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たぬき2号さんへのコメント一覧(26ページ)全1,007件

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  • ウラジオストク発モスクワ行き列車

    たぬき2号さん こんにちは

    変わったコースで欧州へ行かれていたのですね。
    ハバロスクへの列車移動を大変興味深く読まさせて頂きました。
    私は約45年程前に、ハバロスクからシベリア鉄道でイルクーツクかな?経由、飛行機でモスクワへ行ったことがあります。(横浜ーヘルシンキ当時片道13万円)
    ですから懐かしくて見入ってしまいました。
    椅子の下が荷物置き場なんて当時と同じですね。フインランド入る直前に検閲のロシア兵士が、その椅子を開けて調べていた事を思い出します。

    ウラジオストク発モスクワ行きにお乗りになったそうですが、このままモスクワまで走って行ってくれるのですか。当時のような食堂車も付いているのでしょうか。
    今だったら運賃はお幾らなんでしょうか。また切符は日本で購入出来るのですか。
    別の特別寝台直行列車ってのもあるのでしょうか。
    もし分かる範囲でよろしければ教えて欲しと思います。

    スバールバル諸島の旅行記を、楽しみに待っています。
    また、出発前のオフ会って大勢で楽しそうですね。羨ましい限りです。
                 
                  olive kenji



    2020年03月04日15時07分返信する 関連旅行記

    RE: ウラジオストク発モスクワ行き列車

    olive kenjiさん、こんばんは。

    ご無沙汰してます。

    シベリア鉄道は下記サイトを参考にして予約しました。
    https://dangan-traveler.com/howtoreservation-russiarailway/
    車両も1〜3等を選べますし食堂車もあったと思います。
    運賃検索もできますので、いろいろご覧いただくといいかと思います。

    たぶんそのあたりは昔のままなのかもしれません。
    古い旅行記を見ると、こわーいおばさま車掌のエピソードが記されていますが、
    今はかなりフレンドリーになっているんではないかと。
    おばさまに代わりはないですが(笑)

    それでは。また。

    たぬき2号





    > たぬき2号さん こんにちは
    >
    > 変わったコースで欧州へ行かれていたのですね。
    > ハバロスクへの列車移動を大変興味深く読まさせて頂きました。
    > 私は約45年程前に、ハバロスクからシベリア鉄道でイルクーツクかな?経由、飛行機でモスクワへ行ったことがあります。(横浜ーヘルシンキ当時片道13万円)
    > ですから懐かしくて見入ってしまいました。
    > 椅子の下が荷物置き場なんて当時と同じですね。フインランド入る直前に検閲のロシア兵士が、その椅子を開けて調べていた事を思い出します。
    >
    > ウラジオストク発モスクワ行きにお乗りになったそうですが、このままモスクワまで走って行ってくれるのですか。当時のような食堂車も付いているのでしょうか。
    > 今だったら運賃はお幾らなんでしょうか。また切符は日本で購入出来るのですか。
    > 別の特別寝台直行列車ってのもあるのでしょうか。
    > もし分かる範囲でよろしければ教えて欲しと思います。
    >
    > スバールバル諸島の旅行記を、楽しみに待っています。
    > また、出発前のオフ会って大勢で楽しそうですね。羨ましい限りです。
    >              
    >               olive kenji
    >
    >
    >
    >
    2020年03月04日22時14分 返信する
  • 厳しい味(笑)

    たぬき2号さん、こんにちは。

    ロシアのビザ、私は旅行会社に依頼したのですが結構なお値段がした事を思い出しました。大使館は予約制なんですか・・・・でもロシアビザ申請センター、そういうのもあるんですね。お勉強になりました。
    ところで機内食のサンドイッチ、厳しいお味との事ですが、何が入ってるのか気になります~

    fuzz
    2020年03月03日16時47分返信する 関連旅行記

    RE: 厳しい味(笑)

    fuzzさん、こんばんは。

    旅行会社に依頼しなければ取できない、行けない国(北朝鮮など)以外は、
    なんとか自分で手配したいという想いからこんな形になりました。
    東京近辺にいれば手配自体は簡単でした。

    サンドイッチですが、まったく味覚えてません。
    よっぽど・・・だったのかも(笑)

    たぬき2号








    > たぬき2号さん、こんにちは。
    >
    > ロシアのビザ、私は旅行会社に依頼したのですが結構なお値段がした事を思い出しました。大使館は予約制なんですか・・・・でもロシアビザ申請センター、そういうのもあるんですね。お勉強になりました。
    > ところで機内食のサンドイッチ、厳しいお味との事ですが、何が入ってるのか気になります?
    >
    > fuzz
    2020年03月04日22時06分 返信する
  • いちご煮

