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worldhusiastさんへのコメント一覧(3ページ)全32件

worldhusiastさんの掲示板にコメントを書く

  • Чатыр-Кульのお写真、有難うございました。

    worker antさま。
    Чатыр-Куль、この湖、道路から見ることが出来るんですね。
    カザフスタンのガイドさんは、湖の周囲は湿地帯で、沼も多いので、馬でなければ湖岸に出られないと、おっしゃっていましたが。
    キルギス、カザフスタン、タジキスタンとも親日な国ですね。
    特にタジキスタンは、そうですね。
    タジキスタンの平和に貢献され、殉職なさった秋野先生のことは、タジキスタン国民は、よく知っています。
    あとキルギスで有名な湖は、Lake Sary-Chelekです。
    ここへも行きたいです。
    2014年12月18日13時49分返信する 関連旅行記

    RE: Чатыр-Кульのお写真、有難うございました。

    チャタル・クル(チャティル・クル)は道路から一応見えはしますが
    かなり遠いです。

    湖畔が湿地帯なのかはちょっとわかりませんが
    この道路の通過は許可証が必要なこともあって車で行かず
    タシュ・ラバトから馬で行ってユルトに一泊するのが一般的なようです。

    馬で湖に向かうと峠を越えるようですが
    そこからの景色はすごい綺麗みたいですね!

    旅行記お読みいただきありがとうございました。
    2014年12月21日18時30分 返信する
  • ソンクル湖の美しさ

    worker antさま
    ソンクル湖、お写真から拝見いたしますと、信じられないくらい美しいようですね。
    ソンクル湖とイシククル湖を比較すると、ソンクル湖の方が美しいという人もいます。
    いつか必ず行きたいですね。
    あと、イシククル湖、曇天だったようですね。
    キルギスの夏はあまり雨が降らないようですが、お天気だけは仕方ないですね。
    今回か綺麗なお写真、ありがとうございました。
    2014年12月15日21時46分返信する 関連旅行記

    RE: ソンクル湖の美しさ

    はじめまして。

    イシククルは、ボコンバエバあたりは晴れていたんですが
    その後が全然だめでした(笑)
    ソンクルはよかったですよ。静かで長閑で。
    周りの絶景も含めて、もっとぼーっと眺めていたかったです。

    イシククル=田舎のリゾート、ソンクル=大自然という雰囲気なので
    好みが分かれるとは思いますが、個人的にはソンクルかなぁ。
    地球の果てっぽいし、何よりちゃんと湖とわかるし。
    ちょっと行きづらいのが難点ですが、
    タジクのカラクリ湖に行かれたのであれば案外簡単かもしれませんね。

    旅行記お読みいただきありがとうございました。
    2014年12月16日21時56分 返信する
  • 弾丸旅行でも楽しいですよね!

    worker antさま

    初めまして、kobapyと申します。

    トップページの新着からたどり着きました。
    UAE、ドバイの旅、興味深く拝見させていただきました。

    私も”弾丸トラベラー”よく見ていました。(笑)
    昨年から週末海外計画を実行しています。

    まだ東南アジアの域を出ていませんが、中東に弾丸で行っても
    実質中2日で結構観光で来ちゃうんですねー。

    写真も綺麗に撮られていて、ドバイのバブルな感じと
    イスラム圏の異文化の香りがよく伝わってきました。

    安宿はなさそうなので、ちょっと微妙ですが、
    お土産代抜きでホテルランク落とせば十万円前後で何とかなるのかな。
    有給休暇1日でいけそうなので、大変参考になりました。

    今後も折を見て立ち寄らせていただきます。
    では。
    2014年02月11日09時25分返信する 関連旅行記

    RE: 弾丸旅行でも楽しいですよね!

