worldspanさんへのコメント一覧(64ページ)全733件
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初めまして
worldspanさん、こんばんは。
先日は旅行記に寄っていただいて沢山の投票ありがとう御座いました。
突然のコメントどうかと思ったのですが、
あまりにうれしくコメントさせていただきました。
プロフを拝見しとても充実した旅をされている印象を持ちました。
色んな国を訪問されてるんですね!
またぜひ旅行記にも近いうち寄らせて下さい♪
YU_KA2012年05月25日00時17分返信するRE: 初めまして
YU_KAさん
はじめまして
旅行記楽しく拝見させていただきました。今年3歳の娘と二人で旅行に行くのにどこに行こうか現在選定中で、香港経由でデリー→デリー→アーグラー+バングラに行くルートも候補にしており、大変参考になりました。
デリーからアーグラーまでの移動はバスではなく、列車を利用したいのですが、どれを見ても6時台で小さな娘を連れていくには少し早い時間帯なので少し悩んでいます。でも列車内は案外清潔で、宿泊先のホテルを自分でしっかり手はいさえすれば、小さな子連れでも行けそうな感じですね!
worldspan
2012年05月25日09時56分 返信する -
大連やっぱり良いですよね
worldspanさん
初めまして!
プロフを覗き見させていただきましたが、worldspanさんも大連におられたのですね。私も2004年の暮れから2007年の春頃までという短い期間でしたが、大連に住んでおりましたので、大連関連の旅行記はなつかし〜く拝見させていただきました。とくにレストラン万宝海鮮舫にはうぉ〜とPCの前で唸ってしまったほど。あそこは定期的に在住仲間と比較的大きなグループで訪れて食事し、折半してました。笑 のわりには、今日拝見するまで記憶からすっぽり抜け落ちていたという。。。
あと東北水餃が恋しいです。
大連のものは絶品ですよね。またあの極寒の中で食べる餃子だから余計に美味しく感じるんでしょうけど。大連時代によく食べていた「ウニ餃子」と「ピーマン餃子」を大連を去ったあとも旅先で探していますが、いまだに見つけておりません。やっぱり大連にふらっと遊びに戻りたいですねぇ。
あぁ、懐かしい。
大連に思い入れがあるひとりとして、ちょっと嬉しくなったので掲示板にもお邪魔させていただきました♪
ではでは〜
茶柱
2012年03月31日10時09分返信するRE: 大連やっぱり良いですよね
茶柱タツ子
こんにちわ。
大連には仕事の関係で月に一度出張で訪れていたんです。戦前には親戚が青島や大連に、祖父もハルピンに住んでいたので、大連に仕事で行くことになってとても縁を感じています(現在は大連に行くこともなくなりましたが)。
万宝海鮮舫はうちの両親もかなり気に入っていました。日本にはないあの料理の注文方法やダイナミックな料理はとてもインパクトがあったそうです。また機会があったらまた家族で訪れてみたいと思います。2012年04月01日08時58分 返信する -
クワス、試さなくてよかったも
一昨年極東ロシアに弾丸旅行したとき。
旅のエピソードにはなるかもしれないけれど、私だったら、吹いちゃうかもしれません!?RE: RE: RE: クワス、試さなくてよかったも
ありがとうございます。
私は夏に娘と二人でコソボとアルバニア、それと5年ぶりにハンガリーに訪れてみようかと思ってますよー。2012年03月28日21時57分 返信する -
ウクライナ旅行、大変でしたね!
worldspanさん
先日は訪問&投票ありがとうございました!
