 (EBB)

    投稿日 2019年01月18日

    エンテベ国際空港 (EBB) カンパラ

    総合評価:3.0

    ナイロビからジュバに飛んだのですが、途中、エンテベ国際空港 (EBB)で、トランジット致しました。空港職員は、トランジットに慣れていないようで、飛行機を降りてから、待合室に誘導されるまで、凄く時間がかかりました。また、プライオリティパスが使えるラウンジがありました。写真は、そのラウンジから撮った空港の写真です。

    旅行時期
    2019年01月

  • ジョモ ケニヤッタ国際空港 (NBO) とケニアのビザ

    投稿日 2019年01月18日

    ジョモ ケニヤッタ国際空港 (NBO) ナイロビ

    総合評価:3.0

    写真は、ジョモ ケニヤッタ国際空港 (NBO)です。ターミナルが多く、わかりづらく感じました。
    また、ケニアのビザは、私は空港で取得致しました。電子ビザを事前取得しても、入国審査で同じ列に並び、時間的なメリットは無いように思われます。また、料金も$50で、若干ですが一番安いと思われます。

    旅行時期
    2018年12月

  • 仁川で降りなければならなかったエチオピア航空

    投稿日 2019年01月18日

    仁川国際空港 (ICN) 仁川

    総合評価:3.0

    私は、アフリカまでエチオピア航空を利用しました。東京からアジスアベバまでの間で、往路も復路も仁川で停まりました。そして、全乗客が荷物を持って、再度、手荷物検査を受けなければなりませんでした。以前、エチオピア航空が香港経由だった時は、乗りっぱなしで良かったので、違和感がありました。但し、シートが綺麗になっているといういい点もありました。

    旅行時期
    2018年12月

  • 神業だったボレ国際空港での乗継

    投稿日 2019年01月18日

    ボレ国際空港 (ADD) アディスアベバ

    総合評価:5.0

    ボレ国際空港でのナイロビ行きへの乗継時間は、スケジュール上は50分でした。しかし、飛行機が若干遅れ、30分ほどしかありませんでした。空港職員はトランジット客に対して行先別に違うバスに誘導します。私が乗ったバスは、乗継時間が短いグループだったと思います。そして、バスは走り出し、最初にナイロビ行きの最終乗客者を載せたバスの傍まで行き、空港職員が「ナイロビ!」と叫び、ナイロビに行く数人がバスを移り、無事ナイロビ行きの飛行機に搭乗しました。まさに神業でした。

    旅行時期
    2018年12月

  • 桃園ではLCCへの乗継は入国が必要でした。

    投稿日 2018年10月13日

    台湾桃園国際空港 (TPE) 桃園

    総合評価:2.0

    花巻から桃園に着いて、とんぼ帰りでバニラに乗り継いで成田に帰国致しました。当初、桃園で入国せずに、バニラの搭乗券を入手しようと試みましたが、空港職員に尋ねたところ、入国してチェックインしろとのこと。もし、入国せずに搭乗券を入手出来ていたなら、日本を出国して、どこにも入国せずに、日本に帰国する、という体験が出来ただけに、少々残念でした。写真は台湾桃園国際空港のチェックインカウンターです。

    旅行時期
    2018年09月

  • フードコートが充実している成田空港第3ターミナル

    投稿日 2018年10月13日

    成田空港第3ターミナル 成田

    総合評価:5.0

    桃園からのバニラエアは成田空港の第3ターミナルに着きました。初めて、国際線で第3ターミナルを使ったのですが、帰国時のスタンプは、NARITA(2)で、少々、残念でした。また、第3ターミナルは、リーズナブルなフードコートが充実しております。写真は、その写真です。

    旅行時期
    2018年09月

  • 花巻空港から出国しました。

    投稿日 2018年10月13日

    花巻空港(いわて花巻空港) 花巻

    総合評価:3.0

    花巻-台北に定期便が就航したことを聞きつけ、早速、花巻空港の国際線を利用致しました。写真1枚目は、花巻空港の出国スタンプです。写真2枚目は、花巻空港の中の写真で、台北航路をPRしているようでした。また、花巻空港までのアクセスですが、JRの花巻空港駅から、出発便に合わせてバスが出ております。