    はじめまして。
    弾丸ドバイお読みいただきありがとうございます。
    長々していて読みにくく恐縮です。

    週末弾丸海外旅行されているとはすごい!
    体力ありますね!
    私は疲れてしまうので脳内だけで済ますようにしていますが
    時々ついふらっと行ってしまうんですよね。

    ドバイは宿以外でも結構お金がかかるのが難点なので
    初日はパッカー的町歩き、最終日はバブルなエリアにわけて
    総出費を抑えるようにしました。
    お金さえ払えば何でもできちゃうのは魅力的ですけどね。

    弾丸海外は今のところしばらく予定がありませんが
    また気が向いたらいらしてくださいませ。
    2014年02月15日01時23分 返信する
  • 楽しく拝見させていただきました。

    追加情報及び記事の訂正を。

    ・アニバレ漁港は日本のODAで作られました。

    ・11仮設住宅の写真は難民住宅では無く、難民を管理するオーストラリア人用の物です。

    ・スーパーのイスラエル国旗は、オーナーのSean Oppenheimerさん(ドイツとのハーフ?)がイスラエルの名誉領事だからです。
    2013年11月19日17時17分返信する 関連旅行記

    RE: 楽しく拝見させていただきました。

    こんにちは。
    ご訪問ありがとうございました。

    また、有益な情報を本当にありがとうございました。
    早速本文に反映させていただきました。

    よろしければまたどうぞご覧下さいませ。
    2013年11月19日22時14分 返信する
  • はじめまして

    こんにちは。
    私が敦煌へ行ったのは10年も前のことでした。
    (ツアーでした。)
    なつかしく旅行記を拝見しました。

    莫高窟で見た絵は忘れられません。
    部屋一面に飛天が描かれていました。
    しかも皆が同じ顔で、そんな部屋がいくつもありました。
    不気味を通り越して、恐怖しました。

    あれが極楽浄土なのかと思うとぞっとしました。
    個性のすばらしさを実感した瞬間でした。

    鳴沙山ではラクダに乗りました。
    ラクダの首についている鈴がにぶい音を出して
    夕暮れの世界に響きました。
    シルクロードの雰囲気を味わえて、
    思ったよりもよかったですよ。

    砂山にも階段から登りました。
    降りるときは砂の中を歩くのですが、
    靴の中に砂が入ってくるので
    靴を脱いで滑るように下ったのを覚えています。

    2013年11月16日21時55分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    こんにちは。書き込みありがとうございます。

    敦煌は、まさに西遊記のイメージですよね。
    (西遊記は携帯CMのしか見たことないですがw)
    鳴沙山はいかにもテーマパークだったし
    らくだにも乗っていませんが
    気軽にシルクロードの雰囲気を楽しめて
    おっしゃる通りとても良い所でした。

    10年前にツアーで、とのことですが
    最近では河西回廊への日本人ツアー客が
    めっきり減っているようです。
    現地人の寂しそうな顔が印象的でした。

    もしよければまたいらしてくださいね。
    2013年11月18日20時53分 返信する
  • 何かと思ったら。

    「第一○」何かと思ったら。「土」へんに「敦」の造り。
    「敵を討つ」「丘」を意味する所。
    なかなか見応えのある旅行記でした。(笑)
    墨水。
    2013年10月01日19時00分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 仁界庭園。

    初めまして、worker antさん今日は。
    正式には「仁界庭園」と言います。
    仁・・・物事が伸張発展していく事を言います。
    此の世の中が「仁」に満ちあふれている事を表現していますが、「仁界」の意味が理解できていなくて、説明書きも「人界」に成ったり「仁界」に成ったり「人海」に成ったりしてます。
    御守り売るのに必死で、坊さんも札束きにしても文字まで気が回らないんですよ。(笑)
    日本庭園の燈籠は「人」を表しています。
    大猷院に沢山の燈籠が佇んでいたのを見たはずですが、鎧甲冑に身を固めた武者達が亀甲陣形で佇んでます。
    東照宮は「鶴翼の陣形」で佇んでます。
    鶴翼陣形+亀甲陣形=不滅の陣構え。
    (古代中国の兵法)

