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軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さんのトラベラーページ

軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さんのクチコミ(6ページ)全1,305件

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  • 基本情報
  • 駅近・低価格・清潔と3拍子揃ったホステルわさび名古屋駅前

    投稿日 2024年06月28日

    ホステル わさび名古屋駅前 名古屋

    総合評価:5.0

    このホステルは名古屋駅至近でした。料金は1泊1809円でした。また、客室・トイレ・シャワーも全て清潔でした。ただ、こういうホステルではコーヒー飲み放題のところも少なくないですが、そういうサービスは一切ありませんでした。因みに、高速バス利用者の休憩所にもなっている?ようでした。

    旅行時期
    2024年06月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    2,500円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    客室:
    5.0
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    5.0

  • 立地が微妙だが?中身やアクセスは良かった赤羽プラザホテル

    投稿日 2024年06月20日

    赤羽プラザホテル 赤羽

    総合評価:3.0

    このホテルの前には、いわゆる夜の店がありました。しかしながら、客室は清潔で中身は全く問題ありませんでした。宿泊料金は7200円でした。この手のビジネスホテルとしては安いと思います。赤羽駅から至近でアクセスは抜群でした。

    旅行時期
    2024年06月
    利用目的
    ビジネス
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    客室:
    5.0
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    5.0

  • 現金を強奪されたBKO国際空港とマリのビザ

    投稿日 2018年03月11日

    バマコ セヌー国際空港 (BKO) バマコ

    総合評価:1.0

    信じられない出来事は、バマコから出国する時に起きました。荷物検査で、検査にあたった警察官から100ドルと20ユーロを、強奪されたのです。マリは治安が悪くなる前は観光立国だったので、とても信じられませんでした。
    【2024年6月追記】
    2018年に旅行した折には日本の大使館で取れた記憶ですが、2024年には現地からのレターも必要になっているとのネット情報を見ました。

    旅行時期
    2018年01月

  • 賄賂要求が無かったOXB国際空港とギニアビサウのビザ

    投稿日 2018年03月11日

    オスヴァルド ヴィエイラ国際空港 (OXB) ビサウ

    総合評価:3.0

    数日間で駆け足でセネガルとガンビアを巡るので、時間節約のため、現地ガイドと専用車を現地旅行社に手配致しました。おかげで、無駄のない旅行が出来ました。その手配の合間にギニアビサウに個人で行ってきました。この空港では珍しく賄賂を要求されず、いい空港だなと思いました。
    【2024年6月追記】
    2018年に旅行した折には現地手配を依頼したセネガルの代理店にビザを依頼しました。しかし、ギニアビサウに着くと新たに料金を払わなければならず、旅行後にこの代理店にリファンドしてもらいました。
    2024年にセネガルでビザ取得したというネット情報を見ました。

    旅行時期
    2018年01月

  • クンタ・キンテ島(世界遺産)とガンビアのビザ

    投稿日 2018年03月11日

    ジェームズ島と関連遺跡群  ガンビア

    総合評価:5.0

    数日間で駆け足でセネガルとガンビアを巡るので、時間節約のため、現地ガイドと専用車を現地旅行社に手配致しました。おかげで、無駄のない旅行が出来ました。ガンビアのクンタ・キンテ島には、船でアクセスしました。大ヒットしたテレビドラマのルーツのモデルになった青年に所縁のある所です。別の場所では件の青年の子孫の老女にも会えました。
    【2024年5月追記】
    2018年の旅行ではビザは国境で取得可能でした。空港で取得可能との情報をネットで見ました。

    旅行時期
    2018年01月

  • 紳士的だったコナクリ国際空港とギニアのビザ

    投稿日 2018年03月11日

    コナクリ国際空港 (CKY) コナクリ

    総合評価:3.0

    コナクリ国際空港では、持っている現金を全て出させられました。でも、それだけで、バマコのように現金を強奪されることも、ヌアクショットのように延々と賄賂を要求されることもありませんでした。プライオリティ・パスが使えるラウンジも有り、非常にいい空港だと思いました。
    【2024年5月追記】
    ビザは私が渡航した時は空港で取得したか?事前に大使館に郵送で取得した?(→ビザを見返してみましたが、入国日とビザ発行日が同日のように見え、空港で取得したのでは?とも推察されました。)記憶ですが、e-visaで取得できるという情報を見ました。

    旅行時期
    2018年01月

  • ドミにしては高く感じたゲストハウスバンビーナSHIROYAMA

    投稿日 2024年05月27日

    ゲストハウスバンビーナSHIROYAMA 鹿児島市

    総合評価:3.0

    このゲストハウスは、ドミトリーで\3800でした。正直、少々ドミトリーにしては高いと感じました。また、ゲストハウスはコーヒー等は飲み放題のことが多いのですが、ここは1杯だけでした。ただ、アクセスは鹿児島中央駅から近く、凄く良かったです。

    旅行時期
    2024年05月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    5,000円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    客室:
    3.0
    接客対応:
    3.0
    風呂:
    3.0

  • 5000円台で無料朝食が付いていたプリンスホテル下関

    投稿日 2024年05月24日

    プリンスホテル下関 下関

    総合評価:3.0

    このホテルは直前の予約で1泊5500円でした。喫煙室しか空いていなかったのですが、煙草臭さはなく、快適でした。ベッドルーム、バスルーム共に清潔でした。また、無料で朝食が付いており良かったです。但し、セルフサービスでトーストとコーヒーくらいしかありませんでした。

    旅行時期
    2024年05月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    客室:
    5.0
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    5.0
    食事・ドリンク:
    3.0

  • リーズナブルな平安の森京都

    投稿日 2024年05月19日

    ホテル平安の森京都(HMIホテルグループ) 下鴨・宝ヶ池・平安神宮

    総合評価:5.0

    このホテルは1泊税込みで7020円でした。客室はツインのベッドにシャワー・トイレ付きで、京都という立地と価格を考えれば、リーズナブルだと思います。京都駅からの/までのシャトルサービスもありました。外国人団体客が多く宿泊しておりました。

    旅行時期
    2024年05月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    友人
    1人1泊予算
    7,500円未満
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    客室:
    5.0
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    5.0

  • 空港近くでは最安のイビス・バジェット・オークランド・エアポート

    投稿日 2024年05月08日

    イビス バジェット オークランド エアポート オークランド

    総合評価:5.0

    このホテルは1泊1万6千円台でした。決して安くはないですが、空港近くで探した範囲では最安でした。また、空港近くの数ホテルを周るホテルバスがありましたが、有料で往復16.5NZDでした。空港近くのホテルのシャトルやバスは無料の経験しかなく、有料というのは初めての経験でした。

