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ホテル クチコミ人気ランキング 4 件
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Carlak Hotel
3.08
1件
- 地方都市トルクメンバシにある中〜高級ホテル「シャルラック・ホテル」
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ホテル ネビッチ
3.08
1件
- 世界で唯一? 空を飛ぶクジャクが見られるホテル(バルカナバート)
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ジェイフン ホテル
3.04
1件
- ブハラから陸路で入国する場合はまずここに泊まります(トルクメニスタン)
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4位
ウズボーイ ホテル
観光 クチコミ人気ランキング 13 件
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地獄の門
3.42
21件
- ウズベキスタンからのツアーが便利
- 陥没した穴でメタンガスが燃え続ける地獄の門
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クトゥルグ ティムールのミナレット
3.33
10件
- トルクメニスタンにある遺跡の尖塔
- トルクメニスタンのミナレット
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クフナ ウルゲンチ
3.32
9件
- 世界遺産のシルクロード遺跡
- クフナ・ウルゲンチ(世界遺産)
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 3 件
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ベイタウン
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- 中々おしゃれなレストラン
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Cafe Gyzylgum
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- Maryにあるレストラン
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Şatugy restorany
3.06
1件
- 外国人ツアー客御用達のレストラン
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旅行記 145 件
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地面に開いた、地獄の門(トルクメニスタン)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/09/09 -
2024/09/09
(約1年前)
22 票
万博ですっかり日本での知名度を上げたトルクメニスタン。未投稿だったトルクメニスタン分も、時々はさみながらあげていこうと思います。途切れ途切れになると思いますが…(まずは旬の万博の思い出、締め切りが迫っているコーカサス、あと最新旅、などの合間か後かに、ちょこちょこと…)さて。万博で事情は少し変わったかもしれませんが、もともと旅界隈では、この国を知る方のほとんどにとって、トルクメニスタンと言えば、地獄の門でした。さらっとですが、地獄の門だけの旅行記をつくりました。 もっと見る(写真25枚)
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砂塵が舞う栄華を極めた国、8 『地獄の炎』は、費(つい)えるのか!?
- 同行者:その他
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/07/03 -
2025/07/03
(約6ヶ月前)
3 票
以前から興味があったところ、中央アジアの『スタン』の国々―――古来からの面影を残す碧い街と砂の路(ロード)。1971年の人為的な事故以来、54年もの長きにわたり大地を焦がし続けている。2010年代に入ると、地域住民や環境への悪化が指摘される。当時の大統領は、クレーターの封鎖を命じたが、具体的な策は施されなかった。さらに2022年には、国が『地獄の門』の閉鎖計画を公表する。時は進み、今年(2025年)6月、国営エネルギー企業のガス会社は「火勢を従来の1/3にまで縮小した」と発表した。かつて夜間には、数キロ離れた場所からでも赤々とした炎が見えたという。天然ガスの埋蔵量が世界第4位のトルクメニスタン... もっと見る(写真73枚)
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2025年8月トルクメニスタン周遊その4
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/08/14 -
2025/08/14
(約5ヶ月前)
5 票
再度アシガバートに戻り、今度は東部のマリへ。かつてシルクロードの要衝として栄えたメルヴ遺跡を見学しました。 もっと見る(写真20枚)
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2025年8月トルクメニスタン周遊その3
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/08/12 -
2025/08/13
(約5ヶ月前)
7 票
トルクメンバシから四駆で砂漠を駆け抜け、ヤンギカラ渓谷へ。道なき道を突き進み、絶景を目指します。 もっと見る(写真18枚)