    夜叉門前の鼓楼と鐘楼の並びが違う事に、良く気が付きました。
    大猷院設計当時には、そうとう議論が沸騰した事が容易に想像できます。
    夜叉門を背にして見た時、左に「鐘楼」右に「鼓楼」が来ます。
    東照宮では、陽明門を背にした時、左に「鐘楼」右に「鼓楼」が来ます。
    見た目同じなんですが、ご指摘の通り東「鐘楼」西「鼓楼」でなければならない。
    呉記の兵法書には、東「鼓」西「鐘」で陣形が組まれます。
    大猷院は此の形になっていて、このままでは仁界庭園の燈籠達ちが動いてしまうので、二天門(持国天と広目天が居た門)を置いて結界としています。
    此の関係で、大猷院は東照宮より1門多く成っています。
    墨水。
    2013年10月01日17時24分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 仁界庭園。

    書き込みありがとうございます。
    また旅行記を読んでくださりありがとうございます。

    鼓楼・鐘楼が逆なのは
    門を背にしたときの配置を優先したからなのですね。
    逆にすると問題があるので門を一つ多く設置したとは。
    勉強になります。

    大猷院は向いている方角が南ではなくて
    よりによって北東の鬼門だし
    鼓楼・鐘楼が逆だし
    変なのーと思っていましたが、
    この造りになったのはおっしゃる通り
    東照宮の方を向いて
    家光が家康にずっと仕えたいという思いかららしいですね。

    衛星写真で見ると
    大猷院から見て東照宮奥社は
    若干ずれるものの確かに北東方向ですが
    東照宮駐車場の辺りに作れば北西方向になるので
    鬼門の回避はできたでしょうし
    やはり疑問はつきません(汗)
    2013年10月12日11時33分 返信する

    RE: RE: 仁界庭園。

    worker antさん、今晩は。

    > 衛星写真で見ると
    > 大猷院から見て東照宮奥社は
    > 若干ずれるものの確かに北東方向ですが
    > 東照宮駐車場の辺りに作れば北西方向になるので
    > 鬼門の回避はできたでしょうし
    > やはり疑問はつきません(汗)

    日光山内の社寺配置は偶然ではなく、燕礼配置という礼記の考え方から来ています。
    燕礼配置。
     賓客(西北) 宰(北) 撰(東北)*正しくは、にんべん。
     介 (西南) 擯(南) 君(東南)
    山内配置。
     二荒山神社(西北) 東照宮(北) 養源院(東北) 養源院は廃寺。
     大猷院(西南) 慈眼堂(南) 三仏堂(東南)
    この様な配置に為っています。
    ちなみに、日本の社寺は総て燕礼配置のどれかに相当します。
    ただし、戦国時代の戦禍や明治期の廃仏毀釈によって、配置関係が崩れてしまいました。
    家光が生きていた時代は、大猷院と慈眼堂はまだ有りませんでした。
    (不完全な時期)
    家光が薨去した後、大猷院建設時に家綱は大胆な設計をする事にしました。
    大猷院に「介」と「擯」二つの機能を持たせることとしたために、かなり変則的な設計に為らざる終えなかったのです。
    その後、天海(慈眼大師)が死去して、慈眼堂を建立するに及び「擯」が配置されて、燕礼配置が山内に完成します。
    さらに京都では、応仁の乱以降に燕礼配置によって街が形成されています。
    燕礼配置の考え方は「不滅」です。
    権力者が、最終的に欲しがる物が「不滅」。
    墨水。

    2013年10月13日01時01分 返信する
  • 「嘉峪関」の「天下雄閣」碑の英文説明パネルについて

    work antさん

    今日は。
    中国の旅行に興味があり、旅行記を楽しく拝見させて頂きました。
    飛行機を使わずに移動される、とのことで、列車やタクシーでの移動時に、おそらく中国語を駆使されているのだと思っています。
    (自分の席に座っている人をどかせたり、タクシー料金の交渉をする為には、中国語が分からないと無理でしょうから。)
    中国語が良く分からない身としては、うらやましい限りです。

    ところで、「嘉峪関」の巻で、「天下雄閣」、という碑について書かれていますが、この石碑の説明パネルの英語について、ちょっと訳してみました。確かに一部 文章が変に思われるところ(「deside the post road」)がありますが、概ね下記のような意味になると思います;