    旅行時期
    2024年04月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    20,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    5.0
    バスルーム:
    5.0
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    5.0

  • 日本人は出入国が楽なオークランド国際空港

    投稿日 2024年05月08日

    オークランド国際空港 (AKL) オークランド

    総合評価:5.0

    この空港で入出国する時には、日本人は自動入国・自動出国検査が受けられますので、短時間で入出国できます(その代わりパスポートにスタンプは押されないですが。)。また、PPで使えるラウンジがあり、しかも時間制限がありませんでした。

    旅行時期
    2024年04月
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の充実度:
    5.0

  • 第二次世界大戦中に米軍が日本軍対策として建設したアイツタキ空港

    投稿日 2024年05月08日

    アイツタキ空港 (AIT) アイツタキ島

    総合評価:5.0

    この空港は、第二次世界大戦中に米国が対日対策として建設した空港の1つだそうです。内部には、それに関連する掲示もありました。その他はリゾートの小さな空港といった趣で変わったところはありませんでした。尚、ラウンジはありませんでした。

    旅行時期
    2024年05月
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の充実度:
    5.0

  • アイツタキ往復国内線は手荷物検査が無かったラロトンガ国際空港

    投稿日 2024年05月08日

    ラロトンガ国際空港 (RAR) ラロトンガ島

    総合評価:3.0

    この空港はクック諸島の中心的な空港です。びっくりしたのですが、ラロトンガ~アイツタキの国内線に搭乗した時には、手荷物検査がありませんでした。この路線がリゾート路線だから無かったのか、クック諸島の国内線では全て無いのかはわかりません。尚、ニュージーランド航空のラウンジがありましたが、PPは当然でしょうが使えませんでした。

    旅行時期
    2024年05月
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の充実度:
    3.0

  • 出国時には早く行って搭乗券を入手しなければならない?ニウエ国際空港

    投稿日 2024年05月08日

    ニウエ国際空港 (IUE) アロフィ

    総合評価:3.0

    ニウエで出国する時には、同じ宿のニュージーランドから来た兄妹と共に行動致しました。彼によると、ニウエを出国する時には朝から空港に行って搭乗券を入手しなければならないそうです。そんな国は初めてでしたが、実際、出発の6時間以上前に搭乗券を入手出来ました。ラウンジはありませんでした。

    旅行時期
    2024年04月
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    施設の充実度:
    3.0

  • 付近にコンビニが多く便利なはつね

    投稿日 2024年04月18日

    ホテル はつね ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:5.0

    この宿は、シャワー・トイレ共同ですがTV・エアコン付き個室で\1600でした。但し、現金しか支払えませんでした。宿は、JR新今宮駅、大阪メトロ動物園前駅から至近です。宿の付近にはコンビニも多く便利でした。

    旅行時期
    2024年04月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    2,500円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    客室:
    5.0
    接客対応:
    5.0

  • 駅から遠いのが難点だがリーズナブルなエディスターホテル成田

    投稿日 2024年04月04日

    ザ エディスターホテル 成田 成田

    総合評価:3.0

    このホテルは、食事なしで、6050円となかなかに安かったです。部屋もバスルームも問題なかったです。但し、京成成田駅まで徒歩20分くらいと、近くはありませんでした。また、ホテル内にコンビニがあり、その点はとても良かったです。

    旅行時期
    2024年04月
    利用目的
    ビジネス
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円未満
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    客室:
    5.0
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    5.0

  • リーズナブルなはつね

    投稿日 2024年03月18日

    ホテル はつね ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:5.0

    この宿は1泊1600円でした。トイレ、シャワーは共同ですが、個室です。トイレはウォシュレットが付いておりました。但し、1階のトイレは付いておりませんでした。新今宮駅から至近とアクセス抜群です。また付近にはコンビニが沢山ありました。

    旅行時期
    2024年03月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    2,500円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    客室:
    5.0
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    5.0

  • 風呂トイレ共同だが料理が素晴らしい旅館かわはら

    投稿日 2024年02月14日

    旅館かわはら 大村・波佐見・長崎空港

    総合評価:5.0

    この旅館はトイレと風呂は共同になります。しかし、最寄駅から徒歩圏内と近いです。また、何より料理が素晴らしいです。特別に昼食も付けてもらいました。料金は1泊3食で一人あたり1万3千円台とリーズナブルでした。

    旅行時期
    2024年02月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    家族旅行
    1人1泊予算
    15,000円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    客室:
    5.0
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    3.0
    食事・ドリンク:
    5.0

  • リーズナブルなセンターホテル成田

    投稿日 2024年02月01日

    センターホテル成田 成田

    総合評価:5.0

    このホテルは京成成田駅の至近でした。客室、バスルームとも問題ありませんでした。更に、朝食付きでした。但し、朝食はバイキング形式とは言え、品数が少なく、そこは少々不満でした。料金は、1泊6200円でした。

    旅行時期
    2024年01月
    利用目的
    ビジネス
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    客室:
    5.0
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    5.0
    食事・ドリンク:
    3.0

  • アフガニスタンのビザとスタンプ押してもらうのが大変だったイミグレ

    投稿日 2020年02月14日

    その他の都市

    総合評価:3.0

    某国の某旅行代理店にアフガニスタンのビザ取得等を依頼しました。その旅行代理店が事前準備はしてくれるのですが、ビザ自身はその某国のアフガニスタンの領事館に出向かなければなりませんでした。もっとも、申請書と自薦のレターと写真を提出し、30分もかからずにビザが貼られたパスポートを受け取りました。
    そして、某国境でアフガニスタンに入国しました。但し、国境付近の雰囲気を楽しむだけでいいと言うと、入国審査官は、町まで行かないとスタンプは押せない、私にはスタンプを押す権限がないと言いはりました。私は、何度も両手を合わせて頭を下げてお願いいたしました。1時間ほど粘った結果、最後は、入国審査官と親切な医務審査官が責任者を電話で説得して、何とかスタンプもらえました。国境は閑散としていて客引きの1人もおらず、国境に着いたのが午後1時半くらいで、その日は午後3時に国境が閉まると入国審査官は言っていたので、そもそも町に出るのは時間的に厳しかったと思います。国境付近は写真は禁止だと入国審査官に念を押されたので写真は撮りませんでしたが、アフガニスタンの雪山は絶景でした。
    余談ですが、時勢なのか、医務審査官には体温を測定されました。

