worldspanさんへのコメント一覧(26ページ)全731件
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ありがとうございました
やっとミャンマーの旅を完結することができました。最後の寺院シリーズは回ったところも多くちょっとてこずりました。
ご投票いただきありがとうございます。昔はビルマと言われていたところです。私の年齢の人なら「ビルマの竪琴」の映画を見たことがあると思います。(中井貴一さんの方ではなく)水島上等兵でしたかね。彼が竪琴を弾いて敵が来るのを知らせたというお寺にも行きました。でもあそこで竪琴を弾いても聞こえないかもしれません。
他のアジアの国に比べてもずいぶん貧しい感じでした。これから発展していくのでしょう。鉄道網の整備を日本が手伝うそうですがそうなればまた発展もしやすいかもしれません。1日300円ぐらいの日当が普通だそうですが、それを貯金するという考えはないみたいです。日本より貧しいけど心は豊かかもしれません。学校へ行っていない子もまだたくさんいるみたいでした。これから伸びていく国ですから子どもたちの教育は充実されるといいとおもいました。
今年もよろしくお願いします2015年01月13日17時57分返信するRE: ありがとうございました
ポインセチアさん
コメントありがとうございます。
学生時代東京に上京し、最初に友達となったのはミャンマー人のグループ。いつか彼らとミャンマーに一緒に遊びに行こうと約束をしたのですが、結局かなわずじまいになってしまいました。
その後、現在までミャンマーへの訪問が後回しになってしまっており、近い将来必ず行ってみようと思っています。
因みに今JRグループでミャンマーの鉄道の整備の話が進行中で、昨年JRグループでマンダレー鉄道の整備のために鉄橋の点検等を行っています。
本格的に日本がミャンマーの鉄道を手掛けていけばもっとよくなるとは思っています。
worldspan2015年01月13日23時11分 返信する -
こんにちは
worldspanさん、こんにちは
再訪と投票をいつもありがとうございます。
やっと、一つ旅行記を書き終えることができてほっとしているところです。
みな様の訪問が励みとなり、思ったより早く終えることができました。
これから、皆様の旅行記を楽しませていただいてから、また次の旅行記を
書き始めたいと思います。
これからもよろしくお願いします。
山と湖2015年01月13日08時45分返信する -
はじめまして
このたびは、初投稿への投票をありがとうございました。
今年より、今までの旅行の記録をまとめはじめようかと思い立ち
書き始めたばかりで、このようにお立ち寄りいただき、大変うれしく思います。worldspanさんのようにベテランの方の記事を参考にさせていただきながら、ゆっくり書き上げていけたらと思います。これからもどうぞよろしくお願いします。2015年01月08日22時19分返信するRE: はじめまして
山と湖さん
こんにちは。
コメントありがとうございます。
ストックホルムには娘と二人旅をしていたので、懐かしく思いながら拝見させていただきました。
スウェーデンは旅行が本当にしやすい国ですよね!
worldspan
2015年01月10日20時04分 返信するRE: RE: はじめまして
worldspanさん
ご返信ありがとうございました。
worldspanさんは、ハンガリーのマーチャーシュ教会で挙式されたとか。
私の主人は2007年から5年ほどハンガリーに単身赴任しており、
その間に私も一度ハンガリーを訪れ、ブダペスト市内も巡りました。
エゲルの美女の谷やケーケシュ山を訪れたのも良い思い出になっています。
これからも欧州には行って見たいと思っていますので、worldspanさんの
旅行記も参考にさせていただきたいと思います。
これからも宜しくお願い致します。
山と湖より
> 山と湖さん
>
> こんにちは。
> コメントありがとうございます。
> ストックホルムには娘と二人旅をしていたので、懐かしく思いながら拝見させていただきました。
> スウェーデンは旅行が本当にしやすい国ですよね!
>
> worldspan
>
>
>2015年01月10日21時10分 返信するRE: RE: RE: はじめまして
山と湖さん
そうなんです。学生時代はハンガリーや旧ユーゴスラビアを研究していたので、中東欧が大好きで、この地域には頻繁に行き来していました。
当時ハンガリーやユーゴスラビアは旧東欧圏で最も西側寄りの国と言われていましたが、まだまだ旅行するのにシステムが古く不慣れな方は旧東欧圏の雰囲気に幻滅されていた人も多くいらっしゃいました。でもこうした雰囲気であっても私には西側諸国よりもずいぶん居心地がよく感じられました。当時はまだユーゴスラビアを除きどこの旧東欧圏もビザが必要で(バルト三国はバルト三国共通ビザが必要でしたが、95年頃にはエストニアとリトアニアは不要になりました)、空港でビザの取得はできたとはいえ、陸路の移動では国境でビザが取れなかったので、旅行するのも大変でした。
しかし中東欧は世界で最初に世界遺産に登録されたクラクフ(旧市街としても世界最初に登録されました)や美しさでは引けを取らないプラハやタリン、など多くの魅力ある町がありますので、是非一度訪れてみてください。
PS:フォローありがとうございました。
worldspan
2015年01月11日09時43分 返信する -
旅行記への投票ありがとうございました(*・ω・)*_ _))ペコリン
worldspanさん、こんにちは!
