wakabunさんのクチコミ(35ページ)全746件
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投稿日 2007年12月07日
総合評価:4.0
タンブロン国立公園一日ツアーに参加しました。通常2名から催行なので、一人だと倍の料金を払わなくてはいけない。でも私がツアーをアレンジしてもらったMoksinさんというエージェントはその日たまたま参加していた2名のイギリス人に混ぜてくれて、一人110ブルネイドルで参加させてくれました。
BSBからはJettyというボートのターミナルからボートで出発。マングローブの合間をものすごいスピードでかけ抜け、約40分でタンブロン公園への入り口の村に到着。ここでようやくMoksinさん登場。いつもジャングルにいるというのでワイルドな人を想像していたら小柄な品のよさそうなおじ様だった。Trandie Marina Resortという施設でスナックとコーヒーをごちそうになったあと、ボートで国立公園へ出発!小さな木製のボートだけどエンジンがついていて速い速い。行きは上流に向かって進んだので水しぶきも飛ぶしエキサイティングで面白かった!ジュラシックパークのライドをもっともっと激しくした感じ。30分くらいで公園のトレイル入り口に到着。7キロにも及ぶ木製のトレイルが整備されているのでとても歩きやすい。それでも1000段以上ある階段を上るのはきつかった。途中見たこともないような昆虫を見たり、変わった植物を発見したり、熱帯雨林はユニークな生態の宝庫。そして公園のハイライト、キャノピーウォーク。アルミパイプでできた250mのブリッジに上るとそこからはすばらしい眺めが!かなり高いし、ゆれるので結構怖い。高所恐怖症の人は無理だろう。ハイキングのあと昼食。ビーフレンダン、えびのチリソースいため、野菜いためとご飯だった。種類は少ないけどおいしかったし、食べ放題だったのでおなかいっぱいに。帰り道、小さな滝によるが、あまりに小さくてがっかりだった。浅瀬の川を歩いてジャングルの中を進んでいくのはおもしろかったんだけど。リゾートに戻り、またコーヒーとお菓子をいただいたあと帰路へ。バンダルに戻ったのは午後3時と予定よりも早かった。
Moksinさんのコンタクト先
+673-8774077- 旅行時期
- 2007年11月
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2007年11月27日
総合評価:3.0
BSBでYH以外で一番安いと思われるゲストハウス、K. H. Soon Rest House。ブルネイホテルの向かいという中心地にあり、とても便利なロケーション。雑居ビルの3階で、入り口に鉄格子のロックがありセキュリティーも万全そう。スタッフも24時間常駐のようだし、感じもよい。部屋は安宿なので可もなく不可もなくって感じか。シングルを予約しておいたけどツインルームをあてがわれたせいか部屋がめちゃくちゃ広くてラッキー。ベッドと小さいテーブル、椅子2つとシンプルなのだけど、とにかく広く開放感がある。エアコンつき、シャワー&トイレ共同でシングルがBD30。トイレ・シャワーつきの部屋はBD35。共同のシャワー・トイレはしゃがむ式トイレの真横にシャワーがあるタイプなのであまり気分は良くなかったけど、清潔ではあったしあったかいお湯も出る。
- 旅行時期
- 2007年11月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2007年11月05日
総合評価:3.0
ヒッカドゥワのAmaya Reefホテル向かいのレストラン、ホテルフランシスという老舗で晩御飯を食べた。ちなみにスリランカでHotelというとホテルに限らず食堂の場合もある。ここは単なる食堂。ここはちょっと高めだったけど、スリランカ・西洋料理のメニュー豊富で、味もまあよかった。私はシュリンプカレーとご飯で500ルピー弱。シュリンプはちょっとしおれてていまいち(笑)。でもカレーは辛くしてもらって満足のいく味。ご飯はあまりにも大量なので2人で1皿で十分。
- 旅行時期
- 2007年10月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2007年11月05日
