旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

worldspanさんのトラベラーページ

worldspanさんのクチコミ(249ページ)全5,682件

条件をクリア
エリア
カテゴリ
並び順

  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • ザナバザル美術館

    投稿日 2014年10月26日

    ザナバザル名称美術館 ウランバートル

    総合評価:3.5

    スフバートル広場から政府宮殿まで行き、政府宮殿の正面から伸びるシュルチン通りをまっすぐガンダン寺方面へと歩いて10分ほどの場所にある美術館。美術館にはラマ教にかかわる仏像やマンダラといった仏教美術などが多く展示されている。

    旅行時期
    2014年07月
    観光の所要時間
    1日

  • 国立博物館

    投稿日 2014年10月26日

    モンゴル国立博物館(国立民族歴史博物館) ウランバートル

    総合評価:3.5

    スフバートル広場から自然史博物館へと続くスフバートル通りに位置する。自然史博物館からは近い場所にある。館内にはモンゴルのゆうし史上の歴史、石器時代から現代に至るまでの歴史に関する展示がされている博物館。

    旅行時期
    2014年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 最後の王たちが住んだ宮殿

    投稿日 2014年10月26日

    ボグドハーン宮殿博物館 ウランバートル

    総合評価:4.0

    ウランバートル市内のウランバートルホテルの向かいのバス停(南側に向かう)から7番バス等に乗り行くことができる。最後の王室が住んでいたとは思えないほど質素な作りに正直驚かされた。
     サイザンドルゴイに行ったあとに徒歩かバスで行くと便利だ。中心部に向かって進み左手に見える。

    旅行時期
    2014年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0

  • モンゴルといえば恐竜

    投稿日 2014年10月26日

    自然史博物館 ウランバートル

    総合評価:4.0

    モンゴルといえば、「恐竜」というほど、モンゴルから発掘される恐竜の骨格や化石は数多く、世界でも有数の恐竜の化石大国でもある。そうしたモンゴルで発掘された恐竜の化石が多く展示されているのが、自然史博物館。多くはゴビ砂漠から発掘される。

    旅行時期
    2014年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • モンゴル・ラマ教の総本山

    投稿日 2014年10月26日

    ガンダン寺 ウランバートル

    総合評価:4.0

    モンゴルのラマ教の総本山でもあるガンダン寺。1838年に建設された。複数の自委員と宗教大学によって形成される。実に不思議なのが入場料。入口に入場券売り場があるが、観光で訪れた人の誰も入場券を買わずに中に入っていく。大仏殿も入場券なしにい入ることもできる。一体何の入場券だったのか未だにわからない。

    旅行時期
    2014年07月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    中心部

  • パノラマビューは素晴らしい

    投稿日 2014年10月26日

    ザイサン トルゴイ ウランバートル

    総合評価:4.0

    ウランバートル市内中心部から3キロ程度離れているが、充分歩いていける距離にある。7番などのバスで向かうと左手に見える。
    丘の上に上ると第二次世界大戦の戦勝記念のモニュメントがある。モニュメントはたいしたことないが、見所はパノラマビュー。市内中心部を一望できる。

    旅行時期
    2014年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    7番バスで。歩いていくことも可能
    コストパフォーマンス:
    5.0
    無料
    景観:
    4.5
    素晴らしい

  • 中心部に位置するスフバートル広場

    投稿日 2014年10月26日

    チンギスハーン広場 ウランバートル

    総合評価:3.5

    ウランバートルの市内中心部に位置している広場、スフバートル広場。スフバートル広場自体に景観を楽しんだり、観光名所があるわけではないが、広場の端にある政府宮殿のチンギスハーン像はとても大きく、見る価値はある。

    旅行時期
    2014年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    中心部
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 外観はくたびれているが部屋は綺麗、そして利便性は高い