    「ウィリアム・ゲイルは、三階建ての建物の写真を撮影する為に、嘉峪關門塔の下のアーチをくぐった。
    (彼が)再訪すれば分かるのだが、時の指導者である小平(彼は愛国者達に「中国を愛せ、長城を再建せよ」と呼びかけた)が正式訪問した後の1984年に再建が施されていた。
    門の外に出たとたん、ゲイルは100m先のゴビ砂漠の上に建つ煉瓦で縁取られた銘板に魅入った。「我々は、砂塵が周囲の廃墟を覆い隠す中、直ぐにこれらの碑文を書き写し判読することに熱中した。」と書いている。
    柱は、旅行者、商人、巡礼者、浮浪者らによる落書きとともに、「天下雄閣」という文字が刻まれていた。(William Geilが)再訪したとすると、柱は現代の落書きから守る為に、要塞の中に移されている事に気付くだろう。今は複製品(レプリカ)が門の外のゴビ砂漠の上に建てられている。」

    William Geil という人はアメリカのバプティストの宣教師で、1925年に亡くなっているようですね(Wikipediaより);初めて万里の長城を踏破(Wikipediaでは2,500kmと書かれています)した人のようです。
    万里の長城を縦走する人はいないのか、と疑問に思ったのですが、やはり考える事は皆同じですね。

    話は碑文の説明パネルに戻りますが、このパネルの説明によれば、恐らくこの石碑は遠い昔(旅行者、商人、巡礼者、浮浪者が行き来していた頃)から立っていた、ということなのではないでしょうか。

    私も出来れば北京、西安、敦煌などへ行ってみたいと思っています。

    楽しく、為になる旅行記を有難うございます。
    これからも拝見させて頂きます。
    2013年08月13日21時12分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 「嘉峪関」の「天下雄閣」碑の英文説明パネルについて

    はじめまして。
    訳文いただけるとは思っていませんでした。。
    ありがとうございます!

    やっぱり、「天下雄閣」の石碑は1984年にはGeil氏が見つけた、ということだけが書いてあって、石碑がいつ置かれ何の役割だったのかは書いていないですよね・・・

    ちなみに「deside the post road」は「beside the post road」の転記ミスでした。失礼しました。。→本文修正しました

    私は特に中国語できるわけではありませんし、
    中国旅行は色々問題があるように思いますが、
    それも含めて観光、と思うと、案外楽しかったりします。
    子青さんもいつか中国エンジョイしてくださいね!
    2013年08月20日20時05分 返信する
  • So nice!!!

    But it is crazy too busy!!! Sorry,,,!!??
    2013年06月23日11時32分返信する 関連旅行記
  • 今までの旅も想像以上にスゴすぎるのかも!!

    広島県にいらっしゃいませ♪
    worker ant様の旅なので広島・宮島までは想定内でした

    が!!

    さらにその後は尾道まで足をのばされ
    古寺巡りとラーメンどころか向島までも!!
    ツボを抑えられた旅プランに完全脱帽です(>_<)

    原爆ドームですが
    5月連休空けから25年ぶりの耐震調査が始まってしまって・・・。

    宮島の弥山でも展望台を建替中で機材搬入の関係で
    山頂封鎖が時々されている模様。
    ある意味、今しか見れない風景を見られたのかもしれません。


    平和公園のモニュメントや厳島神社の手水鉢など
    まだまだ私の知らない場所がありました(>_<)

    見慣れてあたりまえになった風景
    worker ant様の目線をとおして
    再発見させて頂き旅行記楽しませていただきました(●^o^●)

    弾丸じゃない機会に瀬戸の島々をゆっくり堪能しに来てください♪
    またのお越しをお待ちしております☆

    soramame
    2013年06月09日11時48分返信する 関連旅行記

    RE: 今までの旅も想像以上にスゴすぎるのかも!!

    毎度どうもー
    広島は初上陸だったのですが
    過去5回の中で1番見ごたえがありました。
    島なみ、めちゃくちゃ綺麗ですね!

