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ガンダン寺 Gandantegchenling Monastery

寺院・教会

ウランバートル

観光の所要時間:
1-2時間

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ガンダン寺 https://4travel.jp/os_shisetsu/10161508

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施設情報

施設名
ガンダン寺
英名
Gandantegchenling Monastery
住所
  • Ulaanbaatar, Mongolia
カテゴリ
  1. 観光
  2. 建造物
  3. 寺院・教会

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

クチコミ(28件)

ウランバートル 観光 満足度ランキング 3位
3.38
アクセス:
3.46
市中心部から北西へ徒歩10分ほど by ひとちゃんさん
コストパフォーマンス:
3.67
無料だった気が… by ひとちゃんさん
人混みの少なさ:
3.03
人よりも鳩の方が断然多かったw by ひとちゃんさん
展示内容:
3.58
大きな観音様、たくさんのマニ車(メスジド・ジャンライサク)。 by はぁさん
  • チベット仏教のお寺

    • 3.0
    • 旅行時期:2023/11(約7ヶ月前)
    • 0

    ウランバートルにあるチベット仏教のお寺です。
    正式名称は、ガンダン・テクチェンリン寺です。
    現座主は、ジェブツダンパ9...  続きを読む世です。
    座主が座られる大きな立派な椅子が中央にあります。
    モンゴル仏教の最高学府です。
    修行僧とみられる人がいました。  閉じる

    投稿日:2023/11/08

  • 巨大な観音像は圧巻

    • 4.0
    • 旅行時期:2023/08(約10ヶ月前)
    • 0

    高さ25mを超える観音像は見ごたえがあります。表情も美しいです。
    マニ車を回しながら観音像の周りを一周できます。
    観音...  続きを読む像の左右にも立像があり、右の立像はすごい表情をしています。
    入場料や写真撮影料がかかるというクチコミがありましたが、今回ガイドに案内されて訪問しましたが、そのようなことはありませんでした。
    観音像の建物を出て、右手に見える近代的な大きな建物があり、そちらも見学しました。
    お坊さんの教育機関のようで、少年たちがお経を上げていたり、人々が個人的にお坊さんにお経を読み上げてもらっていたりしていました。
    仏像も多数あり、祈りを捧げてきました。
    入場無料ですが、写真撮影はNGです。  閉じる

    投稿日:2023/08/24

  • 高さ25mの仏像

    • 5.0
    • 旅行時期:2023/07(約11ヶ月前)
    • 0

    ウランバートルで一番歴史のあるチベット仏教のお寺です。
    社会主義時代には宗教が弾圧されていたそうです。
    今は、多くの人...  続きを読むたちがお参りやお経を唱えてもらうために訪れています。
    高さ25mの仏像は圧巻でした。仏像の周りにマニ車があり、マニ車を回しながら仏像を一周しました。


      閉じる

    投稿日:2023/08/01

  • 高さが25メートルある大仏がある寺

    • 3.5
    • 旅行時期:2023/05(約1年前)
    • 0

    ウランバートルの中心市街地にあるスフバートル広場から北西に2km弱のところにあります。奥に1996年に再建された25メート...  続きを読むルある大仏がある大仏殿があります。大仏の周りにマニ車があり、手でマニ車を回しながら進みました。大仏殿に入場した時に拝観料として7,000トゥグリグ(約280円)徴収されました。今でも寺として機能しているので、敷地内にはたくさんの僧侶がいました。ウランバートルを代表する寺院なので、訪れる価値のある場所です。  閉じる

    投稿日:2023/05/31

  • 黄金の観音像

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/06(約6年前)
    • 0

    ノミンデパート近くから歩いて行きました。何とか歩ける距離です。
    お寺の境内は広くて、幼稚園や修道院のような施設もあるよう...  続きを読むでした。
    観光客がどこまで入って良いのか不明でしたが、建物を覗いてみたら、説法を聞く集会が開かれていたところもありました。
    このお寺の見どころは観音像ですが、お寺の入口からまっすぐ進んだ先にありました。大きくて派手なお堂をイメージしていたのですが、建物は意外と小さくてシンプルでした。
    黄金の観音像は人間らしい姿をしてらして、仏教の観音様とはまた違って面白かったです。  閉じる

    投稿日:2018/10/13

  • ウラン市民の心のオアシス

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/06(約6年前)
    • 1

    入り口から本堂への参道は、噴水に囲まれた童子ブッダがあったり鳩の餌を売っていたりして、地元民の参拝と憩いの場になっているよ...  続きを読むうです。
    目玉は本堂にある高さ25mの黄金に輝く観音立像。
    初代はスターリンによって1938年に破壊され今のは二代目で1996年に完成したそうです。中の撮影は別途有料。
    建物外観はちょっと傷んでいて使われていない感がありますが、中はお香の煙が立ち込めマニ車を回したりお供えをしたりする人で賑わっていて、チベット仏教の国なんだな~と気付かされます。  閉じる