この度は私のホーチミン旅行記に「いいね!」投票していただきありがとうございました(*・ω・)*_ _))ペコリン
最後の最後でアレにやられて寝込んでた年末ですが、ようやく体調も回復して旅行記を最後まで書ききることができました(*´ο`)=3
拙い文章で恥ずかしい限りですが、まだまだ貯まってる旅行記を今後もゆっくりとですがUPする予定なので、お暇な時にでもお立ち寄りいただければと思いますヽ(´ー`)ノ
こちらからも時々立ち寄らせていただきますね!
では、今日はこれにて失礼します!2015年01月04日02時41分返信するRE: 旅行記への投票ありがとうございました(*・ω・)*_ _))ペコリン
こえりんさん
こんにちは。こちらこそコメント+投票ありがとうございます。
ホーチミンには7年半前に一度訪れていますが、ずいぶんあのころと比べると変わっているのでしょうね!空港も新しくなっていますし。
最後はお腹を壊されたのですか?
worldspan2015年01月04日12時10分 返信する -
なんだかいいですね〜!!この風景!!
前回のスリルとサスペンスにつぐ記事の後にこういう平和な風景を見ると
日本って本当にいい国だな!!って思っちゃいますよね。
北海道は学生時代Loveで、礼文島には何回も足を運びました。
ユースの旅が楽しかったです。
娘ちゃんたち可愛いですね〜!!
やっぱり家族旅行するなら、平和なところが一番です。
そして、その平和を維持するために親は何ができるのだろうか?
と、考えたりします。あまりにも壮大で何をしたらいいのか訳が分かりませんが・・・。
言葉だけの平和だけじゃなくてね。
投票有難うございました。また、お邪魔致します!
子連れ旅人。RE: なんだかいいですね〜!!この風景!!
子連れ旅人さん
こんにちは。コメントありがとうございます。
昔は中東欧のことを研究していたので、中東欧ばかり旅してて、当時は時世のゴタゴタもあり列車ジャックやポーランドで列車強盗に遭い首を切られかけたり色々ありましたが、今は本当に旅をしやすくなったと思います。
北海道には3回訪れたことがあるのですが、10年以上ぶりでとても楽しく過ごすことができました。子供たちも北海道を気に行ったみたいで、特に子供たちはドミトリー形式の宿舎が大好きのようで機会があればこうしたドミトリー形式のアコモデーションを利用してみようと思います。
worldspan
2014年12月23日08時59分 返信する -
読んでビックリ\(◎o◎)/!
worldspanさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
チェチェンに行かれた旅行記を拝見しました。
本当に緊迫した車内、読み手の私もドキドキしてしまいました。
本当に助かって良かったと思いました。
車掌さんの言葉、すごいなぁと思ってしまったんです。車掌さんには本当に感謝ですよね。
実際の旅先、平和だったら絶対良い所だろうなぁと思ってしまいました。
それとは関係ないですけれど、ロシアの中に「ヨーロッパの仏教国」カルムイク共和国があることを初めて知りました。チベット系の仏教寺院があるのですけれど、本当にこの地で、ただただ驚いてしまったんです。
ムロろ〜ん(-人-)RE: 読んでビックリ\(◎o◎)/!
ムロろ〜んさん
こんにちは。コメントありがとうございます。チェチェンでの列車ジャック、、いまでもあの時は生きた心地がしなかったことを直ぐに思い出されます。しかしかといって、我々日本人ははチェチェンと戦争をしていたわけではないので、私自身恨みつらみはもってませんが、戦争の当事者ともなれば、そんな感情にならないのかもしれません。
カフカス(コーカサス)には多くの共和国が点在しカルムイク共和国もその一つ。昔旅行人で取り上げられたことがありますよね?また時間があればこうしたロシア連邦を形成する共和国を巡る旅をしたいのですが、ご存知の通り、ロシアの旅行は非常にお金がかかる上、安易にビザをとることができず、しかも訪れる町ごとにレギストラーツィアの手続きをしないといけない煩わしさ。特にカフカスでは警察の賄賂の問題もあるので、躊躇しています。
もう少し旅がしやすい国であればいいんですけどね!