    旅行時期
    2018年09月

  • クラクフの旧市庁舎の塔(世界遺産の構成資産)

    投稿日 2018年08月24日

    旧市庁舎の塔 クラクフ

    総合評価:5.0

    5日のポーランド・レイルパスを用いて、ポーランドを周遊致しました。但し、初日から大幅な列車の遅延に遭い、リスク回避のために、当初のプランより、かなりコンパクトな周遊になってしまいました。
    写真は、クラクフの旧市庁舎の塔です。このスポットは、中央広場に面しておりました。中央広場は、多くの観光客で賑わっておりました。また、この建築物は大きく、スタイリッシュで、感動致しました。
    クラクフに来たのなら中央広場のこのスポットは外せないな、と思いました。

    旅行時期
    2018年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    1.0
    展示内容:
    3.0

軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さん

軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さん 写真

218国・地域渡航

47都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さんにとって旅行とは

一介の平凡なサラリ―マンです。
就職して以来転職することなく、ずっと同じ会社で働いております。
旅行・移動は私にとっては最高の娯楽です。
せいぜい10日程度の休暇しか取れず、長い期間行くことが出来ないので、いつも駆けずり周るように旅行・移動しています。
また、出来るだけいわゆる貧乏旅行を指向していますが、アクセス悪い時や時間がない時は専用車・タクシー等、使っています。
旅行を重ねることで、何事も国それぞれ、同じ国の中でも人それぞれ、勿論、日本も人それぞれ、という当然のことが、自然と身についたように思います。

メインの写真は、ソマリランドの国旗です(ハルゲイサで利用した車の中にあったものです。)。

背景の写真は、NomadManiaという準公的な機関に証明してもらった全国連加盟国を訪問した証明書です。証明にはランダムに選ばれた数十カ国への入国を証明する入国スタンプ等が必要でかなり審査は厳しいと感じました。

初海外は1996年のイギリスで出張で渡航しました。

2024年1月3日イスラエルに入国し全国連加盟国訪問を達成しました。
⇒リビアとアフガニスタンのビザ取得情報をある4トラベラーの方に教えていただけたおかげです。
 ここに改めて御礼申し上げます。

また、2024年5月1日にクック諸島に入国したことで、日本が承認している全て国への訪問を達成致しました。

更に2026年1月3日には南極大陸に上陸したことで全大陸訪問を達成致しました。

現在はISOの地域と4トラの地域を出来るだけ巡りたいと思っていますが、将来どうなるかはわかりません。

達成までには色々なことがありました。
イスラエルでは初めて別室送りを経験致しました。
ガボンではクーデター(未遂)に遭いました。
マダガスカルではひったくりに遭い勝利しました。
ペルーでは農民の道路封鎖に遭いました。
フライトキャンセルには何回も遭いましたが中でもツバルでは3日間島に閉じ込められました。
西アフリカでは普通の乗用車の乗合タクシーに8人くらい乗ったこともありました。
中央アフリカ共和国ではタクシーに乗っていた時に小石を投げられました。
リベリアやモーリタニアの空港では30分以上賄賂出せ攻撃に遭い最後は払わずで終わりました。
一方マリの空港では有無を言わせず現金を空港職員に強奪されました。
またジンバブエで飛行機のトラブルで困っていた時には親切な現地の方の家に泊めていただいたこともありました。
思い出せないだけで他にも色々あったと思います。

訪問国100ヵ国くらいまでは、その国の世界遺産や有名観光地に出来るだけ行くというスタイルでしたが、だんだん、スタンプラリー系旅行者になっております(笑)
但し、出来るだけ世界遺産は行くようにしております。
旅行に限らず達成するために必須のことをやる場合には難しいことからやる傾向があり旅行もアフリカ攻めを早めに行いました。