    たぬき2号さん、こんにちは。

    実はいちご煮、恥ずかしながら、数年前まで本当に果物のいちごなのかと思ってました^^;
    ANAの機内で放映されていたご当地の食べ物の番組で知りました…笑
    うにとあわびなら美味しそうですね。


    まりりんご
    2020年02月23日14時12分返信する 関連旅行記

    Re: いちご煮

    まりりんごさん、おはようございます。

    いちご煮、私もよくわからずに注文しましたが、
    新鮮な海のものを使ったスープという感じでした。
    本物のいちごを使用したら、それはそれでおいしそうな
    ジャムかスイーツができそうなのでありかもしれませんw

    たぬき2号
    2020年02月24日09時38分 返信する
  • 鯰大好き

    たぬき2号さん こんばんは

    鯰料理 4トラで載せてる人 二人目発見

    利根川沿いはありますね
    吉川駅近辺 行ってみます
    ありがとうございます
    aterui
    2020年02月22日22時50分返信する 関連旅行記

    Re: 鯰大好き

    ateruiさん、こんばんは。

    ナマズなかなか旨いですよ。
    おすすめです★

    たぬき2号
    2020年02月23日01時31分 返信する
  • わんこそば

    盛岡にようこそ!

    私は生まれも育ちも岩手県ですし、今は盛岡在住ですが「わんこそば」は経験した事がありません。
    駅ナカの「やぶや」で、わんこそばが頂けるんですね。
    体験セットみたいのは良さげですね。

    fuzz(^o^)v
    2020年02月21日11時01分返信する 関連旅行記

    Re: わんこそば

    fuzzさん、こんばんは。

    35年ぶりのわんこそば、旨かったし楽しかったです。
    いつかマジの大会とかに参加してみたいです(笑)

    たぬき2号
    2020年02月23日01時37分 返信する
  • ありがとうございます

    たぬき2号さんへ

    皇居東御苑の花菖蒲に投票頂きありがとうございます、今後もよろしくお願いいたします。
    2020年02月21日10時34分返信する

    RE: ありがとうございます

    rsp68447 さん、こんばんは。

    こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします。




    > たぬき2号さんへ
    >
    > 皇居東御苑の花菖蒲に投票頂きありがとうございます、今後もよろしくお願いいたします。
    2020年02月23日01時44分 返信する
  • 昼間の伏見稲荷は明るいですね

    ごぶさたしてます。
    一昨年、夜の伏見稲荷に行きました(旅行記は書きかけのまま放置してますが)。夜の鳥居は怪しい迫力があって、向こうから来た人が狐のお面をかぶっていた、というそのまま映画になりそうな最高のホラーシチュエーションでした。
    仕事の合間で時間がなく、仕方なかったとはいえ、私もこういうちゃんとした(?)お参りがしたかったです。
    2020年01月23日08時17分返信する 関連旅行記

    Re: 昼間の伏見稲荷は明るいですね

    Zebraさん、こんばんは。

    ご返事が遅くなり申し訳ありません。
    夜の伏見稲荷ですか!昼間しか訪れたことがない私にとっては
    そちらの方が興味があります。
    決して1人では怖くて行けないとは思いますが(笑)
    旅行記の完成をお待ちいたしております★

    たぬき2号
    2020年01月27日00時03分 返信する
  • 鉄道博物館

    たぬきさんこんにちは。
    鉄道博物館の紹介ありがとうございました。鉄道博物館以外にも市電関係の展示見てみたくなりました。鉄道博物館自体も今の形になってからはまだ行ったことがないので、機会を作って行ってみたくなりました。こういう、旅行行きたい先リストを押し上げてくれる旅行記読むのも、また楽しいです。
    2020年01月14日11時21分返信する 関連旅行記

    RE: 鉄道博物館

    Matt Yさん、こんばんは。

    ご返事が遅くなって申し訳ありません。
    まっとさんはここに行かなくてはいけないと思いますよ。
    でないとテツの名が廃ります(笑)
    実際展示車両もかなり充実してますし、
    ぜひ一度ご訪問ください!

    たぬき2号

    2020年01月19日00時04分 返信する
  • 意外と

    サウジアラビア旅行記楽しく拝見しました。勝手な先入観としては自由に写真が撮れなさそうとか、観光するにも面白そうなところは見られないと思っていましたが、案外写真も撮れて楽しそうですね。
    今まで非ムスリムへは門戸が狭かったのをこんなに急に開けたら反動が怖い気もしますが...
    2019年12月19日20時51分返信する 関連旅行記

    RE: 意外と

    Matt Yさん、ご返事が遅くなって申し訳ありません。

    旅行記にも記したとおりかなり自由の感じはしました。
    ローカルも巡礼者も写真は自由に撮っていましたし。
    反動は一旅行者の自分にはわかりませんが、
    なるべくムスリムへの敬意を払い失礼のない行動は
    心がけないととは思いました。