worldspanさんのプロフィールを拝見し、凄く興味を持ち、更にタイトルに惹かれてウクライナの旅行記を拝見しました。
もともと中東欧方面に興味をお持ちだったようですね。
それに比べれば、私は旅行をするようになってからですが。。
でも、西欧も好きなのですが、「旅をする」と考えると東欧方面に凄く惹かれる方です。
ウクライナは行ったことが無いのですが、(いつか行きたいと思っているのですが。。)やはり旧ソ連関係の国や旧共和国主義の国々を訪れるときは少しドキドキします。
幸い、私は危険な目にあったことは無いのですが、ガイドブック読んでいると不安が↑ですからね。
worldspanさんが行かれていた90年代は、まだまだ旅行する人も少なく、情報も今以上に少なかった頃でしょうね。
でも。時々知り合うように、温かい人もいますよね!そういう方々と出会える時は、旅っていいな〜とおもいます。
突然、長々とすみませんw
また、他の旅行記にもお邪魔させていただきますね!
babyananRE: ウクライナ旅行、大変でしたね!
babyananさん
コメントありがとうございます。
私が訪れたころのウクライナは一昔前なので、今とは全く変わっていると思うので、今はbabyananさんも気軽に行けると思いますよー!昔はビザが必要でしたし、ビザを取るのもインビテーションを取ったり、滞在するにも外国人登録をオビールという役所に届け出なかれ場ならなかったり、事由旅行が大幅に制限されている中での自由旅行だったので、本当に大変でした。ついてないことが頻繁に起こっては凹んでましたが、今となっては良い思いでです。また私も是非訪れてみたいナーと思います。
宜しくお願いします。
worldspan2012年03月26日12時54分 返信する -
日本人
ラトビアダイジェスト!
興味深く拝見しました(*^_^*)
あの辺りは元々詳しくありませんが歴史的にも変遷がいろいろあって難しそうです。。。
数少ない観光客が日本人ツアー客だったとのこと。
どこにでもいる日本人ツアー客っていう感じですね。
壁の花瓶?の飾り付け昔、伊万里焼が欧州に沢山輸出され
伊万里の大皿があんな感じで装飾に使われたと言うのをハウステンボスの展示で見ましたがホント!日本人にはよく理解できない飾り方ですよね。
特に伊万里の大皿だと尚の事。
でも今回の旅行記見せて頂いてそういう発想なんだと分かりました
ご友人がいらしての異国旅行はいいですね。
中世の街並みとそこに暮らす方たちの様子がよく分かりましたRE: 日本人
ツーリスト今中さん
お返事が大変遅れ申し訳ございません。
あの花瓶のディスプレイのやり方は日本人の発想には絶対にないですよね(笑)。やはり地震が頻繁にあるのかないかで、花瓶の展示方法までも変わるんだな、と感心してしまいました。ハウステンボスにも同じような展示があること、しりませんでした。訪れることがあれば注意深く見てみたいと思います。
worldspan2012年03月26日12時36分 返信する -
やっと分かって良かったです。
ムロろ〜んです。
書き込みをして下さいましてありがとうございます。そして中国旅行記も拝見して下さいましてありがとうございます。
worldspanさんの旅行記を拝見して驚いた印象を受けました。中国に出かける前に中国南方航空さんのサービスについて知りたかったのです。
本当に機内食のタイミングが離陸前だったのには本当に驚きました。しかも英語を話せない客室乗務員さんがいるのにちょっと困りました。
でも片付けられてたまるかと思ったのでしょうね、一番の早食いだったようです(笑)。
中国のビジネスクラスを利用して旅をしたのですが、中国の方はお話をするのが好きなようで、拙い中国語でも親身になって聞いて下さったので、本当に助かりました。中国の他のところにも行く予定もあるので、またお世話になるのかもしれないですけれどね(汗)。
今日からエアアジアXに乗って、マレーシアへ旅に出ます。何分仕事の関係で色々とばたばたして準備が遅れましたが、充分に楽しもうと思っています。
是非とも宜しくお願い致します。
ムロろ〜んRE: やっと分かって良かったです。
ムロろ〜んさん
本当に驚きました。私が搭乗した飛行機以外にもそのようなことが中国南方航空で起こっていたなんて(笑)。2回もあるということは南方航空ではそのようなことは至極当たり前なのかもしれませんね…。
お気をつけてマレーシアへ行ってきてください。ご報告お待ちしております!