    注)アフガニスタンはすぐに入国方法がつぶされる、という話を聞いていますので、具体的には書いていません。本気でアフガニスタンに行く計画がある方で、情報お知りになりたい方、いらっしゃいましたら、メールください。

    【2021年11月追記、2024年1月修正】
    上記の情報は元々はあるHPで詳細に公開されていて、その存在を教えてくらた4トラベラーの方にも私が書きたいように書いたらどうかという助言をいただきましたので、具体的に書きます。

    タジキスタンのPamir Silk Travel Co.という旅行代理店にアフガニスタンのビザ取得等を依頼しました。その旅行代理店が事前準備はしてくれるのですが、ビザ自身はタジキスタンのホーローグのアフガニスタンの領事館に出向かなければなりませんでした。もっとも、申請書と自薦のレターと写真を提出し、30分もかからずにビザが貼られたパスポートを受け取りました。
    そして、イシュカシム国境でアフガニスタンに入国しました。但し、国境付近の雰囲気を楽しむだけでいいと言うと、入国審査官は、町まで行かないとスタンプは押せない、私にはスタンプを押す権限がないと言いはりました。私は、何度も両手を合わせて頭を下げてお願いいたしました。1時間ほど粘った結果、最後は、入国審査官と親切な医務審査官が責任者を電話で説得して、何とかスタンプもらえました。国境は閑散としていて客引きの1人もおらず、国境に着いたのが午後1時半くらいで、その日は午後3時に国境が閉まると入国審査官は言っていたので、そもそも町に出るのは時間的に厳しかったと思います。国境付近は写真は禁止だと入国審査官に念を押されたので写真は撮りませんでしたが、アフガニスタンの雪山は絶景でした。
    余談ですが、時勢なのか、医務審査官には体温を測定されました。

    旅行時期
    2020年02月

軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さん

軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さん 写真

219国・地域渡航

47都道府県訪問

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軟弱(系)全国連加盟国・日本の承認国全て・全大陸訪問済さんにとって旅行とは

一介の平凡なサラリ―マンです。
就職して以来転職することなく、ずっと同じ会社で働いております。
旅行・移動は私にとっては最高の娯楽です。
せいぜい10日程度の休暇しか取れず、長い期間行くことが出来ないので、いつも駆けずり周るように旅行・移動しています。
また、出来るだけいわゆる貧乏旅行を指向していますが、アクセス悪い時や時間がない時は専用車・タクシー等、使っています。
旅行を重ねることで、何事も国それぞれ、同じ国の中でも人それぞれ、勿論、日本も人それぞれ、という当然のことが、自然と身についたように思います。

メインの写真は、ソマリランドの国旗です(ハルゲイサで利用した車の中にあったものです。)。

背景の写真は、NomadManiaという準公的な機関に証明してもらった全国連加盟国を訪問した証明書です。証明にはランダムに選ばれた数十カ国への入国を証明する入国スタンプ等が必要でかなり審査は厳しいと感じました。

初海外は1996年のイギリスで出張で渡航しました。

2024年1月3日イスラエルに入国し全国連加盟国訪問を達成しました。
⇒リビアとアフガニスタンのビザ取得情報をある4トラベラーの方に教えていただけたおかげです。
 ここに改めて御礼申し上げます。

また、2024年5月1日にクック諸島に入国したことで、日本が承認している全て国への訪問を達成致しました。

更に2026年1月3日には南極大陸に上陸したことで全大陸訪問を達成致しました。

現在はISO3166-1の地域と4トラの地域を出来るだけ巡りたいと思っていますが、将来どうなるかはわかりません。

達成までには色々なことがありました。
イスラエルでは初めて別室送りを経験致しました。
ガボンではクーデター(未遂)に遭いました。
マダガスカルではひったくりに遭い勝利しました。
ペルーでは農民の道路封鎖に遭いました。
フライトキャンセルには何回も遭いましたが中でもツバルでは3日間島に閉じ込められました。
西アフリカでは普通の乗用車の乗合タクシーに8人くらい乗ったこともありました。
中央アフリカ共和国ではタクシーに乗っていた時に小石を投げられました。
リベリアやモーリタニアの空港では30分以上賄賂出せ攻撃に遭い最後は払わずで終わりました。
一方マリの空港では有無を言わせず現金を空港職員に強奪されました。
またジンバブエで飛行機のトラブルで困っていた時には親切な現地の方の家に泊めていただいたこともありました。
思い出せないだけで他にも色々あったと思います。

訪問国100ヵ国くらいまでは、その国の世界遺産や有名観光地に出来るだけ行くというスタイルでしたが、だんだん、スタンプラリー系旅行者になっております(笑)
但し、出来るだけ世界遺産は行くようにしております。
旅行に限らず達成するために必須のことをやる場合には難しいことからやる傾向があり旅行もアフリカ攻めを早めに行いました。

訪問した国・地域:226

※4トラベルの数字と7ずれているのは、以下の理由です。
・ハワイをカウントしていない(米国の一部だから)⇒ー1
・北極をカウントしていない(陸地がないから)⇒ー1
・イギリス王室領マン島(ISO→IMN)をカウントしている⇒+1
・イギリス王室領ジャージー(ISO→JEY)をカウントしている⇒+1
・イギリス王室領ガーンジー(ISO→GGY)をカウントしている⇒+1
・フィンランド領オーランド諸島(ISO→ALA)をカウントしている⇒+1
・北キプロス(ISO無し、トルコが承認)をカウントしている⇒+1
・沿ドニエストル共和国(ISO無し、東欧の事実上の独立国)をカウントしている⇒+1
・以前はアルツァフ(ナゴルノ・カラバフ)をカウントしていて+1でしたが2023年に消滅したのでカウントを止めました⇒±0
・パレスチナ(ISO→PSE)をカウントしている⇒+1
・セント・マーチン島を蘭領(ISO→SXM)と仏領(ISO→MAF)でカウントしている⇒+1
(勿論両方に行っております。)
・マルタ騎士団(ISO無し、国連オブザーバー)をカウントしている⇒+1
(この国は領土が無い国なので、ローマにある本部ビルを見たことで行ったことにしています(笑))

訪問した国連加盟国:全部(193ヵ国)
訪問した日本が承認している国:全部(196ヵ国)
訪問したISO3166-1国・地域:249中223

訪問した世界遺産:497サイト(2025年登録サイト基準)

