worldspanさんへのコメント一覧(61ページ)全732件
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私も父と娘の二人旅でしたが
こんにちは。
私の旅行記を読んでいただき、投票いただきありがとうございます。
worldspanさんの旅行記を楽しく読ませていただきました。
お互い父と娘の二人旅ですが、worldspanさんの場合はうちより小さなお子さんで、チャイルドカート持参でしかもはるばるヨーロッパまで、さらに複数都市を鉄道で…。
すごいな〜と、そのバイタリティに感心しました。
私も見習わねばと。
それにしても、ビジネスクラス、リッチですね〜。
うちは、家族旅行以外でマイルが貯まらないし、ビジネス利用のツアーは高くて手が出ないし、ビジネスクラスは夢のまた夢です。
またお邪魔させていただきます。
では。RE: 私も父と娘の二人旅でしたが
バルティーゴさん
こんばんは。
娘とのヨーロッパ旅行は今回が二回目で、三歳とはいえ何度も旅行に連れて行っているので、飛行機での過ごし方や旅行に慣れているので、助かりました。でも娘の荷物や、交通事故などにも気を配らなければならず、一人旅とは違うことでとても気を使いました。
今回のビジネスクラスは往復で15万円のチケット、それもお盆でのことなので、比較的安価でした。エコノミークラスも10万円くらいでありましたが、三歳の娘との二人旅で、お互いに疲れると大変だったので、少しでも疲労を軽減しようと少し奮発しましたが、横になれるだけでも全然違いました。特に娘は「ホテルの飛行機」と言ってかなり喜んで、「私ホテルの飛行機で働くわ」と言っていたほど影響力もありました。
お互い娘との旅行は大変だとは思いますが頑張りましょう!
worldspan
2012年10月14日23時35分 返信する -
ありがとうございます。
worldspanさん
はじめまして。
この度は私の旅行記にご投票、ご訪問ありがとうございました。
worldspanさんはたくさんの国に行かれていて羨ましいです。
また旅行の際に参考にさせて頂きたいと思いますので、いろいろな旅行記を楽しみにしています。
私もなかなか更新できないのですが、ヨーロッパ旅行を中心に更新していこうと思っていますので見て頂けると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
ukigumo2012年10月05日11時19分返信するRE: ありがとうございます。
ukigumoさん
こんばんは。
こちらこそ楽しく旅行記拝見させていただきました。特にデンマークは私が訪れる前に行かれていたので、とても興味深く拝見させていただきました。
私もどちらかといえば欧州旅行、特に中欧の旅行経験が多く、中欧についてはたいていの国は3回以上訪れてぐるぐる回遊魚のように回っていた時代がありました。
娘がもう少し大きくなったら、私が結婚式を挙げたハンガリーや大学で最も研究していたクロアチアに連れて行こうと思っております。
こちらこそ今後共よろしくお願いいたします。
worldspan2012年10月06日03時59分 返信する -
こんにちは〜
worldspanさん〜
はじめまして〜
先日はご訪問 投票までありがとうございました〜
同じ時期にイタリアに行かれていたのですね〜とても親近感を感じます〜♪
私達は親子三人ツアーで全てバスだったので、worldspanさんのようにいつかユーロスターで回っててみたいです。(フィレンツの駅で待ち合わせをして見た時乗ってみたいと思いました)
お嬢さんとても可愛いですね〜
他にもたくさん興味深い旅行記が・・・またゆっくり拝見させてくださいね〜
またお邪魔させていただきます。
☆MIN
RE: こんにちは〜
Minさん
こんばんは
コメントありがとうございます。
ユーロスターイタリアは広くて快適なのですが、荷棚が高くて、日本人では(特に私は身長があまり高くないので)荷物を載せるのに往生しました。総合的にも日本の新幹線の方が快適ですが、値段はイタリアの方が安いうえ、イーチケットさらに安価に乗れるのは魅力的です。
