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3.29
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3
件
サラエヴォ旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり776円~
ツアー
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ターキッシュエアラインズビジネスクラス利用(羽田〜イスタンブール間)こだわりのバルカン半島7ヵ国10日間
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969,000~969,000円
※燃油込み |
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ホテル クチコミ人気ランキング 75 件
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ハリウッド ホテル
3.43
10件
- 大きいホテルです
- 大きなホテル
ホテルランク -
ホリデイ イン サラエヴォ
3.39
11件
- サービスの質が良くないホテルです。
- サラエボ紛争時各国の報道記者が宿泊していた歴史的なホテルです。
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オテル ヨーロップ
3.32
3件
- ラテン橋・旧市街すぐ近く
- ラグジュアリーなホテル
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 49 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 11 件
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モリチャ ハン
3.3
7件
- 元は隊商宿
- 「モリチャ ハン」で伝統料理を堪能
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Nanina Kuhinja
3.29
2件
- 郷土料理のお店です。
- トルコ料理風の美味しいレストラン
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Bosanska Kuca
3.28
3件
- 炭火焼のグリルがメインのレストランです。
- 青い扉に目を惹かれました。
- サラエヴォ ショッピング (8件)
旅行記 412 件
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バルカン半島6か国縦断の旅 (その7:ボスニア・ヘルツェゴビナ・サラエボ)
- 同行者:社員・団体旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/07/04 -
2026/07/12
(約1ヶ月前)
6 票
バルカン半島の旅も6日目が終わり、7日目に入ろうとしています。ボスニア・ヘルツェゴヴィナの首都サラエボに到着しました。サラエボは2000m級の山々に囲まれた渓谷にある街で、1984年には冬季オリンピックが開催され、今でもその当時の競技場などが残されています。イスラム教、正教会、カトリック教会、ユダヤ教が何世紀にもわたって共存してきましたが、それだけに民族、言語などの違いから生まれる紛争にさらされてきました。15世紀のオスマン帝国時代から栄えてきましたが、オーストリア=ハンガリー帝国、ユーゴスラビアなどに属してきました。1914年にはオーストリア帝位継承者の暗殺事件の現場となり、この事件によって... もっと見る(写真62枚)
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南東欧の6カ国 美しい街巡り9日間」ボスニア・ヘルツェゴヴィナ首都サラエボ編 紛争とオスマンとワイン
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/13 -
2026/06/21
(約2ヶ月前)
50 票
阪急交通社「南東欧の6カ国 美しい街巡り9日間」旅行代金約430,000円、+燃油サーチャージ及び諸税で合計約520,000円esimは実質1680円でYahooショッピングで購入したJAPAN&GLOBAL eSIM[バルカン半島12か国 eSIM]の1日1GB×7日分プランと楽天モバイルの海外ローミングを併用。(両方とも旅行時は遮断されていてコソボで使用不可)現地の決済手段はイオンカード(master card)のタッチ決済を使用。イオンカードを使った理由は海外決済手数料が最安クラスの1.6%だからです(他は大体3.5%~。この旅行後、手数料なしのWISEに切り替えました。)現地で使ったカ... もっと見る(写真84枚)
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2026GWバルカン半島歴史を感じる旅⑦【サラエボ弾丸観光編】
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/02 -
2026/05/02
(約3ヶ月前)
30 票
みなさんはサラエボと聞いて何を思いますか?多くの人は第一次世界大戦のきっかけの場所と思うかも。私は1984年のサラエボオリンピック。その後1990年代に戦争!という衝撃がありました。平和と思っていたオリンピックから数年の戦争。戦争は過去の事ではないと思いました。今は平和なサラエボ、世界では突然起こる戦争、平和な世の中がきますように。当初Wizz Air利用だったので最終日のAMに観光できると思ったけど、フライト変更で最終日は朝6:00のフライトに(-_-;)よってサラエボ観光は、到着後に勝負します。しかも、メーデーの振休のような日にあたりスーパーやバーなどもお休み。それでも、行きたい観光地はチ... もっと見る(写真48枚)
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2025年 旧ユーゴスラビアの旅 3
- 同行者:カップル・夫婦
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/06/17 -
2025/06/25
(約1年前)
2 票
ボスニア-ヘルツェゴビナは以前にモスタルに行ったことがあり、今回はバスでモスタルは素通りして首都のサラエヴォにやって来ました。 この街はキリスト教とイスラム教の入り混じった独特の街だけに興味深かったです。どちらかと言うとイスラム側の街が楽しめました。 もっと見る(写真57枚)
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2026ヨーロッパ・初夏のサラエボ
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/05 -
2026/06/07
(約2ヶ月前)
16 票
ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボへの旅。モスタルへは過去2009年のバルカン旅行と、2019年の出張で2回渡航があるも、サラエボは長らく未訪。スターアライアンスゴールド取得の修業も兼ねてターキッシュエアライン利用の現地0泊3日で行ってきました。写真はユダヤ人墓地から眺めるサラエボの町。 もっと見る(写真39枚)
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Q&A掲示板 9件
サラエヴォについて質問してみよう!
