-
3.28
|
1
件
バクー旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり1,256円~
ツアー
ツアーを出発地から選ぶ
すべて見る|
『ターキッシュエアラインズ利用(東京〜乗継地〜バクー/エレバン〜乗継地〜東京間)/アゼルバイジャン・ジョージア・アルメニア コーカサス3ヵ国周遊 10日間』
|
720,000~720,000円
※燃油込み |
|---|
ホテル クチコミ人気ランキング 123 件
-
ハイアット リージェンシー バクー
3.29
1件
- エレベーター
ホテルランク -
6件
- 街の中心に近いところにあり、宿泊した客室やレストランの窓からバクーのシンボル「フレーム・タワーズ」が少し見えました。
- 入り口ちょっと階段有り、部屋は寒かった
ホテルランク -
1件
- スタッフの方がとても親切です
ホテルランク
-
5位
ニュー バクー ホテル
観光 クチコミ人気ランキング 46 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 8 件
-
キャラバンサライ
3.24
5件
- 写真だけでもOK
- 伝統料理を昔のキャラバンサライで
-
パーク ブルヴァールのフードコート
3.13
3件
- リーズナブルなフードコート
- 一人旅には便利なフードコート
-
ザ ハウス カフェ #2
3.13
1件
- 噴水広場に面したカフェ。ブランチや朝食もいただけます。
- バクー ショッピング (3件)
旅行記 270 件
-
JALマイルでカタール航空を利用して行ったコーカサス3ヶ国 アゼルバイジャン編
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/19 -
2026/08/21
(1ヶ月以内)
6 票
JALの提携航空会社特典航空券でまたカタール航空(QR)を利用して、8/19~8/28まで、バクー(GYD)in / エレバン(EVN)outという旅程で、未渡航だったコーカサス3ヶ国を周遊してきました!最初に行ったアゼルバイジャンでは、バクーで2泊、シェキで1泊して、3件の世界遺産(バクー城壁地区/コブスタン/シェキ)も散策してみました!2026年7/1~2027年7/1まで、日本旅券所持者は30日以内の滞在であればビザが不要だそうで、その件を渡航の約1か月前に知ったため、ビザ代がういてちょっと得した感じもしました! もっと見る(写真57枚)
-
涼しい天国と灼熱地獄のコーカサス①バクー 37℃の岩山登り
- 同行者:家族旅行
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/08 -
2026/08/16
(約1ヶ月前)
11 票
娘の夏休みにぴったりの日程のツアーで、ずっと行ってみたかったコーカサスへコーカサス山脈に行くらしいけど、涼しいといいなそう言いながら、添乗員さんに言われていたダウン忘れましたまあいいかまず、アゼルバイジャンのバクーへ もっと見る(写真48枚)
-
バクーからコブスタンへ 英語ツアーで巡る1日
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/03 -
2026/06/03
(約3ヶ月前)
41 票
バクー滞在中の6月3日、1日プライベート英語ツアーに参加しました。Airbnbのアパートまで車で迎えに来てもらい、市内から少し足を延ばしてコブスタン国立保護区とその周辺のスポットを巡る内容です。まず訪れたのはコブスタンの岩絵(ペトログリフ)博物館。近代的な建物の中で、この地に残る古代の岩絵について学んだ後、実際に屋外の岩場で数千年前に刻まれた動物の絵を見学しました。続いて、灰色の泥を噴き出す不思議な地形が広がる泥火山へ。月面のような独特な景色に驚かされました。市内に戻ってからは、拝火教ゆかりの火の神殿(アテシギャー)を訪ね、石造りの祭壇で燃え続ける炎を見学。最後は、丘の斜面から天然ガスが自然に... もっと見る(写真8枚)
-
コーカサス3カ国周遊(1) アゼルバイジャン
- 同行者:社員・団体旅行
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/06 -
2026/08/15
(約1ヶ月前)
4 票
2022年2月に始まったロシアによるウクライナへの全面侵攻。今後のコーカサスが心配で、今回の渡航先を決める。8月6日(木)空路で、成田からカタールの首都ドーハへ。8月7日(金)ドーハで乗り換えて、アゼルバイジャンの首都バクーへ。ヤナルダーグ、アテシュギャーフに寄った後、午後からバクーの旧市街と市内観光(乙女の塔、シルヴァン・シャーの宮殿、シャマフ門)。8月8日(土)ゴブスタンの岩絵を見学後、シャマフでディリババ廟、カスピ海ヨーグルト作りを見学。その後、シェキへ。8月9日(日)シェキ旧市街を散策後、国境を越えてジョージアへ。テラヴィへ行く途中、ジョージアワインのワイナリーを訪問。8月10日(月)... もっと見る(写真66枚)
-
歩いて出会った、バクーのやさしい一日
- 同行者:カップル・夫婦
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/06/01 -
2026/06/01
(約3ヶ月前)
43 票
6月1日、バクーの街を一日かけて歩きました。未来的な曲線が美しいヘイダル・アリエフ・センターを訪れ、広大な公園で過ごす人々の穏やかな日常に触れました。展望公園ハイランドパークからは、街の象徴フレームタワーを一望。帰り道では、地元の人から桑の実を一粒もらい、その優しさに心が温まりました。午後は繁華街ミザニ通りを歩き、ショッピングセンターで昼食。治安の良さを感じながら、1万5千歩以上の街歩きに疲れつつも、楽しい一日となりました。 もっと見る(写真12枚)
旅行記を投稿してみよう!