今後ともよろしくお願いします。
2012年09月29日20時05分 返信する -
イスタンブールいいですね〜♪
worldspanさま、
私が訪れたのは9年も前ではないですが、5〜6年位前?結構前ですが、懐かしいです〜ブルーモスクは世界で一番美しいモスクだと思います。ライトアップ好、黄昏時好、早朝好、内装好!イスタンインで、メインの都市巡ってイスタンに帰って来て一週間ぐらいぶらぶらして、結局イスタンに居る間ブルーモスク日参しましたよ!ラマダン中に行かれたのはまた運の良い事で、、
噂には聞いていますが、毎晩お祭り騒ぎで活気あるそうですね。
それにしても、、アヤソフィアとブルーモスクが海をバックに同時に眺められるなんて出来過ぎなホテルでしたね〜羨ましい限りです。RE: イスタンブールいいですね〜♪
iguasufallさん
イスタンブールには実際には3回(トランジットの出入りを含めて)訪れていますが、不思議な縁でなぜかラマダンの時期、とても素晴らしい体験が出来ました。ブルーモスクには今回中に入ることができませんでしたが、とても素晴らしいモスクだと思います。ビザンチン様式とビザンチン時代の美しい壁画を残しながら融合する姿はやはり私も最高建築の一つだと思います。
今回の旅行はほとんどイスタンブールの滞在ができなかったので、少しでもいつもと違うようにしようと考え、アヤソフィアとブルーモスクのいずれもが見えるホテルにしたんです。値段はいつも利用するホテルの価格帯よりも高かったですが、それだけの価値はあったかなーと思います。2012年09月29日18時18分 返信する -
こんにちは。
worldspan様 どうも、こんにちは。
お礼のお返事が大変遅くなり、申し訳ありません。
貴重な情報を様々に頂き、調べられる範囲で調べたりしておりました。
まさに、”目から鱗的”な情報ばかりで、家族と暫らく談義いたしました。
先日のご返信の内容を拝見し、皿になるほど。。と納得いたしました。
”以前はメガネの商社にいて、月に一度中国に赴くことがありましたが、数年前に転職してしまい、今では海外出張なんて絶対ありえない会社(しかも出張も鉄道でしかないような)ですよー。”
そうでしたか、中国にも精通されていらっしゃるのですね。。海外に出向かれるお仕事にやはり就かれていらっっしゃたのですね。勿論、生まれ持った才能もお有りですから、海外出張が無くても充分世界に精通なさっていたことと思います。
”こういうことが生かせられる仕事をしていれば良いんですけどね(笑)。
そんな意味ではドイツに在住されるkochiさんが羨ましいです。ドイツにも知り合いが住んでますし、馴染みのない国ではないし・・・。そんな現地に在住できる仕事につきたいものです(笑)。多分自分は就職先を間違えたのかもしれませんね(笑)。”
確かに、旅行社のカウンターにいらしたとしたら、信頼のおけるコ−ディネ−タ−として活躍されていた可能性が大ですね。。しかしながらきっとworldspanさんはマルチな方でいらっしゃるので様々な分野にてご活躍が可能でいらっしゃる。と、しみじみ感じております。日々、現在の職務に就きつつ情熱を大切にして過ごしていらっしゃるお姿を感じます。
私など、偶然今ドイツにいますが片言の英語とドイツ語で進歩などない日々です。ただの日本人でございます。worldspanさんと旅を通じ偶然お話をさせて頂けることは、本当に有難く貴重な事でございます。
”航空券って、切り方によっては本当に遊び心を入れていろいろアレンジできて楽しいんですよー。それでもってマイルもたまりますし。kochiさんみたいに現地に着任されていれば、日本に帰国時になおさらいろいろできるので逆に羨ましさを感じます^^。”
航空券、ドイツに来てからそのあり方を考えるようになったくらいで、日本で暮らしている時には旅を深く考えることも無く暮らしておりました。マイルにも無関心でした。(お恥ずかしい限りです)仕事のスケジュールに合わせて日本に戻る場合、最短時間で楽に戻れる方法しか浮かばずでして。。
