たぬき2号さんへのコメント一覧(39ページ)全1,007件
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からつバーガー
たぬき2号さん、こんにちは。
いつも旅行記に投票してくださって、ありがとうございます。
バンズが、かつらみたいな形をしているから、かつらバーガーっていうのかな~?なんて思っていたら、からつバーガーでしたね!?
とんだ勘違いでした~(笑)
カナダ在住なので、北米の旅行記が多くなりがちですが、今後とも宜しくお願い致します。
森の番人 -
面白~い\(^o^)/
こんばんは、ムロろ~んです。
四国へ行かれた旅行記を拝見しました。
この列車、毎日走ってれば乗りたいなぁって思うんですけれど、大抵のイベント列車って土日中心が多くて、平日にしか休めない私にはハードルが高くて厳しいです(^_^;)。
お弁当頼むと色んなサービスが付くのも魅力的!
ホットコーヒーが新幹線のよりも高いのには驚きですが、そこはプライスレスで考えるべきですよね(笑)。
ムロろ~ん(^人^;) -
おおぼけトロッコ
たぬき2号さん、こんにちは。
今週末大歩危に行くので、おおぼけトロッコなんてあったっけ!?と調べたら、2016年で引退してしまったんですね。残念です。先月四万十でしまんトロッコに乗ってよかったので。
四国は何気に観光列車色々ありますね。鉄じゃないのに気になってきちゃいました。
Wakabun -
よーこんな国行きましたな
たぬき2号さん ご無沙汰しています。
暑い日本を飛び出して、また蒸くそ暑い地へよく行くもんだと呆れています。
それもまたうっとおしそうで、やばそうなお国へ。
私はその地へ行ったことありませんが、特にナイジェリアはあかんです。
やばい、怖い、暴力、殺人、未知なる病気、訳が分からない社会、そんなイメージですが、当たっているでしょうか。
仲間の方々がそちらの方へ行かれるからとのことですが、国つぶしの旅行もほとんど制覇となると辺境な国を選ばざるを得なくなり大変ですね。
ただこのように旅行記に仕上がっているということは無事に帰国なされたということであり、めでたしめでたしで安心しました。
日本で行きつけのお店でも行って、あっさりしたもの食べてご静養なさって下さいませ。
olive kenji -
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弾丸とは思えぬ中味の濃さ
たぬき2号さま、
弾丸とはいえ色々ありワクワクしました。
私も国の数を増やしたい派ですが、とても
行けそうにありません。
ナイジェリアで強盗に遭われた経験も
おありなんですね。旅行記にアップさていますか。
近い内に拝見しに行きます。
送迎のボビーオレゴンさん、想像がしやすいので
こういう書かれ方はいいなと思いました。
乗り合いバスで助手席の野郎にラッキーだなと言われ
「お前に言われたくないわい」のコメントに
笑いました。通関で賄賂の請求は「moneyは?」
と聞かれるのですか。私なら所持金の額でも尋ね
られているのかと誤解しそうです。
次の国のアップを楽しみにしています。
tabinakanotaekoRE: 弾丸とは思えぬ中味の濃さ
tabinakanotaekoさん、おはようございます。
4トラの旅仲間たちは、最近アフリカに凝ってまして
続々と西アフリカ入りしてるので、私もと。
まあ、あまりお勧めの国ではありませんけど(笑)
国潰しでもなけりゃ、行くことがない国だとは思います。
強盗はナイジェリアではなくナミビアで、
詳細はコチラをご覧ください。
http://4travel.jp/travelogue/11170685
早く国潰しを終え、アジアあたりでのんびりしたいです(笑)
今後ともよろしくお願いいたします。
たぬき2号2017年08月08日07時18分 返信するRE: RE: 弾丸とは思えぬ中味の濃さ
たぬき2号さん、
ナミビアの強盗編の感想です。
怪我とかされなくて不幸中の幸いでした。
パスポートは身に着けておられたのですね。
大使館にお世話になったことはありませんが
珍しい経験をされましたね。
それに迫力のあるレポートのおかげで読者には教訓になりましたし
素晴らしい旅行記だと思いました。
失くした物、失くさなかった物の列記は
特に興味深かったです。多額のチャージがあるスイカや
銭湯のスタンプなどは、悪い奴らはどうしたのでしょうかね?
捨てちゃったのでしょうね。日本人を見つけて売りつけたり
するほどの知識はないでしょうね。読めないでしょうし。
色々と想像をさせてくれることが多い旅行記でした。
ご両親がオロオロしているから帰ってこいや と言われた
弟さん、こんなときバックアップしてくれる相方を持てよ
というセリフなど、脚本家ならドラマにしたいです。
たぬき2号さんのファンになりました。
tabinakanotaeko
2017年08月09日10時18分 返信する -
初めまして(^o^)
私の拙い旅行記にいいねを下さり、ありがとうございます(^∇^)。
私も1999年にイスラエルに行きました。テルアビブに両親が住んでいて、そこからバスツァーでエルサレムに行きましたが、私とユダヤ系南アフリカ人の家族を除いて、全員ユダヤ系アメリカ人でした。嘆きの壁に行ったときは感激したものです。
テルアビブの空港、私も不快でした。出国のときもあれこれ、しつこく聞かれて「この国は私に来て欲しくなかったんだな」と思いました。でもイスラエル人はトルコ人みたいに親日家で、ビックリしました。
私の夫も12年前までサラリーマンでしたが、今は自営で小さな会社を経営しております。50代です。
お写真はたぬき2号さんの愛猫ですか?私も猫が大好きです。ずっと飼っていましたから(^^)。
これからもよろしくお願いします。