Q&A掲示板 4件
クチコミ(431)
-
ツアーの1泊目に宿泊しました。暑かったので、プールを楽しみにしていましたが、残念ながら時間も体力もありませんでした。エレベーターが1台、カードキーの反応が悪いのか、毎回手こずっていました。夜は静かだったよような気がします。
-
バクー空港からタクシーで30分ほどで到着します。バクー駅にも徒歩15分くらいで便利な場所です。隣にはスーパーマーケット、目の前は公園でレストランとカフェもあります。旧市街にも徒歩15分くらいで行けるのでとても便利です。ホテル内もとてもインテリアが素敵です。お部屋も大きな窓からバクーの街が一望でき、夜景がとても綺麗です。アメニティも揃っているので不便はありません。お水も4本、用意してくださっていました。朝食のレストランも広く、新鮮な野菜やフルーツ、エッグスタンドもあります。また利用したいと思うとてもいいホテルでした。
-
バクー駅に行き、23:50発バラカン行きの寝台列車に乗りました。チケットはインターネットで予約できました。スタンダードは二段ベッドで、シェキまでは下段が20.50マルカ、上段が16.40マルカでした。上段はベッドの幅も狭く、天井までの高さもあまりないので、下段にするか、ビジネスクラスにした方が快適かと思いました。
-
「乙女の塔」の南側には中世にシルクロードを行き来する商人たちが集った交易市場の跡や、浴場跡があり、浴場跡はおしゃれなカフェとして利用されていました。さらに旧市街を歩くと、「Yeraltı Hamam(地下ハマム)」もあり、「シェマハ門」から城外へ出ました。
-
「Icherisheher」駅からメトロに乗り、「Koroghlu」駅で184番のバスに乗って「拝火教寺院」に行きました。入場料は一人9マルカでした。バクー周辺では紀元前から天然ガスが噴き出し、地表で火が燃え続ける現象がありました。古代ゾロアスター教徒にとっての「聖なる場所」だったそうです。その後、ヒンドゥー教徒・シク教徒にとっての聖地となり、インドから来たヒンドゥー教徒やシク教徒の商人・巡礼者が資金を出して17~18世紀に寺院を建てたということです。中央には四角形で屋根付きの「火の祭壇」があり、永遠の火が燃えていました。かつて天然ガスが噴き出していましたが、現在はガス供給により人工的に火が灯されているそうです。中庭にはぐるりと囲むように回廊が配置され、巡礼者が火を崇拝する前に祈りを捧げたり、沐浴や瞑想を行う場所だったそうで、今はその様子や暮らしぶりがわかるような展示がたくさんありました。
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2021年12月07日
- アゼルバイジャンの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】
【危険度】 ●アルメニアとの国境地帯(アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。) レベル4:退避してください。渡航は止めてください(退避勧告)(継続) ●ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域(ケルベジェル、ラチン、グバドル、ゼンギラン及びジェブライルの各県、フュズリ県及びアグダム県の一部) レベル3:渡航は止めてください(渡航中止勧告)(引き下げ) ●ゴランボイ、バルダ及びアグジャベディの各県、テルテル、アグダム、ホジャヴェンド、フュズリ及びジェブライルの各県の一部の地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外の地域(首都バクーを含む。) レベル1:十分注意してください。(引き下げ) 【ポイント】 ●2020年9月27日、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域においてアゼルバイジャンとアルメニアとの大規模な軍事衝突が発生し、同年11月9日、ロシアの仲介により停戦合意が成立しました。しかしながら、アルメニアとの国境地帯においては、両国軍部隊間の交戦が断続的に発生していることから、どのような目的であっても、アルメニアとの国境地帯(アゼルバイジャン領ナヒチバン自治共和国のアルメニアとの国境地帯を含む。)への渡航は止めてください。また、滞在している方は直ちに退避してください。 ●停戦合意後も、ナゴルノ・カラバフ及びその周辺地域においては、散発的な停戦違反行為や埋設された地雷による事故が発生し死傷者が出ています。また、同地域では、治安部隊が展開し入域が厳重に管理されています。ついては、どのような目的であっても、同地域への渡航は止めてください。 ●軍事衝突の際、多数の砲撃を受けたゴランボイ、バルダ及びアグジャベディの各県、テルテル、アグダム、ホジャヴェンド、フュズリ及びジェブライルの各県の一部の地域については、不発弾の処理状況が確認されていないため、引き続き不要不急の渡航は止めてください。 ●上記以外の地域(首都バクーを含む。)については、停戦以後、比較的静穏を取り戻していますが、一般犯罪に巻き込まれないよう、状況に応じて十分な安全対策を講じるよう心掛けてください。