worldspanさんへのコメント一覧(68ページ)全731件
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お誕生日おめでとうございます
shijoさん、お誕生日おめでとうございます。
日刊の新着メールで、「本日が誕生日」のトップに
shijoさんのお名前を発見して参りました。
コントローラーのおじさんが
関西弁風に訳されている所も、ツボです。
RE: お誕生日おめでとうございます
sate8さん
ご無沙汰しております。そして有難うございます。
ホンマですか〜〜。そんなことが書かれていたのですね。3月からずっと仕事が忙しくて見てなかったんですよ。しまった!見とけばよかった(笑)。2008年04月11日12時43分 返信する -
ご訪問ありがとうございます。
雪兎でございます。
ご訪問&質問へのアドヴァイスありがとうございます。
参考の為にHP拝見しておりましたが、
まさかご本人のshijo様からアドヴァイス頂けるとは思いませんでした。
色々興味深い国をご旅行なさっておられますので、
今後も何かと参考にさせて頂くようになるかと存じます。
その節はよろしくお願い申し上げます。
ビクトリア滝は5月中に参ります。
4月頭に熱海でゆっくりし、
一週間置いてマレーシアに参ります。
バゲージはそのまんま持って行けるかと思っていましたら、
調べれば調べるほど現地が涼しい事が分り、
少し心配になって質問させて頂いた次第です。
雨期も終わりかと思っていましたら、
shijo様のHP拝見したところ滝の水しぶきが半端でなさそうな…
何事も行った人でないと分らないものだと痛感しております。
今後も楽しい旅行記をお待ち申し上げます。
おやすみなさいませ。
雪兎a&雪兎b
2008年03月26日23時31分返信するRE: ご訪問ありがとうございます。
こんにちわ。
こちらこそ、私の持っている情報が皆さんの何かの役に立てればと思っております。
4トラの方でtokageさんという方が、ついこないだビクトリアフォールズから帰国されたと連絡を受けました。現状の治安状況など雪兎三のお役に立つ情報をtokageさんももっていらっしゃると思いますので、お聞きいただく野も良いかと思います。
では道中お気をつけて!
今後ともよろしくお願いします。2008年03月27日12時32分 返信する -
テッサロニキの列車
shijoさん、初めまして。
テッサロニキ・列車と目に入り、思わず書き込みしてしまいました。
私は東欧ではないですが、ここからトルコへ抜けました。
電車にするかバスにするか悩み、結局バスに乗車。
電車だとローカル列車のみだし途中、乗り換え駅で相当時間を潰さなければならずかかる時間も同じとの事でバスを選びました。
このあたりの列車は、同じヨーロッパでもあまり乗客に利用し易いような考えがないのでしょうね。これだけ長い距離を走るのであれば食堂車があってもいいようなものなのに。。。でも写真を見た限りでは設備は整っているように見えます。2泊3日の列車の旅は大変そうですが、景色が国によって変わるのでちょっと興味深いです。
たわいの無い事ばかりで済みません。
ちょっと懐かしくなり、思い出に浸ってしまいました。
バートンRE: テッサロニキの列車
バートンさん。
はじめまして、仕事が忙しくてお返事遅れてもうしわけございません。
またコメントどうもありがとうございます。
私は03年にトルコ国内のバス、イスタンブール・ソフィア間のバスを利用したことがあります。バスは値段も安いし、密室になっているので、列車と比べると未だ安心できますが、バス宵やトイレの不安がどうしてもあるので、私は未だにバスでの旅行は得意ではないんですよ。特にバスに酔ってしまうと立ち直れないので・・・。私は車酔いをする方なので、バスに乗る時はこの「バス酔い」の不安がどうしても頭の中をチラつきます。幸いなことに今のところ海外では未だバス酔いしていませんが・・・。
2008年02月27日00時22分 返信する他愛もないカキコミにお返事いただき有難うございます。
パスだけでなく特定な乗り物が苦手な方いらっしゃいますよね。
