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旅行記 621 件

  • バングラデシュ

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      • 旅行時期: 2025/07/01 -  2025/07/03 (約7ヶ月前)

      初バングラデシュ もっと見る(写真8枚)

    • 親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【7】オールドダッカを一人で彷徨うダッカ後編

      • 同行者:一人旅
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        • 旅行時期: 2024/01/20 -  2024/01/21 (約2年前)

        旅行9日目はコックスバザールから午前中のフライトでダッカへ。ダッカでは旅行2日目にガイドさんに連れて行ってもらったオールドダッカへ一人で彷徨う事に。この時点でバングラデシュという国にも慣れてきて、一人でブラブラできる自信も備わってきました。ダッカは大都市ですが外国人が珍しいのか、どこへ行っても歓待され、知らぬ間に黒山の人だかりができる街でした。1/12 関空7:15-----成田8:40 成田12:00-----ダッカ17:00(ダッカ泊)1/13 ダッカ一日ツアー、専用車で移動(ダッカ泊)1/14 ダッカ---列車で移動---スリモンゴル(スリモンゴル泊)1/15 スリモンゴル一日ツアー、C... もっと見る(写真51枚)

      • 親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【8】ショナルガオへデイトリップ!

        • 同行者:一人旅
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          • 旅行時期: 2024/01/21 -  2024/01/22 (約2年前)

          旅行10日目、いよいよ最終日。カレー味に段々飽きてきた私、そろそろ日本へ帰りたくなってきた~。昔はインドで3ヶ月毎日カレーでも全然平気だった自分、年と共に胃腸も衰えてきたとつくづく実感。ダッカの見所はほぼ見終わったので、近郊の古都ショナルガオへデイトリップ!イギリス植民地時代に建てられたショドルバリ(民族博物館)や今や廃墟となった富裕層のヒンドゥ教徒が残したパナムノゴル。バングラデシュの近代の歴史を垣間見る事ができました。ダッカへ戻り、まだ体験していなかったダッカメトロ乗車。ラッシュアワーに当たり切符を買うのに1時間並び、ぎゅうぎゅう詰めのメトロ車内、これは現在のダッカを体験。若い世代が多く、... もっと見る(写真65枚)

        • 親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【6】モヘシュカリ島へデイトリップ!

          • 同行者:一人旅
          • 関連タグ:

            • 旅行時期: 2024/01/19 -  2024/01/20 (約2年前)

            旅行8日目、まずはコックスバザールのフィッシュマーケットへ。水揚げされた新鮮な魚が船から市場へ運ばれる光景が圧巻!その後はコックスバザールから船に乗ってモヘシュカリ島へデイトリップ!島ではリキシャをチャーターし、ヤカイン人のミャンマー風仏教寺院やヒンドゥー教寺院、塩田では塩の採取や手作りで造船作業中の職人さんの姿、中々見ることが出来ない人々の暮らしを垣間見れ、充実の一日でした。1/12 関空7:15-----成田8:40 成田12:00-----ダッカ17:00(ダッカ泊)1/13 ダッカ一日ツアー、専用車で移動(ダッカ泊)1/14 ダッカ---列車で移動---スリモンゴル(スリモンゴル泊)1... もっと見る(写真66枚)

          • 親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【5】ヤカイン人の面影が残るコックスバザール前編

            • 同行者:一人旅
            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2024/01/17 -  2024/01/18 (約2年前)

              ずっと放置していたバングラ旅の続き。この旅行記は1年以上前に下書きしていましたが、相棒が旅行2ヶ月後に急死し、お蔵入りになっていました。ま、バングデシュなので1、2年の更新が遅れても、それほど旅行情報は変わりないと思いますが、大統領選挙直後に訪れたバングラデシュ。当選したばかりのハシナ政権は崩壊、インドへ逃亡。私自身の人生も大きな転換期を迎えてしまいましたが、世界情勢の動きの方が早いような気がしました。旅行6日目はチッタゴンからバスでコックスバザールへ。コックスバザールではゆっくりしたいと思い、3連泊の予定です。初日はトムトムと呼ばれるオート三輪でコックスバザールの南側のビーチからサンセット・... もっと見る(写真76枚)

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            外務省 海外安全ホームページ情報

              • 2025年12月26日
              • バングラデシュの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)

              【危険レベル】 ●チッタゴン(チョットグラム)丘陵地帯(カグラチャリ県、ランガマティ県、バンドルボン県)  レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》 ●上記の地域を除くバングラデシュ全土  レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 ●2026年2月に実施が見込まれている総選挙を見据え、ダッカを含むバングラデシュ各地で、様々な政治勢力による示威・妨害行為やそれに対する抗議活動を含め、政治的要因による突発的な衝突や襲撃事件等が発生する可能性があるため、引き続き注意が必要です。 ●ダッカ管区を中心に粗製爆弾(注:火薬をビニールテープで巻いたもの)の爆発が教会、病院及び主要道路等で発生し、負傷者が出ています。今後、高い殺傷能力をもった粗製爆弾が使用され被害が拡大する可能性も排除されません。また、公共交通バスへの放火事案が数多く発生し、死傷者が出ています。これらの事案に巻き込まれないよう、注意が必要です。 ●2019年から2020年にかけて治安当局を標的とする爆弾テロが散発したほか、2023年にはバングラデシュを拠点とする新たな過激派組織が確認されるなど、依然としてテロの脅威は排除されていません。 ●チッタゴン(チョットグラム)丘陵地帯では、仏教系少数民族が多数居住していますが、民族対立等が未解決です。バングラデシュ治安部隊によるチッタゴン丘陵地帯でのテロ掃討作戦のため、ミャンマー国境の一部で渡航制限が継続される等、治安情勢が不安な状態が続いており、引き続き警戒する必要があります。

            基本情報

            どんなとこ?

            北緯20度34分〜26度38分、東経88度1分〜92度41分の間に位置する。面積144,000平方KM。*禁煙:公共の場所は禁煙。

            気候

            日本のような四季はない。季節的に分けると、11〜2月が乾期にあたり、真っ青な空の日が続き気候は温暖である。3〜5月にかけて徐々に厚い雲がたれこめ気温が急上昇し、北西の風が吹き、強烈なスコールがやってくる。4〜5月は最も蒸し暑い時期である。6〜11月はモンスーン期で大量の雨が降り湿度が高くなり、ベンガル湾から多量の湿気を吸い上げた暴風が襲ってくる。年間雨量の4分の3がこの時期に降る。

            言語

            ベンガル語

            宗教

            イスラム教(89.7%)、ヒンズー教(9.2%)、仏教など

            時差

            日本との時差は-3時間。バングラディッシュの方が遅れている。サマータイムはない。

            名物・お勧め料理

            蒸しご飯、ひら豆のスープ、野菜カレー、海老カレー、チキンタンドリー、チャパティ、ラッシー、スイートヨーグルト

            土産品

            機織製品、ジュート製品、刺繍などの手工芸品

            電圧

            230V

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