497サイト
日本:法隆寺地域の仏教建造物、姫路城、白神山地、屋久島、古都京都の文化財(京都市、宇治市、大津市)、白川郷・五箇山の合掌造り集落、原爆ドーム、厳島神社、古都奈良の文化財、日光の社寺、琉球王国のグスクおよび関連遺産群、紀伊山地の聖地と巡礼路網、知床、石見銀山遺跡とその文化的景観、平泉-仏教浄土を表す寺院群,庭園群,考古遺跡群、小笠原諸島、富士山―信仰の対象と芸術の源泉、富岡製糸場と絹産業遺産群、明治日本の産業革命遺産 九州・山口と関連地域、「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺
産群、長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産、百舌鳥・古市古墳群-古代日本の墳墓群、奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島、北海道・北東北の縄文遺跡群、佐渡島の金山
韓国:石窟庵と仏国寺、八萬大蔵経の納められた伽耶山海印寺、宗廟、昌徳宮、華城、慶州の歴史地区、高敞,和順,江華の支石墓群跡、済州火山島と溶岩洞窟群、朝鮮王朝の王墓群、朝鮮の歴史的集落群-河回と良洞、南漢山城、百済歴史地区群、山寺,韓国の山地僧院
北朝鮮:高句麗古墳群、開城歴史遺跡地区
中国:泰山、万里の長城、明・清朝の皇宮群、莫高窟、秦の始皇陵、周口店の北京原人遺跡、黄山、九寨溝の渓谷の景観と歴史地域、黄龍の景観と歴史地域、武陵源の景観と歴史地域、承徳避暑山荘と外八廟、曲阜の孔廟,孔林,孔府、ラサのポタラ宮の歴史的遺跡群、廬山国立公園、峨眉山と楽山大仏、麗江古城、古都平遥、蘇州古典園林、頤和園、天壇、大足石刻、青城山と都江堰水利(灌漑)施設、安徽南部の古村落-西逓・宏村、明・清朝の皇帝陸墓群、雲崗石窟、三江併流、澳門歴史地区、四川ジャイアントパンダ保護区群、開平の望楼群と村落、中国南方カルスト、三清山国立公園、五台山、中国丹霞、杭州の西湖の文化的景観、大運河、土司遺跡群、北京中軸線:中華の理想的秩序を示す建造物群
中国/カザフスタン/キルギス:シルクロード:長安-天山回廊の交易路網
フィリピン:フィリピンのバロック様式教会群、プエルト-プリンセサ地下河川国立公園
タイ:古代都市スコタイと周辺の古代都市群、古都アユタヤ、バン・チアンの古代遺跡、ドン・パヤーイェン‐カオ・ヤイ森林群
カンボジア:アンコール、プレア・ヴィヘア寺院、カンボジアの記憶の場所群 : 弾圧の中心地群から平和と反省の各所まで
ラオス:ルアン・パバンの町、チャンパサック県の文化的景観にあるワット・プーと関連古代遺産群
ラオス/ベトナム:フォンニャ=ケバン国立公園とヒンナムノー国立公園
ベトナム:フエの建造物群、ハロン湾、古都ホイアン、ミーソン聖域、タンロン帝国城塞の中心部 ― ハノイ、ホ王朝の城塞、チャンアンの景観複合体
マレーシア:グヌン・ムル国立公園、キナバル自然公園、マラッカとジョージタウン-マラッカ海峡の古都群、レンゴン渓谷の考古遺産
シンガポール:シンガポール植物園
インドネシア:ボロブドゥル寺院遺跡群、ウジュン・クロン国立公園、コモド国立公園、プランバナン寺院遺跡群、サンギラン初期人類遺跡、スマトラの熱帯雨林遺産、バリ州の文化的景観:トリ・ヒタ・カラナの哲学を表現したスバック・システム、ジョグジャカルタの宇宙論的軸線とその歴史的建造物群
ネパール:サガルマータ国立公園、カトマンズの谷、ロイヤル・チトワン国立公園、仏陀の生誕地ルンビニ
インド:アーグラ城塞、タージ・マハル、ケオラデオ国立公園、ファテープル・シークリー、エレファンタ石窟群、デリーのフマユーン廟、デリーのクトゥブ・ミナールとその建造物群、チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(旧名ヴィクトリア・ターミナス)、レッド・フォートの建築物群、ムンバイのヴィクトリア朝とアール・デコの遺産群
スリランカ:聖地アヌラーダプラ、古代都市ポロンナルワ、古代都市シギリヤ、シンハラジャ森林保護区、聖地キャンディ、ゴール旧市街とその要塞群、ダンブッラの黄金寺院
パキスタン:タキシラ、ラホールの城塞とシャーリマール庭園、ロータス城塞
カザフスタン:ホージャ・アフマド・ヤサヴィー廟、タムガリの考古的景観にある岩絵群、サリャルカ - 北カザフスタンのステップと湖群
キルギス:聖なる山スライマン=トー
ウズベキスタン:イチャン・カラ、ブハラ歴史地区、シャフリサブス歴史地区、サマルカンド-文化交差路
トルクメニスタン:クフナ・ウルゲンチ
オマーン:バハラ城塞、バット,アル-フトゥム,アル-アインの古代遺跡群、フランキンセンスの国土、アフラージュ,オマーンの灌漑システム
バーレーン:カルアト・アル・バフレーン-古代の港とディルムンの首都
イラク:アルビールの城塞
シリア:古代都市ダマスカス
ヨルダン:ぺトラ、アムラ城、ウム・エル-ラサス(キャストロ・メファ)
レバノン:アンジャル、バールベック、ビブロス、ティルス、カディーシャ渓谷と神の杉の森