いろいろ、そうですね。もっと余裕あるプランで日本に戻ることも面白いですね。頭を使えるといいのですが。。
”でもドイツからであれば、カタール航空とか、エティハド航空のビジネスクラスが安く手に入ると思いますよー”
エティハド航空のHPを早速拝見しました。
機材もいいですし、ドイツの主要空港から出ていていいですね。
来年など早くから段取り出来たらな。。と願望を持っております。
worldspanさんには本当に感謝です。
旅を楽しむ頭脳をお持ちの方には本当の脱帽でございます。
いつも、お時間をさいてお返事を頂いてすいません。
ありがとうございます。
では、またお邪魔いたします。
kochiより。
2012年09月26日17時41分返信するRE: こんにちは。
こんにちは。
自分は二歳の頃から祖父に連れられて広島から親戚のすむ神戸に行ったりなど、旅行を結構してて、祖父が満州のハルピンに住んでいたので、帝政ロシアの白系ロシア人のとの交流話や文化の事をよく教えてくれてたので小さい頃からアメリカよりもむしろ旧東欧圏の文化や歴史に興味があったんです。 また、祖母の叔父も戦前から海外旅行をして(その途路の香港で亡くなりましたが)、そんな話を聞いていたり、海外に住む親戚も多かったので余計に外向き志向だったのかもしれません。
旅についても小学一年生のころからある程度漢字は読めてたので、時刻表ぐらいは読めてましたし、二年生の時に親戚と旅行に行くとき、大叔父が「小遣いやるけー、好きなもん買ってこい」、と子供らに渡したんですが、皆はお菓子を買ってきたのに、自分だけ時刻表を買ってきて大叔父もびっくりしてたのを覚えてます。 この頃から小遣い貯めてはホテルガイド買ったりして、祖父母の旅行をたてたりしてましたし、自分自身もそれにあわせて祖父とよく旅をしてました。
また小学六年生の頃から広島から親戚のすむ東京にいって、山陰を回って帰ったり、この頃から駅のベンチで寝ながら旅行をしてたので、ノウハウが培われたんだと思います。親もそんな自分の旅行をよく許してくれたと思います。まぁ昔は日本も治安が良かったので、そんな旅行をしてても安心感はありましたが、今は難しいかもしれませんね。。
仕事はひょんな縁から終始総務人事系の仕事をしてて(商社の時は海外営業も兼務だったので担当ブランドもありましたが)、学生時代に研究していた中東欧の歴史や文化のことも活かされておらず、当時勉強してたマジャール語やドイツ語も今では全くわからなくなってしまいました。研究したことが活かせれば良いのでしょうけどね(笑)
さて、航空券ですが簡単にエクスぺディアで調べてみると、ドイツ発は比較的たかいですね。近辺ではミラノ、イスタンブールが安いです。例えばミラノ発着のカタール航空のビジネスクラスで往復16万円位でした。カタール航空はスカイトラックスでも5つ星エアラインに認定されている品質が高いエアーなのでこれは魅力あると思います。
ただドイツからミラノまでLCCで飛ぶ必要があるので、煩わしさはあると思います。イメージ的にはエコノミーの二倍の価格ですが、ピーク時に乗るとエコノミークラスははねあがるので価値はあると思います。
カタール航空ならばユナイテッド航空や全日空のマイレージカードであれば加算されますし。エクスぺディアで出発場所(ヨーロッパ諸都市)から目的地付近(香港や上海、ソウルを含んだ)まで包括に調べたり、片道で切ったりとか(因みに冬はスリランカにいくのですが、片道ずつの買い方して、中国東方航空のエコノミーで3万円、復路はマレーシア航空のビジネスクラスで4,3万円で買いました。復路は成田着でA380の最新機材でフルフラットシート、しかも往復ともデルタ航空のマイレージに加算できます。)、経由地できったりするとどうなるとか、エクスぺディアだと色んな形で調べることができるのでとても有効です。後はエアーのメルマガに入ってると、セールがわかったりして便利ですよ。2012年09月27日19時52分 返信する -
事故!