worldspan2012年03月04日22時15分 返信する -
ホストファミリー
woprldsplanさんおはようございます。
いつも御訪問&ご投票、ありがとうございます。
インガさんとの事、読ませていただきました。
とてもいい話ですね。
同じ日本人として、誇りすら感じました。
ホストファミリーになられてからも、
いろいろご尽力されたことが容易に察することができます。
リガでの滞在も、僕なんかの観光だけとちがって、内容のある、すばらしい旅行。うらやましいです。
今朝は、この旅行記を読んで僕の一日が始まりましたが、
とても気持ちのいい朝になりました。
ありがとうございました。RE: ホストファミリー
Gruss Gott さん
こんばんわ。
ありがとうございます。
彼女は今年日本に留学で再来日できることを切に願っています。
Gruss Gott さん の旅行記拝見させていただき、私も時間があればタジキスタンのホジャンドや山岳部に訪れてみたかったので、とても楽しく拝見させていただきました。また、私がキルギスに最初に訪れた時も11月の寒い時期で寒さに震えて宿に宿泊していたことも思い出しました。
worldspan2012年02月18日20時07分 返信する -
ありがとうございました。
こんにちは。
フォローリストに登録して下さったようでありがとうございます。<(_ _)>
ここしばらく自分の旅行記もアップがなかなか進まなかったり、皆さんのページへの訪問も滞っている状態ですが、よろしくお願い申し上げます。
2012年01月09日18時18分返信する -
ドバイがクウェートを目指して発展したのです。
worldspanさん、
こんばんわ。
大変多くの国を訪れられているので、興味津々で旅行記を見ていました。
珍しくクウェートの旅行記があったので覗かさせていただきました。
>クウェートのダウンタウンはドバイのそれよりも混沌としているわけでなく、整然としています。これからドバイを目指して発展していくのでしょう。
というくだりがあったのですが、真相は真逆です。
1970年代〜1980年代では、クウェートはアラビア地域+アフリカ地域への中継貿易拠点で、経済的には、今のドバイのような輝きを持っていたのです。
当時、ドバイは小さな商業都市で、それこそ高層ビルもナセル・スクエアのビルくらいでした。
当時は日本人が2000人くらい住んでいて、現在ドバイに進出している日系企業のほとんどがクウェートに事務所や支店を持っていました。
イラン・イラク戦争で危険になり、イラクのクウェート侵攻でジ・エンドとなってしまいました。
ワタクシも1988年までクウェートに駐在をしていまして、毎月のようにドバイにも行っていました。
それゆえに、以前の中東情勢には敏感に反応してしまうわけです。
あしからず。
アリヤンRE: ドバイがクウェートを目指して発展したのです。
worldspanさん、
こんばんわ。
現在では、worldspanさんの仰るとおり、クウェートはドバイみたいになろうと後を追っていますよネ。
アリヤン2011年10月05日19時40分 返信するRE: ドバイがクウェートを目指して発展したのです。
アリヤンさん
お返事遅れてすみません。昨日北欧から帰国しました。
クウェートの件ですが、確かにドバイは石油が埋蔵量が少なく、これに比べ石油の豊富なアブダビやクウェート、バーレーンは元々ドバイよりも発展していました。しかしながらドバイは市場開放の投資モデルにより急速に発展しました。こうした自由経済による外資誘致の発展は石油依存脱却を念頭に入れている中東社会に大きく影響を与え、クウェートがこうした投資モデルに着手し始めたのがここ10年です。こうしたドバイの金融政策を元にクウェートでも積極的に投資政策を導入していたのも事実で、こうしたことがドバイのような高層ビルの建設の乱立を招いたのだと思います。2011年10月10日16時55分 返信する