サウジアラビア:メッカの玄関にあたる歴史都市ジッダ
イエメン:サナア旧市街
トルコ:イスタンブール歴史地区、ギョレメ国立公園とカッパドキアの岩窟群、ヒエラポリス-パムッカレ、トロイの古代遺跡、エディルネのセリミエ・モスク建築群、エフェソス
オーストラリア:グレート・バリア・リーフ、タスマニア原生地域、オーストラリアのゴンドワナ雨林、ウルル‐カタ・ジュタ国立公園、クインズランドの湿潤熱帯地域、ガリ、グレーター・ブルー・マウンテンズ地域、王立展示館とカールトン庭園、シドニー・オペラ・ハウス、オーストラリアの囚人遺跡群
ニュージーランド:テ・ワヒポウナム-南西ニュージーランド、トンガリロ国立公園
パラオ:ロックアイランドの南部ラグーン
イギリス:ストーンヘンジ,エーヴベリーと関連する遺跡群、バース市街、ウェストミンスター宮殿,ウェストミンスター大寺院と聖マーガレット教会、ロンドン塔、マリタイム・グリニッジ、キュー王立植物園
アイルランド:ブルー・ナ・ボーニャ - ボイン渓谷の遺跡群
ポルトガル:リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔
スペイン:アントニ・ガウディの作品群、バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院、サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナ、テイデ国立公園、リスコ・カイド(スペイン語版)とグラン・カナリア島の聖なる山々の文化的景観
スペイン/スロヴェニア:水銀の遺産アルマデンとイドリヤ
アンドラ:マドリウ=ペラフィタ=クラロ渓谷
フランス:モン・サン・ミシェルとその湾、ヴェルサイユの宮殿と庭園、パリのセーヌ河岸、フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路、中世市場都市プロヴァン、ニューカレドニアのラグーン:サンゴ礁の多様性と関連する生態系、タプタプアテア、マルキーズ諸島
フランス/ベルギー:ベルギーとフランスの鐘楼群
フランス/スイス/ベルギー/ドイツ/アルゼンチン/インド/日本:ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-
ベルギー:フランドル地方のベギン会修道院群、ブリュッセルのグラン=プラス、ブルッヘ歴史地区、建築家ヴィクトル・オルタの主な都市邸宅群 (ブリュッセル)、トゥルネーのノートルダム大聖
堂、プランタン=モレトゥスの家屋・工房・博物館複合体、ストックレー邸、ソワーニュの森
ルクセンブルク:ルクセンブルク市,その古い街並みと要塞群、
オランダ:キンデルダイク=エルスハウトの風車網、キュラソー島の港町ウィレムスタット市内の歴史地区、リートフェルトのシュレーダー邸、アムステルダムのシンゲル運河の内側にある17世紀の環状運河地域、ファン・ネレ工場
オランダ/ドイツ/デンマーク:ワッデン海
ドイツ:ヴィースの巡礼教会、ブリュールのアウグストゥスブルク城と別邸ファルケンルスト、ケルン大聖堂、ベルリンのムゼウムスインゼル(博物館島)、僧院の島ライヒェナウ、ベルリンのモダニズム集合住宅群、バイエルン王ルートヴィヒ2世の宮城群: ノイシュヴァンシュタイン,リンダーホーフ,シャッヒェン,ヘレンキームゼー -
夢想から現実へ
スイス:ザンクト・ガレン修道院、ミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院、ベルン旧市街、ベッリンツォーナ旧市街の3つの城と防壁・城壁群、ユングフラウ、アレッチ、ビーチホルン地域、ラヴォーのブドウ段々畑、スイスの活発な地殻変動地域サルドナ、ラ・ショー=ド=フォンとル・ロックル,時計製造業の都市計画
スイス/イタリア:サン・ジョルジョ山、レーティッシュ鉄道アルブラ線・ベルニナ線と周辺の景観
イタリア:レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」があるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会とドメニコ会修道院、フィレンツェ歴史地区、ヴェネツィアとその潟、ピサのドゥオモ広場、サン・ジミニャーノ歴史地区、ヴィチェンツァ市街とヴェネト地方のパッラーディオ様式の邸宅群、シエナ歴史地区、ナポリ歴史地区、フェッラーラ、ラヴェンナの初期キリスト教建築物群、ピエンツァ市街の歴史地区、カゼルタの18世紀の王宮と公園,ヴァンヴィテッリの水道橋とサン・レウチョ邸宅群、パドヴァの植物園(オルト・ボタニコ)、モデナの大聖堂,トッレ・チヴィカ及びグランデ広場、ポンペイ,エルコラーノ及びトッレ・アヌンツィアータの遺跡地域、アマルフィ海岸、ウルビーノ歴史地区、パエストゥムとヴェリアの古代遺
