worldspanさんへのコメント一覧(3ページ)全731件
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新勝寺
夜の新勝寺、確かに微妙な雰囲気醸し出していますね(笑)。浅草寺程度にライトアップしてくれれば良いのに。
成田って東京に住んでいても割と立ち寄らない町で、飛行機見に行くスポット以外では一回しか降りたことないかもです。いつか機会を見つけてなぜか名物のうなぎでも食べに行ってみたくなりました。Re: 新勝寺
Matt Yさん
この中途半端なライトアップが娘たちの恐怖を誘ってました(笑)。せっかく夜も開放しているならばしっかりライトアップしていればもっと観光客もいてたかもしれません。
成田に新勝寺があることは皆さんご存じだとは思いますが、やはり東京に住んでても立ち寄ることがないですよね。私の在京時代も成田を観光することなんて、考えもしませんでした。
worldspan2019年10月01日22時56分 返信する -
最高傑作!
はじめまして。
こんな面白い旅日記は滅多にありません。私の中では最高傑作の部類です。楽しみました。ありがとうございました。
何人かの方がコメントされてますが、お父さんと観覧車に乗れて良かったというお嬢さんの言葉は、ほんと泣かせます。周りは男ばかり、そしてジロジロ見られたり、匂いがキツかったり不衛生だったりというの、私も毎年行ってるのでよくわかります。よくぞ6歳のお嬢さんとの二人旅にバングラを選択したと不思議でしたが、お連れ合い様が留学されていたのですね。
それにしても強烈すぎる経験だったのは想像に難くなく、あれから4年、10歳になったお嬢さんの思い出がどんな感じで残っておられるか興味津々です。Re: 最高傑作!
ヨロレイさん
コメントありがとうございます。また、お返事遅れ申し訳ございません。
バングラデシュは今でも娘が挙げるワースト1の旅行だったと今でも話しており、二度と行きたくないといってます。とはいえ、よかれあしかれ、娘には色んな意味で強烈なインパクトを残す旅になったようで、大人になってもきっと思いでとして残るとは思います。
小学四年生にもなると今では連れていった場所が娘の期待を大きく裏切る場所だとブーブー自分の事を言われてしまいます。2019年08月27日07時41分 返信する -
チェチェンは本当に平和になったんですね。
worldspanさま、素晴らしいお写真、有難うございます。
カザフスタンのガイドさんが、グロズヌイを訪れたらチェチェンの治安は大丈夫だったと言っていたのですが、私は半信半疑でした。でも本当に平和になったんですね。
チェチェン人には、スターリンによる強制移住の歴史がありますが、ソ連時代には何の問題もなかったと、元ナリチクで教師をしていた方がおっしゃってました。そして「ドダーエフの奥さんはロシア人だよ」とも。
ドダーエフ将軍はロシアという敵を作ることで、分裂していたチェチェンの権力を握ろうとしたと言ってました。一方、タタールスタンのシャイミーエフが、独立をチラつかせて、連邦政府から多くの譲歩を勝ち取ったやり方を、「お見事」と言ってました。名古屋大学に留学に来ているカザフ人の学生さんは「タタール人は頭のいい(ずる賢い)民族なので、戦争なんて馬鹿なことはしませんよ」と言ってました。
友人のことを、知人のロシア人主婦の人は、カディロフさんを「ポリトコフスカヤさん殺し」とか言ってますが、カザフスタンのガイドさんは、「彼はとても頭いい」と高い評価をしています。
でもチェチェンが平和になって良かったですね。
Re: チェチェンは本当に平和になったんですね。
ご無沙汰しております。
チェチェンは数年前までFSBの許可がなければ旅ができなかったのですが(これはイングーシや北オセチアの一部もそうでした)、昨年訪れてみると山岳部にも足を踏み入れることができるようで、ホテルからツアーも出てました。残念ながら時間を取ってなかったのでいけなかったのですなが、それほど治安が安定していると言うことなのかもしれません。歩いていても平和そのもので、写真の通りでした。