worldspanさん、こんばんは。
バスと車の接触事故、恐かったですね。
予定どおりに観光は出来なかったですが、けががなくて良かったです(> <)
ペーチ総主教修道院、美しいですね。
お嬢さんも素直に美しいって思ったのでしょうね。
実際に見てみたいな〜。
りんごあめ より。
RE: 事故!
りんごあめさん
おはようございます。
バスの事故は、ホンマ一瞬の出来事でした。運転手の歯をくいしばったあの顔は一瞬見えただけですが、強烈なインパクトでした。以前にもセルビアからボスニアに抜ける夜光バスで、バスが雪が積もる峠道でスリップして、崖側のガードレールにぶつかって、その反動で山側のガードレールにぶつかって何とか止まり、ゾッとしたことがありましたが、バスやタクシーというのは事故の確率が高いので海外で乗るときは怖いですよね。
コソボに行って思ったのが、治安も大変よく(ただし、セルビア人地域とアルバニア人地域が接した場所は緊張感があると思います)、非常に旅行しやすい印象でした。また中世セルビア帝国の修道院も素朴でありながらも威厳があり神々しさを感じる雰囲気は東方正教会の教会や修道院ではよく見られる雰囲気で、とりわけ、素朴な作りの中において輝きを放ち、人々から敬愛もされるアルメニアの教会を思い出してしまいました。カトリックや新教の教会とは全くことなるので、是非りんごあめさんにも、こうした教会をみていただけたらな~っと思います。2012年09月25日07時50分 返信する -
投票頂きありがとうございました。
投票頂きありがとうございました。
旅行記を拝見すると東欧中欧が多いので珍しい風物を見にまた時々寄らせてもらいます。ご専門がそちらだったとの事。
私は長女と長男が現在ハンガリーのペーチ大学で就学中なので、そちらの方にだけは行った事があります。ハンガリー好きです。
でも寒いのが苦手なので、出かけるなら夏かなあ。
最近は下の娘と家内とでスキューバダイビングを始めたので尚更、夏!熱帯!と言う感じになって来ました。
Polodaddy
2012年09月23日09時11分返信するRE: 投票頂きありがとうございました。
polodaddyさん
はじめまして。コメントありがとうございます。
ご子息はペーチ大学に留学されているのですか。私はペーチにはまだ訪れたことがないので、いつか訪れてみたいと思っています。
うちの娘もハンガリーに留学してくれると嬉しいのですが、こればかりは本人が決めることなので・・・。もう少し娘が大きくなったらハンガリーに連れて行こうと思っています。
今後とも宜しくお願いします。2012年09月23日11時08分 返信する -
こんにちは
はじめまして、worldspanさん。
タイラオス旅行記に投票頂いた yuji と申します。
worldspanさん多くの国に訪れていますね。
旅行記一覧を見てビックリしました。
羨ましいです。
ありがとうございました。
2012年09月20日18時37分返信するRE: こんにちは
yujiさん
こんばんは。コメントありがとうございます。自分は東南アジアにも行ってはいますが、歴史や文化を学んでたわけでもなければ、自ら勉強したわけでもなく、残念ながらただ行っただけのような感じなので実のある旅行になってないのが実情です。
今後ともよろしくお願いします。
Worldspan2012年09月20日21時08分 返信する -
歴史を知っていると・・・
worldspanさん、こんにちは。
旅行記の表紙部分のコソボの説明が長めなので、最初理解できるかな〜?