ナイト・バスだけが苦手って人もいますし。
なるべく苦手な乗り物は避けたいもです。
ところで、shijoさんは中・東欧、バルカン半島、
コーカサスまで行かれてるんですね。羨ましいです。
いつかはバルカン半島・コーカサスへ行ってみたいので
その時は相談にのっていただければと思います。
では。
バートン2008年02月27日21時09分 返信するRE: テッサロニキの列車
こんばんわ。
私は学生時代中東欧のハンガリーとセルビア・クロアチアとの関係史を研究していたので、西欧よりもこの中東欧圏ばかりをグルグル回遊魚のように周り、むしろ西欧のことはトンチンカンなんです(笑)。この地域の歴史も文化も馴染みがあるので、落ち着くんですよね。。
私もまたコーカサスは旅してみたいなと思っています。こちらこそよろしくお願いいたします。
shijo2008年02月27日21時34分 返信する -
はじめまして
先日、初めて拝見させていただきました。写真もきれいだし、文章もしっかりしていて、とてもすばらしいできばえです。お手本にしてこれから自分のページもレベルアップしていきたいです。
これからもすばらしい旅行記をお願いします。
2008年02月24日14時54分返信する -
バクー旧市街
shijoさん、こんにちは。
バクー旧市街の街並み、いいですね。トビリシ往復の航空券を予約してましたが、せっかくなのでアゼルバイジャンもとバクーin、トビリシoutに航空券を変更しました。
アザーンが流れてくるのが何よりも嬉しいです。変更して正解でした。
しかしMemoしてるだけでスパイ容疑をかけられるなんて!今はそんなことが無いと思いますが。
中欧と東欧ご専門なんですね。あの地域が専門だった大学の先生の講義がとっても興味深かったのを覚えてます。10年ほど前にタジクで亡くなりましたが。
他の地域の旅行記も楽しみに読ませていただきます。
sunny321RE: バクー旧市街
sunny321さん
はじめまして。
お立ち寄りいただきましてありがとうございます。
カフカス三国はざっと流れるようにしか旅をしていないので、もう一度ゆっくりと旅をしたい場所の地域です。当時グルジアやアゼルバイジャンでは、警察と出会う度にパスポートコントロールが行われたり、賄賂を強要されたりと辟易することが多かったので、自分も億劫になってしまいました。アルメニアでとても親切にされたので、そのギャップも余計に自分をネガティブにさせたんだと思います。だから本当に次回リベンジしたいですね。アゼルバイジャンもグルジアも今では旅行人やロンプラからガイドブックも出ているので旅行もしやすいでしょうね。。今では地元の人たちも旅行客慣れしたかもしれませんね(笑)。
私は学生時代研究していたのがユーゴとハンガリーの関係史だったので、余計のこの地域に愛着があり、文化や政治、歴史をどこの国よりも良くわかっているので西側を旅するよりも自分にとっては旅しやすかったので、中東欧圏ばかり、一時は自分の縄張りのようにグルグル回っていました。
sunny321さんが仰られる先生とは筑大の秋野助教授のことでしょうか?私は残念ながら直接面識はなく、新聞であの事件のことを知り、秋野先生の事を知りましたが、もし生前に秋野先生を知っていれば、その後の人生も変わっていたのかもしれません。タジクでは先生の銃撃されたところに行きたかったのです。。。私もチェチェンで死んでいたかもしれないので・・・。
shijo
2008年02月13日23時58分 返信するRE: バクー旧市街
shijoさん、
とても丁寧にお返事ありがとうございます。
秋野先生をご存知でしたか。個性的な授業とゼミで人気がありました。ですので卒業後に訃報を知りかなりショックでした。
今年の夏、卒業生が中心となりメモリアルコンサートをするみたいです。
旅行記からそれてしまいましたが、あの地域での先生の活動が実を結べばなと願うばかりです。
ところでチェチェンの研究をされる予定だったのでしょうか。2008年02月14日22時39分 返信するRE: RE: バクー旧市街
返事が遅れ申し訳ございません。
そうですね。タジクでの平和を願った秋野先生の活動が実り、派閥闘争もなくなり、本当の平和が訪れると良いですね。
