2014/01/25 - 2014/01/27
120位(同エリア3450件中)
worldhusiastさん
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「世界弾丸トラベラー」という昔の番組を模倣し・・・
いえ、見習って、
1泊+20-40時間程度の滞在をする
【弾丸海外旅行】、まさかの第2回です。
目的地はドバイ。
ナーンバーワーン、あふれている♪
なんて歌をどこかで聞きましたが、
世界一の高さのビル「ブルジュ・ハリファ」、
世界で唯一の7つ星ホテル「バージュ・アル・アラブ」、
世界最大のショッピングモール「ドバイ・モール」、
世界最大の噴水ショー「ドバイ・ファウンテン」、
世界最大の人工島「パーム・ジュメイラ」、
世界最大の屋内スキー場「スキー・ドバイ」、
世界一広い国際空港「ドバイ国際空港」、
世界最長の無人運転鉄道「ドバイ・メトロ」などなど
・・・確かに!
ただ、「AT THE TOP」展望台は452.1mで
世界で3番目の高さ。あれ・・・
(参考)1位 広州塔(488m) 2位 上海環球金融中心(474m)
さて、今回の目標はこの3つ。
1 ゴールド・スークで金の何かを買ってみる。
2 ラクダバーガーを食べる。
3 世界最高層のビル「ブルジュ・ハリファ」に登る。
3日分を1冊の旅行記にしているので長めになっています。
旅程はこんな感じです。
----------------------------1日目(1/25)---
1:30 東京(羽田)
↓(飛行機 EK313)
8:05 ドバイ
<オールドドバイ観光>
・ジュメイラ・モスク・ツアー
・スークめぐり(ゴールド・スーク 他)
・ヘリテージハウス、アル・アハマディア・スクール
・アブラに乗る
・ドバイ博物館、バスタキヤ地区
・ラクダバーガーを食べる
・モール・オブ・ジ・エミレーツ
<ドバイ泊/ヒルトン・ドバイ・ジュメイラ・レジデンス>
-----------------------------2日目(1/26)---
・ドバイ・モール
・ブルジュ・ハリファ
・ドバイ・ファウンテン(噴水ショー)を見る
-----------------------------3日目(1/27)---
2:55 ドバイ
↓(飛行機 EK318)
17:20 東京(成田)
<感想>
ジュメイラ・モスク ★★★
ツアーでないと中に入れないが、地味。
イスラム教に関する説明が詳しいのでおすすめ。
豪華なモスクが見たい人はアブダビへ。
ゴールド・スーク ★★★★
ショーケースから豪華なアクセサリーを見るだけで楽しい。
その他のスーク(スパイス・スークなど) ★
興味があれば。
ヘリテージハウス、アル・アハマディア・スクール ★★
興味があれば。
同じ内容がドバイ博物館にも少しだけあり割愛可能。
アブラ、ドバイ・クリーク ★★★
ドバイでほぼ唯一アジアの雰囲気がする所。夕方はきれい。
ドバイ博物館 ★★★
案外展示物が多く、見ごたえあり。
昼間、涼み目的で入ってもまあまあ楽しめると思う。
バスタキヤ地区 ★★
保存地区だが作られた感が強く、その雰囲気はまるでない。
長崎の出島みたいな感じ。
モール・オブ・ジ・エミレーツ ★★
スキー場のあるデパート。
買い物目当てならドバイ・モールで十分。
ドバイ・モール ★★★★
もはや何でも屋。水族館・スケートリンクはここにある。
ブルジュ・ハリファ ★★★★★
初ドバイなら必訪。予約しないとほぼ入れない。
昼間・夕方・夜の景色を一回で見てしまおうという横着な人が多く、夕方ごろ入場のチケットはなかなか予約が取れない。
ドバイ・ファウンテン ★★★★★
30分おき・5分程度のショーだが毎回曲が変わるので飽きない。
<お金>(現地購入分は概算、AED1=JPY30で換算)
航空券 \55,690(日本で手配)
ホテル \42,188(日本で手配)
ブルジュ・ハリファ入場券 \3,900(日本で手配/ネット)
ゴールド・スークのネックレス \22,500
その他 \25,000
合計 約 \149,278
<手配>すべて自己手配。
文中の換算はすべて1ディルハム=30円で計算しています。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
-------------1/25(土)-------------
0:20
羽田空港です。
なんかイルミネーションしてる!
さて今回はエミレーツ航空を利用したのですが、羽田空港にはセルフチェックイン機がないためチケットカウンターに並ばないといけません。
これが1時間かかりました・・・
座席指定とオンラインチェックインは済ませておいた方が良さそうです。 -
日本出国!
何気に隣にイスラエルのスタンプがありますが、ドバイなら問題なく入国できるはず・・・! -
1:05
羽田便は、バスで移動後タラップで搭乗するスタイルでした。
EK313
HND-DXB
B777-200LR -
噂どおりシートピッチは狭めです。
-
エコノミーの割りにアメニティも充実しています。
左下のシールは、寝ている場合には起こさないでくれとか、寝てても食事のときは起こしてくれとかを主張する用のシール。
これがあったおかげかどうか、平穏に食事をスキップでき爆睡できました。
使い捨て靴下もポイント高い!
