worldspanさんのクチコミ(265ページ)全5,681件
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投稿日 2013年08月24日
総合評価:4.0
ボローニャの旧市街の中心部ネプチューンの噴水のある、マッジョーレ広場に位置する建物。12世紀中庸に建設された建物で、元は神聖ローマ帝国が任命した長官の館だった。後に行政長官を追放し、市民が選出した首長の館になった、ボローニャ市民の誇りの建物。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年08月29日
総合評価:3.5
リラウ広場のすぐ横に位置する鄭家屋敷。マカオに点在する世界遺産の一つで、中国の思想家、鄭觀應が居住した屋敷で1811年に建設された。西洋と中国建築の折衷で作られた、当時としては珍しい建築で、敷地面積は4000平米もあり、約300名もの人が住んでいたといわれる大邸宅。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年08月29日
総合評価:4.0
スカンデルベルク広場から徒歩15分程の歩いた場所にあるのが、この旧エンヴェル・ホッジャ美術館。ピラミッド型の建物で、独裁者ホジャの名前を冠した美術館だが、現在は窓が割られていたり、外壁もいたんでいたりと内部にも入れなかった。とはいえ、アルバニアの一時代を築いたホジャの名前を冠した共産主義の名残、一見の価値はある。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中心部
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 少ない
-
投稿日 2013年08月29日
総合評価:3.5
リラウ広場の周辺には鄭家屋敷といわれる世界遺産がある。リラウ広場も世界遺産の一つに数えられるが、広場を観ただけではいったいなぜこんなありきたりの広場が世界遺産になったのか理解に苦しむ。周辺は閑静な住宅街が広がっているのでとても静かではある。広場かつてマカオの水源とされており、周辺には多くのポルトガル人が居住したのだという。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2013年08月29日
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投稿日 2013年08月29日
総合評価:3.5
聖オーガスチン広場に面しており、周辺には聖オーガスチン教会やロバートホートン図書館など世界遺産が多くある。建物は1860年に「マカオクラブ」のポルトガル人によって建設された。現在でもコンサートが開かれている。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年08月26日
総合評価:3.5
聖オーガスチン広場周辺の世界遺産の一つの図書館、ロバート・ホー・トン図書館。19世紀に建てられた建物を香港の富豪、ロバート・ホー・トンが購入し、別荘として利用した建物。現在は図書館として利用されている。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年08月26日
総合評価:3.5
聖オーガスチン広場の周辺には、聖オーガスチン教会やロバートホートン図書館があるが、聖ヨセフ修道院及び聖堂もその一つ。聖ヨセフ修道院は18世紀にイエズス会宣教師の育成のための修道院。聖堂にはフランシスコ・ザビエルの遺骨の一部が安置されている。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年08月25日
総合評価:3.5
オーガスチン広場の正面に位置する広場で石畳が美しく、広場は整然としている。広場の周辺には聖オーガスチン教会、ドン・ペドロ5世劇場、聖ヨセフ修道院、ロバート・ホードン図書館など多くの世界遺産が固まっている。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年08月25日
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:3.5
マカオ港から向かうと、大西洋銀行の角を右に折れたところからやや登り坂になった通りが、マカオの一番の目抜き通り、新馬路である。観光のベースともなるセナド広場にも通じている一方でブランドショップなども立ち並んでおり、随一の繁華街といっても良い。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年08月25日
総合評価:4.0
セナド広場から左に細い路地を折れた場所にある世界遺産が三街会館(關帝古廚 )。ポルトガルの建物が多いこの付近で、中国らしい建物。この廟周辺は商人たちが集まる中国貿易の中心地だったそうだ。三国志で有名な関羽を神格化し加護と安定をもたらすとして親しまれている。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中心部
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:3.5
聖アントニオ教会の裏手にはカモエンス広場やプロテスタント墓地といった世界遺産もあるが、カーサ庭園や東方基金會もこの周辺に位置する世界遺産。館は1770年に建設され、ポルトガル人の富豪、マヌエル・ベイラの別荘だった。その後東インド会社の幹部の邸宅となり、1989年に東方基金会の事務局となっている。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- やや離れている。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 少ない
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投稿日 2013年08月25日
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投稿日 2013年08月25日
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投稿日 2013年08月25日
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:3.5
ポルトガルがマカオを占領した際に、15世紀に築かれた城塞で攻めてきた敵を撃退できるように山上に砦が築かれている。
そのためモンテの砦からの景観は素晴らいく、マカオを一望できるが、そこまでの道のりは階段や坂道を登ったり、子連れであれば大変。途中に公園があったりするので、子供の気分転換にはなる。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 坂道大変
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- そんなに混んではいない
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:4.5
セなど広場から細い路地を進んでいくと、階段を上がった場所に立派なファサードだけの姿が見える。それが聖ポール天主堂跡。1602年に建設され、その当時はアジアで最も大きな教会だったという。しかし1835年の火災で消失し現在の姿になったのだという。日本のように地震が頻発する場所であればきっと残ってはいないだろうと思われる遺跡。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 混み合う
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年08月25日
総合評価:3.0
カトリック教会は、アジアの派遣を握ろうとしたポルトガルの植民地、マカオに1622年に創建され、それがこの世界遺産にもなっている大聖堂。かつてはアジアでの主教管区が置かれ、歴史的に重要な位置に置かれていた。現在の建物は1937年に再建されたもの。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年08月25日