    投稿日 2014年10月26日

    ウランバートル ホテル ウランバートル

    総合評価:4.5

    スフバートル広場に面し、リッチは抜群のホテル。空港からバスで向かう場合、バス停が徒歩1分の場所にある。外観は古めかしく、レセプションも薄暗いが、部屋の中は綺麗で広い。バスルームも清潔感がある。また食事も美味しいので宿泊に利用する価値はある。

    旅行時期
    2014年07月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    10,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.5
    安いと思う。
    サービス:
    4.0
    レセプションは親切。
    バスルーム:
    4.0
    清潔感がある
    ロケーション:
    5.0
    スフバートル広場に面する
    客室:
    4.5
    広さは十分(値段に対して)

  • 空港から市内、市内から空港に向かうならバスが良い

    投稿日 2014年10月26日

    タクシー ウランバートル

    総合評価:1.5

    ウランバートルのチンギスハーン国際空港から市内のホテル、または市内から空港から市内へ向かうのであれば断然バスの方が良い。空港で荷物を取り、出迎え口まで来るとタクシーの客引きにわんさか声をかけられるが、無視して良い。ちなみにタクシー乗り場はちゃんとあり、ターミナルを出た正面左にあり、白いタクシーが並ぶ。しかし徒歩10分も歩かない場所にバス停があるので、バスで市内を目指したほうが100円もかからず便利が良い。スフバートル広場で降りたければ、車掌がいるので、車掌に伝えていれば、ちゃんと教えてくれる。

    旅行時期
    2014年07月
    利用目的
    市内・近距離
    利便性:
    5.0
    ドア・ツー・ドア

  • 空港から市内に向かうのに便利

    投稿日 2014年10月26日

    バス ウランバートル

    総合評価:5.0

    空港から市内、市内から空港に向かうのであれば、断然バスが便利。ただしバスは空港のターミナル前まで入っていないので、バス乗り場まで7~10分ほど歩かなければならない。それでも片道600トゥグルグ、100円もしないので利用価値は高い。バスでの行き方は添付の旅行記を!

    旅行時期
    2014年07月
    利用目的
    市内・近距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    安い
    利便性:
    5.0
    1時間もかからない

  • 免税店ではモンゴル通貨も使えるチンギスハーン国際空港

    投稿日 2014年10月26日

    チンギスハーン国際空港 (UBN) ウランバートル

    総合評価:3.5

    ウランバートルのチンギスハーン国際空港は高原の中にある空港で、高原の中に忽然とその姿が現れる。滑走路が一本の小さな空港で、国際線の数は多くない。そのため免税店売り場は非常に脆弱。免税店はUSドル表示ではあるが、モンゴル通貨のトゥグルグも使うことができる。通貨が余ったら免税店で日本円で300円くらいから品物があるので、モンゴル通貨が余ったら空港で使い切ることができる

    旅行時期
    2014年07月
    アクセス:
    3.5
    バスが空港に入っていれば・・・
    人混みの少なさ:
    5.0
    少ない
    施設の充実度:
    2.5
    脆弱

  • 概して治安は良いが・・・。

    投稿日 2014年10月26日

    ウランバートル

    総合評価:4.0

    ウランバートル市内を一通り歩き、バスにも乗ってみたが治安が悪い印象はあまり感じられなかった。むしろ観光客が歩きやすい街だといってもいい。しかし朝からバスの中で呑んだくれが乗車し、バスの中でクダを巻いたりする人を何人か見かけた。こうした人たちには注意が必要。極力離れたほうが良い。

    旅行時期
    2014年07月

  • 空港の換金所は二階にある

    投稿日 2014年10月26日

    ウランバートル

    総合評価:4.0

    チンギスハーン国際空港に到着すると、一階のイミグレーションで入国手続きを行い、バゲージクレームでカバンをピックアップすると出迎えゲートに出る。出迎えゲートをでたあと左手にある階段を上にのぼった場所に換金所があるので、バスで市内中心部を目指す場合は二階で両替を!