訪問した国・地域:226

※4トラベルの数字と8ずれているのは、以下の理由です。
・ハワイをカウントしていない⇒ー1
・イギリス王室領マン島(ISO→IMN)をカウントしている⇒+1
・イギリス王室領ジャージー(ISO→JEY)をカウントしている⇒+1
・イギリス王室領ガーンジー(ISO→GGY)をカウントしている⇒+1
・フィンランド領オーランド諸島(ISO→ALA)をカウントしている⇒+1
・北キプロス(ISO無し、トルコが承認)をカウントしている⇒+1
・沿ドニエストル共和国(ISO無し、東欧の事実上の独立国)をカウントしている⇒+1
・以前はアルツァフ(ナゴルノ・カラバフ)をカウントしていて+1でしたが2023年に消滅したのでカウントを止めました⇒±0
・パレスチナ(ISO→PSE)をカウントしている⇒+1
・セント・マーチン島を蘭領(ISO→SXM)と仏領(ISO→MAF)でカウントしている⇒+1
(勿論両方に行っております。)
・マルタ騎士団(ISO無し、国連オブザーバー)をカウントしている⇒+1
(この国は領土が無い国なので、ローマにある本部ビルを見たことで行ったことにしています(笑))

訪問した国連加盟国:全部
訪問した日本が承認している国:全部

訪問した世界遺産:495サイト(2025年登録サイト基準)