総合評価:4.0
ヒッカドゥワ滞在中2回行ってしまったAmaya Reefホテル向かいにあるロティレストラン。歩き方にものっていて、日本語の看板あり。こじんまりとした家族経営のようなこのお店、料金もとても良心的で味もよし。ロティが20ルピーから、カレーも60ルピーくらいからある。私はフィッシュカレー、イカカレー、ガーリックロティ、デザートにバナナココナッツハニーロティなどをいただいたけど、どれもとってもおいしいかった!ロティは薄いクレープのような生地を折りたたんであって、もちもちしていておいしい。サービングはこぶりだけど、おかげでデザートまで食べられて良かった。一人予算200-300ルピーくらい。しかし料理が出てくるのにかーなーりー時間がかかるので要注意。
- 旅行時期
- 2007年10月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2007年11月05日
総合評価:4.0
ヒッカドゥワのAmaya Reef Hotel向かい側にあるAyurveda Hospitalは女医さんのいて、スタッフも女性ばかり。たまたま研修で1ヵ月半この店で働いているという日本人女性がいたので日本語対応でラッキー。額にオイルをたらすシロダーラがやってみたかったのでそれが入っている45分間のコースを選択。2750ルピーだった。生ぬるいオイルがちょろちょろちょろ~と額に落ちてくる。思ったよりも量が少なかったのでなんだかくすぐったい感じだった。気持ちいいのかどうかはちょっと微妙。ハーブと煮詰めてあるオイルの香りに癒される。いったいどの程度オイルまみれになったのかよくわからなかったのだけど、かなりすごかったようだ。髪についた余分なオイルを絞り、髪をまとめてもらい、シャワーキャップをかぶらされる。なんとこれは最低2時間、理想的には丸一日取ってはいけないらしい。ええ~!!この格好でホテルに戻るのかい。恥ずかしいなあ。でも地元の人は「ああ、シロダーラやったんだね」とすぐにわかるらしいので恥ずかしがることないとのこと。でも観光客は・・・目薬と、うがい、鼻の掃除、飲み薬もこのコースに含まれていた。鼻の掃除というのは、ハーブの粉を鼻から吸い込み、くしゃみで出すというもの。鼻で粉吸い込んだことなんてなかったし、これがスパイシーでかなり痛かった(涙)。アーユルヴェーダはそもそもエステじゃなくて医療なんだよね。オイルを流しちゃいけない以外にもしてはいけないことがいくつか。飲酒、太陽に当たる、しゃべりすぎるのはよくないらしい。ゆったりと一日を過ごしてくださいといわれた。
- 旅行時期
- 2007年10月
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投稿日 2007年11月04日
総合評価:3.0
Amaya Reefは、80ドルもしないのにこの町では2番目の高級ホテル。オープンエアーのレセプションはウェブサイトで見たままで、とても心地よい。ウェルカムドリンクも出てきて高級ホテルな感じ。
でも部屋は・・・うーん、狭いしメインテナンスが行き届いていない感じ。ベッド周りはスタイリッシュな感じだし、フラットスクリーンのTV があったりするのだけど、家具がなんかチープでドアの立て付けが良くなかったり、シャワーの水圧もいまいち、バルコニーも一応海は見えるけど屋根がぼろくて置いてある椅子とテーブルがチープ。まあこの値段だからいいのだけど、これで街きっての高級ホテルというのが納得いかない感じ。
オフシーズンはがらがらで、プールもレストランもほぼ貸しきり状態なのはよかった。レストランもまた海を眺められ、オープンエアーになっていて、とても雰囲気がよい。ただし値段は高め。- 旅行時期
- 2007年10月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2007年11月02日
総合評価:5.0
コロンボのRaja Boujunという高級スリランカ料理レストランでランチ。インド洋を見渡せる店内でビュッフェがいただける。ランチはガイドブックに書いてあるのよりも値上がりして700ルピー弱だった。スリランカしにては高い!でもサービスもいいし、味もいいし、とにかく種類豊富でいろいろ試してみたかった私にはぴったりだった。
