wakabunさんのクチコミ(25ページ)全738件
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ロケーション最高、エコノミーホテルのGreen Tree Inn
投稿日 2011年02月24日
総合評価:4.0
ハルビンの町中心にある経済的ホテルチェーンのGreen Tree Inn。sinohotel.comで予約して、キングベッドの部屋シングル利用で201元(2600円)。窓がないけどきれいで設備充実。しかもロケーションめっちゃいい!レセプションも英語が通じて感じがいい。
私の好きなシャワーブースあり。ってかバスタブがないだけなんだけど。
何よりもうれしいのは部屋がとても暖かいこと。お湯も熱くて豊富。ネットも無線じゃないけどケーブルで使えて無料。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.5
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投稿日 2010年12月20日
総合評価:3.0
フェズの旧市街門の近く、ル・カスバというレストランで夕食。70Dh(約840円)のセットメニューをいただく。サラダかスープが選べて、私はサラダを。キャベツ、トマトなどの野菜を細かく切ったサラダ。
チキンクスクス。ものすごいボリュームにびっくり。そしてレーズンがはいっていてなんだか甘い。うーん、イマイチかも。がんばって食べたけど半分も食べれなかった。
デザートはみかんとモロッカンスウィーツ。マジパンぽい物が中に入った揚げ菓子で、なかなかおいしかった。ミントティーもついて観光地にしてはなかなかCPもよい。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 2.0
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投稿日 2010年10月08日
総合評価:4.0
エレヴァンのマシュトツ通りにある歩き方にも載っているアルメニア料理の店Elenに行ってみた。予算10ドルとあったのだけど、生演奏もあってすごく高級そうな店でビビる。でも確かにメイン1つ+ソフトドリンクで10ドルくらいだった。
レモネードとJermukというブランドのスパークリングウォータ―を注文。レモネード、たったの50円だよ。安い。
連れはBBQポークとナスのサラダを。肉はやっぱり塩味が強めなんだけど、ジューシーでおいしい!私も肉にすればよかったかなあ。
私は川魚とローストポテトを。シンプルにレモン汁で。さっぱりしていておいしかったけど、若干物足りない。ハーブは一見ディルだけどもパセリのようだった。アルメニアではこの細いパセリのようなものをよく使うようだ。- 旅行時期
- 2010年09月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2010年10月05日
総合評価:3.0
エレヴァンに新しくできたこじんまりとしたホステル、Theatre Hostel。旧市街の南端に位置し、共和国広場まで徒歩5分、メトロの駅は徒歩2分。全部で10ベッド+シングル1部屋とこじんまりとしているけれど、その代わりとっても静か。そしてとーっても清潔!とても綺麗に保たれていて非常に気持ちがよいのだ。4人部屋のほうのベッドはしっかりしていてきしまないし、快適。6人部屋のほうのベッドはイマイチ。A/Cあり。シャワーのお湯はぬるいのだけど、なくならないしとても清潔。トイレは別途一つ。もちろん無料WiFiあり。コモンルームやキッチンはないけれど、小さな冷蔵庫と、朝食(パンなど)が毎朝用意される。お茶やコーヒーは終日飲み放題。
- 旅行時期
- 2010年09月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2010年10月03日
総合評価:4.0
トビリシ旧市街のメインストリート、レセリゼ通りで見つけた試飲できるいい感じのワインショップ、Benjamin。ここのワインショップの品ぞろえは素晴らしく、英語が通じて、試飲できるワインがずらりと並ぶ。値段はもしかしたらちょっと高めなのかもしれないけど、それでもボトルが400−1000円くらいのものがほとんどで、気軽に買える値段。全部で8種類くらいは試飲しただろうか。
毎日朝10時から夜10時まで営業。カード使用可。- 旅行時期
- 2010年09月
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投稿日 2010年10月02日
総合評価:4.0
トビリシの旧市街にはハマムがいくつか並んでいる地域がある。一番奥にあるムスクの形のハマム(もともとモスクだった)が一番安いハマム。ここの公衆浴場に行く予定だったのだけど、なんと午後10時で閉店だった。でも貸切の個室はまだ開いているという。個室は1時間35ラリ(約1750円)もするのだけど、4人いるのではいってみることに。
お風呂場には浴槽とシャワー、あかすりベッドがあり、結構広い。その横には休憩室とトイレが。お湯はしっかり硫黄臭がしてぬるっとしている。これはいい感じのお湯だ。グルジアにこんな本格的な温泉があったなんて。- 旅行時期
- 2010年09月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2010年10月02日
総合評価:2.0
Borjomiというグルジアの水をスーパーで買って飲んでみる。これ、なぜかほんのり塩味がするのだ。そして微発泡。うーん、おいしくない、けどさっぱりしていてなれたらおいしくなるのかなあ。グルジア料理も結構しょっぱめだし、このあたりの人は塩をたくさんとっているようだ。
- 旅行時期
- 2010年09月
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投稿日 2010年10月02日
総合評価:5.0
グルジア料理はなんでもおいしいけど、中でも好きだったのがこれ。クルミとニンニクのソースを茄子で巻いたサラダ、バドレジアニ。にんにくがきいていて、ナスはとろけるようでとっても美味!これとパンにビールやワインで大満足。ちなみにグルジアのパンはしょっぱいけどおいしい。
- 旅行時期
- 2010年09月
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投稿日 2010年10月02日
総合評価:5.0
グルジアでよく食べるハチャプリ(チーズパイ)。いろんな種類があるけれど、私が好きだったのはAdjarian (Acharuli/Adjaruli) khachapuri。これは形が船形で、上に半熟卵がのっている。かなりうまい。しかし、カロリーが相当恐ろしいことになっていそうだ。