こんな日がようやく訪れたのですね!2019年07月21日22時52分 返信する -
ご無沙汰でした~
もう10年以上前に2年連続で広州を訪問されているのですね。
来月3泊だけストップオーバーの予定ですが、沙面、絶対のんびり
散策しようと思います。良さそうですね。Re: ご無沙汰でした~
おおっ、ごぶさたです。どちらにいかれるのですか?2019年06月30日22時14分 返信するカトマンズです。中国南方航空です。
今、貴殿のダッカからの周遊旅行記を拝見させて頂いて、
同じルートにさせて頂けばよかったと後悔してるところです(^^;)
ほんと、旅程の組み方とか、おさすがでございますね(^^)
約一か月旅行です。2019年06月30日22時44分 返信するRe: ご無沙汰でした~
カトマンズですか?夏は雨季なので冬にいかれるのですか?東方航空であればダッカイン、カトマンズアウトでもわりやすに購入できますよ。あとはダッカからムンバイ経由カトマンズ行きのチケットでムンバイも一泊ですが楽しめるチケットも二万円しませんでした。意外と乗り継ぎをうまく活用し、乗り継ぎ時間をかなり開けておくと乗り継ぎ場所の町も観光できて良いですよ。
自分がカトマンズにに訪れた時は震災のちょうど二ヶ月後で、旧市街は悲惨なことになってましたが、今はかなり復興したのでしょうね2019年07月01日07時54分 返信する冬ではなく、もうすぐ出発します(^^)
一刻も早く出国したくて、早い日に出発できる便を勢いで購入してしまったんです。雨季乾季も全く考慮してませんでした。。まあ埃が散らないからいいかな。。worldspanさんのように、雨季でも天候に恵まれる事を願います。
広州には行ったことないですが、こちらの街のみをターゲットに旅行する人の
話をちらほら聞いた事があり凄く良いイメージなので、タダでストップオーバーできたらお得かな、と思いまして。。
帰国したら、またすぐにでもどこかに出発したいと思っているので、
ダッカもターゲットにしようかな。。バングラは陸路国境越えできないん
ですよね。列車移動ならもうタダのような金額で移動できるっていう
イメージなんですけど、、2019年07月01日10時01分 返信する -
アプリ便利ですね
オーロラアプリ便利そうですね。位置情報から的確にアラームしてくれるのはスマホ時代ならでは
というべきでしょうか。私がアイスランド行った時は強さや大雑把な予報はあってもそこまで痒いところに手が届くアプリはなかったような気がします。
それにしてもオーロラ見れて良かったですね、かつオーロラ見るなら町の明かりの少ないケフラビークに宿をとって正解ですね。またオーロラ見たくなりました。Re: アプリ便利ですね
そうなんです。このアプリはホンマに便利で、アイスランドだけではなく、ノルウェーや北米などどこでも使用できるのが素晴らしいところです。気象情報であれば、日本に帰国後も、位置情報からここ数時間以内の天気も判るので天候不純時には役立ちます。
是非次回訪れるときにはダウンロードしてみてください!2019年04月03日07時35分 返信する -
ロンドン塔
夏の旅行で行きたかったのに行けなかったロンドン塔・・・。
worldspanさんはチケット代高いといいつつ、ちゃんと入場できたから良かったですよ。うちなんて、、、
あー!!!とてつもなく高いLondon Passを購入していたのに使えなかった苦い記憶・・・よみがえります。
いいなー。やっぱりいきたかったです。
ロンドンは美術館系は無料なのに、無料じゃない施設は異常に高いですよね ><
さとこRe: ロンドン塔
こんにちは。
家族3人でまさかの五千円超えはしょうげきでした。しかも二人とも10歳に達してないわけですし。。。
幸いだったのがロンドン市内の公共交通機関の費用。子供は無料だったのでたすかりました。たしかバルセロナは子供も大人料金と同額だったと思います。パリやフランクフルトも子供料金がかかりましたし。。
2019年02月21日07時38分 返信する -
我が古巣!
worldspanさん、こんばんは。
いつも秘境旅を楽しみに拝見しておりますが、今回はロンドンから始まりとは!
