たぬき2号さんへのコメント一覧(25ページ)全1,007件
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待ってました!
たぬき2号さん
こんにちは!
「半年後のアップ」は冗談だと思っていましたが、さすが読み通りでびっくりです。
普段おっさん一人旅が多いたぬきさんの旅行記に、たくさんの方が華々しく登場してて、凄く新鮮でした♪
ハワイ島以来?
たぬきさんとは、松茸オブジェの並ぶ商店街を散策したのが一番の思い出です。
あれはなかなかシュールな光景でした!
まりりんごさんの綾瀬はるか+αに比べると、私の松嶋菜々子はだいぶ乖離があり、大変申し訳ございません。。
やっぱり、北川景子にしておけば良かったですw
またご一緒させてくださーい(^^)
旅太郎のお母さん
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楽しかったです!
たぬきさん、こんばんは。
久しぶりに楽しい思い出が蘇りました^ ^
今年も行きたいなーと思ってたのですが、どうなるんでしょうね…。
早く平和に渡航できる日が来てほしいです。
個人的にはたぬきさんが帰りのソウルの地下鉄の中で、頼まれ物の買い物リストを調べてらっしゃったのが印象的でした。笑
綾瀬はるかにもトラウデン直美にも似てないまりりんごよりRE: 楽しかったです!
まりりんごさん、こんばんは。
なんか遠い昔の話のようになってしまいましたね。
いつかまた行ける日が来ればいいなあ。
頼まれていた買い物は予定通りにできましたが、
今やそんな頼まれ物もなくなってしまいましたねー。
綾瀬はるかやトラウデン直美にも負けてないと思いますよー。
たぬき2号
> たぬきさん、こんばんは。
>
> 久しぶりに楽しい思い出が蘇りました^ ^
> 今年も行きたいなーと思ってたのですが、どうなるんでしょうね…。
> 早く平和に渡航できる日が来てほしいです。
>
> 個人的にはたぬきさんが帰りのソウルの地下鉄の中で、頼まれ物の買い物リストを調べてらっしゃったのが印象的でした。笑
>
>
> 綾瀬はるかにもトラウデン直美にも似てないまりりんごより2020年04月13日23時29分 返信する -
姫路城
姫路城、私も多分前回訪れてから25年くらい経っている気がします。旅行記拝見して久しぶりに行ってみたくなりました。あの駅から少し見える構図が良いんですよね。
駅そばからの明石での穴子&明石焼の食べ物の流れもちょっとよだれが出てきてしまいました。関西に拠点ががあると色々行けて羨ましいです。 -
ニカラグア
たぬき2号さん
日本の中の外国、面白くて素敵なシリーズに出会ってうれしいです。
フォローさせてくださいね♪
ニカラグアで拳銃強盗に会われたとか、私も一度ひったくりに会いました。
でも1年間楽しく暮らせましたよ。
https://4travel.jp/travelogue/10036060
唐辛子婆RE: ニカラグア
唐辛子婆さん、おはようございます。
旅行記へのご訪問&ご投票ありがとうございます。
ニカラグアで住んでおられたんですね。
ヘタレの私などとてもとても暮らせませぬ。
女性の方がたくましいんですよね。
今後ともよろしくお願いいたします。
たぬき2号
> たぬき2号さん
>
> 日本の中の外国、面白くて素敵なシリーズに出会ってうれしいです。
> フォローさせてくださいね♪
> ニカラグアで拳銃強盗に会われたとか、私も一度ひったくりに会いました。
> でも1年間楽しく暮らせましたよ。
> https://4travel.jp/travelogue/10036060
>
> 唐辛子婆2020年03月24日09時12分 返信する -
2つの諸島の違いがよく分かりました
たぬき2号様 カタール編も読み終えて、旅行終了ご苦労様とお伝えします。
たぬきさんは、最強旅行者だから、どー思っているか知りませんが、ロシア極東から北欧の孤島2島へ周遊される方は、あまりいっらしゃらないかと思います。
スヴァールバル諸島とフェロー諸島には以前から興味はありましたが、位置とか環境なんか全然知らず、なるほどなるほどと、この旅行記で知り得ました。
同じ様な島かと思っていたら全然違うのですね。
スヴァールバル諸島は全くの北極の孤島、氷と雪で出来た島の様です。
フェロー諸島は、少しスコットランドの景色に似ているのでしょうか、荒涼な島なのですね。圧倒的なのは高い切り立った絶壁海岸で、ここは地の果てと言っても過言ではない絶景に見えました。