495サイト
日本:法隆寺地域の仏教建造物、姫路城、白神山地、屋久島、古都京都の文化財(京都市、宇治市、大津市)、白川郷・五箇山の合掌造り集落、原爆ドーム、厳島神社、古都奈良の文化財、日光の社寺、琉球王国のグスクおよび関連遺産群、紀伊山地の聖地と巡礼路網、知床、石見銀山遺跡とその文化的景観、平泉-仏教浄土を表す寺院群,庭園群,考古遺跡群、小笠原諸島、富士山―信仰の対象と芸術の源泉、富岡製糸場と絹産業遺産群、明治日本の産業革命遺産 九州・山口と関連地域、「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺
産群、長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産、百舌鳥・古市古墳群-古代日本の墳墓群、奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島、北海道・北東北の縄文遺跡群、佐渡島の金山
韓国:石窟庵と仏国寺、八萬大蔵経の納められた伽耶山海印寺、宗廟、昌徳宮、華城、慶州の歴史地区、高敞,和順,江華の支石墓群跡、済州火山島と溶岩洞窟群、朝鮮王朝の王墓群、朝鮮の歴史的集落群-河回と良洞、南漢山城、百済歴史地区群、山寺,韓国の山地僧院
北朝鮮:高句麗古墳群、開城歴史遺跡地区
中国:泰山、万里の長城、明・清朝の皇宮群、莫高窟、秦の始皇陵、周口店の北京原人遺跡、黄山、九寨溝の渓谷の景観と歴史地域、黄龍の景観と歴史地域、武陵源の景観と歴史地域、承徳避暑山荘と外八廟、曲阜の孔廟,孔林,孔府、ラサのポタラ宮の歴史的遺跡群、廬山国立公園、峨眉山と楽山大仏、麗江古城、古都平遥、蘇州古典園林、頤和園、天壇、大足石刻、青城山と都江堰水利(灌漑)施設、安徽南部の古村落-西逓・宏村、明・清朝の皇帝陸墓群、雲崗石窟、三江併流、澳門歴史地区、四川ジャイアントパンダ保護区群、開平の望楼群と村落、中国南方カルスト、三清山国立公園、五台山、中国丹霞、杭州の西湖の文化的景観、大運河、土司遺跡群、北京中軸線:中華の理想的秩序を示す建造物群
中国/カザフスタン/キルギス:シルクロード:長安-天山回廊の交易路網
フィリピン:フィリピンのバロック様式教会群、プエルト-プリンセサ地下河川国立公園
タイ:古代都市スコタイと周辺の古代都市群、古都アユタヤ、バン・チアンの古代遺跡、ドン・パヤーイェン‐カオ・ヤイ森林群
カンボジア:アンコール、プレア・ヴィヘア寺院、カンボジアの記憶の場所群 : 弾圧の中心地群から平和と反省の各所まで
ラオス:ルアン・パバンの町、チャンパサック県の文化的景観にあるワット・プーと関連古代遺産群
ラオス/ベトナム:フォンニャ=ケバン国立公園とヒンナムノー国立公園
ベトナム:フエの建造物群、ハロン湾、古都ホイアン、ミーソン聖域、タンロン帝国城塞の中心部 ― ハノイ、ホ王朝の城塞、チャンアンの景観複合体
マレーシア:グヌン・ムル国立公園、キナバル自然公園、マラッカとジョージタウン-マラッカ海峡の古都群、レンゴン渓谷の考古遺産
シンガポール:シンガポール植物園
インドネシア:ボロブドゥル寺院遺跡群、ウジュン・クロン国立公園、コモド国立公園、プランバナン寺院遺跡群、サンギラン初期人類遺跡、スマトラの熱帯雨林遺産、バリ州の文化的景観:トリ・ヒタ・カラナの哲学を表現したスバック・システム、ジョグジャカルタの宇宙論的軸線とその歴史的建造物群
ネパール:サガルマータ国立公園、カトマンズの谷、ロイヤル・チトワン国立公園、仏陀の生誕地ルンビニ
