wakabunさんのクチコミ(29ページ)全738件
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投稿日 2009年04月17日
総合評価:5.0
大理はペー族(白族)という少数民族が暮らす町で、白族のレストランが沢山ある。どこも店頭に沢山の野菜と湖で取れた魚を入れた生簀がおいてある。 中でも有名な砂鍋魚という料理を食べてみることにする。小さいサイズで30元。単価は安くないけど、そもそも一人で食べるものではないのでものすごいボリュームなのだ。しかも野菜たっぷり、小さい鯉も3匹入っていて、この値段はむしろ安い。いろんな野菜やきのこ、豆腐が入っているのがすごくありがたかった。
これにご飯(2元)で、このご飯も私好みのぽろぽろしたもので鍋のスープと一緒に食べると食がすすむ進む。それでもとても完食には及ばなかった。スープはいろんなエキスが染み出していて、おいしい~。唐辛子をプラスして食べるのもまたおいしかった。今回の旅の中で一番おいしかったかも。- 旅行時期
- 2009年03月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 1.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2009年04月17日
総合評価:4.0
The Jade Emuというホステルは古城の外、西側にあり、古城まで歩いて数分。静かなエリアにある。シングルは120元、バス、トイレ付ドミトリーは30元。バス・トイレなしだと25元。部屋は簡素だけど、とても清潔で、ベッドは普通よりもワイドでマットレスも程よい硬さ、布団もふかふかで今回の宿の中で一番快適なベッドだった。バスルームも広くて清潔。ホットシャワーも24時間。
オープンテラスの共同スペースにはバーもあり、ラウンジにはTVやDVD、PCが。ここももちろん無料WiFi完備。- 旅行時期
- 2009年03月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2009年04月17日
総合評価:4.0
成都のホステルでは高格付けのMix Hostelにとまった。ツインルーム、バス・トイレ共同が70元。ここももちろん無料WiFi完備。部屋はヒッピー風というかチベット風というかなかなかおしゃれ。共同のバス・トイレもきれいに保たれていた。大きなホステルなので共同スペースも多く、長期滞在者も多いようだった。
場所は中心からちょっと離れているけど、バス停が近くにあり、便利。- 旅行時期
- 2009年03月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2009年03月29日
総合評価:5.0
万古楼からは麗江の町が見渡せとてもきれい。でも正直万古楼内部はそんなに面白くないので、お金を節約したい人はその入り口近辺にあるカフェ等に上らせてもらうのがお勧め。私が行ったところは2元だった。万古楼よりもかなり安い。眺めはそこからでも十分きれい。ちなみに朝よりは午後のほうが太陽の位置の関係からきれいな写真がとれた。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2009年03月28日
総合評価:4.0
旧市街の閑静な住宅地にあるナシスタイルの宿、Dongmen Inn。四方街からは歩いて約10分。Panba hostelという宿のツインを予約していたのだけど、手違いで部屋がないといわれ、その隣にあるこのホテルに泊まることになった。本来はツイン120元らしいけど、ホステルと同じ80元で泊まらせてくれた。
とっても素敵なナシ族の家屋で、ベッドもおしゃれで快適だし、ホットシャワーつきバスルームもあり、無料WiFiもありすっかり気に入った。暖房がないのでちょっと寒いけど、お布団の中は暖かい。- 旅行時期
- 2009年03月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2009年03月08日
総合評価:5.0
ブレッド城の中にはワインセラーがあり、ここでしか売っていないというワインがまあまあお手ごろ価格で売っている。中でも面白いのが自分でボトリングをするワイン。白ワインは12ユーロ。赤ワインは15ユーロ。
まず樽からワインをボトルにいれ、コルクで栓をして、
先端を蜜蝋につけて蓋をする。そして蝋を溶かしたものでシール。最後に”Bottled by...”のとこに署名をして終了。
お土産にぴったり。ワインは試飲したけどなかなかおいしかった。- 旅行時期
- 2009年02月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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Blejska Kremna Rezina(ブレッド湖のクリームケーキ)