跡群を含むチレントとディアノ渓谷国立公園とパドゥーラのカルトゥジオ修道院、ヴィッラ・アドリアーナ(ティヴォリ)、ヴェローナ市、アッシージ,聖フランチェスコ聖堂と関連遺跡群、ティヴォリのエステ家別荘、オルチア渓谷、チェルヴェテリとタルキニアのエトルリア古代都市群、マントゥアとサッビオネータ、パドヴァの14世紀フレスコ作品群、ボローニャのポルチコ群
イタリア/バチカン:ローマ歴史地区,教皇領とサン・パオロ・フオーリ・レ・ムーラ大聖堂
イタリア/クロアチア/モンテネグロ:16世紀から17世紀のヴェネツィアの防衛施設群:スタート・ダ・テッラと西スタート・ダ・マール
サンマリノ:サン・マリノ歴史地区とティターノ山
バチカン:バチカン市国
マルタ:ハル・サフリエニの地下墳墓、バレッタ市街、マルタの巨石神殿群
デンマーク:ロスキレ大聖堂、クロンボー城、イルリサット・フィヨルド、シェラン島北部のパル・フォルス式狩猟の景観
ノルウェー:ウルネスの木造教会、ブリッゲン、レーロース鉱山都市、アルタのロック・アート、ヴェガオヤン-ヴェガ群島、西ノルウェーフィヨルド群‐ガイランゲルフィヨルドとネーロイフィヨルド
スウェーデン:ドロットニングホルムの王領地、スコーグスシュルコゴーデン(森の墓地)
フィンランド:ラウマ旧市街、スオメンリンナの要塞、ペタヤヴェシの古い教会、ヴェルラ砕木・板紙工場、サンマルラハデンマキの青銅器時代の石塚群
オーストリア:ザルツブルク市街の歴史地区、シェーンブルン宮殿と庭園群、ハルシュタット-ダッハシュタイン・ザルツカンマーグートの文化的景観、ウィーン歴史地区
オーストリア/ベルギー/チェコ/フランス/ドイツ/イタリア/イギリス:ヨーロッパの大温泉保養都市群
ポーランド:クラクフ歴史地区、ヴィエリチカとボフニアの王立岩塩坑群、アウシュヴィッツ・ビルケナウ - ドイツ・ナチの強制・絶滅収容所(1940年-1945年)、ワルシャワ歴史
地区、中世都市トルン、マルボルクのドイツ騎士団の城、カルヴァリア・ゼブジドフスカ,マニエリスム様式と公園が織りなす景観及び巡礼公園、ヴロツワフの百周年記念ホール、
チェコ:プラハ歴史地区、チェスキー・クルムロフ歴史地区、テルチ歴史地区、ゼレナー・ホラの聖ヤン・ネポムツキー巡礼教会、クトナー・ホラの聖バルボラ教会のある歴史地区とセドレツの聖母マリア大聖堂、レドニツェとヴァルティツェの文化的景観、クロムニェジーシュの庭園と城、ホラショヴィツェ歴史地区、リトミシュル城、オロモウツの聖三位一体柱、ブルノのトゥーゲントハット邸、トシェビーチのユダヤ人地区と聖プロコピウス教会
スロバキア:バンスカー・シュチャヴニツァ歴史地区と近隣の工業建築物群
ハンガリー:ブダペストのドナウ河岸とブダ城地区およびアンドラーシ通り、ホッローケーの古い集落とその周辺
スロヴェニア:シュコツィアン洞窟群
クロアチア:ドゥブロヴニク旧市街、ディオクレティアヌス宮殿があるスプリトの歴史的建造物群、プリトヴィツェ湖群国立公園、ポレッチ歴史地区にあるエウフラシウス聖堂の司教建造物群、古都トロギル、シベニクの聖ヤコブ大聖堂
ボスニア・ヘルツェゴヴィナ:モスタル旧市街の古橋地区、ヴィシェグラードのソコルル・メフメト・パシャ橋
ボスニア・ヘルツェゴヴィナ/クロアチア/モンテネグロ/セルビア:中世墓碑ステチュツィの残る墓所群
モンテネグロ:コトルの自然と文化歴史地域、ドゥルミトル国立公園
セルビア:スタリ・ラスとソポチャニ、ストゥデニツァ修道院、ガレリウスの宮殿ガムジグラード=ロムリアーナ
コソヴォ:コソボの中世建造物群
北マケドニア/アルバニア:オフリド地域の自然・文化遺産
アルバニア:ブトリント、 ベラトとジロカストラの歴史地区群
ギリシャ:デルフィの古代遺跡、アテネのアクロポリス、テッサロニキの初期キリスト教とビザンティン様式の建造物群、メテオラ、エピダウロスの古代遺跡、ダフニ修道院群,オシオス・ルカス修道院群及びヒオス島のネア・モニ修道院群、アイガイ(現ヴェルギナ)の考古遺跡、ミケーネとティリンスの古代遺跡群
キプロス:パフォス、トロードス地方の壁画聖堂群、ヒロキティア
ルーマニア:シギショアラ歴史地区
ブルガリア:ボヤナ教会、リラ修道院
エストニア:タリン歴史地区(旧市街)
ラトヴィア:リガ歴史地区
リトアニア:ヴィリニュス歴史地区、ケルナヴェの考古遺跡(ケルナヴェ文化保護区)
リトアニア/ロシア:クルシュー砂州
ベラルーシ:ミール地方の城と関連建物群、ネスヴィジにあるラジヴィウ家の建築的・居住的・文化的複合体
ウクライナ:キエフ:聖ソフィア大聖堂と関連する修道院建築物群,キエフ・ペチェールシク大修道院、リヴィウ歴史地区
ロシア:モスクワのクレムリンと赤の広場、コローメンスコエの主の昇天教会、カムチャツカ火山群、ノヴォデヴィチ修道院の建造物群
ジョージア:ムツヘタの文化財、上スヴァネティ
アルメニア:ハフパット修道院とサナイン修道院、ゲガルド修道院とアザト川上流域、エチミアジンの大聖堂と教会群ならびにズヴァルトノツの考古遺跡
アゼルバイジャン:城壁都市バクー,シルヴァンシャー宮殿,及び乙女の塔、ゴブスタンの岩絵の文化的景観