チェチェンに関しては研究していたわけではないので、表面的且つ客観的なことしかわかりませんが、チェチェン独立強硬派がもっとロシアの恐ろしさを熟知していれば、多くの犠牲者を出さず、そして人道的な政策が打てたと思うと、残念でなりませんね・・・。
チェチェンに対するロシアの強硬な態度には強いメッセージが込められており、まさにロシア伝統の「ツァーの見せしめ」でしょうから。そしてチェチェンに拘わる金に巣食う人たちの食いものにされてしまった気がしてなりません。もちろんロシアのやり方は許されざる行為ですが、チェチェンの強硬派の無謀な独立宣言の罪も大きいように感じます。。。
2008年02月15日22時44分 返信する -
しつこくお邪魔しています
こんばんは。
私が添乗員さんつきツアーでチェスキークルムロフを訪れたのは、
shijoさんの、3ヶ月後くらいかなと思います。
やっぱり、雪で、寒くて、お城の中は見られなくて、
駐車場の観光客用トイレもカギがかけれていて使えず、
近くのガソリンスタンドにトイレ休憩で寄ったら、
隣が1ペニーショップで、
「チェコにも、100円ショップのようなものがあるのね」と思った記憶があります。
shijoさんの写真のように、チェスキークルムロフは街が白かったです。
他の方の旅行記を拝見していて、季節が違うと、
自分が行ったのとは別の場所のような気がしてしまいますが、
shijoさんの雪景色のクルムロフは、
私が行った時も、まさにこんな感じだったなあと、懐かしく拝見しました。
RE: しつこくお邪魔しています
とんでもございません。どうぞおいでください!大歓迎です。
あの寒い時期は、やはりどう考えても観光には適さないですよね。。。だって、城自体がオープンしていないというのは致命的でした(涙)。暖かく晴れた日に訪れたかったです。sate8さんもちょうど同じ頃にチェスキークルムロフにおいでになられてたのですね!プラハから日帰りですか??
私はブデヨヴィツェにベースを置いてクルムロフへと足を伸ばしました。2008年02月05日22時49分 返信するウィーン→チェスキークルムロフ→プラハ→ピルゼン→ロマンチック街道だったような
こんばんは。
チェスキークルムロフは、ウィーンから向かいました。
ウィーンからバスで、どんどん山の中へ入っていったような気がします。
長野県民なので、山の風景をみると、海外といえども、心安らぎます。
通りかかっただけな感じですが、
現地のガイドさんが、まだ高校を出たばかりのような日本語を習っているお嬢さんで、
「ごべんのばら」という日本語に、「うん?」と思ったのですが
「五弁のバラ」で、五枚の花びらの紋章の説明でした。
この日頃使わない日本語のおかげで、とても記憶に残っています。
エゴンシーレの美術館、見ておけば良かったな、と今になって思います。2008年02月07日18時54分 返信するRE: ウィーン→チェスキークルムロフ→プラハ→ピルゼン→ロマンチック街道だったような
こんばんわ。
ウィーンから直接交通機関出ているのですね。知りませんでした。。
クルムロフにはいつか夏に訪れ、町のペンションに泊まってのんびりしたいです。
ではでは。2008年02月07日23時40分 返信する -
ライトアップされると、なおさら東京駅
こんばんは。
駅、昼間見ると、茶色のレンガが印象的で、
「東京駅が、モデルにした駅ですう〜」というガイドさんの説明にも納得なのですが、
ライトアップされると、なおさら、東京駅に似て見えるのが不思議です。
東京駅はもっと、曲線だと思うのですが。
アムステルダムの駅は、意外と直角というか、ファサードを構成する三角の屋根が印象的です。RE: ライトアップされると、なおさら東京駅
こんばんわ〜。
東京駅のモデルはやはりアムスの中央駅だったのですね。通りで似ていると思いました。
アムスの駅から東京駅が出来上がり、東京駅から中国の瀋陽の駅が出来上がってるので、瀋陽はアムスの孫に当たりますね(笑)。2008年02月05日22時42分 返信するごめんなさい、俗説だそうで、証拠は、ない模様です
shijoさん、こんばんは。