投稿日 2009年03月08日
総合評価:5.0
ブレッド湖にきたらぜひ名物のBlejska Kremna Rezina(ブレッド湖のクリームケーキ)を食べみてください。どこでも食べれるようだけど、一番有名なのはパークホテル。湖を眺めながらケーキがいただけます。ケーキは2.5ユーロ、コーヒーは1.2ユーロくらいだったかな?パイ生地の間にカスタードクリームとホイップクリームが挟まったケーキで、ものすごく日本人好み。日持ちはしないけどお土産もあり。
- 旅行時期
- 2009年02月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2009年03月08日
総合評価:3.0
冬のプリトヴィッツェ湖は一応オープンしているけれど、ボートが運行していないので遠くにはいけない。また雪があるとトレッキングも難しいので行動範囲が限定されてしまう。人気もなし。その代わり入場は無料でした。真冬に行く方はそのつもりで・・・
- 旅行時期
- 2009年02月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2009年02月25日
総合評価:3.0
旧市街から歩いて15分、バスターミナルから20分くらいのところにある大型のユースホステル。非会員、オフシーズンのドミトリーは112クーナ。とてもきれいで必要なものはWiFi以外整ったホステルなのだけど、あまりにもビジネスライクで寂しい。ベッド数82らしいが、オフシーズンなので宿泊客は私ともう一人しかいなかった。レセプション8:00-14:00,18:00-20:00しかオープンしていない。
地下にTVのあるコモンルームがあり、小さなキッチンもあった。- 旅行時期
- 2009年02月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 1.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2009年02月25日
総合評価:4.0
ドブロヴニクで入ったロカンダ・ペシュカリヤというシーフードの店。ロカンタってポルトガルのロカンタ(食堂)?ペシュカリヤってシーフードのことだよね?蔵のような内装はなかなかロマンチック。せっかくなのでクロアチアの白ワインを。Posip Cara(sとcにはウムラウトがつく)というワインがとてもおいしかった。
ムール貝も鍋にドカーンとでてきて食べ応えあり!ワイン2杯飲んでトータルで102クーナ(約1500円)。ボスニアから来るとすごく高く感じるけど、日本や西ヨーロッパに比べるとやっぱり安い。雰囲気もいいし味もいいし、これは西から観光客が押し寄せるわけだ。- 旅行時期
- 2009年02月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2009年02月22日
総合評価:4.0
モスタルの住宅街にあるMajdas RoomというYHはとてもアットホームで雰囲気がよくお勧め。Bataさんというオーナーはすごくおしゃべりで英語ペラペラのボスニア人。スウェーデンにも住んでいたらしく、スウェーデン語もできる。アパートの一室をYHにしたつくりで、普通にキッチンやバスルームなどがあり、ベッドルームをドミトリーにしているこじんまりとした宿。ツインの部屋もある。いきなりコーヒーとケーキで歓迎され、ほかのゲストとお話をしたり、なんだかホームステイ感覚。ここもやっぱりWiFiが使える。夜はポップコーンを出してくれたり、至れり尽くせり。私は時間がなくて参加できなかったけど、郊外への日帰りツアーとかも主催している。一泊11ユーロはちょっと高いなと思ったけど、ものすごく満足度が高い。
- 旅行時期
- 2009年02月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2009年02月21日
総合評価:3.0
サラエヴォには2つバスターミナルがあり、セルビアから来るとセルビア人ターミナルにつく。ここには両替所はなし。バスターミナルを出て左に少し行ったところにある大きなショッピングセンターの外に24時間オープンのATMがあるが、なぜか私のシティバンク、新生銀行のカードは使えなかった。中には銀行もあるが、オープンは8時。早朝についた私はターミナルにいた人たちに助けを求め、ユーロから両替してもらった。レートはほぼ固定なようなので、頼んでみるのもアリかも。ユーロかセルビアのお金ならOK。
- 旅行時期
- 2009年02月
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投稿日 2009年02月21日
総合評価:5.0
サラエヴォ旧市街にあるこじんまりとした店ASCINICA Bistrica。地元民で大混雑だった。観光地なのに値段はリーズナブルでおいしい!私がいただいた牛肉スープは、小さく刻んだ野菜とごはんも入っていて見た目よりボリュームもあるし、もちもちのナンと一緒に食べると絶品だった。スープは3マルカ(約180円)で、ほかの料理も良心的な値段設定。店内はとにかく狭いので、合席必須。