    当初は往復飛行機にする予定だったのですが
    尾道を入れると最終便に間に合わず
    どうしようか悩むこと3ヶ月(汗)

    結局終電から逆算して無理やり尾道部分をつくったのですが
    そのせいで西國寺がカットになりました。。(>人<)南無阿弥陀仏
    何事にも合理性を求めすぎてはいけませんね。。

    いつもお読みいただいて本当にありがとうございます。
    またアップした際には読んでいただけたら嬉しいです。^^

    P.S
    あと、様づけしなくていいですよ、恥ずかしいので(ノ▽`*)
    2013年06月09日20時33分 返信する

worldhusiastさん

worldhusiastさん 写真

152国・地域渡航

47都道府県訪問

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worldhusiastさんにとって旅行とは

旅行たのしい(ただし場所による)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

訪問歴
国連加盟152+日本/193
国連オブザーバー2/3
日本承認154/195
国連加盟国承認4/6
ISO3166 166+日本/249
その他(セウタ・イースター島・沿ドニエストル・ウジュピス・ソマリランド)
消滅1
※フォートラベルに書いてある訪問国数は旅行記やクチコミを書かないとカウントされないので数がずれます。

2025年11月までのパスポートスタンプを地図にしました。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1lcn5TCZL22AK_uv2X6L4SPn1NUM

都道府県:47/47
出入国地点:26(成田は3ヶ所でカウント)

世界遺産(登録名)およそ306/1199(2025/3) 無形44
訪問した場所を地図にしました。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=1yoqLLP4RqEUEGAWetsVUOMsUXJnjjFPa

-----------------------------------
自分用メモ(いい管理方法知りたい)

2008年 18,140miles
☆北マリアナ連邦、☆台湾、(1)フィリピン、(2)韓国、(3)シンガポール
[出国]成田1(2回)、成田2(3回)
[入国]成田1(2回)、成田2(3回)

2009年 53,331miles
(4)アメリカ、(5)バルバドス、(6)セントクリストファー・ネイビス、☆プエルトリコ、(7)イギリス、(8)フィンランド、(9)ロシア、(10)チェコ
[トランジット]カナダ(1),☆プエルトリコ(1),カナダ(2)
[出国]成田1(3回)、成田2(1回)
[入国]成田1(2回)、成田2(1回)

2010年 16,507miles
(11)オランダ、(12)中国、(13)モンゴル、中国2回目
[出国]成田2(1回)、羽田(1回)
[入国]成田2(1回)、羽田(1回)

2011年 68,652miles
(14)オマーン、(15)アラブ首長国連邦、(16)オーストリア、(17)モルドバ、☆沿ドニエストル共和国、(18)ドイツ、アメリカ2回目、(19)フィジー、(20)ニュージーランド、(21)スウェーデン、(22)ポーランド、(23)ギリシャ、(24)イタリア、(25)バチカン、(26)サンマリノ、(27)リヒテンシュタイン、(28)スイス、(29)モナコ、(30)フランス、(31)ポルトガル、(32)マリ、(33)ブルキナファソ、(34)イスラエル、☆パレスチナ、(35)ベルギー、(36)カナダ、アメリカ3回目
[トランジット]ドイツ(1), スイス(1), フランス(1), ベルギー(1)
[出国]成田1(2回)、中部(1回)
[入国]成田1(2回)、関空(1回)

2012年 56,126miles
アメリカ4回目、(37)ベリーズ、(38)メキシコ、☆グアム、(39)ミクロネシア連邦、(40)マーシャル諸島、アメリカ5回目、(41)ペルー、(42)ブラジル、(43)アルゼンチン、ロシア2回目、ドイツ2回目、(44)モンテネグロ、(45)クロアチア、(46)チュニジア、(47)エジプト、(48)キプロス、☆北キプロス、イギリス2回目、韓国2回目
[トランジット]アメリカ(2), ドイツ(2), クロアチア(1), ドイツ(3)
[出国]成田1(1回)、福岡(1回)、下関(1回)
[入国]成田1(1回)、成田2(1回)、羽田(1回)