    たぬき2号




    > サウジアラビア旅行記楽しく拝見しました。勝手な先入観としては自由に写真が撮れなさそうとか、観光するにも面白そうなところは見られないと思っていましたが、案外写真も撮れて楽しそうですね。
    > 今まで非ムスリムへは門戸が狭かったのをこんなに急に開けたら反動が怖い気もしますが...
    2019年12月31日02時56分 返信する
  • 勉強になりました

    ナウル島ってリン鉱石の島として、昔中学校の教科書には必ず書かれいましたよね。
    それが、この頃耳にしないのは、もうかってのように採石していないのだ。
    1980年代にはオセアニア最高所得国でありながら、1990年代には経済破綻とは、複雑な気分になります。

    それならば、南国の島なんだからリゾート開発でもと思ったのですが、旅行記をみている限り、リゾートに適したビーチはありませんね。う~ん,厳しいな。

    こんな島になんでスペイン人観光客がと思っていたら、やはり彼も変態旅行者だったのですね。気が合ったでしょ~

    ナウル島なんて記憶から忘れるところでしたが、この旅行記で思いださせて頂きありがとうございました。
    今も細々とリン鉱石を採石しているのだ。頑張れナウル島!

                   olive kenji

    2019年12月19日14時56分返信する 関連旅行記

    RE: 勉強になりました

    olive kenjiさん、ご返事が遅くなって申し訳ありません。

    こんな国が存在していること自体、世界は広いなあと思います。
    かつての栄光はいまいずこといった感じですが、
    地元民は今稼働している工場を自慢げに見せてくれました。
    そこがもしかしたら彼らの誇りなのかもしれません。
    わずかな変態旅行者の訪問だけでは観光産業は成り立ちませんし、
    今後どうなっていくのか興味のある国ではあります。

    たぬき2号



    > ナウル島ってリン鉱石の島として、昔中学校の教科書には必ず書かれいましたよね。
    > それが、この頃耳にしないのは、もうかってのように採石していないのだ。
    > 1980年代にはオセアニア最高所得国でありながら、1990年代には経済破綻とは、複雑な気分になります。
    >
    > それならば、南国の島なんだからリゾート開発でもと思ったのですが、旅行記をみている限り、リゾートに適したビーチはありませんね。う?ん,厳しいな。
    >
    > こんな島になんでスペイン人観光客がと思っていたら、やはり彼も変態旅行者だったのですね。気が合ったでしょ?
    >
    > ナウル島なんて記憶から忘れるところでしたが、この旅行記で思いださせて頂きありがとうございました。
    > 今も細々とリン鉱石を採石しているのだ。頑張れナウル島!
    >
    >                olive kenji
    >
    >
    2019年12月31日05時40分 返信する

たぬき2号さん

たぬき2号さん 写真

203国・地域渡航

47都道府県訪問

たぬき2号さんにとって旅行とは

日本は全都道府県、世界は180ヶ国以上(フォートラのカウントでは200ヶ国)を訪問した関西に住むおぢトラベラーです。2002年秋までは関西、2011年春までは首都圏に住むサラリーマン、2021年までは宮城・東京・関西をぐるぐる回る自営業者でした。休みを利用しては、国内・海外を問わず、1人であちこち行くのが趣味です。

学生の頃から旅を続けてきた私も還暦を過ぎ、それなりに仕事も多忙なので、
長い旅は難しくなっています。

1980年代~現在までの旅の記録をぼちぼち公開しています。毎度毎度の「弾丸の旅」で、バックパッカーやシニアの方達みたいに、「長く」「深く」それぞれの土地に滞在することはしていません。いわゆる「なんちゃって世界紀行」をマイペースに楽しんできました。

国内は、自分なりの多少マニアックな「テーマ」をもった旅が好きです。「B級ご当地グルメ」「B級でマイナーな観光地」「ディープな場所」「日本一の場所」「楽しい乗り物」「離島」「日本の中の外国」「ベタな観光地」etc.割と出張も多いので、仕事ついでに週末を利用して周辺を観光することも。
そんな私の「旅の記録」。
よろしければ、ご覧ください。

自分を客観的にみた第一印象

世界中どこに行っても道を尋ねられる、フレンドリーさが持ち味。
安心感を与える風貌といえましょうか。
しかし、実際はかなりの人見知りです。

大好きな場所

アジア全般、沖縄、北海道、東北の温泉など。でも、行った先々それぞれ魅力はあります。

大好きな理由

行ってみたい場所

今まで行ったことのない国すべて。死ぬまでには、独立国全部に行ってみたいです。

2024年1月までで未踏独立国は残り11カ国。
中東1、アフリカ10。
治安の悪い国、日本で査証が取れない国、週に数日しか航空便がない国がネックです。

現在は関西でマイペースに仕事をしながら、合間を縫って旅やグルメを楽しんでおります。

現在203の国と地域に訪問しています

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