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砂塵が舞う栄華を極めた国、7 『カラクムの輝き』と呼ばれる“地獄の淵”に立ってみた
- 同行者:その他
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/07/02 -
2025/07/03
(約6ヶ月前)
9 票
以前から興味があったところ、中央アジアの『スタン』の国々―――古来からの面影を残す碧い街と砂の路(ロード)。2018年に当時のトルクメニスタンの大統領は、トルクメン語で「Garagum ýalkymy(カラクムの輝き)」と命名するが、住民はその異様さに通称『地獄の門』と呼んだ。その始まりは、1971年まで遡る。ソ連時代の技術者が天然ガスの採掘中に事故を起こした。天然のクレーターからは、有毒ガスが放出され、住民の生活を脅かした。当初、ガスに火をつけて数週間で燃え尽きるのを待った。しかし彼らの予想は外れ、半世紀過ぎた今も燃え続けている。政府... もっと見る(写真43枚)
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投稿:2025/10/14 |回答:6件
少し先になりますが、来年のGWかSWを利用して、1週間ぐらいの旅行に行きたいと思っており、ご相談です。女性1人旅です(一人旅経験は、タイ、ベトナム、オーストリア、韓国、ベルギーなど)。もともとウズベキスタンに興味があったのですが、調べるうちに、隣国トルクメニスタンの地獄の門があと数年でなくなるかも!?ということを知り、ウズベキスタン→トルクメニスタンの地獄の門1泊というルートを思いつきました。さまざまな旅行記を見て、どうやら思っていたほど「とんでもなく入国が厳しい」というわけ... (もっと見る)
初めまして、レモンパパと申します。旅行記へのご訪問、ありがとうございます。今年7月に、ウズベキスタンのヒバから1泊2日のツアーで地獄の門へ行ってきました。地獄の門の『炎』は、確実に小さくなっています。個人的な感想ですが、見学するなら「今でしょ!」と思います(ガスを有効活用したり、公害などの問題もあり政府筋も閉鎖を示唆したという話も、数年後には消えるかも?)。一番簡単なのは、すべてお任せの日本からのガイド付きのパッケージツアーに申し込めばよいですが、個人旅行でのアプローチは、ア... (もっと見る)
締切済
クチコミ(100)
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トルクメニスタンで、最も有名な観光地。年々、炎が小さくなっているとのこと。なので、興味ある方は早めの見学がおすすめ。個人でも行くことは可能だが、ビザの取得や「地獄の門」までの行程を考えるとツアーに参加した方が便利。ウズベキスタンの旅行社からも1泊2日の現地ツアーが出ている。内容は、「地獄の門」と世界遺産の「クフナウルゲンチ」がセットになっているものが多い。宿泊は、テントからユルタ(ゲル)などあるので、予算に応じて選択できる。クフナウルゲンチから地獄の門までは、砂漠の中の悪路を5時間ほど走るので、車に弱い人はご注意を。
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トルクメニスタン入国には、かなり時間が掛かり面倒でした。個人での国境越えは、ハードルが高そう(ウズベク語もロシア語も解らない)なので、現地ツアーに申し込みました。私たちは、ウズベキスタンのシャワットから出国し、トルクメニスタン側のタシャウスに入国しました。また、ビザ取得に「招待状」が必要です。国境ではPCR検査(2025年7月現在)がありました。入出国は、混み合っているので、時間に余裕があると安心です。
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今でこそトルクメニスタンとウズベキスタンは国境で隔てられていますが、五百年、六百年前はティムール帝国として栄耀栄華を誇っていました。この廟はクフナウルゲンチ遺跡の中にあって、蒙古軍のセイト・アフメットハーンを祀ってあります。
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トルクメニスタンは、事前に観光の全日程を国内の旅行者に手配したり入国の際に感染症検査を課したりと、厳しい制限を設けています。首都はアシガバードで、建物は白一色、車の色も規制されているなど謎の多い国です。国内にはシルクロードの遺跡が点在しています。
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トルクメニスタン入国には、事前に旅行会社に宿を含む日程を手配したもらい、招聘状を用意しておかねばなりません。陸路の国境越えでは、感染症の検査を含めて一人一万円以上かかりました。ウルゲンチはウズベキスタン側の街ですが、その名を冠した遺跡を見てきました。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年04月17日
- トルクメニスタンの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●アフガニスタンとの国境付近 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●その他の地域 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●隣国アフガニスタンでは、2021年8月にタリバーンが首都カブールを制圧し、それ以降も「イラク・レバントのイスラム国(ISIL)ホラサーン州(ISKP)」によるテロが多発する等、極めて厳しい治安情勢が続いています。アフガニスタンとの国境付近では、過去に国境警備隊と武装勢力との間で衝突が発生したこともあり、今後も治安情勢が悪化する可能性は否定できません。こうした状況を踏まえ、アフガニスタンとの国境付近への不要不急の渡航は止めてください。