    投稿日:2018/09/02

  • オープン時間があいまい

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/01(約7年前)
    • 1

    観音堂は朝9時に開くと聞いていたのですが、9時をすぎても開く気配なし...
    そばにある案内所?のスタッフに聞くと10時だ...  続きを読むと言うのですこしまわりをふらふらしてから
    それでも9時半ちょっとすぎに戻ってきましたが、その時にはもう開いているという。
    海外らしいおおらかなということでしょうか。

    中は大きな観音様が建っており、周りにはマニ車がたくさん設置されています。
    冬に行くと観音堂内部もかなり寒いです。  閉じる

    投稿日:2017/01/22

  • 1838年に活仏ボグドハーン5世によって建立されたチベット仏教寺院で、正式名称はガンダン・テグチンレン寺院。
    寺院として...  続きを読むの機能が奪われていた時期もありますが、今では復活してモンゴルのチベット仏教の中心的存在になっています。

    エンフタイヴァン大通り(ピース・アベニュー)にあるノミン・デパートあたりからてくてく歩いていくと30分ほどでガンダン寺の山門到着。
    参道になっているザナバザル通りは日差しを遮るものの無い埃っぽい上りの坂道。
    それでも山門が近づくと、飲み物を売っているお店や食堂があったり、仏具屋さんも並んでいました。
    山門をくぐった後は、気づいた限りでは飲み物を売る場所は見つからなかったので、夏場は買っていくといいですよ。
    山門前では、鳩を集めて餌を売る商売の人たちもいました。

    ●注: 山門で買うチケットは4000トゥグリク(約178円)ですが、これには見どころになっている観音像がある観音堂内の撮影許可は含まれていません。
    観音堂に入った時に別途7000トゥグリク(約312円)を支払うようになっていました。

    境内は思っていたよりずっと広く、観音堂以外にも廟がたくさん。
    チケット売り場では境内の地図がもらえるので、お時間がある方は廟巡りをしていきましょう。
    思わぬ場所で礼拝の様子も見られましたが、内部撮影禁止の場所もあるのでご注意を。
    2016年8月上旬には、巨大なアセンブリー・ホールも建設途中でした。  閉じる

    投稿日:2016/08/24

  • チベット仏教のお寺で朝のお勤め

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/05(約8年前)
    • 0

    正式名はガンダン・テグチンレン寺院。チベット仏教のお寺です。
    拝観時間は9時からなのですが、9時前に行ってきましたので人...  続きを読むもいなく、しーんとしていました。モンゴル人の友人に、9時前に行けば、僧侶たちが仕事を始めるときの、面白い場面が見られるよってことで!!
    9時前に出勤してきた僧侶たちが、お堂の前で待機していました。9時になると、すぐ隣にある塔の上で僧侶が2人、鐘のようなドラのようなものを鳴らしました。すると、偉そうな僧侶が登場し、並んでお堂に入って行きます。その後に続いて、他の僧侶も入って行きます。僧侶たちの後は、参拝客が続きます。私も一緒に中に入りました。
    お堂の中は、壁際に僧侶がずらっと一周、座っていました。参拝の方は、事前にお寺の売店のような場所で買った紙を、最初の僧侶に渡します。お布施みたいな?私も買いたかったのですが、種類がたくさんあって、モンゴル語でした記載がなかったので買えませんでした。なのでその部分はパス。
    前の人に続いて一周したのですが、手を合わせたり、お辞儀をしたり、柱に触ったり、なんか動きがたくさんあり、戸惑いました。明らかに挙動不審者でしたが、その都度向かい合ってくれた僧侶も笑わず、怒らず、ちゃんと対応してくださいました。
    拝観料は4,000Tg(約200円)なのですが、チケットオフィスが開いてなかったので払っていません。
    そんなに広くないし、朝の散歩にはちょうどいいかと思います。ノミンデパート付近のゲストハウスに泊まっていましたが、徒歩15分くらいでした。  閉じる

    投稿日:2016/09/04

  • 行く価値あり

    • 4.0
    • 旅行時期:2015/09(約9年前)
    • 1

    ウランバートル市内中心部にある有名なお寺です。観光地ですが、現地の方はタダ、外国人のみ入館料を取られるようです。お寺のなか...  続きを読むにある金ピカの巨大な像は圧巻です。地元の一般の方もたくさんお参りに来られていました。  閉じる

    投稿日:2017/09/04

  • ★ガンダン寺 チベット仏教に興味があり、チベットやブータンなどを回っています。モンゴルのチベット仏教は、また独自で、どこか...  続きを読む男らしさ、勇猛さがあります。五体投地や手で持つマニ車はあまり見かけませんでしたが、赤を基調とした寺院内の粛粛とした雰囲気は、どこか男っぽさを感じさせました。  閉じる

    投稿日:2015/07/02

  • モンゴルの国教であるチベット仏教の寺院です。

    お寺の周りにはチベット仏教ではお馴染みのマニ車がズラリ。
    お寺の前に...  続きを読むは五体投地をするための僅かに傾斜した板が幾つかあり、その上でうつ伏せになって五体投地をしている人も。

    境内をぶらぶらしながら、数年前に訪れたブータンの寺院を思い出していました(ブータンもチベット仏教)。モンゴルに来ていることを忘れてしまいそうな場所でした。  閉じる