今は自分の専門領域でもある中東欧を離れた旅をしてますが、またこちらの方面に回帰した旅をしていきたいとはおもっています。
worldspan2014年12月22日07時59分 返信する -
北アフリカの旅 総集編 に投票ありがとうございます
worldspanさん
2014年はこの「北アフリカ」とバルカン半島の旅で終ってしまいました。
バルカン半島の総集編を作った後に「北アフリカ」はどうだった?と見直ししていたら、これも総集編いるよな〜〜。
移動のほとんどが公共交通機関の利用でした。意外にチュニジアとモロッコの電車の充実ぶりには驚かされました。
イスラムの国なのですが、毎日ビールを飲んでいました。その売り場を探すのも一つの楽しみでした。
街を歩いていると必ず声を掛けられます。うっとうしいと思う時もありましたが、逆にカナリア諸島では声を掛けられるということもなく寂しい思いをしました!!?!
カナリア諸島のラゴメラ島まで行ってしまいましたが、行こうという気があればどこでも行けるんだな(紛争国を除いて)。また、そういう所に素晴らしい世界がある。旅っていいな!!
fernando2014年12月21日08時38分返信する -
いつも投票していただき大変ありがとうございます。
worldspanさん、エクアドル旅行記を投票していただき有難うございました。
ガラパゴス諸島に行く前にちょっと赤道を見ておこうかなという軽い気持ちで行きましたがやはり実際に行って見るととっても印象深いものでした。
何処の観光でもそうですがお天気にも大いに左右されますね。
2014年12月21日08時35分返信するRE: いつも投票していただき大変ありがとうございます。
travelさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
キトは世界遺産最初の12個のうちのひとつ。キト+リマ+ラパスで行ってみたいと思っています。
worldspan2014年12月21日23時09分 返信する -
wordspanさん、お久しぶりです
先日トランシルヴァニア訪問記を読ませていただきました。マジャール語は自在に操れるのですか? きっとほかにも話せる言語がおありなんでしょうね。砂布巾は英語すら苦手で、細かい話になると全く理解できません。
ところでマジャール語と日本語は同じ語族に属するとの説もありますが、似ていますか? 語順と姓名の順は日本語と同じなんて話は聞いたことがあります。
そうそう音楽も良いですね。バルトークの管弦楽曲や民族音楽も大好きですよ。
それではまた!2014年12月14日22時17分返信するRE: wordspanさん、お久しぶりです
こんにちは。
確かに昔はマジャール語を少し勉強していたので少しはわかりますが、自分の生活でハンガリー語はおろか、英語すら使わないのでどんどん劣化していき、今ではマジャール語を殆ど覚えてません(笑)。
私が学生時代にはウラル・アルタイ語族というのがあり(現在は分離して考えられているみたいです)、マジャール語はウラル語派、日本語はアルタイ語派と考えられ、遠い親戚のように考えられてました。しかし当時から疑問視はされてはいて、日本語が英語とマジャール語のどっちに近い?というくらいかなり離れています。
語彙で共通項といえば、目=szem、棒=bot、塩=so等数十語彙は近似していると言われています。また文法の並びはマジャール語と日本語はSOVで同じ、マジャール語の接尾辞は日本語の助詞と同じように使われます。例えば「本を」といった場合、語尾にtをつけると「を」になります。「本」は「konyv」と言いますが「本を」になると「konyvet」になります。他にも「東京に」だと「tokioban」と「ban」がつき、日本語の助詞と同じような役割をします。また名詞についてもヨーロッパ系言語のように男性名詞、中性名詞、女性名詞といったものがありません。因みに現代英語にはこうした区分けはありませんが、中世までの英語には実は男性名詞等といったものがありました。
ところが「私の本」となると、日本語と大きく異なり、「konyevem」と語尾に「私の」がつきます。「私たちの本」だと「konyevunk」です。
動詞も格変化があり、「理解する」は「ert」ですが、「私が理解する」だと、目的語が明らかな場合は「ertem」, 目的語があやふやな場合は「ertek」等あり、名詞は省略されてロシア語のような使い方になります。なので「私が理解する」、「君が理解する」、 「あなたが理解する」、「彼が理解する」、これの複数系も合わせると16変化を覚えなければならず、動詞によっては不定形がなかったり、ik動詞(たとえば「驚く」は「erkezik」)の変化を覚えたりしなければなりません。加えて過去形、命令形、受身だとまた格変化があり、動詞が数十の格変化を持つので非常に難解で且つ日本語と大きく異なります。ロシア語を勉強されている方だと、同じような格変化だなーと思われるでしょう。