スリッパよりこっちのほうが動きやすくていいかも。
乗ってすぐくれる温かい布のおしぼりもポイント高いですね。
機内食は普通でした。 -
飛行ルートに興味のある方はあまりいなさそうですが、この便はパキスタンとアフガニスタンの国境に沿って飛ぶんですね。
エミレーツは最近カブール便ができたのでアフガニスタンを上空から見られたらなーとひそかに期待していましたが、そういうわけにはいかないみたい。 -
8:50
ドバイ到着、そして無事にUAE入国ー!
なんか色が青くなってる!
前は黒っぽかったですよね!?
上にも書きましたが、私はイスラエルのスタンプがあるのですが他のページをチェックしているようには見えませんでした。ほっ・・・
↓
ところが、空港から出る直前にセキュリティっぽい人に呼び止められ、別室でX線検査を受けさせられましたとさw
ともあれ、ここから42時間5分のドバイの旅
スタート! -
8:53
空港からはドバイ・メトロもあるのですが、たいした金額ではないのでタクシーで出発です。
タクシー
空港→ジュメイラ・モスク
AED 62(約1,860円) -
9:12
初日は、オールド・ドバイ地区を散策です。
まずはジュメイラ・モスク。
通常は外からしか見られないので訪れる価値はほぼ無いに等しいのですが、ここは見学ツアーがあるということで来てみました。
ツアーは10時スタート。
9時30分すぎごろから列ができ、10時ぴったりに受付が終了してしまいます。
というか、その受付係がガイドさんなので10時以降受付ができない、というのが正確かも。
イスラム教徒以外は通常モスクには入れないのでwktkです。
ジュメイラ・モスク・ツアー
AED10(約300円) -
ガイドの女性は英語で説明してくれますがその英語がとてもきれいで聞き取りやすい!ついでに言うと声も綺麗!
まず、モスクの隣にある水道に連れてこられました。
ここで、モスクに入る前に身を清めるんだとか。
日本でも神社やお寺で手水をしますよね。
何人か希望者がガイドの指示を聞きながら身を清めていました。 -
続いてモスクに入ります。
通常、男性・女性は入り口が別ですが、ツアーでは一緒のところから入ります。
女性は入る前にヒジャブをかぶります。 -
おおー!
こじんまりとして華やかさはありませんが色合いが綺麗ですね。 -
天井はこんな感じ。
モスクのデザインって綺麗ですよねー -
モスクの中では歩き回ることはなくイスラム教の慣習や礼拝を約1時間にわたって説明してくれます。
適宜、質疑応答があるのでアメリカとかの大学を聴講しているような雰囲気です。 -
一部の地域では女性が顔を隠すのに仮面っぽいのを使うそうです。
スマイルするからみんな撮ってーというガイドさん。
なかなかおちゃめです。 -
これは良く見るスタイルですね。
仮面よりこっちのほうが日除けにはよさそう。
ところで、
男=白の衣装、女=黒の衣装
なんですね。
男が白いのは外でも快適だからで、女が黒いのは、わざと不快な服を着ることで
外に出ずになるべく家にいましょう、という意味なんだとか。 -
片隅には電光掲示板が。
これは日の出とか日の入りとかの時間を知らせるボード。
この日の、日の出は7:04、日の入りは18:00と書いてあります。
礼拝は1日5回やるわけですが、その時間は通年決まっているわけではなく、日の出・日の入りが関係するため、特に日の出が早く日の入りが遅い夏は敬虔なイスラム教徒は大変なんだとか。 -
これがミフラーブ。
これがキブラを指しているわけですね。 -
キブラの方角にはサウジアラビアのマスジド・ハラームがあるよ、ということで写真パネルを使って説明していました。
-
マスジド・ハラームのカアバのパネルもありました。
これすごい大きいんですね!
いつかサウジアラビアにも行ってみたいなぁ。 -
11:28
ツアーが終わるころにはモスクの前にタクシーが列を作って待っていました。
タクシー
ジュメイラ・モスク→ゴールド・スーク
AED18(約540円) -
11:43
ゴールド・スークに到着! -
整然としているし、客引きも少なく、ややヤバい系の人が数名座り込んでたりする程度なのでスーク初心者はここからスタートするといいと思います。
-
おぉー!キラキラ!
覗いていたら中から店員さんが「タカクナーイ」と言っておいでおいでしてました。
恐怖w -
本当にゴージャスなのが続きます。
Kのう姉妹とかが着けてそう! -
せっかくなのでネックレスを買ってみました。
18金のチェーンとペンダントの組み合わせです。
値段はあってないようなものなので要交渉。
デザインというよりは金の重量次第の値段なので
重さ×金相場×0.75×店の儲け=価格
なわけですが、そんなのいちいち考えてられないので、電卓使って適当にあーだこーだいいながら交渉です。
→結果、AED750で決着。
高いんだか安いんだか。。
目標1「ゴールド・スークで金の何かを買ってみる」
クリアです!
