wakabunさんのクチコミ(31ページ)全738件
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投稿日 2008年11月14日
総合評価:3.0
パレスチナ自治区のラマラという町の中心にあるStars & Bucks Cafe。ここまで劇似とは・・・大丈夫なんだろうか? ロンリープラネットにものってます。
話の種に、エスプレッソ系ドリンクが飲みたいときにいかが?- 旅行時期
- 2008年11月
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投稿日 2008年11月14日
総合評価:3.0
ダマスカス門前には2つのホステルが隣り合わせであり、PalmとFaisal。両方とも見てみたのだけど、Palmは暗くてあまりきれいじゃないっぽいのにドミが40シェケルといわれ、35シェケルのFaisalに泊まることにする。2段ベッドだけど、部屋は割と広々としていて、バルコニーがあり、風通しがよくて気持ちがいい。ただしこれは部屋によるようなので、部屋によっては窓があかず、くさいところもあるので要注意。シングルやダブルの個室はわりときれいそうだった。
バスルームはあまりきれいとはいえないけど、お湯がちゃんと出るし、まあいいだろう。
なによりもうれしいのは無料WiFiがあること。ラップトップ持参のパッカーも多い。PCは一台だけある。
キッチンはとても小さく、料理しにくいけど長期滞在者が多いせいか自炊している人も多い。
貴重品ボックスが受付にあるけど、何度も出し入れをしていると担当のおやじに怒られるのがむかついた。
ティールームは居心地がよく、情報交換に最適。
門限は午前1時。
宿の周りはお店や食堂も多く、アラブバスターミナルも近く、旧市街も目の前なのでとても便利。- 旅行時期
- 2008年11月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2008年10月24日
総合評価:4.0
開城ツアーで最後によるお土産屋さんの向かいに切手やはがきを売っているお店があり、そこかたUS$2で海外へはがきを出すことができる(はがき代込み)!好きなはがきと切手を選べ、全世界どこへでも同じ値段。
検閲があるのかどうかは不明・・・- 旅行時期
- 2008年10月
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投稿日 2008年10月17日
総合評価:4.0
ボロブドゥール遺跡内にある唯一のホテル・マノハラ。ネット予約して朝食、遺跡入場料込みでRp.450.000(ピークシーズンの値段)だった。インドネシアにしてはちょっと高いのだけど遺跡内にあるのはやっぱり魅力。入場料も込みで、サンライズツアーもディスカウント価格では入れるので実はお得かもしれない。一応バジェットホテルというランク付けだけど、敷地も広くなかなか立派そうで、チェックインでは冷たくて香りのいいおしぼりとお茶、お茶菓子が出され感動。オープンエアーのレセプションエリアはとても居心地がよかった。
部屋はこじんまりとしているけどもダブルベッドにバスタブのあるバスルーム、冷蔵庫、冷房(!)つきでとても快適だった。特に枕が最高!タオルも薄っぺらくなく、しっかりしたタオルだった。ミニバーの飲み物の値段やレストランの価格も良心的。スタッフは日本語ができる人も居て、みんな感じがよい。- 旅行時期
- 2008年10月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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ジンバランのこじんまりとした宿Villa Puri Royan
投稿日 2008年10月16日
総合評価:3.0
空港に近いジンバランにあるVilla Puri Royanをネット予約。空港ピックアップ、朝食付きでシングル14ドル。
部屋はなかなか広くてベッドもダブルベッド。簡素だけど私には十分。エアコンがないのがちょっとつらいかなと思ったけど扇風機で全然問題なかった。バルコニーがついていて、3階とそんなに高くないけれども町が一望できて、朝日がきれいだった。
お湯はちゃんと出るけれど水圧はいまいち。バスタブもあるけどこんな水圧なのでつかるような感じでもない。
ホテルにはこじんまりとしたプールがついている。
朝食はトーストかバナナパンケーキ、ミーゴレンから選べ、通常は7時からのようだけれども早朝のフライトのため6時に用意してくれた。- 旅行時期
- 2008年10月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2008年10月16日
総合評価:3.0
プランバナンはジョグジャの町よりも空港に近いところにあるので、空港へついたらまずプランバナンへ行くのがお勧め。空港からはタクシーで5万ルピア。所要時間約10分。タクシーのチケットカウンターが空港にある。
でも安く上げたい人は空港から数十メートル先にあるジャラン・ソロという大通りまで出て、路線バスを捕まえたほうがよいかもしれないです。実際には試していませんが、プランバナンからジョグジャカルタ行きのバスとその反対方面のバスがバンバン通っていて、好きなところで止められるので便利です。私はプランバナンからの帰り、このバスを利用しました。- 旅行時期