現在秋頃にロンドン行きを計画しており、古巣とは言え在住していた頃から同じく25年以上経過しているので参考とさせて頂きます。
まさにロンドンの異常なまでの物価高は一番頭を悩ませている点で、果たして我が財布は妻と中学生の義弟を支えられるのかが最大の懸念事項です。
私が在英していた頃は未成年だったのでビールは飲んでいませんが1ポンドで飲めたとは驚きです!数年前再訪した時は確か1パイントは4ポンド前後だった記憶ですが、ロンドン市内だともっとしそうですね…。
ところでsubwayですが、昔も今もsubwayに対してはあのマークは使っていないはずです。ので、勝手な推察ですが、あの地下道は地下鉄の駅にも繋がっているのではないでしょうか?
そしてガンジーは青年時代イギリスに留学していたので、その繋がりでウェストミンスター寺院に像が奉納(?)されているのかと思います。他にもイギリスとあまり関係ないマンデラ氏やリンカーン氏の像もあったと記憶しております。どういう基準なんでしょうね?
ロシア語を使いこなしているからロシアに所縁のある方かと考えておりましたが、まさか同じ時期にイギリス在住でいらしたとは驚きでした!
アイスランドはいつか行ってみたい国の1つなので引き続きの旅行記、楽しみにしております!
SalaamRe: 我が古巣!
Salaamさん
こんにちは。実は私が初海外渡航地は英国なんです。短期留学で英国の田舎に滞在してましたが、このときシリア人留学生と知り合い、中東に興味を持ったことも今でも良く覚えています。
ロシアについては元々中学時代にソ連が崩壊する頃から特に旧ソ連、旧東欧圏に興味を持ち始め、留学から帰国後すぐにロシアを旅し、ロシアが二番目の渡航地だったんです。
25年前に英国の田舎町にいてたときは、パブでズラリと並ぶビールサーバーの種類の多さに驚き、パブの雰囲気に魅了されたことを今でも良く覚えています。当時は1ポンドが170から180円位だったと思います。
サブウェイとかかれた標識、Salaamさんの仰られるとおり、恐らく地下鉄の駅と繋がっているのだと思います。そうでなければ紛らわしいですもんね。
今回滞在したとき、10年前に余った紙幣を持っていくと使うことができず、銀行や郵便局で換金しなければならないことがわかりました。当時は結構な額だったのですが今では値崩れし1ポンドが130円位、トホホです。
そういえば、今思えばマンデラらしき像はあったかもしれませんね!リンカーンは全く気づきませんでした。。。
worldspan2019年02月19日07時52分 返信する -
初めまして!
worldspanさん、
こんにちは。「欧州5ヵ国の旅」01
から08まで、さらりと拝読させていただきました!
いやいや、父親一人で娘2人を連れてこれだけの旅、感心しました~
私も同じく子連れ旅行者の一人です。母親である私一人で、息子(現在12才)娘(10才)を連れて旅行します。こどもたちがもう大きくなったので、荷物も持ってくれるし、いろいろ楽にはなりました。が、12才以上から航空券始め、お金もかかるようになりましたね(泣)
worldspan さんの話で、一番共感したのは、姉妹喧嘩の場面です!ずっと姉妹(うちは兄妹ですが)二人だと、ほんとに喧嘩ばかりになりますよね。それでも遊び相手がいるだけ、一人よりはいいとは思うのですが。
そして、「泳がせて、公園に行く」がベストなのは、我が家も同じですね~
あと、うちでよく連れて行くのは「動物園」「科学館」「地元の遊園地」あたりですかね。
子連れ向けのホテルなどについても記載されているので、参考になります!
またほかの旅行記も読ませていただきますね☆ありがとうございました。
コピスス
Re: 初めまして!