    旅行時期
    2014年07月

  • 夏場でも長袖は持っておいたほうが良い。

    投稿日 2014年10月21日

    イシククル湖周辺

    総合評価:4.0

    キルギスの首都、ビシュケクはウズベキスタンよりも温暖であるが、イシククルになると、ビシュケクよりもさらに涼しく感じる。太陽が影に入ってしまうと山脈からの風がとても冷たく、湖で泳ぐどころではなく、夕方になると寒く感じることもある。長袖は必須。

    旅行時期
    2014年07月

  • 意外と多いFreeWiFi

    投稿日 2014年10月26日

    ウランバートル

    総合評価:5.0

    ウランバートルでは意外とフリーWiFiの場所が多いように感じた。チンギスハーン国際空港でも場所によってはフリーWiFiだったり、市内中心部に位置するスフバートル広場でもスポットがある。この他cafeや公共施設でもfreeWiFiの場所がある。

    旅行時期
    2014年07月

  • 夏の突然の大雨

    投稿日 2014年10月26日

    ウランバートル

    総合評価:4.0

    ウランバートルの夏はにわか雨が多いようで、突然大雨が降ることがあるようだ。突然バケツをひっくり返したような大雨が降ることがあるので、建物に入るまでの緊急用に折りたたみ傘は持って歩いたほうが良い。ちなみに気温は穏やかで過ごしやすいが日差しは強い。

    旅行時期
    2014年07月

  • 空路の入国はとても円滑。

    投稿日 2014年10月26日

    ウランバートル

    総合評価:4.5

    モンゴルの首都、ウランバートルのチンギスハーン国際空港はこじんまりした空港で、外国人の入国レーンは2レーン程度。しかし入国手続きは非常に円滑でイミグレーションであまり待つようなことはなかった。出国手続きについても同様に手続きは手早い。

    旅行時期
    2014年07月

  • 結婚式のグループに遭遇することも。またアラトー山脈も一望

    投稿日 2014年10月26日

    勝利広場 ビシュケク

    総合評価:4.5

    ツム百貨店から徒歩10分ほど北上した場所にある広場。広場の中心部には炎がともされている。土日となると、結婚式を終えたカップルが勝利広場にやってきて花束を捧げ、歌を歌い、踊る。そして終わると車に乗り去っていく。そんな光景を何度も見かける。また広場からは街の南部にあるアラトー山脈を一望できる。

    旅行時期
    2014年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    市内中心部から徒歩10分
    コストパフォーマンス:
    5.0
    無料
    人混みの少なさ:
    5.0
    少ない。
    展示内容:
    4.0

  • 両替商の多いとおり

    投稿日 2014年10月26日

    ユースパ アブドゥラフマノヴァ通り ビシュケク

    総合評価:5.0

    チュイ大通りに対し南北に走る通りで、チュイ大通りと交差する付近がビシュケクで一番の繁華街になる。チュイ大通りの交差点からやや南下したあたりには多くの両替商がのきを連ねる。両替商によって換金率が異なるので注意が必要。そのほか飲み屋やショップもあるので歩いていても楽しい。

    旅行時期
    2014年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    5.0
    中心部
    人混みの少なさ:
    5.0
    人は多い

  • ビシュケクを東西に貫く大通り

    投稿日 2014年10月26日

    チュイ大通り ビシュケク

    総合評価:4.5

    ビシュケクの街を東西に貫く大通りで、ビシュケクを代表する通りでもある。通りにはアラトー広場や国立博物館などの観光名所や大統領府などの官公庁も建つ。運がよければキルギス大統領の車列を見ることができるかもしれない。ちなみに07年に訪れた時にはばキエフ大統領の車列と胡錦涛主席の車列に遭遇した。

    旅行時期
    2014年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    5.0
    中心部
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

worldspanさん

worldspanさん 写真

133国・地域渡航

47都道府県訪問

worldspanさんにとって旅行とは

自分にとって旅は人生。
一人旅は、小学生で広島から東京に行ったのをきっかけに、小学生から高校生までは周遊券や18きっぷをりようして国内を回り、20歳過ぎて海外へ。初渡航は英国への短期留学。その後は中東欧ばかりをグルグルと回遊魚のように何度も訪問した。中東欧の殆どの国に2回以上、半分以上の国に3回以上訪問している。