- 2008年10月
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2008年10月06日
総合評価:4.0
タシュケントには近代的なスーパーが沢山あり、買い物しやすいけれど、あまりに整然としていて面白みは少ないかも?そんな中でもお勧めはキャビア。写真の小さいビンが300円くらい、大きいものでも500円くらいだった。
- 旅行時期
- 2008年09月
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投稿日 2008年10月06日
総合評価:4.0
サマルカンドのレギスタン広場向かいの有名なチャイハネLabi Go'r。かなり観光客も多い。ラグマンを頼んだのだけど、とーってもおいしくてスープも飲み干してしまった。トマトベースのスープでにんじんや肉の具がごろごろ入っている。コリアンダーがアクセントになっているのもたまらない。うどんを食べた後もスープにナンを浸して食べた。ナン、チャイをつけてサービス料込みで3200スムだった。
- 旅行時期
- 2008年09月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2008年10月06日
総合評価:3.0
レギスタン広場近くの有名な安宿バハディール。立地がとにかく最高、日本人はもとよりいろんな国のバックパッカーが集まり、情報交換もしやすいし、2ドル(1ドルから値上がりした)の晩御飯も人気でとにかく人が集まる宿。
ドミもあるけど私はシングルで一番安い10ドルの部屋をゲット。高い部屋は15ドル。シングルといってもダブルの部屋だった。部屋はあまりきれいとは言えず、古びていて、床が傾いていたりかなりいまいちだったのだけど、まあ許容範囲内。お湯も熱いのが出る。どの部屋も古めだけど部屋によってスペックが多少異なるのでいろいろ見せもらうのがいいと思う。
お茶やスイカを無料で出してくれるところがニクイ。両替もなかなかいいレートでやってくれる。- 旅行時期
- 2008年09月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2008年10月05日
総合評価:4.0
Nasriddin NavruzというB&Bの中庭で夕食。泊まっていなくても頼むことができる。4ドルでサラダ2種類、ナン、スープ、マンティ、デザート、チャイがついてきておなか一杯!メニューはかわるけど、私がいただいたものは以下のとおり。
サラダはトマトサラダとビーツサラダの2種類。
スープが絶品だった。具はジャガイモとシンプルなんだけど、だしがいい。羊なのかな?
メインはマンティ。ひき肉とたまねぎの入ったジューシーなマンティ。ソースはヨーグルトで。ボリュームたっぷりで昼を抜いていた私ですら食べきれず。デザートはヨーグルトにフルーツコンポートみたいなやつだった。- 旅行時期
- 2008年09月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2008年10月05日
総合評価:3.0
地球の歩き方にものっているワインテイスティングのお店に行ってみた。値段は値上がりしていて8000スムと高いのだけど、ウズベキスタンワインなんてそうそう飲めないし、8種類も試飲できるのはありがたい。赤、白、デザートワインなど結構しっかり飲ませてくれる。その場でももちろんワインを買える。
- 旅行時期
- 2008年09月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2008年10月05日
総合評価:4.0
リャビハウズ周辺にはたくさんB&Bがあるので、自分の目で見て気に入ったところにするのがベスト。私はここがちょうど空いていて、快適だった。ダブルの部屋をシングル利用で15ドル。部屋は狭いけどダブルベッドだし、バスルームもついていてとてもきれいに掃除されている。シャワーのお湯も熱いのがたっぷり出てとても快適。エアコン、TVつき。朝食もおいしくて、朝早くても用意してくれた。
- 旅行時期
- 2008年09月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2008年10月05日
総合評価:5.0
ブハラはガガン駅まで行かないと電車がないけれど、電車の切符はブハラ市内にある鉄道の出張所で買えます。
なぜ歩き方等にのっていないのか不思議なんだけど、リャビハウズから新市街方面に1キロくらい行き、左手にベッライタリアというレストランがあるロータリーで右に曲がると、100mくらいいったところに出張所がある。日曜日もあいていた。午後1時から2時はランチブレイク。ブハラからサマルカンドまでは朝8時10分発のシャリク号という急行で3時間、7000スム。- 旅行時期
- 2008年09月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2008年10月03日
総合評価:3.0