アムステルダム中央駅、東京駅のモデルになった駅ですと、
ガイドさんが仰っていたのですが、
昨日、心配になって検索をかけてみたところ、
モデルになったという証拠があるわけではなくて、
俗説にすぎないみたいです。
地球の歩き方'05-'06にも
「東京駅のモデルにもなったといわれる中央駅」と書かれているんですが。
でも、レンガで、横に長いスタイルは、似ているといえば、似ているところではありますね。
日本で東京駅のレンガを見慣れていると、オランダのレンガ積みの建物に
なんだか親近感を覚えてしまうのも、事実です。2008年02月07日18時44分 返信するRE: ライトアップされると、なおさら東京駅
そうですか・・・・、俗説というのもちょっとさびしいですね。でも間違えられてもおかしくないほどよく似ていますよね。2008年02月07日23時32分 返信する -
お箸
このあたりでもお箸を使うんですね〜。アジアにも行きたいところがたくさんありますが、一人旅はちょっと・・・。親が猛反対しそうです。
それにしても恐ろしい経験ですね>_< ハラハラしながら読みました!!このときは観光旅行だったんですか?無事に帰国されて本当によかったです!!RE: お箸
そういわれれば、何も考えんとそのまま箸を使っていました!よく気づきましたね。でも地元で殆ど箸を使った記憶がないんですよ。このラグメンの時もたいていフォークで食べてました。キルギスの友人を一度日本料理に連れて行ったことがあるのですが、箸の使い方をあまり良くわかっていなかったので使える人は少ないのかもしれません^^;。
中央アジアは基本的に治安はよくて、こんな盗難車に遭遇するなんて極稀のことだと思いますよ(汗)。これっきり遭遇することはなかったですから。多分03年はまだ混乱期だったからだと思います。でもこの時はいや〜な感じでしたね。実はその後無理やり取引場に私だけ連れて行かされて、マフィアのような人たちが出てくるやら、銃を持った人に睨まれるやら・・・。結局別な車に乗り換えてホテルまで送ってもらったんですけど、その時はホンマ生きた心地がしなかったです。このまま取引現場でお金を盗まれるんじゃないか、それとも埋められるんじゃないかって(涙)。如何せん初めて訪れたビシュケクだったので、全く土地勘がなくて自分が今どこにいるのかすらわからなかったですからね。。。それでもブログでも書いていますが、チェチェンでの列車ジャックされた挙句にスリにお金を取られたときのあの絶望感よりはまだましでした。。
このキルギスでの出来事をキルギスの友人に話したのですが、絶対普通ではあり得ないって言ってました。やっぱりよほどのことだったんでしょうね。自分がおかしいなって思った時や気が乗らなかった時は絶対に何かあるんだと思います。乗車する前にロシアのナンバーに気づき、なんかおかしいなって思って乗ったら、こんな目に遭いましたから。。
向こうの旅行で難しいのは、英語がまったく通じないのでロシア語を多少なりともわかっておかないと本当に苦労します。ワールドスタンダードではなくロシアンスタンダードですし(笑)。でもウズベキスタンの壮大な遺跡は本当にすばらしいですよ。ロシア圏がまったく初めてであればまずバルト三国→ウクライナを個人旅行して慣れさせて、そして行かれたほうが良いかもしれないですね。それかツアーが楽です(笑)。そういえば、去年の夏、キルギスとタジクに訪れた時、日本人の女性一人できている人や数名で訪れている人いましたよ。だからがんばれば大丈夫かも^^。
因みに私はキルギスでは現地のアパートを借りてそこでのんびり一週間すごしたりしています。アパートは1DKで、キッチンもついているので、地元の市場やスーパーで買い物して、自分で料理もできて、ちょっとだけ住んでる感覚になれてとても楽しめます。ホテルで高いお金払うよりよっぽど安いですしね^^。
2008年02月03日19時44分 返信するRE: お箸
旅行記の分類が”ヨーロッパ”だったので、アレ?と思っていたから余計に気が付いたのかもしれません!中央アジアって、東洋と西洋がほどよく混じっていそうで、とても惹かれます!西洋というか、やはりロシア色が強いんですか?