加えてドイツ語にみられる分離動詞や関係詞があり、ドイツ語の側面もあり文法もかなり複雑です。ですので、総合的に見ると全く日本語と異なる事がお判りいただけると思います。
マジャール語に近い言語といえば、フィンランド語やエストニア語がありますが、発音はよく似ていますが全く意味が通じません。名詞を覚えるのも、近い単語もなく暗記にも往生してました。ですので日本語(日本語の場合は読み書きが、ですが)とならんで世界最難解の言語 の一つといわれています。
にも関わらずハンガリーやセルビアのヴォイヴォディナ、スロバキア、ルーマニアのトランシルバニアに住む2千万人に足らぬ人口しか通じないので非常に特殊かもしれません。
中央ヨーロッパには他にも小国が多く、それぞれ独自の言語を持っています。しかし西スラブ系言語、南スラブ系言語、東スラブ系言語と特徴がある程度共通しており、スラブ系の何れかの国の言語を勉強していると、共通した名詞も多く、文法も非常に近いので、中央ヨーロッパ10ヵ国以上のほかにコーカサスや中央アジア(これら地域ではロシア語が共通言語なので)、読めば簡単な文章だとある程度わかるし、話しても多少は通じるので、もっとロシア語を勉強しておけばよかった、と本当に後悔しています。
因みにルーマニア語を知っていれば、モルドバ語を理解でき、イタリア語やスペイン語をある程度理解できるそうです。ルーマニア人の友人は、ルーマニア人はイタリア語やスペイン語を長くとも半年学べばマスターできるとのことで、同じような言語が少ない日本人には羨ましく感じます。まぁとはいえ、中国語は日本人には比較的習得しやすいし、何といっても同じ漢字社会なので筆談で話がある程度通用するのが非常に助かりますよね!
2014年12月16日06時31分 返信するいつもの様に熱い講義を有難うございました
マジャール語の仕組みや難しさが少しは分かりました。言うまでもないでしょうがドイツ語には3種の名詞があり、4つの格変化があり、特に形容詞の格変化などは今も思い出せません。ただ英語と共通点もあり、その意味では学びやすいですね。
砂布巾は以前フィンランドから来た人を知っていて、彼女に「フィンランド語とハンガリー語は似ている?」と尋ねたことがあります。彼女が首を横に振りました。「じゃあ日本語は」と尋ねると「ちょっと似ている」と答えたのが印象に残っています。砂布巾も1990年当時ソ連を2週間旅してヘルシンキに入った時には本当に安心すると同時に、先入観があったからでしょう特に子供が喋っているのを聞くと一瞬「日本語?」と錯覚を覚えたものです。
そうそう日本語の起源と言えば、大野晋先生(実は砂布巾と名前が一字違いです)が、タミル語語源説を唱えておられましたね。一見不意を突かれた感がしますが、先生はそれなりに説得力にある説を展開されていた記憶があります。いずれにしても日本語は一体どうやって形成されたのでしょうか?韓国語とは結構似てますけどね、発音や語順も確かそうです。2014年12月17日18時12分 返信するRE: いつもの様に熱い講義を有難うございました
お返事が遅れ申し訳ございません。
日本語の起源説はいろいろありますよね。タミル語との共通性はとくに有名な話ではありますが、日本語が一体どこから来たのか、どうやって形成されたのかしりたいです。日本語ではないですが、日本人のルーツを探す本があり、血液成分比率からどこの民族と近いのか、を調べる本がありました。それを見るとイルクーツクあたりに居住するブリヤート族に非常に似ており、民族的には北方の民族の血を引いてそうだということはなんとなくわかりました。ただどうやってブリヤート自治共和国周辺から日本まで降りてきたのか、実に不思議です。。。こうした解明をする研究をするような研究者になればよかったなーって今更ながら思っています(笑)。
worldspan
2014年12月21日08時20分 返信するworldspanさん、今からでも遅くないですよ
砂布巾から見れば、敢えて危険を恐れない旅を続けておられるworldspanさんなら、次からは日本人のルーツを求めてブリヤート自治共和国、はたまた南方へと(南方説もあるのですよね、確か)旅するっていうのもお似合いかとも思います。まあ実際には愛娘2人もいらっしゃるし、難しいですね。
ところでworldspanさんにお願いしたいことがあるのですが、詳細については別の機会にて。
それではまた。2014年12月21日22時15分 返信するRE: worldspanさん、今からでも遅くないですよ