ネックレス@HEM's Jewellery
AED 750(約22,500円) -
13:07
買い物の後は、若干迷いつつヘリテージ・ハウスに到着。
ヘリテージ・ハウス
入場無料 -
蝋人形で往年のドバイっ子の生活を再現しています。
いくつかご紹介。
ここは入ってすぐのところにあるマジスという部屋。
いわゆる客間です。
全体的に蝋人形が妙にリアルでちょっと不気味。。 -
こちらはメインルーム。
マクザン(Makhzan)というそうです。
こんな感じでいろいろな伝統家屋のお部屋にいちいち蝋人形がいて当時を再現してくれています。
英語のパネルもあるのでかなり展示は充実していると思います。 -
子供の遊びについても展示がありました。
凧揚げしてる!
ソチ・オリンピックの開会式でも凧揚げしていましたが、案外ワールドワイドな遊びなんですかね? -
13:32
出口からでると、すぐアル・アハマディア・スクールがあります。
ついでなのでこちらにも寄ってみます。
ここは昔、ドバイ最初の学校だったところで今は博物館になっています。
UAEの教育制度の変遷とともに、教室の再現や学校行事の写真の展示などがあります。
アル・アハマディア・スクール
入場無料 -
ここも蝋人形がいてアヤシイ感じです。
# 照明が暗いからアヤしく感じるのかな?
この展示は初期の教育ということで、長老っぽい人(religious men)が自宅に子供を招き、コーランや読み書きを教えたそうです。 -
その後、シャルジャにUAE初の学校ができて他の首長国にも学校が広まったんだとか。
ドバイは2番目にできたそうです。
教室の再現ですが、どこか大学時代を思い出します。 -
Scouts team in 1960 festival
ということで体育祭の様子でしょうか。
火の輪くぐりって・・・ -
13:58
すぐそばにグランド・スーク”デイラ”があります。
ここはスパイスを売るスークが多く、スパイス・スークとか言われているそうです。 -
上の入り口から入ってすぐは服やお土産を売るお店が続きます。
-
あれスパイスないなぁと思ったら突如一角にスパイスたちが登場!
すべての店先にスパイスがあるわけではないようです。
スパイスなんて旅行中は絶対に不要なので買いませんが、ひやかしながら見るのもおもしろいです。
いろいろ味見させてもらいました(正確にはさせられた)が、スパイスはきついわ・・・ -
通りを抜けて右に進むとドバイ・クリークにでました。
もろ逆光w
何気にブルジュ・ハリファの先っぽがうっすら見えますね。 -
アブラという小舟に乗ってドバイ・クリークを渡ってみます。
-
アブラは木製の小舟で当たり前ですがモーターで進みます。
主に外国人労働者が使う移動手段だそうで料金も安くて助かります。
お金は動き出す直前に舟の上で払うようです。
アブラ
デイラ・オールド・スーク → パール・ドバイ
AED 1(約30円) -
おおっ、急に進み出した!
-
オールド・ドバイの風景と、奥の近代的な建物と、ドバイ・クリークが一望にできます。
-
・・・などと言っていたらあっという間に対岸に到着。
5分弱のアブラでした。 -
14:34
アブラ船着場(バール・ドバイ)からすぐのところにドバイ・オールド・スークがあります。 -
ここは民族衣装やみやげ物を売るお店が多いような印象です。
「タカクナイヨー」とか「オカチマチ!」とか(おもてなしの間違いと思われる)
声をかけられたり、突然ショールをかぶせてきたり。
某歩き方を持って歩いていたら、本を指して「カワイイネー」って言ってきたり。
激しい感じです。
某歩き方にその辺の注意が書いてあるのですが「おっしゃるとおり!」でした。 -
14:49
スークを抜けると近くにドバイ博物館があります。
入り口がちょっとかっこいい感じですが、ここは昔、砦(アル・ファヒーディ砦)だった所を改装して博物館にしたようです。
ちょっと寄ってみます。 -
入ってすぐの広場にはアブラがあったり、ヘリテージ・ハウスでみたような伝統家屋があります。
若干かぶるので、ざっと見ておしまい。
続いて地下に入っていくと、ドバイの歴史を影像で振り返るコーナーが。
これを見るとほんの数十年前まで何も無い砂漠の町だったのがわかって興味深かったです。 -
結構中は広くて、いろいろな展示があります。
そして得意の蝋人形もいます(笑)
これは往年の宝石商。
ゴールド・スークの後だとしょぼいと言わざるを得ませんが、あんな風になったのも最近なのかもしれません。 -
蝋ラクダ!
ここは記念撮影スポットになっていました。 -
パール・ダイビングというコーナー。
ドバイでも昔は海に潜って真珠を取っていたようですが、もうほとんど見られないんだとか。
服装も日本の海女さんにそっくりですね!
凧揚げといい、ちょっと日本との共通点もあるのかも? -
外にでちゃいました。
出口近くに大きな船がありました。
これは交易船(ダウ船)というそうです。
ダウ船にはいろいろなタイプがあるそうですが、これは真珠もぐり用のものなんだとか。
砂漠で木が無さそうなのにすごい大きな船を作っちゃってますが、どうもインドからの輸入で作っていたそうです。 -
15:36
ドバイ博物館から歩いてすぐ、バスタキヤ地区へ来てみました。
「歴史的建造物を保護する遺産地区」ということですが、どうでしょう??