インド:アーグラ城塞、タージ・マハル、ケオラデオ国立公園、ファテープル・シークリー、エレファンタ石窟群、デリーのフマユーン廟、デリーのクトゥブ・ミナールとその建造物群、チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(旧名ヴィクトリア・ターミナス)、レッド・フォートの建築物群、ムンバイのヴィクトリア朝とアール・デコの遺産群
スリランカ:聖地アヌラーダプラ、古代都市ポロンナルワ、古代都市シギリヤ、シンハラジャ森林保護区、聖地キャンディ、ゴール旧市街とその要塞群、ダンブッラの黄金寺院
パキスタン:タキシラ、ラホールの城塞とシャーリマール庭園、ロータス城塞
カザフスタン:ホージャ・アフマド・ヤサヴィー廟、タムガリの考古的景観にある岩絵群、サリャルカ - 北カザフスタンのステップと湖群
キルギス:聖なる山スライマン=トー
ウズベキスタン:イチャン・カラ、ブハラ歴史地区、シャフリサブス歴史地区、サマルカンド-文化交差路
トルクメニスタン:クフナ・ウルゲンチ
オマーン:バハラ城塞、バット,アル-フトゥム,アル-アインの古代遺跡群、フランキンセンスの国土、アフラージュ,オマーンの灌漑システム
バーレーン:カルアト・アル・バフレーン-古代の港とディルムンの首都
イラク:アルビールの城塞
シリア:古代都市ダマスカス
ヨルダン:ぺトラ、アムラ城、ウム・エル-ラサス(キャストロ・メファ)
レバノン:アンジャル、バールベック、ビブロス、ティルス、カディーシャ渓谷と神の杉の森
サウジアラビア:メッカの玄関にあたる歴史都市ジッダ
イエメン:サナア旧市街
トルコ:イスタンブール歴史地区、ギョレメ国立公園とカッパドキアの岩窟群、ヒエラポリス-パムッカレ、トロイの古代遺跡、エディルネのセリミエ・モスク建築群、エフェソス
オーストラリア:グレート・バリア・リーフ、タスマニア原生地域、オーストラリアのゴンドワナ雨林、ウルル‐カタ・ジュタ国立公園、クインズランドの湿潤熱帯地域、ガリ、グレーター・ブルー・マウンテンズ地域、王立展示館とカールトン庭園、シドニー・オペラ・ハウス、オーストラリアの囚人遺跡群
ニュージーランド:テ・ワヒポウナム-南西ニュージーランド、トンガリロ国立公園
パラオ:ロックアイランドの南部ラグーン
イギリス:ストーンヘンジ,エーヴベリーと関連する遺跡群、バース市街、ウェストミンスター宮殿,ウェストミンスター大寺院と聖マーガレット教会、ロンドン塔、マリタイム・グリニッジ、キュー王立植物園
アイルランド:ブルー・ナ・ボーニャ - ボイン渓谷の遺跡群
ポルトガル:リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔
スペイン:アントニ・ガウディの作品群、バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院、サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナ、テイデ国立公園、リスコ・カイド(スペイン語版)とグラン・カナリア島の聖なる山々の文化的景観
スペイン/スロヴェニア:水銀の遺産アルマデンとイドリヤ
アンドラ:マドリウ=ペラフィタ=クラロ渓谷
フランス:モン・サン・ミシェルとその湾、ヴェルサイユの宮殿と庭園、パリのセーヌ河岸、フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路、中世市場都市プロヴァン、ニューカレドニアのラグーン:サンゴ礁の多様性と関連する生態系、タプタプアテア、マルキーズ諸島
フランス/ベルギー:ベルギーとフランスの鐘楼群