- 旅行時期
- 2010年09月
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投稿日 2010年10月02日
総合評価:4.0
グルジアではよくレモネードを飲むらしい。しかしレモン味ではないのだ。いくつか種類があり、写真はタラゴンフレーバーのレモネード。この色にしてタラゴン風味って…微妙。
おいしかったのは洋ナシフレーバーのレモネード。もうここまで来るとレモネードではない気がする。これは甘いけど普通においしかった。
あと、ぶどう味のレモネードも美味しかった。- 旅行時期
- 2010年09月
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投稿日 2010年10月02日
総合評価:5.0
グルジアの餃子ヒンカリ。ペリメニよりもかなり大きくて、中にスープが入っていて小龍包といったほうが適当かも。厚めの皮の中にはスープがたっぷり!まずは皮を破ってスープを飲む。うまい!!小龍包よりも皮が厚くてしっかりしているので、スープだけを個別に楽しめるのがいい。スープはコリアンダーが利いて塩味強め。
中のお肉は少なめだけど、しっかり味がついていておいしい。上部の皮は残すのがマナー。- 旅行時期
- 2010年09月
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2010年10月02日
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投稿日 2010年10月02日
総合評価:3.0
バクーからトビリシ行の夜行列車の切符を当日購入。英語はほとんど通じなかったけど、片言ロシア語でなんとか買えた。27manat+2シーツ代だった。前日に買った日本人はこれよりももうちょっと安買ったらしく、前売り割引があるみたい。
バクー午後10時発でトビリシにはお昼過ぎに到着。
電車はめっちゃ古そうで不安になるけれど、寝台4人個室(2等)だったのでかなり快適だった。トイレも非常に古そうだけど、割と頻繁に掃除されていた。
シーツと枕カバーはちゃんと綺麗なものが配られる。国境では係員が乗り込んできてパスポートチェック。税関申告書が全部アゼルバイジャン語?グルジア語?でわからなかったけど、周りの人が助けてくれた。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2010年09月30日
総合評価:4.0
旧市街にあるカスピアン・ホステルはロケーション抜群。メリディアンホテルの近くにあります。わかりにくいところにあるのだけど、ホステルに電話をかければ迎えにきてくれます。ホステルの人は英語のできるお嬢さんと、カタコト英語のできるおじさんがいて、家族経営のよう。 民家の一室をドミトリーにしている感じで、とってもゆるい。部屋は一見ごちゃっとしているけど、ちゃんと掃除されていて清潔。特にバスルームがきれいだったのがうれしかった。A/C、ミニキッチンあり。8人部屋で一泊20ドル。宿代の高いバクーでこれは安いほう。
- 旅行時期
- 2010年09月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2010年07月30日
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投稿日 2010年07月30日
総合評価:4.0
貴陽では珍しいドミトリーがあるYH、貴州逸都国際青年旅舍は実は逸都酒店というれっきとしたホテルで、ホテルの一室がドミトリーになっている感じだった。2段ベッドで、8人部屋は50元。とても清潔で、ベッドも広め、バスルームも洋式トイレで清潔で居心地がよい。
ホテルはネットがある、とかいてあったのに部屋にはケーブルもなければWiFiもない。なんと、フロントの横にあるオフィスで有線でネットにつながせてもらえるのだった。もちろん無料。
ホテル自体はかなりぼろくなってきていて、メインテナンス不足ではあるけど、それなりの中級ホテルといった感じ。フロントには少しだけ英語を話す従業員が一人いた。- 旅行時期
- 2010年07月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2010年07月30日
総合評価:4.0
貴州省の屋台でよく見かける酸辣粉。朝食やスナックにぴったり。いろんなトッピングがのって、卵(1元)を追加して5元。
麺は太い春雨みたいな感じ。パクチーたっぷり、唐辛子たっぷりでおいしー!程よい酸味もたまらない。貴州に行ったらぜひ食べてみてください。- 旅行時期
- 2010年07月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2010年07月30日
総合評価:4.0
貴州名物の酸湯魚という火鍋を鎮遠で食べてみた。鍋って一人だと寂しいだけじゃなくて高くつくので、一人でもはいりやすそうな小さ目の店、安めの店を選んでみた。酸湯魚は35元。プラス野菜とご飯でトータル47元(約610円)。
どこもそうなのかわからないけど、野菜は10種類くらいあって、自分の好きなものを好きなだけざるに取る仕組み。
卓上コンロにのせられた鍋には魚の入ったスープが。大人数だと魚を水槽から選んで調理してもらえるのだけど、私のは切り身が既に入っていた。スープはすっぱ辛くておいしい!このスープをご飯にかけるだけでいけそうな感じ。既に辛いのだけど、さらに唐辛子たっぷりの薬味をつけて鍋をいただく。とてもおいしくいただきました。- 旅行時期
- 2010年07月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2010年07月23日
総合評価:4.0
鎮遠や西江などの観光地では、ミャオ族の衣装を貸し出していて、変身写真を撮ることができます。鎮遠は5元、西江は10元でした。カメラは自分のものを使えるのがうれしい。もちろんプロにとってもらうことも可能で、それはまた別料金。
化粧とかは一切なし、着ている服の上から衣装を着てアクセサリーをつけるだけだけど、背景が素敵なのでなかなか雰囲気がいい?衣装は好きなものを選べます。- 旅行時期
- 2010年07月
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投稿日 2010年07月23日
総合評価:4.0
貴陽空港から市内へ向かうリムジンバスは、飛行機の到着にあわせて出るので、夜遅くなっても大丈夫。運賃は10元。終点が鉄道の駅だけど、途中どこでも頼めば止まってもらえます。市内から空港へは民航チケット売り場から30分毎に出発。
- 旅行時期
- 2010年07月
- 利便性:
- 4.0





