方面的には学生時代中欧・東欧史が専門でしたので中東欧圏へ足を運ぶことが圧倒的に多く、訪問国数を増やすような旅をしているわけではないので場所が偏っている。やはり中東欧には思い入れが強いので少し専門的な書き方になってしまう。
 といいながら2014年以降少しの間、訪問国を伸ばす旅をしてみようと思ってます。

エアーは高いステータスを維持するほど年間に飛ばないので、まんべんなくマイレージを貯めている。ワンワールドはJL、スカイチームはDL、スターアライアンスはUA。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

中東欧。特にハンガリー、ポーランド、クロアチア、エストニア
ナミビア

大好きな理由

学生時代の研究題材の専門領域が中東欧で、ハンガリー、クロアチアの歴史を研究していたので、思い入れは人一倍強い。結婚式もハンガリーマーチャーシュ教会で挙式した。
大連は2年間の間に月に1〜2回の頻度で仕事で訪れていたので特に愛着がある。

行ってみたい場所

行ったことのない場所では子供と一緒にマダガスカルとタンザニアに行きたい。私が行ったことある場所ではナミブ砂漠であの美しい星空と大自然のすばらしさを堪能させてあげたいかな。

現在133の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

カザフスタン |

バーレーン |

キルギス |

カタール |

南アフリカ共和国 |

ジンバブエ |

ザンビア |

ボツワナ |

ナミビア |

マレーシア |

カンボジア |

マカオ |

中国 |

ウズベキスタン |

ハンガリー |

オーストリア |

イタリア |

バチカン |

アラブ首長国連邦 |

イギリス |

オランダ |

フィンランド |

ベラルーシ |

ウクライナ |

ルクセンブルク |

ベルギー |

クウェート |

モルドバ |

イラン |

トルコ |

シリア |

ヨルダン |

オマーン |

イエメン |

北マケドニア共和国 |

ベトナム |

スロバキア |

ブルガリア |

ドイツ |

ルーマニア |

スロベニア |

モンテネグロ |

セルビア |

ポーランド |

ボスニア・ヘルツェゴビナ |

チェコ |

クロアチア |

ジョージア (グルジア) |

リトアニア |

ラトビア |

アルメニア |

アゼルバイジャン |

エストニア |

ロシア |

香港 |

インドネシア |

ラオス |

ブルネイ |

シンガポール |

リヒテンシュタイン |

タジキスタン |

フィリピン |

レバノン |

キプロス |

エジプト |

スイス |

モロッコ |

台湾 |

フランス |

スペイン |

ジブラルタル |

ニュージーランド |

韓国 |

デンマーク |

スウェーデン |

ノルウェー |

サンマリノ |

アルバニア |

コソボ |

スリランカ |

モルディブ |

アルゼンチン |

ウルグアイ |

パラグアイ |

ブラジル |

チリ |

トルクメニスタン |

モンゴル |

東ティモール |

バングラデシュ |

インド |

ネパール |

カナダ |

メキシコ |

エクアドル |

パナマ |

ホンジュラス |

ベリーズ |

エルサルバドル |

コロンビア |

ニカラグア |

コスタリカ |

グアテマラ |

アメリカ |

ミャンマー |

タイ |

コートジボワール |

ガーナ |

トーゴ |

ベナン |

ガボン |

カメルーン |

ルワンダ |

エチオピア |

ウガンダ |

ケニア |

ポルトガル |

アンドラ |

モナコ |

セネガル |

ブルキナファソ |

ニジェール |

ギニア |

マリ |

アイルランド |

アイスランド |

マルタ |

チュニジア |

サウジアラビア |

イラク |

イスラエル |

ギリシャ |

北朝鮮 |

現在47都道府県に訪問しています