フランス/スイス/ベルギー/ドイツ/アルゼンチン/インド/日本:ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-
ベルギー:フランドル地方のベギン会修道院群、ブリュッセルのグラン=プラス、ブルッヘ歴史地区、建築家ヴィクトル・オルタの主な都市邸宅群 (ブリュッセル)、トゥルネーのノートルダム大聖
堂、プランタン=モレトゥスの家屋・工房・博物館複合体、ストックレー邸、ソワーニュの森
ルクセンブルク:ルクセンブルク市,その古い街並みと要塞群、
オランダ:キンデルダイク=エルスハウトの風車網、キュラソー島の港町ウィレムスタット市内の歴史地区、リートフェルトのシュレーダー邸、アムステルダムのシンゲル運河の内側にある17世紀の環状運河地域、ファン・ネレ工場
オランダ/ドイツ/デンマーク:ワッデン海
ドイツ:ヴィースの巡礼教会、ブリュールのアウグストゥスブルク城と別邸ファルケンルスト、ケルン大聖堂、ベルリンのムゼウムスインゼル(博物館島)、僧院の島ライヒェナウ、ベルリンのモダニズム集合住宅群、バイエルン王ルートヴィヒ2世の宮城群: ノイシュヴァンシュタイン,リンダーホーフ,シャッヒェン,ヘレンキームゼー -
夢想から現実へ
スイス:ザンクト・ガレン修道院、ミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院、ベルン旧市街、ベッリンツォーナ旧市街の3つの城と防壁・城壁群、ユングフラウ、アレッチ、ビーチホルン地域、ラヴォーのブドウ段々畑、スイスの活発な地殻変動地域サルドナ、ラ・ショー=ド=フォンとル・ロックル,時計製造業の都市計画
スイス/イタリア:サン・ジョルジョ山、レーティッシュ鉄道アルブラ線・ベルニナ線と周辺の景観
イタリア:レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」があるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会とドメニコ会修道院、フィレンツェ歴史地区、ヴェネツィアとその潟、ピサのドゥオモ広場、サン・ジミニャーノ歴史地区、ヴィチェンツァ市街とヴェネト地方のパッラーディオ様式の邸宅群、シエナ歴史地区、ナポリ歴史地区、フェッラーラ、ラヴェンナの初期キリスト教建築物群、ピエンツァ市街の歴史地区、カゼルタの18世紀の王宮と公園,ヴァンヴィテッリの水道橋とサン・レウチョ邸宅群、パドヴァの植物園(オルト・ボタニコ)、モデナの大聖堂,トッレ・チヴィカ及びグランデ広場、ポンペイ,エルコラーノ及びトッレ・アヌンツィアータの遺跡地域、アマルフィ海岸、ウルビーノ歴史地区、パエストゥムとヴェリアの古代遺
跡群を含むチレントとディアノ渓谷国立公園とパドゥーラのカルトゥジオ修道院、ヴィッラ・アドリアーナ(ティヴォリ)、ヴェローナ市、アッシージ,聖フランチェスコ聖堂と関連遺跡群、ティヴォリのエステ家別荘、オルチア渓谷、チェルヴェテリとタルキニアのエトルリア古代都市群、マントゥアとサッビオネータ、パドヴァの14世紀フレスコ作品群、ボローニャのポルチコ群
イタリア/バチカン:ローマ歴史地区,教皇領とサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂
イタリア/クロアチア/モンテネグロ:16世紀から17世紀のヴェネツィアの防衛施設群:スタート・ダ・テッラと西スタート・ダ・マール
サンマリノ:サン・マリノ歴史地区とティターノ山
バチカン:バチカン市国
