たぬき2号さんへのコメント一覧(15ページ)全1,007件
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ベンチャー
たぬき2号さん、こんばんは。
私も以前勤めていた会社が代替わりし、若社長がベンチャー路線に転じました。たぬき2号さんがお勤めだったベンチャー企業の雰囲気、なんとなくわかるような気がします。過剰な不動産投資で失敗…いつの世にも耳にするお話ですね。
中国のお話ですが、以前「ワイルド・スワン」という本を読んだことがあり、文化大革命の頃の凄まじい社会に驚愕した記憶があります。今の中国の人々は、あの時代を生き延びた人々なのですよね。お人よしでは生き残れなかったのかも知れません。「乗っ取り」の話も理解できます。
今日の旅行記はたぬき2号さんとしては異色な感じですが、別の意味で興味深く拝見しました。fuzzさんが書かれた通り、まさに人に歴史あり、ですね。
DecoRE: ベンチャー
Decoさん、こんばんは。
訳の分からない旅行記にご訪問いただき
ありがとうございますw
そうですか、Decoさんもベンチャー風土の企業にいらっしゃったのですね。
動きは速いんですが、朝令暮改など普通で、
社員も余程の対応力がないととてもやっていけませんねw
現在も中国人ビジネスマンや留学生の方と接することがありますが、
まあ熱量といいますか、商売に対する嗅覚とかガツガツ度は
凄まじいものがありますね。
好き嫌いは別にしてあれは見習うところがあります。
私もいい経験にはなりましたね。
私の歴史ってことでいえば
この後の17年も少々「外れた」キャリアを積み重ねてきましたし、
まあ人にはお勧めは全くしないですけどwww
たぬき2号
2021年09月16日18時38分 返信する -
素敵な思い出ですね。
たぬき2号さん、こんにちは。
人に歴史あり、ですね。
私も新卒で就職したところがなくなっちゃった人です。
私の場合はやめた後ではなく、まだ働いていた時でしたから色々と大変でした。
大きく手を広げようとしていた企業だったのですね。
中国で起業・進出となると中国人のパートナーが必要と国際経済学で習いましたが、J氏みたいに信頼できないパートナーも多いんでしょうね。
たぬき2号さんの思い出のお話、とても人間味が溢れて素敵ですね。
ベンチャー企業の社長、倒産後の今もご健在だと良いですね。
fuzzRE: 素敵な思い出ですね。
fuzzさん、こんばんは。
そうですか、新卒で就職した企業が無くなるとは
かなりキツイ話ですね。
私の場合は倒産の1年前に辞めてますし、転職もスムーズだったんで
特に問題はなかったです。
ベンチャー企業の盛者必衰を肌に感じた5年半でした。
そうなんですよ、中国進出はどうしても中国人や中国企業のパートナーが
必要なんですよね。
まあでも、ベンチャー企業で働いていると野心を持った人が多く近づいてきますね。
ビジネス話が持ち掛けられることは本当に多かったです。
まあそのほとんどが眉唾モノでしたけど。
元社長なんですが、当時私に「こんなビジネスどうかなあ」と話してくれた
アイデアを実現し、今でもご健在のようです。
さすがに逞しいですね。でもなるべく「持たない経営」をされてるようで
失敗を生かされてますね(笑)
辞めてからお会いはしてませんが、その後私もサラリーマンを辞め
独立したりしましたから、何かしらの影響は受けていたような気がします。
たぬき2号
2021年09月16日18時30分 返信する -
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ピンクとクリーム
私の母親がいわき(急行ときわ)父方が福井(急行くずりゅう)でかつ我が家は特急よりも急行列車派だったので、私に取ってはピンクとクリームの急行型のリバイバルは、ワクワクしてしまいます。
どういうわけか湘南色とかスカ色と比べ、ちょっとローカル、マイナー感があるところがいいんですよね。私も乗りたくなりました。モケットだけは青いので再現してほしかったり。
さて今庄も重伝建指定ですか、、、また行かなくてはならないところが増えてしまった -
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喝!ですな
隅田川と東京湾クルーズ、見慣れた景色も水上からはまた違って見えて面白いですね。ただ「バス」としてなら15分間隔くらいの頻度は欲しい...
それはさておき東京湾フェリー、喝!ですな。そのためにここまでお金と手間をかけている人がいる事の配慮がなさすぎですね。こういうのに参加する以上は覚悟が必要と思われるのに。
きっと他の船会社と比べて危機感が薄い割に行きやすいからまずは手始めに行く人が多いんですかね。いつか金谷→久里浜など移動手段として使われる時などゲットできますように…RE: 喝!ですな
国道16号線という大動脈の一部を担うという船会社ですので、
はっきりいって御船印目当ての客から多少クレームがあったとしても
どうってことはないという事なんだとは思いますね。
コロナ禍で乗客が減少し、藁をも掴む想いでこういった企画に参加している
船会社もたくさんあるように見受けられますし、
そういった会社を微力ながら応援したいと思います。
なので、旅行記の中で記したように東京湾フェリーを利用することは
2度とありません(笑)
別に全社コンプリートを目指している訳でもないので。
> 隅田川と東京湾クルーズ、見慣れた景色も水上からはまた違って見えて面白いですね。ただ「バス」としてなら15分間隔くらいの頻度は欲しい...
>
> それはさておき東京湾フェリー、喝!ですな。そのためにここまでお金と手間をかけている人がいる事の配慮がなさすぎですね。こういうのに参加する以上は覚悟が必要と思われるのに。
> きっと他の船会社と比べて危機感が薄い割に行きやすいからまずは手始めに行く人が多いんですかね。いつか金谷→久里浜など移動手段として使われる時などゲットできますように…2021年08月26日10時53分 返信する -
タイムリー
たぬき2号さん、こんばんは。
まさに明日伊勢志摩に行く予定で、エスパーニャクルーズも検討していたので参考になりました。ただ、天気が良くなさそうでどうなるか不明ですが。
鳥羽は混んでいたんですね。鳥羽水族館もいいかなー、なんて思っていたのですが。
スペイン村や地中海村はすっ飛ばして船と電車オンパレードなのがさすがです。
Wakabun -
乗ったことがない若桜鉄道です。
たぬき2号 さん
いつも私の拙い忘備録へのご訪問、ありがとうございます。
鳥取に24年住んでいましたが、車社会にどっぷりハマり若桜鉄道は聞いたことがあるだけで乗ったことがないので、今回細かく紹介いただき、初めて知ったことも多くありました。
鳥取から岡山方面へ出張は、特急イナバで智頭線は通りますが、若狭には鉄道で移動した経験がなかったです。
八頭高校や隼駅には寄ったことがあるのですが、なによりこんな新鋭の車両が走っているのですね。
鳥取の人は、良く「谷が違う」というような表現をしますが、若狭の谷を走っている車両だったんですね。
鳥取駅でも若桜行きにはなかなか遭遇しなかったので、私の中では幻の鉄道を見た気がします。
ありがとうございました。
matujyunn