バスタキヤ地区
入場自由 -
土壁などの古いスタイルの家が並び→
-
細い路地があったりと→
-
昔の雰囲気といえばそうでしょうが、なんか違うような・・・
たぶんですね、、
人がいないからなような気がします。。
人がいない分人工的な雰囲気が増してしまい"何も無いテーマパーク"みたいになっている気が。。。
そもそもドバイ自体がテーマパークっぽいですが(笑) -
モスク周辺は人がまばらにいてちょっと安心します(笑)
-
この地区はカフェやギャラリーや博物館、お土産屋さん、民宿などが古い建物に入居しています。
ここは切手博物館。 -
コイン博物館もありました。
切手もコインも入場無料です。 -
一角には変わった植物が生えていたり→
-
空気を読まないモダンな絵もありました(笑)
-
オールド・ドバイの壁があるということでなんだろうと思ったら、これ。。
まあ、わざわざ見なくても良いでしょう。。 -
16:06
ランチなのか夕飯なのかわからない時間ですが、バスタキヤ地区があまりにもアレなので食事しちゃいます。 -
店内はきれいー
ややハエがいますなぁ。。 -
で、注文したのは、噂の「ラクダ・バーガー」!
ラクダ肉がパテに使われています。
どんなかな?と思ったのですが案外普通・・・w
カリカリめに焼いてあって、香ばしい。
おいしかったです。ごちそうさまー
目標2「ラクダバーガーを食べる」
クリアです! -
デザートに甘いものをと思ってアラブのお菓子を注文。
適当にルガイマットというものにしたのですが、小麦粉を揚げて、なつめやしのシロップをたっぷりかけたものでした。
なつめやしのシロップがちょっと口に合いませんでした。残念。。
なつめやしはドライフルーツが一番だな。。
The House Burger、ファンタ、Lugaimat@ Local house restaurant
AED 73 (約2,190円) -
17:26
食事を終えてドバイ・クリークへ戻ってきました。
ナイス夕日! -
癒されるーー
でも、ちょっと肌寒くなってきました。
冬のドバイは、昼間はTシャツ+長袖シャツくらいでいいのですが、夜はスプリングコート羽織ってちょうどいいくらいです。
ちなみにこの日の最高気温は26℃、最低気温は15℃でした。 -
気付けば真っ暗!
夜景も綺麗! -
バスタキヤ地区を通ってメトロの駅に向かいます。
某歩き方は、夜のバスタキヤ地区を勧めていますが、確かに昼間より雰囲気が出ていると思います。 -
モスクもライトアップ!
-
しかし夜になっても人があんまり歩いていない・・・
あまりポピュラーな感じじゃないんでしょうかね。 -
18:30
上の写真の近くで何やら音が聞こえるので、覗いてみると人だかりが。 -
Trinity College Londonという芸能系スクールのRock&Pop部門の生徒さんの発表会をやっていました。
歌だけでなく、エレクトーン、バイオリンなどがあり1曲あたりが短いのであまり飽きません。
正直どうなのって感じの子もいましたが、時々すごい上手い子がいてそのときは盛り上がっていました。
写真のアンジェラ・アキ風の子も上手かった! -
この子も、小学生くらいじゃないかと思いますが、とても上手な歌でした!
「いいね!」いっぱい押しちゃう!
ちなみに、Costa Coffeeが後ろにあって、なんと無料でコーヒーと水を配っていました。
「いいね!」もっと押しちゃう!! -
19:46
メトロ駅に行く途中、スーパーを発見。
ドバイのスーパーってどんな感じでしょう?? -
野菜がいっぱい!
値段はちょっと高めな感じ。
全部かは分かりませんが、当然地産ではなく輸入だそうです。 -
お肉もお魚も売っています。
-
加工食品系は超充実!
ペットボトルの水は激安。
お菓子系は普通かちょっと安いくらい。
ドバイは物価が高いと言うので、激安旅行を企画する方は別の国に行きましょう。。 -
19:53
まっすぐ歩けばすぐに着くのにバスタキヤの発表会とかスーパーとかで遊んでいたらもう8時前になってしまいました・・・
メトロに乗って移動です。
メトロの入り口は全部同じデザインなので、形を覚えておけば探しやすいです。
東京の地下鉄とは大違い。。 -
1日券とか、チャージする用の券とかもあるのですが、今回の旅行ではあまりメトロに乗らないので毎回チケットを買うことにしました。
使い捨てカードは窓口で行き先を行って買います。
VISAかMasterでも支払可能なようです。
今回の旅行では、どの駅でもそんなに行列していませんでした。
ドバイ・メトロ
20:01 アル・ファヒディ駅→ 20:32 モール・オブ・ジ・エミレーツ駅(途中乗換5分)
AED 6.50(約195円) -
20:49
モール・オブ・ジ・エミレーツ駅で下車です。
もちろん、モール・オブ・ジ・エミレーツに来るため!
ドバイ唯一の屋内スキー場があるとのことで、一度見てみたかったんです!