マルタ:ハル・サフリエニの地下墳墓、バレッタ市街、マルタの巨石神殿群
デンマーク:ロスキレ大聖堂、クロンボー城、イルリサット・フィヨルド、シェラン島北部のパル・フォルス式狩猟の景観
ノルウェー:ウルネスの木造教会、ブリッゲン、レーロース鉱山都市、アルタのロック・アート、ヴェガオヤン-ヴェガ群島、西ノルウェーフィヨルド群‐ガイランゲルフィヨルドとネーロイフィヨルド
スウェーデン:ドロットニングホルムの王領地、スコーグスシュルコゴーデン(森の墓地)
フィンランド:ラウマ旧市街、スオメンリンナの要塞、ペタヤヴェシの古い教会、ヴェルラ砕木・板紙工場、サンマルラハデンマキの青銅器時代の石塚群
オーストリア:ザルツブルク市街の歴史地区、シェーンブルン宮殿と庭園群、ハルシュタット-ダッハシュタイン・ザルツカンマーグートの文化的景観、ウィーン歴史地区
オーストリア/ベルギー/チェコ/フランス/ドイツ/イタリア/イギリス:ヨーロッパの大温泉保養都市群
ポーランド:クラクフ歴史地区、ヴィエリチカとボフニアの王立岩塩坑群、アウシュヴィッツ・ビルケナウ - ドイツ・ナチの強制・絶滅収容所(1940年-1945年)、ワルシャワ歴史
地区、中世都市トルン、マルボルクのドイツ騎士団の城、カルヴァリア・ゼブジドフスカ,マニエリスム様式と公園が織りなす景観及び巡礼公園、ヴロツワフの百周年記念ホール、
チェコ:プラハ歴史地区、チェスキー・クルムロフ歴史地区、テルチ歴史地区、ゼレナー・ホラの聖ヤン・ネポムツキー巡礼教会、クトナー・ホラの聖バルボラ教会のある歴史地区とセドレツの聖母マリア大聖堂、レドニツェとヴァルティツェの文化的景観、クロムニェジーシュの庭園と城、ホラショヴィツェ歴史地区、リトミシュル城、オロモウツの聖三位一体柱、ブルノのトゥーゲントハット邸、トシェビーチのユダヤ人地区と聖プロコピウス教会
スロバキア:バンスカー・シュチャヴニツァ歴史地区と近隣の工業建築物群
ハンガリー:ブダペストのドナウ河岸とブダ城地区およびアンドラーシ通り、ホッローケーの古い集落とその周辺
スロヴェニア:シュコツィアン洞窟群
クロアチア:ドゥブロヴニク旧市街、ディオクレティアヌス宮殿があるスプリトの歴史的建造物群、プリトヴィツェ湖群国立公園、ポレッチ歴史地区にあるエウフラシウス聖堂の司教建造物群、古都トロギル、シベニクの聖ヤコブ大聖堂
ボスニア・ヘルツェゴヴィナ:モスタル旧市街の古橋地区、ヴィシェグラードのソコルル・メフメト・パシャ橋
ボスニア・ヘルツェゴヴィナ/クロアチア/モンテネグロ/セルビア:中世墓碑ステチュツィの残る墓所群
モンテネグロ:コトルの自然と文化歴史地域、ドゥルミトル国立公園
セルビア:スタリ・ラスとソポチャニ、ストゥデニツァ修道院、ガレリウスの宮殿ガムジグラード=ロムリアーナ
コソヴォ:コソボの中世建造物群
北マケドニア/アルバニア:オフリド地域の自然・文化遺産
アルバニア:ブトリント、 ベラトとジロカストラの歴史地区群
ギリシャ:デルフィの古代遺跡、アテネのアクロポリス、テッサロニキの初期キリスト教とビザンティン様式の建造物群、メテオラ、エピダウロスの古代遺跡、ダフニ修道院群,オシオス・ルカス修道院群及びヒオス島のネア・モニ修道院群、アイガイ(現ヴェルギナ)の考古遺跡、ミケーネとティリンスの古代遺跡群
キプロス:パフォス、トロードス地方の壁画聖堂群、ヒロキティア
ルーマニア:シギショアラ歴史地区
ブルガリア:ボヤナ教会、リラ修道院
エストニア:タリン歴史地区(旧市街)
ラトヴィア:リガ歴史地区
リトアニア:ヴィリニュス歴史地区、ケルナヴェの考古遺跡(ケルナヴェ文化保護区)

