ピックアップ特集
人気都市ランキング5件
※カンボジアで旅行者の多い都市順に表示しています。
-
- スポット : 236件| ホテル : 328件| 旅行記 : 1,016件|
-
-
-
トゥールスレン虐殺博物館
|博物館・美術館・ギャラリー
3.53
-
-
-
-
セントラルマーケット
|市場
3.48
-
-
-
-
王宮 (プノンペン)
|城・宮殿
3.48
-
-
-
-
トンレサップ川
|滝・河川・湖
3.47
-
ツアーを出発地から選ぶ
すべて見る- {{tour_list.d_city_name}}
- {{tour_list.course_days}}日間
{{tour_list.min_price|addComma}}~{{tour_list.max_price|addComma}}円
※燃油込み ※燃油込み -
- スポット : 13件| ホテル : 16件| 旅行記 : 17件|
-
-
-
ワット プノン サンポー
|寺院・教会
3.3
-
-
-
-
バンブー トレイン
|アクティビティ・乗り物体験
3.29
-
-
-
-
ワット エク プノン
|史跡・遺跡
3.24
-
-
-
-
ワット バナン
|史跡・遺跡
3.22
-
ツアーを出発地から選ぶ
すべて見る- {{tour_list.d_city_name}}
- {{tour_list.course_days}}日間
{{tour_list.min_price|addComma}}~{{tour_list.max_price|addComma}}円
※燃油込み ※燃油込み -
- スポット : 26件| ホテル : 56件| 旅行記 : 195件|
-
-
-
オトレス ビーチ
|ビーチ
3.3
-
-
-
-
オーチュティル ビーチ
|ビーチ
3.3
-
ツアーを出発地から選ぶ
すべて見る- {{tour_list.d_city_name}}
- {{tour_list.course_days}}日間
{{tour_list.min_price|addComma}}~{{tour_list.max_price|addComma}}円
※燃油込み ※燃油込み -
- スポット : 8件| ホテル : 6件| 旅行記 : 34件|
-
-
-
メコン川 ドルフィンウォッチング
|サファリ・動物観察
3.26
-
-
-
-
ワット ロカ カンダル
|寺院・教会
3.22
-
ツアーを出発地から選ぶ
すべて見る- {{tour_list.d_city_name}}
- {{tour_list.course_days}}日間
{{tour_list.min_price|addComma}}~{{tour_list.max_price|addComma}}円
※燃油込み ※燃油込み
旅行記 11,136 件
-
アンコールワットとホーチミンメコン川を巡る2025年締めくくりの年末旅~3日目
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/26 -
2025/12/31
(約3ヶ月前)
1 票
この日はついにアンコールワットへ。前日の27日は仏日だったことと移動日の次の日の早朝から起きられる自信はなかったので、アンコールワットに行く日は28日と決めていました。念願のアンコールワットなのできちんと日本語で説明聞きたいと思い日本語ツアーに参加しました。朝4時半から夜9時までのロングツアーです。ツアー内容はこんな感じでベルトラから予約しました。・アンコールワットで朝日鑑賞・アンコールトム・タプローム・アンコールクッキーショップ&ショッピング・伝統料理フィッシュアモックの昼食・アンコールワット・アンコールワットで夕日鑑賞・夕食&アプサラダンスディナーショー鑑賞1人参加でも追加代金不要で昼夜の... もっと見る(写真63枚)
-
-
アンコールワットとホーチミンメコン川を巡る2025年締めくくりの年末旅~2日目
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/26 -
2025/12/31
(約3ヶ月前)
1 票
前日の飛行機移動の疲れを取るためたっぷり寝たのでまあまあ元気なスタートです。14:30からトンレサップ湖のツアーを申し込んでるので、午前中にマーケットやスーパーでお買い物をしました。 もっと見る(写真49枚)
-
-
アンコールワットとホーチミンメコン川を巡る2025年締めくくりの年末旅~1日目
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/26 -
2025/12/31
(約3ヶ月前)
1 票
ずっと夢だったアンコールワット。でもカンボジアは乗り継ぎありでまあまあ遠いし航空券もなかなか高くて後回しになってました。年末にどっか行きたいなと思い夏頃から調べ始めて、ベトジェットでようやく予約しちゃおうと決心した時ぐらいから日に日に金額が高くなって一度は諦めました。でもふと9月末に航空券を調べたらちょいルートは違うけども、当初と同じぐらいの金額でまた出てたのでトリップドットコムから購入しました。シェムリアップだけ行くのはもったいないので、ベトナムも合わせたくて。ホーチミンなら12月は乾季だししかもメコン川にかなり惹かれて、シェムリアップとホーチミンの組み合わせに決定しました。航空券は、12/... もっと見る(写真25枚)
-
-
アンコールワット周りを効率よく観光するには+ローカル情報
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/02/20 -
2026/03/01
(1ヶ月以内)
17 票
現在カンボジアのアンコールワットのお膝元シェムリアップに住んでいます。時々、友人たちが訪れては観光に連れて行くので、観光の際に役に立つ情報をまとめました。地球の歩き方のようなガイドブックに書いてある事は、基本的に記載していません。あくまでガイドブックを補足するような形で情報を記載します。 もっと見る(写真43枚)
-
-
2025年 カンボジア2都市酒遊 (6 days) =DAY 4= ~シェムリアップ(アンコール遺跡群巡り) 後半~
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/23 -
2025/12/23
(約3ヶ月前)
8 票
・12月20日:名古屋 ⇒ 香港 ⇒ プノンペン・12月21日:プノンペン ⇒ シェムリアップ・12月22日:シェムリアップ(郊外の遺跡群巡り)・12月23日:シェムリアップ(アンコール遺跡群巡り)・12月24日:シェムリアップ(バンテアイ・スレイ遺跡) ⇒ プノンペン・12月25日:プノンペン ⇒ 香港 ⇒ 名古屋 もっと見る(写真89枚)
旅行記を投稿してみよう!