- 旅行時期
- 2009年02月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2009年02月09日
総合評価:5.0
ベオグラードの中心地テラジエにあるホステルThe New Inn。メインどおりから一本はずれたところにあり、なかなか静か。2008年7月オープンらしく、まだとってもきれい。ドミトリーが9ユーロ。男女わかれているようだ。私が泊まった部屋にはバルコニーもあり、6ベッド、ロッカー付。ベッドはふかふかで快適&リネンも清潔。タオルも2枚無料でかしてくれる。バスルームも清潔&シャワーは熱いお湯がたっぷり。洗濯機も無料で使えるらしい。こじんまりとしているけどキッチンもある。無料で使えるPCもあり、WiFiもある。スタッフも英語堪能でとても感じが良い。
- 旅行時期
- 2009年02月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2009年01月16日
総合評価:3.0
カーシャーンの広場に面した安宿、ゴレスターン・イン。歩き方には2つ安宿がのっていて、もうひとつのゴルチェフレガーンもみてみたが、トイレがかなり汚くていやなのでやめた。部屋は大差なし。全体的にこちらのほうがきれい目&若干高め。宿の親父はがめつく、料金交渉に時間がかかったが、ダブルルームを一人7万リヤルで利用。言い値は朝食付きで10万リヤルだった。
ダブルベッドでしかもロンプラにあるようにwafer-thinなマットレスなのが辛かったけど、ここのバスルームはとても清潔で快適だった。- 旅行時期
- 2009年01月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2009年01月16日
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ゴージャスなインテリアのTraditional Banquet Hall
投稿日 2009年01月12日
総合評価:5.0
エスファハーンのエマーム広場にあるTraditional Banquet Hallというレストランでランチ。ここ内装がとっても素敵で雰囲気がすごくいい!!団体の観光客も多かった。日本人の団体ツアー客もかなりいた。
値段はやや高めの観光地プライス。私はケバブ&ライス@3万8千リヤル(約380円)とコーラを。サービスチャージを入れると450円くらいのイランでもっとも豪華な食事だった。ご飯の下にケバブが2本埋もれてる。ジューシーでとってもおいしい!!ご飯もつやつやで、ご飯だけでもいける感じ。- 旅行時期
- 2009年01月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2009年01月12日
総合評価:4.0
エスファハーン名物のBeryaniを食べに有名店Azam Beryaniへ。メニューはこれのみ!
その場で作ってくれ、テイクアウト用に包んでくれる。店内でも食べれるらしいけど、私が行ったときはテイクアウトのみといわれた。付け合せは生のたまねぎとレモン。
Beryaniとはひき肉をスパイスで炒めて、ナッツとまぶしたものをナンで巻いたもの。おいしくてボリュームたっぷりなんだけど、ものすごくカロリーが高いしい。なんとか完食したけど、この後晩御飯が食べられなくなった。1つ2万5千リヤル(約250円)。- 旅行時期
- 2009年01月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2009年01月12日
総合評価:5.0
エスファハーン名物のデザートだというfereni。牛乳をフルーチェ状に固めたものにナツメヤシの甘いシロップをかけたもの。たっぷり入って4000リヤル(約40円)。このふるふる状の牛乳ゼリーと、ナツメヤシの甘みがたまらない。すっかり気に入ってしまった。香港人はこれを豆腐花と表現していたけど、確かに似ているかもしれない。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2009年01月12日
総合評価:3.0
エスファハーンのパッカー宿といえばアミーレ・キャビール。あいにくドミ(5万リヤル)はあいてないといわれ、一人7.5万リヤル(約750円)払ってトリプルルームを二人でシェアすることにした。この部屋が洗面台もありなかなか快適でよかった。ただ、共同トイレとシャワーが離れたところにあり、半屋外なので寒いし暗いし不便だった。シャワーはちゃんと熱いお湯が出てトイレと別なので快適。
日本人はもちろん欧米人も多かった。- 旅行時期
- 2009年01月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 3.0





