リトアニア/ロシア:クルシュー砂州
ベラルーシ:ミール地方の城と関連建物群、ネスヴィジにあるラジヴィウ家の建築的・居住的・文化的複合体
ウクライナ:キエフ:聖ソフィア大聖堂と関連する修道院建築物群,キエフ・ペチェールシク大修道院、リヴィウ歴史地区
ロシア:モスクワのクレムリンと赤の広場、コローメンスコエの主の昇天教会、カムチャツカ火山群、ノヴォデヴィチ修道院の建造物群
ジョージア:ムツヘタの文化財、上スヴァネティ
アルメニア:ハフパット修道院とサナイン修道院、ゲガルド修道院とアザト川上流域、エチミアジンの大聖堂と教会群ならびにズヴァルトノツの考古遺跡
アゼルバイジャン:城壁都市バクー,シルヴァンシャー宮殿,及び乙女の塔、ゴブスタンの岩絵の文化的景観
イスラエル:エルサレム旧市街とその城壁群〔ヨルダンによる申請〕、テルアビブの白い都市 - 近代化運動 -
パレスチナ:イエス生誕の地,ベツレヘムの聖誕教会と巡礼路
エジプト:メンフィスとその墓地遺跡-ギーザからダハシュールまでのピラミッド地帯、古代都市テーベとその墓地遺跡、アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群、カイロ歴史地区、アブ・メナ、ワディ・アル・ヒタン
リビア:レプティス・マグナの考古遺跡
チュニジア:チュニス旧市街、カルタゴ遺跡
アルジェリア:ベニ・ハンマードの城塞、ムザブの谷、ジェミラ、ティパサ、ティムガッド、アルジェのカスバ
モロッコ:フェス旧市街、マラケシ旧市街、アイット‐ベン‐ハドゥの集落、古都メクネス、ヴォルビリスの古代遺跡、マサガン(アル・ジャジーダ)のポルトガル都市、近代的首都と歴史的都市をあわせもつ遺産ラバト
スーダン:ゲベル・バルカルとナパタ地方の遺跡群、メロエ島の考古遺跡群
セネガル:ゴレ島、ジュッジ鳥類国立公園(ジュッジ国立鳥類保護区)、サン=ルイ島、サルーム・デルタ
セネガル/ガンビア:セネガンビアの環状列石
ガンビア:クンタ・キンテ島と関連遺跡群
カーボベルデ:リベイラ・グランデの歴史地区シダーデ・ヴェーリャ
べナン:アボメイの王宮群
ナイジェリア:オシュン=オショグボの聖なる木立
エリトリア:アスマラ(アフリカのモダニズム都市)
エチオピア:ラリベラの岩窟教会群、ティヤ、ハラール・ジャゴル要塞歴史都市
ケニア:ケニア山国立公園/自然林、ラム旧市街、大地溝帯のケニアの湖沼系
タンザニア:ンゴロンゴロ保全地域、キルワ・キシワニとソンゴ・ムナラの遺跡群、セレンゲティ国立公園、セルー・ゲーム・リザーブ、キリマンジャロ国立公園、ザンジバル島のストーン・タウン
ウガンダ:ブウィンディ原生国立公園、ルウェンゾリ山地国立公園、カスビのブガンダ王国歴代国王の墓
ルアンダ:ルワンダ虐殺の記憶の場所:ニャマタ,ムランビ,ビセセロ,ギソッチ
マラウイ:マラウイ湖国立公園、チョンゴニ・ロック‐アート地域
ザンビア/ジンバブエ:モシ・オ・トゥニャ/ヴィクトリアの滝
ジンバブエ:大ジンバブエ国立記念物、カミ遺跡群国立記念物、マトボの丘群
ナミビア:トゥウェイフルフォンテーン、・ナミブ砂海
モザンビーク:モザンビーク島
モザンビーク/南アフリカ:イシマンガリソ湿地公園とマプト国立公園
南アフリカ:スタークフォンテン,スワートクランズ,クロムドライの人類化石遺跡群及び周辺地域、フレーデフォート・ドーム
南アフリカ/レソト:マロティ=ドラケンスバーグ公園
セイシェル:メ渓谷自然保護区
マダガスカル:アンブヒマンガの丘の王領地、アツィナナナの雨林群
カナダ:カナディアン・ロッキー山脈自然公園群、ケベック歴史地区、リドー運河
アメリカ合衆国:イエローストーン、グランド・キャニオン国立公園、エヴァグレーズ国立公園、独立記念館、マモス・ケーヴ国立公園、プエルトリコのラ・フォルタレサとサンフアン歴史地区、自由の女神像、ヨセミテ国立公園、ハワイ火山国立公園、プエブロ・デ・タオス、カールスバッド洞窟群国立公園、サン・アントニオ・ミッションズ、フランク・ロイド・ライトの20世紀建築作品群
メキシコ:古代都市チチェン-イッツァ
ベリーズ:ベリーズ珊瑚礁保護区
グアテマラ:ティカル国立公園、アンティグァ・グアテマラ、キリグアの遺跡公園と遺跡群
エルサルバドル:ホヤ・デ・セレンの古代遺跡
ホンジュラス:コパンのマヤ遺跡
パナマ:パナマの植民地時代の地峡横断道路
キューバ:オールド・ハバナとその要塞群、トリニダードとロス・インヘニオス渓谷、サンティアゴ・デ・クーバのサン・ペドロ・デ・ラ・ロカ城、ビニャーレス峡谷、キューバ南東部の最初のコーヒー農園発祥地の景観
ドミニカ共和国:サントドミンゴの植民都市
ジャマイカ:ブルー・アンド・ジョン・クロウ・マウンテンズ
アンティグア・バーブーダ:アンティグアの海軍造船所と関連考古遺跡群
ドミニカ国:モーン・トロワ・ピトン国立公園
セントルシア:ピトン管理地域
バルバドス:ブリッジタウン歴史地区とギャリソン
コロンビア:カルタヘナの港,要塞,歴史的建造物群
ベネズエラ:カラカスの大学都市
スリナム:パラマリボ市街歴史地区
ブラジル:イグアス国立公園、ブラジリア、リオデジャネイロ:山と海との間のカリオカの景観群、
エクアドル:ガラパゴス諸島、キト市街、サンガイ国立公園、サンタ・アナ・デ・ロス・リオス・クエンカの歴史地区
ペルー:クスコ市街、マチュピチュの歴史保護区、チャビン(古代遺跡)、ワスカラン国立公園、チャン・チャン遺跡地帯、リマ歴史地区、ナスカとフマナ平原の地上絵、アレキーパの歴史地区
ボリビア:ティワナク:ティワナク文化の宗教的・政治的中心地
アルゼンチン:イグアス国立公園
アルゼンチン/ボリビア/チリ/コロンビア/エクアドル/ペルー:アンデスの道路網カパック・ニャン
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