と読み進めると、worldspanさんが歴史をしっかり理解したうえの説明だったので私でも最後まで(多分)理解出来ました(^ ^)
旅行先の歴史を分かって行くのでは旅の楽しさも変わってきますよね。
お嬢さん、大人気ものだったようですね♪
食事が合う合わないでは旅の大変さも変わるので、楽しくお食事出来て良かったですね(^ ^)
民族衣装を着たお嬢さん、見たかったな〜。
りんごあめ より。RE: 歴史を知っていると・・・
りんごあめさん
こんばんは。
学生時代、特に旧ユーゴスラビアの歴史や政治(特にクロアチアやセルビア、近代ユーゴスラビア)が専門だったので、コソボの歴史も中世セルビア帝国を研究するさいに色々勉強したので、他の旅行者よりも知っている方だとは思います。こうして歴史や文化等をよく知ってるので中東欧圏への旅行は居心地がよく、繰り返し旅をしていたのんでしょうね。。
娘はアルバニアやコソボ、トルコでは色んな人から写真を一緒に撮らせて!といわれたり声をかけられることもあったのに、恥ずかしがって、自分の足下から離れなかったり隠れたりして、もったいないなーと、親ながらにして思っちゃいました。
> 食事それにしても、食事が合ったのはたすかりました。コソボやアルバニアではそんなにレストランのレパートリーが多いわけではないので、合わなかったらどうしようかと思いましたが、イタリアはパスタやピザが美味しいし、アルバニアやコソボでもケバブ、ピザ、ドネルも娘に合っていて本当に良かったです。あぁぁ!民族衣装は現地でしか手に入らないのでホンマ買っておけばよかったです2012年09月18日21時04分 返信する -
up有難うございます!コソボ楽しみにしてました!
worldspanさま、
多くの日本人が、世界遺産とか人気スポットを目当てに旅行する傾向なのに
worldspan様はその土地の歴史をしっかり踏まえて訪問されるというのは
ホント素晴らしいですね!
お嬢さんも可愛らしいのですが、アルバニア人のお姉さん、物凄い美人じゃ
ないですか???モデルさんみたいです〜街中皆こんな美形ばっかりで
溢れているのでしょうか?
あ、昔、何気にタイでかっこいい男性が多くて驚いた(東南アジアって
美形ってイメージではないので)それから、トルコで、ヨーロッパの血が
色濃い人ってかなりの美形で驚いた(トルコ人は濃くてどっちかと言うと
暑苦しいイメージだったので)という経験はあるんですけどね〜RE: up有難うございます!コソボ楽しみにしてました!
Iguasufall さん
コメントありがとうございます。元々学生時代に中東欧史を研究していたのと、何度もこうした地域に足を運んでいたので詳しいだけで、他に訪問したことのある西欧や、アジアの事なんて全く精通してないので、はっきりいってよくわかっていません。
中東欧圏は、大国の狭間に位置しているので、その時代ごとの列強に翻弄され、血を流した歴史が多く、必ず民族問題や宗教問題がつきまといます。こうした波乱に満ちた歴史があって乗り越えて来たからこそ民族としての誇りがあり、自負心があります。多面的に見ていかないとなかなか紐解けないものが多いので、勉強もとても面白く感じます。
アルバニア人は美人。。う~ん、どうでしょうか。確かに時々美人はみかけましたが、セルビア人のほうが、スラッとして顔もキリッとしてとても素敵な女性が多いです(あくまで見た目ですが)。でも写真の彼女は本当に素敵な女性でした。2012年09月18日20時46分 返信するRE: up有難うございます!コソボ楽しみにしてました!