ちなみにモール・オブ・ジ・エミレーツ自体は大きくて大体のものは揃うと思いますが、ドバイ・モールの方が大きくて、見所も多いためスキー以外にわざわざ寄るまでもないかな・・・という印象です。
混雑具合はこちらの方が全然空いていると思うので、人ごみを避けるならありなのかも。(こちらもそれなりに混んでますが・・・)
モール・オブ・ジ・エミレーツ内スキー・ドバイ
外からの見学自由 -
リフトもあって本格的!
すごい奥のほうまで続いています。
写真だと規模感が伝わりにくいのですが、高低差60m 幅80m ゲレンデ最長400m。
昔船橋にあったザウスのゲレンデが高低差100m 幅100m ゲレンデ最長480mだったそうなので、ちょっと短いくらいです。
何気にザウスは当時世界最大の屋内スキー場だったんですよね。 -
屋根の部分を見ると奥行きがなんとなくわかるかと思います。
まあまあ広いです。 -
なにやら同じ服を着ている人がたくさんいますが、これはスキードバイで貸しているスキーウェア。
外は25℃前後ですが、この中は氷点下なんだそうです。
使用電力半端なさそうですね。。 -
雪をアップ!
実際に滑った人の話を聞くとなかなか良いんだとか。 -
21:32
もう9時半を回ってしまい、ひろうこんぱい。。
今日のお宿はヒルトンです。
ヒルトンはザ・ウォーク地区には「リゾート」と「レジデンス」の2個ありますが、隣同士なので、迷いません。
ちなみに「リゾート」は5つ星、「レジデンス」は4つ星です。
今回は「レジデンス」をチョイス。
ヒルトン・ドバイ・ジュメイラ・レジデンス
Executive Studio 1 King (Sea view)
1泊 \42,188(日本で予約) -
わー広い!
家具はいかにもヒルトンって感じ。
色遣いは案外おしゃれ。
ただ、レジデンスといいながらStudioだと台所や洗濯機はない模様。 -
お風呂もゆっくり休めそう!
-
たしか8階のお部屋だったのですが、高くなく低くなくちょうどいいくらいです。
シービューの部屋で、確かに海は見えるのですが、この景色どうなのかな。。
一旦おやすみなさい。。 -
-------------1/26(日)-------------
おはよーございまーす!
さすがにベッドがいいだけあって、ずいぶん熟睡できました。
外の景色を見てみますが、、
海は確かに見えるので「シービュー」の看板に偽りはないのですが、やっぱりどうなんでしょう。。 -
10:00
すっかり遅くなってしまいましたが、食事がついているプランだったらしくエグゼクティブ・ラウンジで朝ごはん。
ビュッフェ・スタイルで、味もいかにも大手ホテルという感じで安心しますw
朝食 @ Executive Lounge
ホテル料金に含む -
なんか扉があるなぁと思ったら外にも席を発見。
-
ドバイ・マリーナ方面は本当に高層ビルばかり!
できたばかりなので綺麗ですが、50年後とかどんな風になってるんでしょうね。。 -
海の方を見ると・・・
パーム・ジュメイラが見えるーー! -
パーム・ジュメイラをアップ!
全景は上空からじゃないと見られませんが、椰子の木の枝の部分がちゃんと見えますね。 -
さらにアップ!
手前の島の真ん中辺に見える宮殿ぽいのはホテル(ジュメイラ・ザビール・サライ)。 -
せっかくなのでその右側も見てみます。
アトランティス・ザ・パームはさすがに目立ちますね。
しかし、枝の部分に家がびーっしり!
高級物件で、枝の先っぽの方ほど高いんだそうです。
埋立地だし、そもそもこのエリア自体不便だし、枝の先っぽなんて超不便じゃんと思いきや、結構人気なんだとか。
地震や台風があって、時間に支配されている日本とは次元が違う世界ですね。。 -
11:54
チェックアウトしてドバイ・メトロの最寄り駅まで歩いていきます。
ドバイ・マリーナ地区のお散歩ですが本当にビルが高いですね。 -
反対側も高層ビルばかり。
-
メトロ沿いにも高層ビルが。
というか、この辺り一帯だけ高層ビルが建っていて、すぐ奥にはそれらしきものは見当たりません。 -
12:08
ジュメイラ・レイクス・タワーズ駅へ到着。
ヒルトンから15分くらいかかっています。
夏だったら歩くのは無理でしょうw -
ホームへの通路を歩いていたらなにやら工事中。
なんかこれ、駅っぽいですよね。
また何かできるのかな?
しかしあちこち本当に建設ラッシュで将来どんな風になるのか楽しみです。 -
12:22
メトロに乗ってドバイ・モールを目指します。
ドバイ・メトロ
12:22 ジュメイラ・レイクス・タワーズ駅 → 12:46 ビジネス・ベイ駅
AED 6.50(約195円) -
駅の南側から出てすぐブルジュ・ハリファが!
やっぱ高い!