2013年 57,288miles
(49)インド、(50)スペイン、フランス2回目、韓国3回目、中国3回目、☆香港、(51)オーストラリア、(52)キリバス、(53)ナウル、オーストラリア2回目、シンガポール2回目
[トランジット] フランス(2)
[出国]成田1(1回)、羽田(2回)、中部(1回)
[入国]成田1(3回)、羽田(1回)

2014年 43,553miles
台湾2回目、アラブ首長国連邦2回目、中国4回目、(54)キルギス、(55)カザフスタン、(56)ウズベキスタン、中国5回目、ウズベキスタン2回目、(57)トルクメニスタン、(58)イラン、(59)トルコ
[出国]成田1(1回)、成田2(1回)、羽田(2回)
[入国]成田1(1回)、成田2(2回)、羽田(1回)

2015年 76,735miles
(60)キューバ、(61)ミャンマー、アメリカ6回目、(62)カタール、イラン2回目、(63)アゼルバイジャン、(64)ジョージア、シンガポール3回目、ジョージア2回目、トルコ2回目
[トランジット] カナダ(3),カナダ(4), ドイツ(4)
[出国]成田1(1回)、羽田(4回)、関空(1回)
[入国]成田1(1回)、羽田(3回)、関空(2回)

2016年 51,428miles
(65)インドネシア、フィリピン2回目、トルコ3回目、(66)ブルガリア、ギリシャ2回目、(67)マケドニア、(68)アルバニア、モンテネグロ2回目、クロアチア2回目、イギリス3回目、(69)ブータン、クロアチア3回目、(70)ボスニア・ヘルツェゴビナ、(71)セルビア、(72)ハンガリー、クロアチア4回目、(73)スロベニア、フィンランド2回目
[トランジット] ドイツ(5), アルバニア(1), タイ(1), タイ(2), イギリス(1)
[出国]成田1(1回)、成田3(1回)、羽田(3回)
[入国]成田2(1回)、成田3(1回)、羽田(3回)

2017年 46,718miles
トルコ4回目、スロベニア2回目、イタリア2回目、バチカン2回目、スイス2回目、香港2回目、オランダ2回目、(74)ルクセンブルク、(75)ノルウェー、スイス3回目、フランス3回目、(76)アンドラ、スペイン2回目、ポルトガル2回目、イタリア3回目、バチカン3回目、☆マカオ、中国6回目、(77)モルディブ、(78)セイシェル
[トランジット] 香港(1), イギリス(2), デンマーク(1), 中国(1), スリランカ(1)
[出国]成田1(1回)、羽田(1回)、関空(1回)、鹿児島(1回)
[入国]成田2(1回)、羽田(1回)、石垣(1回)

2018年 61,837miles
オマーン2回目、(79)バーレーン、(80)クウェート、(81)スリランカ、中国7回目、香港3回目、台湾3回目、(82)レソト、(83)ザンビア、(84)ジンバブエ、(85)ボツワナ、(86)エスワティニ、(87)モザンビーク、(88)ナミビア、(89)南アフリカ、(90)アルジェリア、(91)レバノン
[トランジット] 中国(2), 香港(2), アラブ首長国連邦(1), アラブ首長国連邦(2)
[出国]成田1(1回)、羽田(1回)、花巻(1回)、那覇(1回)
[入国]成田1(1回)、成田2(2回)、羽田(1回)、茨城(1回)

2019年 102,517miles
スペイン3回目(セウタ)、☆ジブラルタル、(92)モロッコ、(93)カーボヴェルデ、ポルトガル3回目、中国8回目、(94)ネパール、中国9回目、(95)タジキスタン、(96)ルーマニア、モルドバ2回目、沿ドニエストル共和国2回目、(97)ウクライナ、(98)アルメニア、☆アルツァフ共和国(ナゴルノ・カラバフ)、イラン3回目、チェコ2回目、オーストリア2回目、ロシア3回目、韓国4回目、(99)アンゴラ、(100)ケニア、(101)ウガンダ、(102)ルワンダ、(103)タンザニア、(104)マラウイ、ポーランド2回目、(105)エストニア、(106)ベラルーシ、(107)リトアニア、☆ウジュピス、(108)ラトビア、イギリス4回目、オーストラリア3回目、(109)パプアニューギニア、オーストラリア4回目
[トランジット] スペイン(1), ドイツ(6), 韓国(1), 韓国(2)
[出国]成田1(2回)、成田2(2回)、羽田(1回)、比田勝(1回)、北九州(1回)
[入国]成田1(1回)、成田2(1回)、羽田(2回)、米子(1回)、比田勝(1回)