野菜のカレーが充実しているのがよい。野菜ってこんなにおいしかったっけと驚きの味。割と辛さは控えめ。
魚カレーや肉カレーは結構スパイシー。
お椀型のものはホッパーと呼ばれるココナッツのクレープ。外側はパリパリ、真ん中はふわふわ。
デザートもちゃんとある。蜜をかけたヨーグルトも美味だった。このレストラン、とてもお勧め。- 旅行時期
- 2007年10月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2007年11月02日
総合評価:3.0
フォート地区のワールドトレードセンター向かいにあるコロンボシティホテルに宿泊。思ったよりも狭かったけど、きれいだし一晩泊まるには十分。エアコン&ファン付き。ホットシャワーはシャワーの位置が高くて使い勝手が悪いけど、熱いお湯が出る。鉄道駅にも歩いていける距離。朝食込みダブルが52ドルだった。朝食をとる最上階のレストランからの眺めはすばらしく、朝日が差し込みとてもすがすがしい空間だった。海も見える。
- 旅行時期
- 2007年10月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2007年10月14日
総合評価:5.0
ルアンパバーン随一の高級ホテル、メゾンスワンナプーム内に入っているアンサナ・スパ。庭にある二人用の棟でフェイシャルをうける。フェイシャルなんだけど、ガウンに着替えさせられた。私が選んだのはEuro Star (90-minute Session) US$35。高級スパでこの値段は破格だけど、ラオス価格に比べるとものすごく高いのがよくわかる。トリートメントはメイクを落とすところから始まり、クレンジングやオイルマッサージ、パックなどなどいろいろされていたと思うのだけど、目をつぶりっぱなし&夢見心地だったので、何をされたかはいまいち覚えていない。最後に全身の簡単なマッサージをして終了。は~~~~~~、気持ちよかった!!
トリートメントのあとは他の棟に移り、そこでジンジャーティーをいただきながら清算。一連の流れやスタッフがとてもプロフェッショナルでさすがアンサナ。ホテル内施設も一見の価値あり。- 旅行時期
- 2007年10月
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投稿日 2007年10月14日
ロータス ドゥ ラオス ハーバル スパ&マッサージ ルアンプラバン
総合評価:5.0
サッカリン通りにあるSpa、Lotus du Laosに3日間毎日通った。足マッサージが1時間3ドルというのはどこよりも安いと思う。そのせいもあってか夜はかなりの賑わい。あと、1時間3ドルで受けられるラオ式全身マッサージも人気。2時間だと5ドル。こちらも試してみたけど、気持ちよかった!あとは12ドルでオイルマッサージ1時間、ハーバルスチーム40分、スクラブ40分のコースもある。このトリートメントはすべて個室。ハーバルスチームは薬草サウナなんだけど、韓国の蓬蒸しみたく、箱の中に座り頭だけ出して体を蒸す。ハーブのいい香りでそんなに暑くなく快適だったけどちょっと暇だった。マッサージは極楽で、ちょっとお昼寝も。このSpaでだされるお茶もおいしくて、思わず店員さんからお茶っぱを無理やり売ってもらった。
- 旅行時期
- 2007年10月
-
投稿日 2007年10月14日
総合評価:5.0
市場に出ていたナム・ワーンの屋台。ナム・ワーンとは甘い水、という意味でゼリーなどの具材を入れたココナッツミルクのデザート。ずらりと並んだ洗面器に入った具を指差しで選んでいく。ちょっとシンガポールのホーカーのデザート屋を思い起こさせる。
私はバナナとタピオカ、ピンクのゼリー、よくわからないフルーツのようなゼリーのようなものの3種類を選んだ。見た目結構怖いけど、これがめちゃくちゃおいしかった!一杯たったの2,000キープ約25円)。- 旅行時期
- 2007年10月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2007年10月14日
総合評価:4.0