それにしても、ついこの前までは興味の先は中東欧だったのに(笑)きっと誰もがみんな、こうやって次から次へと旅行の行動範囲が広がって行くんですね〜(笑)
確かに、自分の直感って大切ですよね。人間もやはり動物なんだなーなんて思います。旅行に行くといろいろなことが感じ取れておもしろいですよね!というか、普段がどれだけ日本でのほほ〜んと生きてるか、ということにもなりますけど・・・。
ここでもやはり、あの恐ろしいロシアスタンダードなんですね^^; 一気に行く気が失せるすごい言葉です・・・・・(苦笑)今shijoさんの「ツアーが楽」のフレーズを見てちょっと考えたんですが、やはり旅先でのいい思い出を重視するならツアーなのかな〜?なんて思います。私がトルコに行ったときは親の猛反対をくらってツアーに参加したんですが、どこでも人間的に嫌な思いをした記憶がありません。レストランでも見学先でも、”お客様”だったわけなので、当然といえばそうなのかもしれませんが。
ほんとかどうかはわかりませんが、トルコはチェコとかあのあたりと生活とか経済とかのレベル(?)が同じくらいだと思うのですが、もしトルコも独りで行っていたらチェコでと同じようないやな目にあったかもしれませんし、逆にチェコにもツアーで行っていたら、楽しい思い出ばかりだったかもしれません。だからといって、一人旅をやめる気にはなりませんが、、、でもちょっと考えこんでしまいました〜。
ではおやすみなさい〜!
2008年02月04日00時23分 返信する一人旅の怖さ
そうですね、トルコ、特にイスタンブールはトルコの中でも群を抜いて治安が良くないので、初めて一人で行ったときに、迂闊にだまされる事があるかもしれないですよね。騙されてお金取られるくらいならまだ良いですが、睡眠薬強盗に襲われて身包み剥がされるだけでなく、体にも傷つけられたり、ハタマタ、自分自身が売られてしまったり・・・。東欧圏から中東にかけて誘拐ビジネスって言うのは実在するんですよ。例えば有名なのが、スロバキアの元大統領のコヴァーチの息子が反対勢力のメチアル首相の勢力に誘拐され、発見されたのが、なんとオーストリア!!
一国の大統領の息子が誘拐されていとも簡単にそのまま国境を越えられるのだから、誘拐されて西側諸国に売り飛ばされるのって実は簡単なのかもしれません。
東欧圏で誘拐された女性がドイツやオーストリア、更にもっと西側の売春宿で働かされてたりするのは有名な話なんです。旅の途中にそんな変な輩に巻き込まれたら、ハプニングを超えて大問題ですからね。。。因みに中欧圏で一番誘拐ビジネスが盛んだったのはやはりスロバキアです。スロバキア人の女性は美人が多いですから。。
旅行中にそんな誘拐に巻き込まれることは滅多にないでしょうが、誘拐されたら運が悪かっただけでは済まされない危険があることだけは頭の片隅においておいた方が良いかもしれません。だから行った事のない場所に行く時は綿密に計画と下調べをして、親切にしてくれる人にも細心の注意を払うようにしないといけないですよね^^2008年02月04日23時47分 返信する -
ダイヤの乱れ・・・
国際線だとコントロールなどで遅れが出ちゃうんですね。海に囲まれた日本では考えられないことなのでおもしろいですね。
でも、途中で降ろされた人たちはどうするんでしょう・・・逆方向の電車に乗って帰るのでしょうか?もしEUがなかったら私たちもきっとビザとかの問題でこういうことが頻発してるかもしれませんよねー・・・通貨がなくなっちゃったりするのは残念ですが、でも旅行の便利さからいったらEUに感謝です!ね!RE: ダイヤの乱れ・・・
そうですね、国境はどうしてもパスポートコントロールが優先になるので、怪しいやからがいるとどうしても列車が遅れてしまいます。そんな意味ではハンガリーやチェコ、ポーランドのシェンゲン協定への加盟は大歓迎です。
そして通貨統合のユーロというのも非常に助かりますよね^^。
国境で下ろされた人は多分駐在所にしょっ引かれて、厳しいチェックを受けるのだと思いますよ。私も一度経験があります、モルドバとルーマニアの国境で(涙)。これは私自身が悪かったんですけど。。
オーストリアとハンガリーの国境でも何度も見ましたよ。下ろされている人。我々日本人はパスポートが強いので、ビザがいる時代でも簡単なチェックしかされませんでしたが、中国人やルーマニア人に関してはそりゃもう厳しいです。まぁハンガリーとルーマニアの関係が良くないのでそうなるのかもしれませんが、その時にルーマニア人がジェール(ジュール)で何人か下ろされましたが「俺たちがルーマニア人だからか!」とコントローラーに食って掛かる若者もいました。
我々は日本のパスポートで本当に良かったなーって思います。
2008年02月03日16時01分 返信する