私が中世の船乗りだったとしたら、ここが欧州西の最先端と思い、それより先には航海しなかったと思います。
北極圏からカタールへと気温の差が激しく過ぎて体調は大丈夫でしたか。
今はコロナ騒動で旅行自粛中の世の中になっていますが、たぬきさんに於かれましては、次のご計画を練っているのではと想像しています。
次のびっくり旅行記を楽しみにしています。
本当に珍しい旅行記を拝見出来、有難うございました。
ずーっと自宅隔離中の olive kenji
RE: 2つの諸島の違いがよく分かりました
olive kenjiさん、こんにちは。
ロシア・北欧シリーズ、ご訪問いただきありがとうございました。
スヴァールバルとフェローの同時2島訪問ですが、
実は私のあやしい旅仲間もそういった行程で旅してまして、
私はそれをなぞらえたに過ぎないんですよ。
こぼちゃさん
https://4travel.jp/travelogue/11357017
https://4travel.jp/travelogue/11358787
短い日程で世界制覇を目指す旅人たちですから、
効率よくこの2つをまわっておられたようです。
スヴァールバルもフェローもそれぞれに個性がありましたが、
私の時は天気がいまいちで残念でした。
帰りのカタールですが、夜だったので気温の変化も
なんとかなりました。
コロナの影響で世の中大変ですが、olive kenjiさんはいかがでしょうあか。
私は店舗型BtoCビジネスをやってるものですから、
感染者が出れば14日間休まなくてはいけなくなるし、
お客は減るしで、東日本大震災の時よりも大変です。
今年1年はリスクのある海外は自粛して、
ぼちぼち国内のグルメでも楽しもうと思ってます。
たぬき2号
> たぬき2号様 カタール編も読み終えて、旅行終了ご苦労様とお伝えします。
>
> たぬきさんは、最強旅行者だから、どー思っているか知りませんが、ロシア極東から北欧の孤島2島へ周遊される方は、あまりいっらしゃらないかと思います。
>
> スヴァールバル諸島とフェロー諸島には以前から興味はありましたが、位置とか環境なんか全然知らず、なるほどなるほどと、この旅行記で知り得ました。
> 同じ様な島かと思っていたら全然違うのですね。
> スヴァールバル諸島は全くの北極の孤島、氷と雪で出来た島の様です。
> フェロー諸島は、少しスコットランドの景色に似ているのでしょうか、荒涼な島なのですね。圧倒的なのは高い切り立った絶壁海岸で、ここは地の果てと言っても過言ではない絶景に見えました。
> 私が中世の船乗りだったとしたら、ここが欧州西の最先端と思い、それより先には航海しなかったと思います。
>
> 北極圏からカタールへと気温の差が激しく過ぎて体調は大丈夫でしたか。
> 今はコロナ騒動で旅行自粛中の世の中になっていますが、たぬきさんに於かれましては、次のご計画を練っているのではと想像しています。
> 次のびっくり旅行記を楽しみにしています。
> 本当に珍しい旅行記を拝見出来、有難うございました。
>
> ずーっと自宅隔離中の olive kenji
>
>
>2020年03月23日11時12分 返信する -
確かに
たぬき2号さん
おはようございます。確かにオスロは見どころが無い街ですね。美術館に行って教会みて終わり、後はお茶しただけです。
物価も高くお買い物好きの母でさえ物を買っていませんでした。
まつかこ -
見所ない所を教えてくれるのが素晴らしい
たぬき2号様 しつこくこのシリーズを読んでいます。他の旅行記はまったく読んでいないというのに。ごめんなさいませ。
北欧(ノールウエイ以外)は昔行ったことがあり、今も行ってみたい国々です。
唯、このお言葉が凄く印象的でした。
※オスロはヨーロッパではあまり見どころのない街だといわれます・・
このお言葉いいですね~ 確かに旅行記を見ていても凄いインプレションを感じる所が少ないようです。
このように本当に目にした事実を教えてくれるのが、たぬきさんの旅行記の良さです。
ベラルーシにアフリカの細々したお国も、確かに見所がなかったですよね。
何時かノールウエイのフイヨルドを観光する時は、時間無い場合はオスロ観光をカットする予備知識が出来ました。
だから、たぬきさんの旅行記は貴重です。 thank you~
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やっぱりキャンセル
たぬき2号さん こんにちわ
ご無沙汰しておりますが、お元気きですか?