2020年 4,585miles
[トランジット] 中国(3)
[入国]広島(1回)

2021年 20,374miles
(110)アイスランド
[出国]羽田(1回)
[入国]羽田(1回)

2022年 94,976miles
アラブ首長国連邦3回目、イギリス5回目、(111)スロバキア、ポーランド3回目、オーストリア3回目、(112)コソボ、(113)デンマーク、スウェーデン2回目、フランス4回目、ベルギー2回目、ドイツ3回目、(114)サウジアラビア、(115)ヨルダン、アラブ首長国連邦4回目
[トランジット] チェコ(1)
[出国]成田1(1回)、成田2(3回)
[入国]成田1(1回)、成田2(2回)、関空(1回)

2023年 108,508miles
(116)カンボジア、(117)ブルネイ、(118)マレーシア、シンガポール4回目、台湾4回目、カナダ2回目、アメリカ7回目、☆バミューダ、(119)ガイアナ、(120)パナマ、(121)エクアドル、(122)コロンビア、アメリカ8回目、(123)ウルグアイ、アルゼンチン2回目、(124)パラグアイ、アメリカ9回目、アルゼンチン3回目、(125)ボリビア、(126)チリ、台湾5回目
[トランジット] マレーシア(1), アメリカ(3,4,5,6,7)
[出国]成田1(1回)、成田2(1回)、羽田(2回)、旭川(1回)、秋田(1回)、小松(1回)
[入国]成田1(1回)、成田2(1回)、羽田(2回)、関空(1回)、岡山(1回)、高知(1回)

2024年
(127)ラオス、(128)ベトナム、台湾6回目、オーストラリア5回目、(129)バヌアツ、(130)ソロモン諸島、フィジー2回目、(131)マルタ、スペイン4回目、(132)ベネズエラ、☆ボネール、オランダ3回目(キュラソー)、(133)スリナム、☆仏領ギアナ、フランス5回目、☆西サハラ、(134)モーリタニア、(135)セネガル、(136)ギニアビサウ、(137)リベリア、(138)シエラレオネ、(139)ガンビア、(140)ギニア、セネガル2回目、ベルギー3回目
[トランジット] オランダ(キュラソー)、モロッコ
[出国]羽田(3回)、福島(1回)、新千歳(1回)
[入国]羽田(1回)、成田(3回)、新潟(1回)

2025年
[出国]関空-(141)コートジボワール-(142)ガーナ-(143)トーゴ-(144)ベナン-カタール2回目-[入国]成田
[出国]羽田-中国10回目-[入国]関空
[出国]神戸-中国11回目-(145)赤道ギニア-(146)ガボン-(147)サントメ・プリンシペ-[トランジット]ガボン-(148)コンゴ共和国-(149)コンゴ民主共和国-(150)ブルンジ-[トランジット]トルコ-アメリカ10回目-[入国]羽田
[出国]高松-ソウル-[入国]徳島
[出国]成田-(151)ジブチ-(152)エチオピア-☆ソマリランド-(153)南スーダン-エジプト2回目-(154)エリトリア-サウジアラビア2回目-[入国]関空

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以下の旅行記はフォートラベル運営により非公開となりました。
2023.8.9 ユーラシア大陸横断 アジア編まとめ
2023.11.6 ナウルに行ってみた
ナウルは総アクセス数16万でした。これまでたくさんご覧いただきありがとうございました。

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旅日記は違った形で残すようになりました。ご縁があれば、またどこかで。

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