こんばんは
ロシアは学生時代の時にも1ヶ月くらい旅をしてみたかったのですが、ロシアの物価の高さとホテルなどの旅費の高さからなかなかできませんでした。
とはいえ、ブリヤートだけでなく、カフカスの自治共和国には必ず行こうと思っています。
お願いですか…(笑)。一体どんなことでしょうか??ご連絡待ってます。
worldspan
2014年12月21日23時29分 返信する -
worldspanさんて 旅行の全てを楽しみ変えられているのですね
worldspanさんの旅行記をいつも楽しみ見ていますworldspanさんてどんなつらい旅でも全て楽しみに変えられているのですね それと訪問した地域の歴史的 社会的な鋭い洞察力
そしかわいい お子さんとの”旅””私の場合子供はもう成人しましたから
私とは口もきかないです。
こんなかわいいおんなの子と旅でもしたいです。
これからもworldspanさんの旅行記を楽しみしています。
worldspanさんにコメント書くために会員登録をいたしました。したがって私の旅行記はゼロです。
これから頑張って旅行記を記載したいと思います。皆様によろしくおねがいします。
RE: worldspanさんて 旅行の全てを楽しみ変えられているのですね
フリーダムさん
こんにちは。
貴重なコメントありがとうございます。それにコメントを書いていただくために、4トラベルに登録されたとお聞きすると、大変恐縮いたします。
私の場合、旅の中でトラブル、ハプニングがあったとはいえ、その殆どが自分に馴染みある地域。歴史や政治もある程度わかっているので、自分のなかで納得しながら且つ寛容に旅が続けられましたが、これがもし自分の専門外の地域での事なら、ひょっとすると、忌まわしい思い出としか残らなかったかもしれません。それに何だかんだかなり幸運に恵まれ、良い出逢いにも恵まれた旅を続けられていたこともあります。若い頃の旅の仕方では、運が悪ければきっと何処かで命を落としていたことでしょう。
私は小さい頃に何度も祖父に連れられ旅(国内ですが)にでかけており、こうした経験が培われて今に至っているので、今度は自分が娘に経験や旅の楽しさを教え、日本から羽ばたいて行ってくれればとおもっています。
こちらこそ、今後とも宜しくお願いします。
worldspan2014年12月14日09時34分 返信するRE: RE: worldspanさんて 旅行の全てを楽しみ変えられているのですね
返信ありがとうございます。その後worldspanさんコメントを下した方の部分を
観ましたが、ユーゴスラビア/チトーについて大変 深い洞察力と研究をされているのですね 私もチトーを尊敬していますが、それはイメージでしかなかったです。worldspanさんの物事を底辺から研究するそんな迫力に敬意を払いだきます。それと色々な話題に柔軟ですね
worldspanさんに強い刺激を受けます。掲示版のタイトル""旅行の全てを楽しみ変えられているのですね""は適切でなかったです。
よろしくお願いします。
2014年12月16日00時31分 返信するRE: RE: RE: worldspanさんて 旅行の全てを楽しみ変えられているのですね
出張が続き、お返事が遅れすみません。
ご返信ありがとうございます。
チトーは1968年にザグレブで民族主義派の大学生が大学を占拠した時もチトー自身が乗り込んで彼らを説得し、民族主義を論破し、彼らを解散させた逸話があります。それぐらいの話術と説得力、そしてカリスマ性を持っていました。クロアチアとセルビアの血で血を洗う第二次世界大戦の両民族を抑えてユーゴスラビアを立ち直らせ、スターリンにも刃向いコメコンを脱退するほどですから、チトーには敬意を払っています。しかしその後のユーゴスラビアのことを考えたらやはり大きな遺恨を残してしまったことは否めません。チトーがセルビアにも配慮し、クロアチア内のセルビア人地域を自治州と認めたり、コソボを自治州として認めなければクロアチア内戦でセルビア人が追放されることもなかったでしょうし、コソボ紛争はなかったでしょう。そもそもユーゴスラビアを第二次世界大戦後に解体させ、スロベニア、クロアチア、セルビア、モンテネグロの4か国に分裂させていたら、このような大きな戦争になっていなかったかもしれません。しかし当時の東西冷戦の中で旧ユーゴは共産党のチトーがソ連の力を借りることなく独力でユーゴスラビア全土を解放していますので、実際には難しかったのかもしれません。そう考えると、ユーゴスラビアはチトーの力ではなく、東西の力で解放されていた方が良かったのかもしれませんね。
worldspan2014年12月21日08時33分 返信する