    投稿日:2015/08/29

  • 大きな観音様、たくさんのマニ車。

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/08(約10年前)
    • 0

    ウランバートル市内観光の定番エリアだと思います。
    入り口門近くに寺院があって、ガイドが自分の家の法事の打ち合わせのため当...  続きを読む方を放置したので、ずっと読経の様子を眺めてましたが、日本の寺院とは異なりそれもまた一興でした。
    敷地の奥側に立派な観音堂(メスジド・ジャンライサク)があり、本当に大きな観音菩薩の周囲をぐるっとマニ車や木像が囲う様子は見どころありでした。  閉じる

    投稿日:2015/11/18

  • ウランバートルでチベットを感じる

    • 3.0
    • 旅行時期:2014/08(約10年前)
    • 1

    モンゴルへ行く前はモンゴルがチベット仏教の国だとは知りませんでした。ガンダン寺はウランバートルで最も歴史があるチベット仏教...  続きを読むのお寺で、中にはマニ車がありコルラ(巡礼)することができます。ただ施設の老朽化は激しく、すこし荒れ果てている印象。

    2014年8月から女一人で世界一周の旅をしています。ご興味のあるかた、よろしければ是非ブログもご覧下さい。
    goodgirlgonenomad.com  閉じる

    投稿日:2015/01/28

  • モンゴル・ラマ教の総本山

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/07(約10年前)
    • 0

    モンゴルのラマ教の総本山でもあるガンダン寺。1838年に建設された。複数の自委員と宗教大学によって形成される。実に不思議な...  続きを読むのが入場料。入口に入場券売り場があるが、観光で訪れた人の誰も入場券を買わずに中に入っていく。大仏殿も入場券なしにい入ることもできる。一体何の入場券だったのか未だにわからない。  閉じる

    投稿日:2014/10/26

  • お約束スポットのようです。

    • 2.0
    • 旅行時期:2014/07(約10年前)
    • 0

    お約束スポットのようです。他にあまり観る所もないようなのでだいたいツアーだと連れて行かれるようです。でも地元の人達にとって...  続きを読むは大切な場所の様で、観光客よりモンゴル人が多かった。お正月に皆が集うとのこと。  閉じる

    投稿日:2014/07/26

  • 参拝客で賑わうチベット仏教寺院

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/04(約10年前)
    • 0

     ガイドブックには要入場料と書いてあったが、朝9時10分に着くと、入場券売場らしき小屋は閉まったまま。近くにいた娘が「入れ...  続きを読む入れ」みたいな手振りをするので、これ幸いと入場した。

     参道の先、緑色の高い屋根の観音堂には、荘厳な観音像が祀られている。その手前にある茶色い柱の周りにも信者が群がっている(願掛けの縁起物だそう)。

     本堂のガンダン寺は、敷地の東側にある。本堂、持金剛堂、釈迦堂など、味のある建物の外周をズラーッとマニ車が取り囲んでいた(全部回した)。モンゴルはチベット仏教国なのだなぁ。とあるお堂の中では、僧侶が大集合して念仏を唱えていた。境内には五体投地用の台があり、大量の鳩に餌をあげるローカルもいて、天気が良かったこともあって実にのどかな雰囲気だった。本堂境内から南に出ると、大きなマニ車がある。

     ホンゴルゲストハウスから徒歩20分で到着。ノミンデパートからだともう数分プラスすればいいだろう。帰りは平和大通りからバスに乗り、スフバートル広場に向かった。  閉じる

    投稿日:2015/05/29

  • 観光としてはパスしたい

    • 1.0
    • 旅行時期:2013/09(約11年前)
    • 0

    観光として回るのであれば、特に見るべきものはありません。

    歴史は浅いし、建物には見るべきものはないし、

    観音さ...  続きを読むんもつい最近のもの。
    これなら、紀三井寺にもあります。

    京都や奈良を見ていたら、特に…


    宗教に関心がなく、単に観光としてなら、パスしてもいいと思います。
      閉じる

    投稿日:2013/09/06

  • 1838年、外モンゴルの第5代活仏(化身ラマ)により建立されたチベット仏教の寺院。

    社会主義時代をくぐり抜け、現代ま...  続きを読むで存続。

    1990年の社会主義崩壊以降は、民族文化の再興運動によりチンギス・ハーンとともに見直され、モンゴルの人々の信仰をますます集める存在となっています。

    観音堂の開眼観音がいちばんの目玉ですが、少し離れた場所にある大講堂(ツォクチン)では、タイミングがよければ臙脂色の僧服を着た僧侶たちに会えるかもしれません。  閉じる

    投稿日:2013/10/20

  • チベット寺院

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/07(約11年前)
    • 0

    モンゴルではチベット仏教が深く信仰されています
    モンゴル内でも由緒あるお寺らしく常にお参りの人が絶えません
    巨大なマニ...  続きを読む車や、金色の大仏などまさにモンゴルの中のチベット世界です
    ちなみにこの宿の周囲は安価なゲストハウスがいくつかあります
    市内中心のゲストハウスが満室ならここを当たってみるのも手です。  閉じる

    投稿日:2013/08/30

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