ウルゲンチの空港からヒヴァまでは乗り合いタクシーを乗り継いでもいけるけど、空港で客待ちをしているタクシーもある。はじめ20ドルといわれ、交渉の末1台10ドルになった。所要時間は40分くらい。同じ飛行機の人に声をかけてシェアすればお得。最大4人まで乗れる。
- 旅行時期
- 2008年09月
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2008年10月03日
総合評価:3.0
ヒヴァのアラクリ・ハーン・メドレセ前の地下にあった雰囲気のよいレストランで晩御飯。ここはドイツ人が経営しているらしくとても雰囲気がよくて、サービスもとてもよかった。その分料金は高め&サービス料が10%とられるけど、それでもトータルで5000スム(約450円)しないくらいだった。
前菜になすとパプリカのサラダをいただいた。油で炒めあるので、しんなりしていて、ディルがきいていておいしい。
メインはかぼちゃのマンティ。お昼に食べたものとはだいぶ違う印象。ヨーグルトをかけていただく。まあ美味しかったけど、単調な味なのでちょっと飽きるな。- 旅行時期
- 2008年09月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2008年10月03日
総合評価:4.0
ヒヴァのイチャン・カラ西門を出てすぐのところにある池のそばのチャイハネでランチ。同じ飛行機だった日本人夫婦と一緒にご飯だったので、いろいろと種類を食べられてラッキー。席は靴を脱いでカーペットに座るウズベキスタンスタイルで、オープンエアーで気持ちがいい!
ウズベキスタン版ショウロンポウのマンティ。これはトマトやコリアンダーのソースがかかっていて、感動の美味しさ。
プロフという炊き込みご飯。にんじんや肉と一緒にご飯が炊いてあってかなり油っぽい。
チキンシャシリク。シンプルだけどおいしかったー。
冷めていたせいかいまいちだったサモサ。インドのサモサのようにスパイスはきいていなくて、ミートパイ、といった感じ。これに水とお茶を頼んで、観光地プライスなのか一人5000スム(450円くらい?)と高めだった。- 旅行時期
- 2008年09月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2008年10月01日
総合評価:3.0
イチャン・カラ内、北側のバザール近くにあるプライベートホテル、イスラームベク。ツインをシングル利用して15ドルだった。部屋はとてもきれいに掃除されていて、質素だけど快適。TVもエアコンもバスルームもついている。TVはCNNとBBCがうつった。水がかなり鉄くさいのが気になるけど、お湯もちゃんと出る。
宿の主は英語駄目なのだけど、息子が歩き方に出ているように英語が話せる。
私が泊ったときはあまり人がいなかったのだけど、ホテル自体は結構大きいし、中庭も広く、屋上からは市内が見渡せる。
朝食もなかなかしっかり、おいしかった。- 旅行時期
- 2008年09月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 1.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2008年10月01日
総合評価:3.0
タシュケントの中級ホテルはオンシーズンはすぐにいっぱいになってしまうらしい。そんな中でも空Oazis Asaka Hotel。Advantourという代理店でネット予約。シングルがUSD40。高いけどネット予約できるところはどこもUSD30-50くらいするようだ。
メインの通りをちょっと奥には入ったところにあってわかりにくいのだけど、空港からタクシーで15分位(3ドルから)。部屋は典型的中級ホテルという感じ。シングルで頼んでいたけどダブルベッドだった。レセプションの女性が英語を話せ、助かった。朝食付き。- 旅行時期
- 2008年09月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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Hilton Nordica内のモダンアイスランド料理VOX
投稿日 2008年09月13日
総合評価:5.0
ヒルトンノルディカホテルに入っているVOXというレストランで夕食。モダンアイスランド料理を出すおいしい店として有名らしい。レストランはフルコース食べると1万円以上するけど、ビストロならメインが3000-5000円くらいである。雰囲気もとてもよくおしゃれ。
私たちは前菜をシェアし、メインをそれぞれ頼むことに。飲み物は水道水。アイスランドの水道水はとても美味しく、日本同様レストランでただで出してくれるので(最近日本は有料ミネラル水しか出さないところもあるけど)安上がり。アルコールはとてつもなく高い。
このパンがまたモチモチでおいしかった。
Nordic tapasという名の前菜。2500円くらい。前菜にしては量が多い!白・黒パンに海老、ニシンの酢漬け、キャビア(?)、スモークサーモンがつく。こんなにキャビアたっぷりいいのかしら?まあ一口にキャビアといってもいろんな種類があるのでこれは安いものなんだろうけど。アイスランドの黒パンは酸味がなくて、甘みがあるのですごく変な感じ。私はあまり好きじゃない。とってもお洒落なプレートはレストランオリジナルだけど、イッタラっぽい?