こんにちは、コピススさん、
コメントありがとうございます。子供との旅行、大変ですけど楽しいですよね。
子供との旅行では二段ベッドのあるホテルやアパートメントホテル、プール付のホテルに良く泊まってます。プールがあると子供が喜ぶので、結構助かります。幸い二人とも飛行機が好きなので、飛行機に乗ってル時間が苦にならないのが助かります。ただあまり揺れると酔ってしまうので必ず酔い止め薬は服用しています。
年末年始にはオーロラを見るために、アイスランドアイルランドを旅しましたが、アイスランドでは体育館のような場所があったので卓球ができたりしたので、暇をもてあますことはなかったです。年末の旅で娘とは約40ヶ国ほど旅したことになりますが、大人になって良い思い出になっていればと思っています。
夏はモスクワ、マルタ、チュニスと娘をつれて旅しようと計画をたてています。
worldspan2019年02月17日11時46分 返信する -
カスカスの安定に驚きました。
worldspanさん、こんばんは。
コーカサス地方と言うとやはりチェチェン紛争や南オセチア紛争など血生臭いニュースが印象深く、そして今でも火種となりかねない民族間対立や感情が燻っているイメージが強いですが、対イングーシ感情を除けば今回の旅行記を見る限りだいぶ旅行がしやすい地域になってきたようですね。
しかしながら、やはり紛争の爪痕が色濃い旅になられたように伺え、とりわけ今回のベスラン学校襲撃は最たるものと拝読しました。
ロシアのような広大な国で、それを纏めるには幾分強権的な支配が必要であることは想像に難くないですが、毎度この地域(とクリミア)の事になるとなんとかもう少しうまく事を運ぶことが出来ないものか(双方共に)、と考えさせられてしまいます。
拝読しているだけで心が痛む、なんとも痛ましい事件でしたが、今となっては着実に平和が訪れているようで今後平安が続く事を願うばかりですね。
ところで現地レストランの日本語メニュー、「キムチ」やら「北京風」やらの文字がちらほら見えますが、彼らの日本に対するイメージや如何に…。
説明文を拝読しただけでもイングーシが興味深そうだったがばかりに、実際通過だけとなってしまったworldspanさんとしては無念だった事でしょう。
そしてロシア語のウェブや文献を駆使して情報収集する語学力と行動力に常々脱帽する次第です。
SalaamRe: カスカスの安定に驚きました。
Salaamさん
こんにちは。
全く同感です。最も単純な解決策は分離独立することなのでしょうが、ロシアは絶対に許すはずもないので、北カスカスが安定するにはお互いの意見を尊重仕合ながら融和の道を歩むしかないとおもうのですが、なかなかうまくいかないものです。
日本料理はロシアでブームになっており、モスクワなどの大都市ではそれなりに洗練されているようです。しかし北カスカスにもなると、日本人が作っているわけでもないので、「なんちゃって日本料理」になり、韓国料理も中華も日本料理と混同しているのかも知れません。彼らからすると日本人がロシア料理とポーランド料理も、ダゲスタン料理も一緒でしょ?と、同じ感覚かもしれませんね。料理と一緒にするのもなんですが、北カスカスの政治もこれぐらい融和すればいいのでしょうが。。。
worldspan2019年02月05日08時22分 返信する -
I love Crozny(^_-)-☆
またまたこんばんは、ムロろ~んです。
クロズヌイへ行かれた旅行記を拝見しました。
って、二つの街マハチカラと比べながら見たのですけれど、全然違うって思いました。
未来都市?というか、全然違うっていう気がします。
まず、ショッピングセンターがあるのが驚きました。
でも、一番嬉しかったのは記念写真スポットがあること(^_-)-☆。
クアラルンプールにもある「I love」スポット(^_-)-☆。
うちの相方と撮ってみたいです(笑)。
って、誰かしら歩いている人っているか気になりますが?
カメラスタンド持っていく必要あるかなぁと(^_^;)???
私も知らなかった街を拝見できて良かったです(^_-)-☆。
タジキスタンとウズベキスタンで警察官にパスポートチェックされるかヒヤヒヤされた思い出があったのですけれど、気にせずに歩けそうですね。
ムロろ~ん(-人-)Re: I love Crozny(^_-)-☆
チェチェン共和国の主要都市は全て第二次チェチェン戦争が終結するまでに焦土と化し、ロシアによってほぼ町が作り替えられてしまったのが、大きな違いです。
そのため、戦争から復興した町というイメージを国内外に示す必要もあり、その一方でチェチェン人にも雇用を与え、旧態依然とした反ロシアの濃いイスラム色からの脱却を考えているのだと思います。北コーカサス諸国は保守的な共和国が多いので、チェチェン諸都市の取って付けたような町並みにただただ驚かされました。
しかし、モールで子供たちの笑い声が聞こえてくるのを聞いたり、家族連れでフードコートで食事を楽しんでいるのを見ると、それでも平和になって良かったと思います。2019年02月05日08時00分 返信する



