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旅行記 157 件

  • 中東4ヵ国周遊 予想外に楽しかった旅⑦(バーレーン)

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      • 旅行時期: 2025/11/12 -  2025/11/22 (約3ヶ月前)

      11月にサウジアラビア他、中東3ヵ国を回ってきました。元々、サウジアラビアには興味があったものの、他の国は訪問国数を増やすことだけが目的でした。出来ればサウジアラビアも含め、一気に6ヵ国を片付けられればと思っていましたが、流石に同じような国ばかりでは面白くない。ということで、今回はUAEとオマーンを除く北側の3ヵ国とサウジアラビアに行くことにしました。時期は、夏場は流石に暑いため、涼しくなるのを待って11月にしました。で、どうだったかと言うと、結論から言うと予想外に楽しめました(*^^*) 中東4ヵ国を通じて好印象でしたが、その理由を考えてみました。①産油国のため一般市民の方も生活にゆとりがあ... もっと見る(写真32枚)

    • 2025年 バーレーン(アラビア半島6カ国周遊 4/6)

      • 同行者:一人旅
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        • 旅行時期: 2025/11/28 -  2025/11/29 (約3ヶ月前)

        U.A.E.ドバイから空路バーレーンの首都「マナーナ」へ移動してきた。ここも、初めて訪れた国だった。「バーレーン王国」は、ペルシャ湾(アラビア海)に浮かぶ小さな島国でアラビア半島の「サウジアラビア王国」とは、25kmの道(橋)でつながっている。★★★旅行記の内容は備忘録が目的なので、あしからず。★★★「中東6カ国」全体の内容は、(1/6)カタール編に記載したので参照して下さい。【バーレーンでの行程】(Day-8 ~ Day-9) 11月28日 ドバイ07:45発⇒⇒(GF 501)⇒⇒バーレーン 08:05 着(時差ー1時間)              マナーナ観光              ... もっと見る(写真43枚)

      • 数万年ぶりの陸続きになったバーレーン

        • 同行者:一人旅
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          • 旅行時期: 2024/06/14 -  2024/06/14 (約2年前)

          バーレーンは島国である。ペルシャ湾に浮かぶ小島だ。はるか昔はサウジアラビア側と陸続きだったようだが、全長25kmのKing Fahci Causeway(キング・ファハド・ハイウェイ)橋ができて、数万年ぶりに陸続きになったというのが謳い文句。クウェートから飛行機でわずか1時間でバーレーン到着。今や車でも行ける国になったので、クウェートからなら、5時間ぐらいで行けそうだ。昔はバーレーン経由のヨーロッパ便もかなりあったと記憶しているのだが、今はないと思われる。バーレーン国営航空も、ガルフエアー(Gilf)になっていて、金の機体でかっこいいのだが、路線は中東が中心のようである。島だし小さいのですぐに... もっと見る(写真25枚)

        • JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(7)バーレーン国立博物館で文化と風俗を学び、アルファテフグランドモスクを参拝する。

          • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
          • 関連タグ:

            • 旅行時期: 2025/02/10 -  2025/02/10 (約1年前)

            古代文明ディルムンの遺跡の見学の次に行ったのは「バーレーン国立博物館(Bahrain National Museum)」でした。ここで実際に移されたディルムンの墳墓を見学します。1つの墓だけでも精巧な造りですが、これが75,000基もの古墳があったことが知られているようです。ディルムンはメソポタミアの文献資料に登場する周辺国の1つで、この王国は紀元前2000年から前1700年にかけて、南メソポタミアとオマーン、インダスなどを結ぶペルシア湾の海上交易を独占し繫栄したことが知られています。南メソポタミアにはディルムンの商人の手によって、銅や砂金、象牙、ラピスラズリ、カーネリアン、黒檀などの木材、真... もっと見る(写真144枚)

          • クルーズ3日目は美しい夜明けとともにバーレーン王国の「ハリファ・ビン・サルマン港(Khalifa Bin Salman Port)」に入港します。港にはたくさんの「石油プラットフォーム(oil platform/oil rig)」が置かれてあります。それだけ海底油田の採掘が盛んなのだと思います。この日も「マーケットプレイス」で朝食を摂った後に集合して全員で下船します。ターミナルビルを抜けてまずはミニバスに乗ってクルーズターミナルのエリアを出ます。その後にJTBで手配したバスに乗ってバーレーンの半日観光が始まります。まずは「バーレーン要塞」に向かいます。ここは「カルアト・アル=バフレーン-古代の... もっと見る(写真72枚)

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          外務省 海外安全ホームページ情報

            • 2025年03月31日
            • バーレーンの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)

            【危険レベル】 ●全土 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●シーア派住民が多く居住する地区(以下「シーア派地区」、下記2(1)の地区等)では、集会・デモ等で参集している者と治安部隊との衝突が時折発生しています。2021年2月には爆弾テロ未遂事件が発生し、過去には、実際に死傷者を伴う爆発物によるテロ事件も発生していることから、同地区には近寄らないなど、安全対策に留意してください。

          基本情報

          どんなとこ?

          ペルシャ湾のほぼ中央、アラビア半島の東側に位置する面積762.3平方キロメートル、奄美大島とほぼ同じ大きさの立憲君主制(世襲君主制)の島国。「バーレン」とはアラビア語で2つの海という意味。島中のいたるところで、真水が出たので、周辺の塩水の海と合わせてこの名前になったと言われている。砂漠のアラビア半島の中では例外的に緑あふれる国。

          気候

          12月〜3月は冬で、この時期は北西や西の風が吹いており、比較的過ごしやすい。4、5、10、11月も比較的過ごしやすい。6月〜9月は夏で酷暑の季節。湿度も高く、日中の気温は木陰でも40℃以上になることも珍しくない。

          言語

          アラビア語

          宗教

          イスラム教、キリスト教

          時差

          日本との時差は-6時間。バーレーンの方が遅れている。サマータイムはない。

          名物・お勧め料理

          マチブース(肉や魚を入れたスパイシーな味付けの炊き込みごはん)、ムハンマール(なつめやしや砂糖を入れた甘いごはん)、ガーワ(カルダモンなどで風味付けしたアラビアンコーヒー)

          土産品

          電圧

          110/220/230V

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