私はメインにラムチョップを。結構臭みのあるワイルドなラムだった。ピーナッツベースのソースが濃厚。でっかいポテトとコールスローがつく。値段は3700円くらい。
妹のメインはcatfish(なまず)。スパイスたっぷりなので白身魚には見えない。下にひいてあるのはクリーミーなマッシュポテトで、ゆで卵も丸々一個ついてボリュームたっぷり。2500円くらいだったかな?
どれも量が多かったし、おいしいパンもつくのでお腹一杯!- 旅行時期
- 2008年08月
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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Info近くのアイスランド料理屋さんLaekjarbrekka
投稿日 2008年09月13日
総合評価:4.0
レイキャビクのツーリストインフォメーションセンター近くにあるLaekjarbrekkaというクラシックな感じのアイスランド料理レストランはラム、ロブスター、パフィンなどのアイスランド料理がもれなく楽しめるレストラン。
ちょっと値が張るのだけど、Puffin feastというパフィン(アイスランド生息の鳥)尽くしのコースがあるのだ。妹はそれを私はFish feastをいただいた。
前菜、メイン、デザートで1万円くらい。飲み物はもちろん別。かなり贅沢だけど、お金に見合うレベルの内容で、盛り付けも美しいしだい満足だった。まず出てきたのはフォカッチャみたいなパン。やや乾燥気味だったけど、バターだけじゃなくトマトソースみたいなものとなぜか塩もついておしゃれな感じ。
一口の前菜はお酒に漬け込んだサーモン。でもあまり味はしない。塩気もしくなくて身がとても柔らかい感じ。
私の前菜。超濃厚な味でコニャックがきいているロブスタースープ、レアに焼かれた帆立貝、ぷりっぷりの海老、ディルたっぷり厚めのサーモン。
妹の前菜はスモーク&マリネしたパフィンの肉のサラダあえ。どれがパフィンかわかりにくいのだけど、赤黒い細長いのがそう。なんだかレバーのような感じで結構癖がある。
私のメインは平目とアイスランドのロブスター(手長海老)。平目はポテトとともにぐるぐる巻いてあって、最初なんだかわからなかった。とっても工夫された盛り付け!味はしっかり濃厚で、ちょっと重かったのだけど、ロブスターがぷりぷりで気に入った。
妹のメイン、パフィンのbrennvinソース。brennvinは北欧一帯にある強いお酒のこと。この肉は半生状態で、ますますレバーの半生に近かった。私はちょっと苦手だなあ。でもまあ話の種ということで。
デザートもしっかりしてます。私のデザートはスキールのブルーベリーソース和えと、シャーベット、スキールと生クリームの濃厚なデザートだった。スキール最高!
妹のはレモンとオレンジソースのパンナコッタ。ソースが甘酸っぱくておいしかった。- 旅行時期
- 2008年08月
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0




