モロニの旅行記をアップしたところ、たぬきさんはもとより、こぼさん、サニさん、ブンさんもいらっしゃるという香ばしい訪問地でしたねw
それにしても、皆さんやはりキャンセル治安に悩まされたようで、ここは鬼門ですね笑
でわでわ
kana -
半日スヴァールバル
たぬきさん
ロングイェールビーン空港タッチの私が言うのもなんですが、半日滞在でしたか。そしてバス使わずに歩き倒したんですね、さすがです。
元気なうちは楽し行く旅ができますように!
コロナ治れ!
sunny -
世界に広がるロシア鉄道
たぬき2号さん ここでお詫び申し上げます。
私が昔ロシアに到着したのはハバロフスクではなく、ナホトカでした。
この旅行記を読んでいると、ハバロフスクが内陸部だと書いていたので、調べ直したのです。乗った船の船名がハバロフスク号だったので勘違いしていました。ペコリ
ナホトカに着いたのが夜中で寝台列車に即接続だったので、ロシアの街並みを一向に目にすることがありませんでした。朝起きるとずーっと森林地帯でした。
この旅行記で初めてハバロフスクの町などを見ますと、停車することは無かったけどこんな感じだったのかと感慨深いものがあります。
ロシア鉄道に関するサイトを教えて頂き有難うございました。丁寧な説明書きがされていますね。
乗ることもないと思いますが、モスクワ発ウランバードル行きとか北京行きの文字が出て来ますと、冒険心が湧いてくる気分になります。
この弾丸ツアーというサイトは、大変興味深い記事が載っているのには驚きました。まさか、たぬき2号さんが編集したサイトではと思った次第です。
コロナウイルスの為、家に閉じこもっている私としては、これから続く旅行記を読むのが楽しみになっています。 olive kenjiRE: 世界に広がるロシア鉄道
olive kenjiさん、こんばんは。
ナホトカは横浜から船が着く街でしたね。
古い旅行記を見ると、そうやってシベリア鉄道でヨーロッパ横断されたものを
よく見かけますね。
1度は乗り詰めでモスクワまで行ってみたい気もしますが、
olive kenjiさんとは違って
たぶんイルクーツクあたりでギブアップしそうな気もします(笑)
バイカル湖に行くのもまた良しです。
たぬき2号
> たぬき2号さん ここでお詫び申し上げます。
> 私が昔ロシアに到着したのはハバロフスクではなく、ナホトカでした。
> この旅行記を読んでいると、ハバロフスクが内陸部だと書いていたので、調べ直したのです。乗った船の船名がハバロフスク号だったので勘違いしていました。ペコリ
> ナホトカに着いたのが夜中で寝台列車に即接続だったので、ロシアの街並みを一向に目にすることがありませんでした。朝起きるとずーっと森林地帯でした。
> この旅行記で初めてハバロフスクの町などを見ますと、停車することは無かったけどこんな感じだったのかと感慨深いものがあります。
>
> ロシア鉄道に関するサイトを教えて頂き有難うございました。丁寧な説明書きがされていますね。
> 乗ることもないと思いますが、モスクワ発ウランバードル行きとか北京行きの文字が出て来ますと、冒険心が湧いてくる気分になります。
> この弾丸ツアーというサイトは、大変興味深い記事が載っているのには驚きました。まさか、たぬき2号さんが編集したサイトではと思った次第です。
>
> コロナウイルスの為、家に閉じこもっている私としては、これから続く旅行記を読むのが楽しみになっています。 olive kenji2020年03月10日18時08分 返信する