Iguasufall さん
コメントありがとうございます。元々学生時代に中東欧史を研究していたのと、何度もこうした地域に足を運んでいたので詳しいだけで、他に訪問したことのある西欧や、アジアの事なんて全く精通してないので、はっきりいってよくわかっていません。
中東欧圏は、大国の狭間に位置しているので、その時代ごとの列強に翻弄され、血を流した歴史が多く、必ず民族問題や宗教問題がつきまといます。こうした波乱に満ちた歴史があって乗り越えて来たからこそ民族としての誇りがあり、自負心があります。多面的に見ていかないとなかなか紐解けないものが多いので、勉強もとても面白く感じます。
アルバニア人は美人。。う~ん、どうでしょうか。確かに時々美人はみかけましたが、セルビア人のほうが、スラッとして顔もキリッとしてとても素敵な女性が多いです(あくまで見た目ですが)。でも写真の彼女は本当に素敵な女性でした。2012年09月18日20時47分 返信するお返事有難うございます!
worldspanさま、
へー、セルビア人の方が美人が多いのですね。私はロシアに行った時、色白の方が多くて美人だらけだって気がしたのですが、ちょっと御歳を召されると寒さで肌が赤化してるような、、つまり、美人は多くても美人期間は短いかな、と思いましたね。
もう年末年始のご旅行決定されていて、航空券まで押さえておられるのですね!自分は、、早くて2か月前の時もあったけど、一週間前に慌てて〜なんてのもありますよ。全くworldspanさま見習って、計画的にやりたいものです。。
民族衣装、、う〜ん、ショーウインドウのものはかなり魅惑的ですね!でも、、お嬢さんはすぐ大きくなられるから、すぐ着れなくなる&一回写真撮ってその後は捨てるに捨てれなくて、、保管に場所とるだけの厄介者になる可能性ありますよ〜私も折角来たんだし、ここでしか買えないし、で、購入したものの出番はない民族衣装、あちこちで眠っています。
2012年09月20日06時48分 返信するRE: お返事有難うございます!
Iguasufallさん
確かに一昔前のロシア人女性はそうでしたけど今は違うと思いますよー。お金をもってますので、美容にお金をかけてる話はよく聞きますし、昔と違って色んな食事があって、高カロリーのロシア料理はあまり人気がないとも聞いてます。セルビアに限らず旧ユーゴ諸国の南スラブ系の女性は美人の確率が確かに高いです。色んな民族の血が入ってるからなんでしょうかね?
年末の旅行は会社の年間スケジュールが二月にはでるし、大体過去の仕事の流れから行けると判断していくことにしました。でも年末に旅行に行くのは価格が高いのでいつもそんな時期に行ってなくて、この時期に行くのは六年ぶりです。
なのでいつもはシーズンオフに行くので仕事を読みながらギリギリになります。それでも、寝る時間を割いても色んな手だてを調べて極力費用対効果のあるものを手配してます。
> もう年末年民族衣装とかは少し大きめにして2年は着れるように購入すると効率いいですよ。大連でチャイナドレスやNZでお洒落な服を買いましたが、二年間は来てますよ。少し大きくても着せ方を考えればそれなりにいけますし。それに今度は次女に受け継がれるので、案外長い間きれますよ。今年はトランジット先のクアラルンプールで子供服を探してみようと思ってます。チャイナドレスは特に自分の住まいの沿線が関空から大阪しないに出る路線の沿線上で外国人も多いせいか、娘が着とると写真を撮らせてって言われて撮られることもけっこうありますよ。そんな感じなのでそれなりには着てます。ラトビアで購入した民族衣装風ポンチョなんて、去年の冬はかなり活躍しましたし、今年も着させるつもりです。 そういう感じなので、普段でも着れるような衣装、若しくは一張羅、または民族衣装風のものを買うと十分着こなせますよ2012年09月20日21時01分 返信するさ、流石です〜
worldspanさま、
おっしゃる通り、私がロシアに行ったのは10年以上前です! そう言えば去年、旅先でロシア青年に出逢い、自分がロシア旅行した時の話を一生懸命したら、今は違うぞ、と色々反論されました。
(例;worldspan様の写真にも写っていましたアルバート通りのマクドナルドに長蛇の列が出来ていた→今はマクドナルドの数も増え行列はないそうです) という事は、、美人期間が長くなり美人が溢れているって事ですね!