でも、展望台の予約の時間までまだ結構あるので、急遽ジュメイラ・ビーチ・パークへ行ってみることにしました。
メトロの駅から行く方は、駅の北側にでてからタクシーを拾わないと遠回りになるので要注意です。
ドバイは道が複雑でなかなか反対車線には行けないんです。
タクシー
12:54 ビジネス・ベイ駅北側 → 13:28 ジュメイラ・ビーチ・パーク
AED 35(約1,050円)(運転手の道間違いの交渉 込) -
13:28
ジュメイラ・ビーチ・パークに到着。
途中、タクシーの運ちゃんが道を間違えたおかげで結局高くつきました。。
少し負けさせて35ディルハムに。
ふぅ。 -
ところが。
この日はレディースデー!(爆)
どかーん!
レディースデーは月曜日って聞いたんですが、この日は日曜日。なぜ!?
ちなみに入場料は20ディルハムだそうです。
案外高いな。。
まあいいや、タクシーで戻ります。。
タクシー
13:30 ジュメイラ・ビーチ・パーク → 13:43 ドバイ・モール
AED 21 (約630円) -
13:43
気を取り直してドバイ・モールです。
ドバイ・モール
入場無料 -
着いてすぐ、ブルジュ・ハリファ展望台AT THE TOPのチケットを受け取りに行きます。
AT THE TOPは日本からネットで予約していました。
というか予約していないと通常満員で入れません。
この日も満員御礼でした。
退場時刻がなく、いつまでいてもいいのは助かります。
一方めんどくさいのが、
予約時に入場時間を指定しないといけないのと、入場前にチケットに引き換えないといけないところ。
予約時の確認画面の印刷を持って「Online Ticket Collection」で引換えます。
展望台入場口隣のお土産売り場の中にあります。
1台しかないので結構並ぶと聞いていましたが、たまたまなのか誰も並んでいませんでした。
なお、予約時にお金を払っているのでここで支払うことはありません。
ちなみに、ドバイのトランジットでAT THE TOPに寄る方は8時間程度の余裕を見たほうが良いでしょう。
↓
飛行機降りて空港を出るまで1時間、
空港-ブルジュ・ハリファ駅(メトロ)30分-40分、
駅-チケットコレクション 徒歩30分、
チケットコレクションに並ぶかもしれないので30分、
展望台まで30分、展望台1時間、降りてくるのに30分、
空港到着まで2時間、飛行機乗るまでに2時間。
外からブルジュ・ハリファを撮りたいとなると
さらに時間が必要です。
AT THE TOP
入場料 AED130(約3,900円) -
チケットを引き換え終わったので入場時間までドバイ・モールをふらふら。
おしゃれな感じ! -
続いて水族館をチラ見。
入場しなくても、この部分は通路から見られます。
シュノーケリングやダイビングもできるそうですよ。 -
あやしいオブジェのある人工滝!
-
アイス・リンクもあります。
-
ザ・スークというスーク風アーケードもあります。
おしゃれスーク! -
ゴールドの他にシルバーアクセサリーなども売っていました。
当たり前ですが整然としすぎててスークな感じはあんまりしません。 -
おしゃれカフェで小休憩。
癒されます。 -
ブルジュ・ハリファ入場口の近くの出口からドバイ・モールを出るとこのような橋があります。
-
イチオシ
そこから見たブルジュ・ハリファァァー!
高ァァァーー!!! -
16:07
予約では16:30入場でしたが、もう入っていいらしいので入ってしまいます。
ちなみに荷物のある人は入り口のクロークで無料で預かってもらえます。 -
入るとセキュリティ・チェックがあってその列ができていました。
もしかしたら16:00入場の人たちかも。 -
途中、ブルジュ・ハリファの先端が見上げられたり→
-
ブルジュ・ハリファのデザインのヒントとなったヒメノカリスなどの展示を見つつ→
-
エレベーターに乗って展望台へ向かいます。
-
16:45
40分程かかってようやく展望台に到着です。 -
降りてすぐ横の壁にギネス記録が飾ってありました。
これは世界最高のビル記録。
もうひとつ隣に、世界最高の「人が作った建造物」記録もありました。
ビルって人が作るのでは・・・ -
いきなり屋外展望台が!
雨があまり降らない地域ならではですね。 -
ここからはガラス越しの景色ではなく、ガラスの隙間からダイレクトに景色を楽しめます。
カメラなどを落とさないように要注意です。 -
先端の方を見上げるとまだまだすごい高さが!
さすがに先端部分は構造的に見えません。 -
屋外部分は東-北東方向のみで、後の部分はこのように屋内になっています。
-
屋内部分には展望台によくある望遠カメラがあり、2分間無料で使えます。
ライブ映像と、昼・夜の写真映像、昔の写真映像が切り替えてみることができて何気に楽しかったりします。
特に、昔の写真モードにするとこの周辺は一面砂漠だったことがわかり、これほどまで高層ビルが立ち並んでいるのが異常というか、信じられないです。 -
肝心の景色ですが、ここぞとばかりに写真を撮りまくってきましたw
夕方から夜まで居たので、時間軸を無視して同じ場所の夕方と夜の景色を並べてみます。
まずは南東方向。
左下に見える大きな建物がドバイ・モール。
やっぱでかい!さすが世界最大! -
南東方向の夜。
ドバイ・モールの屋根が緑!w
植物が少ない砂漠の民の憧れなのでしょうか。
道路以外はほぼ砂漠というのが夜でも分かります。 -
周りが明るくてドバイ・ファウンテンが行われる人工池がくっきり見えます。
-
続いて東の方向。
ブルジュ・ハリファの影!