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2026年02月09日
- カンボジアの危険情報【一部地域の危険レベル引下げ】
【危険レベル】 ●タイとの国境付近(タイ国境から 50km以内の地域) レベル3:渡航は止めてください。《渡航中止勧告》《継続》 ●タイとの国境付近(タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域) レベル1:十分注意してください。《引下げ》 ●上記以外の全土 レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 ●カンボジア・タイ両国において、昨年、両国軍の間で発砲、砲撃や空爆を伴う衝突が発生しました。 ●2025年12月27日、カンボジアとタイの国防大臣は、同日正午からの停戦に合意しました。その後、タイ軍によりカンボジア兵捕虜18人が解放され、また、避難民の帰還が段階的に進められてきています。 ●タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域については一時期に比べて安定した状況にあることから、同地域の危険レベルを1に引下げます。一方、両国国境地帯での重火器の撤収は進んでおらず、全域にわたって緊張した状況が続いているため、国境から50km以内の地域に発出している危険レベル3《渡航中止勧告》を継続します。どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。 ●過去の内戦の時期等に国内に持ち込まれ、いまだ残存する一部の銃火器を使用した強盗事件が度々発生するなど、日本や他の東南アジア諸国と比較して、治安は決して良くありません。 ●プノンペンやシェムリアップ等の観光地においては、日本人を含め、外国人が被害者となる犯罪事案が多く発生しています。犯罪の標的とされないよう、十分な対策を講じてください。加えて、交通事故も多発しておりますので注意してください。 ●カンボジアで好条件の仕事があるとして勧誘された外国人が監禁状態に置かれ不法行為に強制的に従事させられる事案が発生しています。就労のための渡航に際しては就労先の情報などを十分に確認してください。
-
- 2025年12月25日
- カンボジア:タイとの軍事衝突に伴うバンテアイミエンチェイ州ポイペト市及びコッコン州都ケマラプーミン市での避難指示
基本情報
| どんなとこ? | カンボジアは大河・メコン川とアジア最大の湖・トンレサップ湖付近を中心とした農業国で、人口の約80%が農業に従事している。この国の見どころは何といっても世界遺産に指定されているアンコールワットだ。トンレサップ湖北岸のシェムリアップ周辺に立つこの遺跡は、9世紀から15世紀前半に栄えたアンコール王朝の石造寺院。12世紀前半に30年以上を費やして建てられた。そのほかにもシェムリアップ周辺には石造寺院や都城など60余りのヒンドゥー教遺跡が立ち並び、当時の栄華を偲ばせる。首都プノンペンは整然と区画された町で、王宮などの見どころが点在する。カンボジアは100年近くの間フランスによる支配を受けてきたが、1953年にシアヌーク国王のもとで完全独立を果たした。しかし独立後にベトナム戦争のあおりをうけ、国内ではクーデターなどの内乱が相次いだ。国連の援助を受けて内紛を収め、1991年にシアヌーク殿下がカンボジアに帰還、1993年には新生カンボジア王国が誕生した。現在は国の復興と平和維持に努めている。アンコール遺跡の観光地としての発展も追い風となり、経済状況や治安の面でも着実に復興と発展の歩みを進めている。 |
|---|---|
| 気候 | 季節は雨季と乾季に分かれる。4〜10月の雨季は湿度が90%まで上がり、1日1〜2時間程度の強いスコールがある。11〜2月の乾季は涼しく比較的過ごしやすい。3〜5月が最も暑く、40℃を超えることもある。 |
| 言語 | クメール語、フランス語、英語 |
| 宗教 | 仏教 |
| 時差 | 日本との時差は-2時間。カンボジアの方が遅れている。サマータイムはない。 |
| 名物・お勧め料理 | アモック(白身魚のココナッツ蒸し)、コンカェップバォク(カエルのスパイス詰焼き)、クイティウ(カンボジアヌードル) |
| 土産品 | アンコールクッキー、クロマー(カンボジアスカーフ)、銀製品 |
| 電圧 | 120/220V |