イスラエル:エルサレム旧市街とその城壁群〔ヨルダンによる申請〕、テルアビブの白い都市 - 近代化運動 -
パレスチナ:イエス生誕の地,ベツレヘムの聖誕教会と巡礼路
エジプト:メンフィスとその墓地遺跡-ギーザからダハシュールまでのピラミッド地帯、古代都市テーベとその墓地遺跡、アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群、カイロ歴史地区、アブ・メナ、ワディ・アル・ヒタン
リビア:レプティス・マグナの考古遺跡
チュニジア:チュニス旧市街、カルタゴ遺跡
アルジェリア:ベニ・ハンマードの城塞、ムザブの谷、ジェミラ、ティパサ、ティムガッド、アルジェのカスバ
モロッコ:フェス旧市街、マラケシ旧市街、アイット‐ベン‐ハドゥの集落、古都メクネス、ヴォルビリスの古代遺跡、マサガン(アル・ジャジーダ)のポルトガル都市、近代的首都と歴史的都市をあわせもつ遺産ラバト
スーダン:ゲベル・バルカルとナパタ地方の遺跡群、メロエ島の考古遺跡群
セネガル:ゴレ島、ジュッジ鳥類国立公園(ジュッジ国立鳥類保護区)、サン=ルイ島、サルーム・デルタ
セネガル/ガンビア:セネガンビアの環状列石
ガンビア:クンタ・キンテ島と関連遺跡群
カーボベルデ:リベイラ・グランデの歴史地区シダーデ・ヴェーリャ
べナン:アボメイの王宮群
ナイジェリア:オシュン=オショグボの聖なる木立
エリトリア:アスマラ(アフリカのモダニズム都市)
エチオピア:ラリベラの岩窟教会群、ティヤ、ハラール・ジャゴル要塞歴史都市
ケニア:ケニア山国立公園/自然林、ラム旧市街、大地溝帯のケニアの湖沼系
タンザニア:ンゴロンゴロ保全地域、キルワ・キシワニとソンゴ・ムナラの遺跡群、セレンゲティ国立公園、セルー・ゲーム・リザーブ、キリマンジャロ国立公園、ザンジバル島のストーン・タウン
ウガンダ:ブウィンディ原生国立公園、ルウェンゾリ山地国立公園、カスビのブガンダ王国歴代国王の墓
ルアンダ:ルワンダ虐殺の記憶の場所:ニャマタ,ムランビ,ビセセロ,ギソッチ
マラウイ:マラウイ湖国立公園、チョンゴニ・ロック‐アート地域
ザンビア/ジンバブエ:モシ・オ・トゥニャ/ヴィクトリアの滝
ジンバブエ:大ジンバブエ国立記念物、カミ遺跡群国立記念物、マトボの丘群
ナミビア:トゥウェイフルフォンテーン、・ナミブ砂海
モザンビーク:モザンビーク島
モザンビーク/南アフリカ:イシマンガリソ湿地公園とマプト国立公園
南アフリカ:スタークフォンテン,スワートクランズ,クロムドライの人類化石遺跡群及び周辺地域、フレーデフォート・ドーム
南アフリカ/レソト:マロティ=ドラケンスバーグ公園
セイシェル:メ渓谷自然保護区
マダガスカル:アンブヒマンガの丘の王領地、アツィナナナの雨林群
カナダ:カナディアン・ロッキー山脈自然公園群、ケベック歴史地区、リドー運河
アメリカ合衆国:イエローストーン、グランド・キャニオン国立公園、エヴァグレーズ国立公園、独立記念館、マモス・ケーヴ国立公園、プエルトリコのラ・フォルタレサとサンフアン歴史地区、自由の女神像、ヨセミテ国立公園、ハワイ火山国立公園、プエブロ・デ・タオス、カールスバッド洞窟群国立公園、サン・アントニオ・ミッションズ、フランク・ロイド・ライトの20世紀建築作品群
メキシコ:古代都市チチェン-イッツァ
ベリーズ:ベリーズ珊瑚礁保護区
グアテマラ:ティカル国立公園、アンティグァ・グアテマラ、キリグアの遺跡公園と遺跡群
エルサルバドル:ホヤ・デ・セレンの古代遺跡
ホンジュラス:コパンのマヤ遺跡
パナマ:パナマの植民地時代の地峡横断道路
キューバ:オールド・ハバナとその要塞群、トリニダードとロス・インヘニオス渓谷、サンティアゴ・デ・クーバのサン・ペドロ・デ・ラ・ロカ城、ビニャーレス峡谷、キューバ南東部の最初のコーヒー農園発祥地の景観
ドミニカ共和国:サントドミンゴの植民都市
ジャマイカ:ブルー・アンド・ジョン・クロウ・マウンテンズ
アンティグア・バーブーダ:アンティグアの海軍造船所と関連考古遺跡群
ドミニカ国:モーン・トロワ・ピトン国立公園
セントルシア:ピトン管理地域
バルバドス:ブリッジタウン歴史地区とギャリソン
コロンビア:カルタヘナの港,要塞,歴史的建造物群
ベネズエラ:カラカスの大学都市
スリナム:パラマリボ市街歴史地区
ブラジル:イグアス国立公園、ブラジリア、リオデジャネイロ:山と海との間のカリオカの景観群、
エクアドル:ガラパゴス諸島、キト市街、サンガイ国立公園、サンタ・アナ・デ・ロス・リオス・クエンカの歴史地区
ペルー:クスコ市街、マチュピチュの歴史保護区、チャビン(古代遺跡)、ワスカラン国立公園、チャン・チャン遺跡地帯、リマ歴史地区、ナスカとフマナ平原の地上絵、アレキーパの歴史地区
ボリビア:ティワナク:ティワナク文化の宗教的・政治的中心地
アルゼンチン:ロス・グラシアレス、イグアス国立公園、ESMA「記憶の場所」博物 – かつての拘禁,拷問,絶滅の秘密センター
アルゼンチン/ボリビア/チリ/コロンビア/エクアドル/ペルー:アンデスの道路網カパック・ニャン
チリ:ラパ・ヌイ国立公園