ワット・シェントーン近くのカオ・ソーイ屋で朝ごはん。屋台と食堂の中間って感じの店。でも地元の人が車で乗り付けて食べに来るほど人気店らしい。外に出ているテーブルでいただく。お寺を眺めながら至福のとき。カオ・ソーイは坦坦麺の米麺版といった感じなのだけど、ハーブ類を大量に入れていただくのがラオス風。ハーブ類は5種類くらいがそれぞれきれいに束ねられていて、それをちぎって入れ、ライムをきゅっと搾っていただく。めちゃうまい。1杯約1ドル。
- 旅行時期
- 2007年10月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2007年10月14日
総合評価:4.0
ルアンパバーンのメインストリートには欧米人の好きそうなこじゃれたレストランがたくさんある。どこもメニューや値段は似たような感じで、西洋料理やラオス料理、タイ料理がメイン。その中のひとつ、サッカリンGHにほど近いTum Tum Bambooというレストランで夕食を食べた。写真からもわかるとおり、お客さんの99%が欧米人。
ラオ・ラーオというラオスのウォッカを食前酒に頼んでみた。約1ドル。おしゃれなマティーニグラスに入ってきて、レモンが添えられ、ピーナッツもついてとってもおしゃれ!東京だったら1200円はチャージできるな。味は普通にウォッカだった。
ラオス名物ラープという料理。牛肉、鶏、魚などがあるけど鶏を選択。ハーブ類がたくさん入っていてあっさりしていてとってもおいしい!丸い紫のものはナス。こっちのナスはこういう形らしい。ナス、初めて生で食べたよ。約2.5ドルだったかな?
鶏肉のレモングラス炒め。その名の通りレモングラスたっぷりで、ココナッツミルクのソースでちょっとタイ風?これもとってもおいしかった。確か2ドルくらい。
カオ・ニャオというラオスの主食であるもち米。籠に入ってくるのがかわいいねー。もち米はふっくらとしていて香ばしく、おいしかった。たっぷり2人分はいって約50セント。観光客向けレストランなので(これでも)ちょっと高めだったけど、雰囲気はよいし、盛り付けもきれいだし、サービスもいいし、なによりもおいしかった!大満足。- 旅行時期
- 2007年10月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2007年10月14日
総合評価:4.0
メインストリートのサッカリン通りにあるゲストハウス。2人には十分な広さで、古めかしいけど清潔、バスルームもついてツイン12ドル(一人6ドル)だった。スタッフも英語堪能で感じがよくて、かわいい犬もいてなかなか快適な宿だった。ただシャワーはちょろちょろとしか水が出なくて微妙。ちゃんとお湯だっただけでもまだましか。エアコンとファン、TVつき。
- 旅行時期
- 2007年10月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2007年10月11日
総合評価:4.0
旧市街にあるContinental Hotelというプチホテルに宿泊。事前にウェブサイトからネット予約。とーっても快適で、すばらしいコストパフォーマンスに感動。旧市街にはこんな感じのこぎれいでおしゃれなプチホテルが多い。フロントの人も英語が堪能でフレンドリーでいい感じ。ネットも無料で使える。部屋はシンプルで窓がないのだけど、家具は結構こじゃれていてかわいいし、NHKのうつるTVや冷蔵庫、もあり、とても清潔で天井が高いので圧迫感がない。ベッドのマットレスも固めで寝心地最高。バスルームはシャワーだけで水はけがやや悪いけどあつーいお湯がたっぷり出るし、清潔なタオルも用意されているし、ゲストハウスというよりはホテル並み。これで朝食付きツイン28ドル(一人14ドル)は安い。
- 旅行時期
- 2007年10月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2007年08月02日
総合評価:4.0
UBゲストハウス主催の南ゴビ7日間ツアーに参加した。同じ南ゴビツアーに行きたいというイスラエル人3人といっしょにツアーに行った。車とドライバーを7日間雇って一人70ドル、ガソリンは実費で払うことにして一人約60ドル。それにゲルの宿泊代&夕食・朝食代が一日3.5ドル。それにお昼を持参(途中レストランや売店はないらしいので)して総費用7日間で160ドル位か。ゲストハウスのツアーでは無料でテントや寝袋、簡単な調理器具も借りられるので、もしそれを利用すれ宿泊費は無料。ドライバーがモンゴル語しか通じないのが難点だったけど、地理には長けていてまじめな人だった。実際の行程やツアーの様子は旅行記をご覧ください。