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投稿:2019/07/12 |回答:1件
今年の夏旧ユーゴとアルバニアに行きます。 LINEやGoogle翻訳を使いたいのでSIMを探しているのですが、クロアチアから先の国々に対応したSIMが見つかりません。 旧ユーゴスラビア共通のSIMカードをご存知の方いませんか?現地購入でも構いません。 (もっと見る)
はじめまして、3年前、アルバニアと旧ユーゴの一部を周遊した時には、アルバニアから入ったため、Vodafone AlbaniaのプリペイドSIMを購入し、URLに記載の「10-Days Europe」というパッケージを追加しました。3年前は無かったですが、今だと「1GB Europe」の方が良さそうですね。また、海外プリペイドSIMでは旅行者に人気のvodafone.ie(アイルランド)のプリペイドSIMも、ボスニア以外の旧ユーゴ各国ではRed roamingというデータパッケ... (もっと見る)
締切済
クチコミ(542)
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旧市街エリアのモスクなどが沢山ある、観光スポットになっているストリート沿いにあります。とにかく飲食店の多いエリアで、どのお店にしようか迷ってしまいます。イスラム教徒が多いエリアですから、アルコールを提供していないお店が多いので、ビールが飲めるか確認して入りました。定番の郷土料理を提供している感じのメニューになっていて、その中から注文しました。ニョッキのような料理が出てきました。優しい味で、日本人の口にも合います。熱々で凄く美味しかったです。観光客向けのお店ですけれど、雰囲気も良かったですし、価格も思ったより高くなかったです。
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サラエボの街の旧市街エリアにあり、観光客向けのお店が沢山並んでいる賑やかなストリートにあります。店頭に料理の写真が掲示されていて、内容が確認できるので安心して入店できます。炭火焼きの肉類をメインにしている感じですけれど、それ以外の郷土料理も沢山提供しています。定番のお肉を注文したのですけど、何度も食べていて好みだったのです。もちろん、想像通りの味、ボリュームに満足できます。また、ビールも飲むことができます。イスラム教徒が多いエリアですから、アルコールを提供しないお店も多いのです。地元の物価を考えると高めですけれど、観光客向けのお店ですから仕方ないと思います。
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ルフトハンザ航空を利用したのですけれど、規模の小さい空港で、発着便も少ないのでスターアライアンス系のラウンジがなくて、こちらのラウンジを利用することになりました。利用者が少ないので、スペースは広くないですけれど、落ち着いた雰囲気になっていて快適です。ただ、料理の品数が少ないのと、内容がイマイチですから、あまり期待しない方がいいと思います。ラウンジの外のエリアが展望デッキのみたいになっているので、そちらから発着の風景を見学することができます。スタッフの方がひとりだけ居て、アルコールを飲みたい時にお願いする感じです。サラエボは短距離線ばかりみたいなので、これで充分なのだと思います。
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ボスニア・ヘルツェゴヴィナ紛争時代にマスコミが宿泊したホテルとして有名です。現在はホリディホテルと名前を変えて営業していますが、旧共産圏のホテルらしく、フロントの対応は何もしないという感じで、依頼したことにとても横柄な態度で対応します。
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サラエボの街の旧市街の観光エリアにあるホテルです。サラエボの街はホテルが少ない感じで、適当なホテルを見つけるのが難しい中で決めました。観光スポットが少ない街ですけれど、そのメインになる旧市街エリアにあるので、観光客向けだと思います。建物は古いですけれど、改装されていて、それなりに工夫されています。ちょっとローカル感の漂う雰囲気になっています。お部屋のスペースは広いですけれど、設備などはシンプルになっています。特にホテルのサービスに期待できない街なので、安全に宿泊できればいいと思います。宿泊代は、思ったより高いという印象です。朝食付きでしたけれど、内容は定番という感じでした。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年02月10日
- ボスニア・ヘルツェゴビナの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦とスルプスカ共和国の境界周辺地域及び一部クロアチアとの国境周辺地域等: レベル1「十分注意してください。」(継続) 【ポイント】 ●ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦とスルプスカ共和国の境界周辺地域及び一部クロアチアとの国境周辺地域を中心に、過去の紛争時に埋設された地雷がいまだに残存している箇所があり、十分注意する必要があります。