搭乗した航空会社
201
AA:アメリカン航空
AC:エア・カナダ
AF:エールフランス
AG:アルバ航空
AH:アルジェリア航空
AN:アンセットオーストラリア
AO:オーストラリア航空
AT:ロイヤル・エア・モロッコ
AQ:アロハ航空(ホノルル⇔ハワイ島)
AR:アルゼンチン航空
AV:アヴィアンカ
AY:フィン・エア
AZ:アリタリア航空
A3:アエジアン
BA:ブリティッシュエアウェイズ
BC:スカイマーク
BG:ビーマン・バングラデシュ航空
BR:エヴァー航空
BW:カリビアン航空
BX:エア・プサン(PUS→NRT)
B6:ジェットブルー
CA:中国国際航空
CI:チャイナエアライン
CM:コパ航空
CO:コンチネンタル航空
CS:コンチネンタル・ミクロネシア
CX:キャセイパシフィック航空
CZ:中国南方航空
C2:セイバ(TMS→SSG→DLA)
DJ:ヴァージン・サモア航空(SYD⇔APW、VAとのコードシェア?)
DL:デルタ航空
DM:アラジェット(SDQ→KIN)
DT:アンゴラ航空
DV:スキャット(カザフスタン)
D7:エアアジアX(エア・エイジアの系列会社)
D8:ノルウェジアン(CPH→BCN)
EG:日本アジア航空(JL系)
EH:ANAウイングズ(NGS⇔NGO等)
EI:エアリンガス
EK:エミレーツ航空
EL:エアーニッポン(NH系)
EQ:タメ航空(エクアドル)
ET:エチオピア航空
FD:タイ・エア・エイジア(エア・エイジアの系列会社)
FI:アイスランド・エア
FJ:エア・パシフィック(フィジー)
FR:ライアンエアー
FT:シュムリアップ航空(カンボジア)
FW:IBEXエアラインズ(成田⇔仙台)
FY:ファイアフライ(IPH→SIN)
FZ:フライ・ドバイ(DXB→BEY)
F5:コスミック・エア(ネパール)
GA:ガルーダ・インドネシア航空
GE:復興航空[トランス・エイジア航空](KUH→TPE)
GK:ジェットスター・ジャパン
GL:エア・グリーンランド
GR:オーリニー・エア・サービス [ ガーンジー島]
GU:アヴィアテカ(TA系)
GZ:ラロトンガ航空(クック諸島国内線:ラロトンガ⇔アイツタキ)
G1:ゴルカ・エア(ネパール)
G3:ゴル航空
HP: アマポーラ・フライ(スウェーデン)
HY:ウズベキスタン航
H8:ダリアビア航空(ロシア)
IB:イベリア航空
IE:ソロモン航空
IJ:春秋航空日本(スプリング・ジャパン)
IT:タイガーエア・台湾
IY:イエメニア・イエメン
JC:JALエクスプレス(羽田→松山、長崎→羽田)
JD:日本エアシステム
JL:日本航空
JO:ジャルウェイズ(JL系)
JQ:ジェットスター
JS:高麗航空(北朝鮮)
JW:エアアジア・ジャパン(エアアジアの系列会社)、バニラ・エア
JY:インター・カリビアン航空
J8:ベルジャヤ・エア(マレーシア)(セレター⇔ティオマン島)
J9:ジャズィーラ航空(クウェート)(KWI→AMM)
KA:香港ドラゴン航空
KB:ドゥルクエアー(ブータン)
KC:エア・アスタナ
KE:コリアンエア
KL:KLMオランダ航空
KM:マルタ航空
KP:アスカイ航空(西アフリカ)
KQ:ケニア航空
LA:ランチリ航空、ラタム・チリ、ラタム
LC:ECエア(コンゴ(共))
LJ:ジン・エア(UBJ⇔CJU⇔GMP:UBJ発着チャーター便)
LM:ローガンエアー[イギリス]
LO:LOTポーランド航空
LP:ランペルー航空
LX:スイス航空
LY:エル・アル航空
MD:マダガスカル航空
ME:ミドルイースト航空
MH:マレーシア航空
MI:シルクエアー(SQ系)
MK:モーリシャス航空
MM:ピーチ
MS:エジプト航空
MU:中国東方航空
MV:アヴィアスター(インドネシア)(DPS⇔&#+65324;BJ)
MX:メキシカーナ航空
MZ:メルパチ航空(イン&#+12489;ネシア)
M6:モーリタニア航空
NF:エア・バヌアツ
NH:全日空
NK:スピリット航空
NQ:エアージャ&#+12497;ン(NH系)(香港→成田)
NT:ビンター・カナリアズ
NU:日本トランスオーシャン、琉球エアコミューター(JL系)
NV:エアーセントラル(NH系)(成田⇔仙台、新潟→中部、中部→成田)
NW:ノースウエスト航空
NY:アイスランド・エア・コネクト
NZ:ニュージーランド航空
OB:ボリビア―ナ・ディ・アヴィエシオン
OK:チェコ航空
ON:アワ・エア(キリバス、ナウルに行くのに使用)
OS:オーストリア航空
OZ:アシアナ航空
O6:アヴィアンカ・ブラジル
PG:バンコクエアウェイズ(タイ)
PR:フィリピン航空
PS:ウクライナ国際航空
PW:プレシジョン・エア(タンザニア:キリマンジャロ→ナイロビ)
PX:ニューギニア航空
PY:スリナム航空
QC:カメルーン航空
QF:カンタス航空
QM:エア・マラウイ
QP:エア・ケニア(ケニア)
QQ:アライアンス・エアラインズ(オーストラリア)(POM→CNS)
QR:カタール航空
QU:UTエア-ウクライナ(ウクライナ)
QV:ラオス航空
QZ:インドネシア・エア・アジア(エア・アジアの系列会社)
RO:タロム航空
SA:南アフリカ航空
SB:エア・カレドニアインターナショナル
SC:山東航空(CA系?)(PEK⇔済南)
SI:ブルーアイランズ [ ガーンジー島]
SK:スカンジナヴィア航空
SQ:シンガポール航空
SU:アエロフロート・ロシア航空
SZ:ソモン航空(DEL→DYU)
S7:シベリア航空(ロシア)(PKC→VVO)
TA:タカ航空
TG:タイ国際航空
TK:トルコ航空
TM:LAM(モザンビーク)(APL→MPM)
TN:エア・タヒチ・ヌイ
TP:TAPポルトガル航空
TR:タイガー・エア
TY:エア・カレドニア(ニューカレドニア)
UA:ユナイテッド航空
UO:香港エクスプレス
UU:オーストラル航空(レユニオン)
U2:イージー・ジェット
VA:ヴァージン・オーストラリア航空
VJ:ヴィエット・ジェット(HAN→ICN)
VN:ベトナム航空
VT:エア・タヒチ
WB:ルワンダ航空
WF:ヴィーデロー航空(ノルウェー:SKの子会社)
WM:ウインエア(SKB→SXMx→ANU)
WN:サウス・ウエスト航空(米国)
WY:オマーン航空
W3:アリック航空(ナイジェリア)
XF:ウラジオストク航空(ロシア)
XM:ジェイ・エア(JL系、KIX→FUK)
X4:ヴァン・エアー(バヌアツ)
X8:イカロ航空(エクアドル)
YL:リビア・ウイングス
YR:シーニック航空(米国:ラスベガス)
YW:エア・ノストラム(NTの運行会社)
Y2:エア・センチュリー(PAP→JBQ)
ZB:エア・アルバニア
ZE:イースター・ジェット(韓国)(KCZ→CJU:チャーター便)
ZM:ペガサス(キルギス)
ZN:エア・ボウルボン(NTの運行会社)
2J:エア・ブルキナ
2Y:エアーアンダマン(タイ)
3G:ガンビア・バード(ACC→ROB)
3M:シルバー航空(SJU→EIS、EIS→SKB)
4Z:サウス・アフリカン・エアリンクス(SAの子会社)
5F:フライ・ワン(MXP→KIV)
5J:セブ・パシフィック・エア(フィリピン)
6J:スカイ・ネット・アジア航空、ソラシド・エア(日本:NHと提携)
7C:チェジュ航空(韓国:ICN→KKJ)
7G:スターフライヤー(日本:KKJ→HND:NHと提携)
9C:春秋航空(中国:HSG→PVG)
9V:アヴィオール(BGO→CCS)
無し:コースタル・エア(タンザニア国内線)
無し:ザン・エア(タンザニア国内線)
無し:ロイヤル航空(カナダ:トロント→ハリファックスで乗ったエア)
ANの子会社
QFの子会社
ボストン→ナイアガラで乗った会社
ペルーのナスカで乗った航空会社

釧路、旭川、新千歳、函館、青森、秋田、花巻、仙台、福島、茨城、成田(1)、成田(2)、羽田、新潟、富山、小松、静岡、中部、名古屋、関西、神戸、米子、岡山、広島、宇部、高松、松山、徳島、高知、北九州、福岡、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島、那覇、下地島、石垣、稚内(港)、金沢(港)、大阪(港)、神戸(港)、境(港)、関門:下関(4000番台)(港)、関門:小倉(5000番台)(港)、博多(港)、唐津(港)、厳原(港)、比田勝(港)、長崎(港)、石垣(港)のスタンプ持っています。

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