へー、民族衣装もお上手に活用なさっておられるんですね!出番が多いならご購入し甲斐もあっていいですね〜2012年09月20日22時30分 返信するRE: さ、流石です〜
そうそう、自分もよく言われます、現地の人に。例えばウクライナの事なんて、二回は行っとるけど、二年間は96年以来訪れてないけーどれだけ変わったか是非見てほしいと言われましたよ。まぁユーシェンコやティモシェンコの政争が報道されとったけー、ニュースでは現地の様子をみてましたけど、あか抜けたなーと思いましたもん。ラトビアの女子大生をうちで受け入れた時も、私が知ってるラトビアとは随分変わったので訪れてほしいと言われて、実際に去年行くと殆どソ連を感じませんでした。彼女が三歳の頃のラトビアからすると随分変わりましたよ。因みにラトビアには四回訪れてますが、訪れるたびに町が変貌し、雰囲気も変わっていく姿をみると、とても勉強になるし、楽しかったです。アジア大会の頃に広島のまちが、実家に帰るたびに変貌を遂げていたのと、まさしく同じ感じでした。
そんないみではそのロシア人の言うことはよくわかりますよ。今のロシアはお金も力もあるし、相当変わったと思います。シェレメチェボでさえ、あまりの変貌ぶりにおどろきましたもん。
アルバート通りのマクドは確か一号店でしたよね?95年に訪れた時にはトベルスカヤ通りの3号店までしかなかったのが、翌年にはそこそこ増えてて、99年にはサンクトペテルブルグにまであって、モスクワでもけっこう見かけましたもんね。こうやって何回も同じ中東欧圏を回遊魚のように回ってると、この国は変わったけど、あの国は成長が遅れてるなーっていうのが本当によくわかって、面白いですよ。
因みに昔は各国でマクドに訪れてトレイに敷かれた広告をもって帰ってましたよ。マクドとはいえ、そのお国柄がでてますので。95年にアルバート通りのマクドに訪れた時の用紙は、履歴書になってて、そのまま書いてマクドに持っていくと仕事ができる、そんな感じでした。今も持ってますよ(笑)2012年09月21日07時21分 返信するマクドのトレイに敷かれている広告ですか〜面白いですね!!
worldspanさま、
そう言えば、物価が高くてマクドで食事っていう事もあったし、お茶休憩の為に寄ったり、、あちこちのマクドにはお世話になっていますよ!でもでも、、あのチラシきっと目にしてるはずだけど、どの国のものも全く思い出せん!!どの国のものも面白かったに違いないです!ホンマ、流石の流石ですね。今から行く国のマクドでは私も絶対持ち帰る事にします!ロシアではマクドには入らなかったんですが、アルバート通りの店は一号店より若干小さいと思います。昔のアルバムを捜し出して再確認してみましたが、若い世代は色白で美形ばかりですよ〜
一度訪れた国に何度も行って変化を確認できるなんて、素晴らしいですね!
自分は、日本人に有り勝ちなスタンプラリー、行った事ない所に目が行きます。2012年09月22日12時24分 返信するRE: マクドのトレイに敷かれている広告ですか〜面白いですね!!
確かに西側諸国ではマクドが1000円を超えるようなビックリ価格だったりして、到底そこで食事をするなんて考えられないし、しかもマクドのトイレですらさらに有料だったりとあまりメリットがないので、ほとんど行くことがなかったですが、旧東欧圏でその昔、ビックマックセットが300円代だったりしたので我々日本人には比較的安価にお茶したり食事が出来たりしたので(しかもトイレも綺麗ですし)、よく利用していました。今はだいぶ高くなってるので使い勝手が悪くなったかもしれません。とはいえ、バックパッカーとして行ってた頃のあの広告は見るとあの頃を思い出してとても懐かしく感じます。
2012年09月23日10時12分 返信する