いかに大きいかがわかります。
この方向に空港があるのですが見えないみたいです。 -
北東方向。
通り沿いにしか大きな建物がないのがわかります。
海に突き出しているところのちょっと右側がドバイ・クリークですが、さすがによく見えませんね。。 -
一応、目を凝らせばジュメイラ・モスクも見えます。
中央に高い塔みたいなのが1本見えるのがそれです。
方向の関係でミナレットが重なって見えて、一見しただけではわかりづらいですが。。 -
北東方向の夜。
古くからの住宅地と最近できた高層ビル群がどちらも綺麗ですね。 -
少しアップにしてみました。
やはりこの方角の夜景が一番いいかも。
夜景は都市の贅沢ということを実感。 -
北西方向。
さっき入れなかったジュメイラ・ビーチ・パークの方面です。
肉眼ではうっすらと海に浮かぶザ・ワールドが見えていましたがよくわかりませんね。。 -
そこでアップの写真を撮ってさらに補整をw
このくらいが限界かも。。
ザ・ワールドなど、海に浮かぶものはブルジュ・ハリファからはよく見えないので、セスナとかヘリとか乗るのがいいのかも。 -
北西方向の夜景は、うっかりしててちょっと北よりの角度しかありませんでした。。
左側に緑っぽく光っているのはAl Amal Hospitalの前なのですが、地図上では空白になっててなんだか分からないです・・・ -
続いて南西方向。
霞んでしまってほとんど見えません。。 -
でも、霞み具合がいい感じ!
7つ星ホテルのバージュ・アル・アラブとパーム・ジュメイラがおぼろげに見えます。 -
南西方向の夜。
あまり高層ビルがあるわけではないし、ドバイ・マリーナ方面は見えないので迫力には欠けますが、綺麗です。 -
19:12
ぼちぼち帰ろうとしたらエレベーターに長蛇の列がw
上るのも降りるのも並ぶんですね。。 -
エレベーターを降りたらいろいろな言語でお別れの挨拶が。
「さようなら」じゃなくて「バイバイ、またね。」って書いてある!
なんかうれしい!w
バイバイ、またね!!
目標3「世界最高層のビル『ブルジュ・ハリファ』に登る」
クリアです! -
広場に戻ってきました。
すごい人!
スリとかには気をつけたほうがいいかもしれません。 -
橋から夜のブルジュ・ハリファを見上げます。
何度見ても立派! -
20:27
ここではドバイ・ファウンテンという噴水ショーが毎夜行われているのですが、20:30のがそろそろ始まりそう!
噴水ショーは30分おきに5分間ずつ行われるのですが、毎回曲が違い、ショーの内容も違うので何回見ても飽きません。
ドバイ・ファウンテン
見学自由 -
しゅわしゅわしてきた!
-
おおー!
-
おおおーー!!
-
曲に合わせて噴水が動き回ってるように見えます。
すごーい!
無料で見られるってのがいいですね。 -
20:54
続いて夕飯を食べようと広場周辺のレストランを物色するも、テラスが開いているお店はなかなかない!
たまたまこのお店のお客さんが帰ったところをすりかわって席を確保できました。 -
じゃじゃーん。
なんと中華になっちゃいました。
本当はアラブ料理がよかったのですが、満席だったんだからしょうがない。。
ベジタリアン・セレクションを注文。
野菜の味と香りが強い中華でした。
ベジタリアン・セレクション、マンゴープリン@Ping Pong
AED 107(約3,210円) -
イチオシ
食事をしながらドバイ・ファウンテンを再び堪能。
何度見てもすごーい!!
ドバイにいるって感じ!
結局全部で4回も見てしまいました。 -
22:20
例によって「時間ニカギリガアリマス。。」
ということで、ここからはひたすら帰りまーす!
ドバイ・モールとメトロの駅はかつて一般道を歩かなければいけませんでしたが、メトロ・リンクという歩道でつながったので本当に便利!
動く歩道を歩きつつ15分くらいかかります。
恵比寿駅と恵比寿ガーデンプレイスの通路の倍以上の印象、というわかりにくい譬ですみません。。 -
メトロに乗って空港へ。
1本でいけるので助かります。
ドバイ・メトロ
22:38 ブルジュ・ハリファ/ドバイ・モール駅→ 23:03 エアポート・ターミナル3駅
AED 6.50(約195円) -
23:11
ドバイ空港ではさすがにセルフ・チェックイン機がありました。
早めに着いてもチェックインできるので助かります。 -
UAE出国!