http://4travel.jp/traveler/wakabun/album/10165595/- 旅行時期
- 2007年07月
-
投稿日 2007年07月30日
総合評価:3.0
UBゲストハウス主催のテレルジ日帰りツアーに参加した。たまたま他に行く人が6人いたため、前日申し込みでOKだった。往復交通費10ドルで、プラス国立公園入場料3000Tg、ランチ2000Tg、乗馬3000Tg/hr。タクシーで行くよりかは断然安いし、車もなかなか快適だった。ただ、同乗者がどれくらい乗馬をしたいかによって滞在時間も変わってくるので要交渉。私の場合は9時半にUBを出発し、11時ごろ現地着、乗馬を12−15時ごろにして、そのあとランチ、17時にピックアップがきて18時過ぎにUB到着だった。テレルジまでの道はほとんど舗装されているので快適。
- 旅行時期
- 2007年07月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2007年07月24日
総合評価:2.0
ノミンデパートの前の広場近くを歩いていたら偶然見つけた小さなゲストハウス。オーナーのバイカルという女性が英語が流暢で、ものすごく感じが良かったのと、こじんまりしていて家庭的なので泊まることに。ドミトリーは5ドル。8人部屋で清潔だけど、マットレスがありえないくらいに硬かったので体が痛かった。シャワーは快適だったけど、ひとつしかない、しかもトイレと一緒なので並ぶことも。ダブルベッドのあるシングルは10ドルなので、こちらはお得感があるが、ドミトリーだったらほかのゲストハウスのほうが快適かも。でもノミンデパート目の前、ハーン・ボーズから歩いて数十メートルの立地は便利。
- 旅行時期
- 2007年07月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 1.0
-
投稿日 2007年07月24日
総合評価:2.0
ウランバートルの最初の宿泊先はGolden Gobiというゲストハウス。本当は奮発してシングル(でもUS$12)に泊まろうと思ったのだけど、満室だったのでUA$5のドミ。この値段はこのあたりでスタンダードのようだ。朝食付きではあるけどパンとジャム、バターのシンプルなもの。口コミで欧米人に人気があるらしく、毎日満室。日本人はほとんどいなかった。フレンドリーなスタッフと、いつもにぎやかな居間やくつろげそうなソファのある部屋とか、ちゃんとしたキッチンとか、なかなか快適ではあるけど、肝心の部屋はかなり狭い6人部屋。バスルームは清潔だけど、たまたまメインテナンスか何かでこの地域一帯のお湯がとめられているらしく冷水シャワーのみ。しかも半端じゃなくつめたかった。ちなみに近くにあるUB Guest Houseはちゃんとお湯が出たらしい。
- 旅行時期
- 2007年07月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 1.0
-
投稿日 2007年07月05日
総合評価:4.0
ルクセンブルグ国内のRemerschenという町あるYH。あのシェンゲン条約が結ばれたシェンゲンの近くでもある。モーゼル川沿いにあり周りはワイナリーに囲まれていてとっても素敵!YHの人はフランス語とルクセンブルグ語で英語は少ししかわからないようだったのであまり会話が成立しなかったのだけど、YHは2007年の2月にできたばかりでとってもモダンで広々としていておしゃれでびっくりした。今まで泊まったYHの中でもベスト。4人部屋のドミトリーにはシャワーとトイレもついていてとても便利。
そして部屋からの眺めがすばらしかった。ぶどう畑が見え、YHでローカルのワインも売っている。- 旅行時期
- 2007年06月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0




