バイバイ、ドバイ! -
23:32
続いてドバイ・インターナショナルホテル併設の「G FORCE」というジムのシャワーを借ります。
出国手続き後のターミナル3出発フロアのゲートB16・B18らへんを探してください。 -
残念ながらボロいです。
シャワーの水圧は強めなんですが、あちこちから出てきちゃってうまく出すのが難しい。。
設備には期待しない方がよいでしょう。
でも、シャワーが浴びられるだけ嬉しいです。
ドライヤーはここにはありませんが受付に言えば借りられます。
着替え終わって鍵を返した後、別室でドライヤーする流れでした。
シャワー@G FORCE
AED 45(約1,350円) -
-------------1/27(月)-------------
帰りの飛行機です。
行きと同じでシートピッチはきつめ。
飛行ルートは行きと違ってアフガニスタンすれすれのところは通りません。
インド-バングラ-ミャンマーを通過しています。
EK318
2:55 DXB - 17:20 NRT
B777-300ER -
あっ、富士山!
-
すごい勢いで夕暮れにw
上の写真との時間差は15分。
夕焼け富士山もきれいー! -
17:40
成田到着ー!
スタンプ薄っw
対して、なかなか濃い3日間でした。
お疲れさまでした!!
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旅行記グループ
弾丸海外旅行シリーズ
この旅行記へのコメント (8)
-
- レネさん 2017/05/13 00:33:20
- 行きたくなりました♪
- はじめまして♪
なんとなくドバイに行きたくなって、この旅行記に出合ってしまい(笑)すっかり魅了されてしまいました。
- worldhusiastさん からの返信 2017/05/13 01:30:19
- RE: 行きたくなりました♪
- はじめまして!
出合ってしまいましたねー(笑)
ドバイは行きやすいと思うので、ぜひぜひ楽しんできてくださいな!
-
- もふもふさん 2015/12/30 14:20:16
- 楽しかったです
- 1泊とはっっ('▽';;)
ドバイに行くときに参考にさせていただきます!
蛇足ながら世界一は東京のスカイツリー634mではないでしょうか??
- worldhusiastさん からの返信 2015/12/30 20:09:55
- RE: 楽しかったです
- 弾丸ドバイお読みいただきありがとうございます。
1泊3日といっても、時差と飛行機の時間の関係で丸2日楽しめるのが嬉しいですよね。
世界一の記載についてですが、2015年のデータを今一度調べてみたところ、
建造物の高さ 1位 ブルジュ・ハリファ(829m)、2位 スカイツリー(634m)
展望台の高さ 1位 広州塔(488m)、3位 ブルジュ・ハリファ(452m)、4位 スカイツリー(451m)
だそうです。
スカイツリーは「電波塔」で世界一ですよね。
電波塔の高さ 1位 スカイツリー(634m)、2位 広州塔(600m)
(ブルジュ・ハリファは電波塔ではないのでランク外)
”世界一”と一口に言ってもいろいろややこしいですね。。
-
- そまりんさん 2015/12/29 20:33:54
- あ〜楽しかったです
- 旅行記で、こんなに詳しくて、行動的で、楽しかったのは初めてでした。
ありがとうございました。
最後のシャワールームは出国手続き後のところにあるのでしょうか?
トランジットエリアのフリーのシャワールームは冷たい水しかでてきませんでした。
又行ってみたくなりました。
- worldhusiastさん からの返信 2015/12/30 20:06:32
- RE: あ〜楽しかったです
- あのシャワーは、出国手続き後にあります。
ホテル併設のジムでシャワーだけを借りているような感じです。
やっぱり夜便は乗る前にシャワー浴びたいですよね!
楽しんでいただけたとのこと大変光栄です。
こちらこそ弾丸ドバイお読みいただきありがとうございました。
-
- kobapyさん 2014/02/11 09:25:17
- 弾丸旅行でも楽しいですよね!
- worker antさま
初めまして、kobapyと申します。
トップページの新着からたどり着きました。
UAE、ドバイの旅、興味深く拝見させていただきました。
私も”弾丸トラベラー”よく見ていました。(笑)
昨年から週末海外計画を実行しています。
まだ東南アジアの域を出ていませんが、中東に弾丸で行っても
実質中2日で結構観光で来ちゃうんですねー。
写真も綺麗に撮られていて、ドバイのバブルな感じと
イスラム圏の異文化の香りがよく伝わってきました。
安宿はなさそうなので、ちょっと微妙ですが、
お土産代抜きでホテルランク落とせば十万円前後で何とかなるのかな。
有給休暇1日でいけそうなので、大変参考になりました。
今後も折を見て立ち寄らせていただきます。
では。
- worldhusiastさん からの返信 2014/02/15 01:23:29
- RE: 弾丸旅行でも楽しいですよね!
- はじめまして。
弾丸ドバイお読みいただきありがとうございます。
長々していて読みにくく恐縮です。
週末弾丸海外旅行されているとはすごい!
体力ありますね!
私は疲れてしまうので脳内だけで済ますようにしていますが
時々ついふらっと行ってしまうんですよね。
ドバイは宿以外でも結構お金がかかるのが難点なので
初日はパッカー的町歩き、最終日はバブルなエリアにわけて
総出費を抑えるようにしました。
お金さえ払えば何でもできちゃうのは魅力的ですけどね。
弾丸海外は今のところしばらく予定がありませんが
また気が向いたらいらしてくださいませ。
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