worldspanさんのクチコミ(248ページ)全5,682件
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- 基本情報
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投稿日 2014年11月09日
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投稿日 2014年11月09日
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投稿日 2014年11月09日
総合評価:5.0
スフバートル広場に建つ大きな建物で、宮殿の玉座にドッシリと座るチンギスハーンをみることができる。チンギスハーンの魂はここに眠り、近衛兵たちはまるでその魂を守護するかのように見え、とても勇ましかった。大宮殿にはチンギスハーンの目当てに多くの観光客が来訪する、ウランバートル観光の目玉の一つ。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2014年11月09日
総合評価:3.5
ホラズム朝の時代の11世紀から12世紀にかけて建設されただろうといわれるキャラバンサライの門。なんの目的で作られたのか理由はわかってはいないが、おそらくキャラバンサライ(隊商)たちがクフナウルゲンチの町に入る際に、ここを通ったとも言われている。
クフナウルゲンチはシルクロードのルートの町で、いにしえより多くのキャラバンサライが交易のために行き来したことは知られている。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2014年11月09日
総合評価:4.0
イル・アルスラン廟。イル・アルスランは1156-1172年、第4代の王としてホラズム王国の当主だった。ホラズム王国はセルジューク朝への臣従国だったが、イル・アルスランの代でセルジュークの束縛から解放された。イル・アルスランの息子がテキシュとスルターンであり、ホラズム王国は南北に分断されることとなる。
イル・アルスラン廟は内部には入れないので、扉の隙間からチラッと見えるくらい。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年11月09日
総合評価:3.5
紀元前から3世紀にかけて既に要塞があったと言われている。その後襲来したアラブ人たちもここに要塞を築いたクルクモッラーの丘。クルクモッラーの丘から女性が上手く転がり落ちると、子宝に恵まれるという伝説があり、少し前まで上から女性が転がってきてたのだとか。ところが怪我をする女性も当然多く、酷い重傷を負った人もおり、現在は丘の上に登ることが禁止されている。丘の上に登ることが禁止されても、丘の下に訪れるのは女性が多い。お腹の中の赤ちゃんにトラブルがあったり、母親が何か病気にかかったりした時に、無事に赤ちゃんが産まれるように祈りに来るのだという。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2014年11月09日
総合評価:4.5
クフナ・ウルゲンチの遺跡群にある廟で、13世紀前半に建立されたテキシュ廟。テュルク系のホラズム朝時代のもの。アラーウッディーン・テキシュはホラズム朝の第6代の王で、在位が1772-1200年。父親は第4代の王で、イル・アルスラン。テキシュはカラ・キタイの力を借りてクフナウルゲンチに戻り異母弟ジャラールッディーン・スルターンを追い出すことに成功した。
テキシュ廟は2013年時点修復中で、内部には入ることができない。ただし窓や扉から内部を除くことができる。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 2.5
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投稿日 2014年11月09日
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投稿日 2014年11月09日
総合評価:4.5
クフナ・ウルゲンチの遺跡群にそびえ立つクトゥルグ・ティムールのミナレット。ミナレットは11世紀から12世紀に建設されたものという。高さは60メートルあり、中央アジアで最も高いミナレットだという。ミナレットの横のモスクはティムールに破壊されたそうだ。モスクの文様は美しく、単調なものではない
- 旅行時期
- 2014年07月
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投稿日 2014年11月09日
総合評価:3.5
クフナ・ウルゲンチの遺跡群にある廟で、トラベク・ハヌム廟から近い位置にある。建物自体は再建されたもので新しさを感じる。ホラズム王国を滅ぼしたモンゴル軍がこの地を統治した。そのモンゴルのハーンでイスラム化していた、シェイク・セイト・アフメトが1308年に亡くなりこの廟に葬られた。廟の内部は撮影が禁止されている。廟の棺を7回回ると、メッカにいったものと同じ効力があるのだという。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年11月09日
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投稿日 2014年11月09日
総合評価:3.5
ヒヴァの旧市街の正面入口となる西門からまっすぐパフラーヴァン・マフムード通りを進むともう一つの門に突き当たる。それがパルヴァーン門。東門と呼ばれる門でアッラークリ・ハーンのマドラサの横にある。トンネルのような薄暗い通路を抜けていくと、市場に通じる。その昔東門の周辺では中央アジア最大の奴隷市場があったという。今でも東門の薄暗さは奴隷市場の時代の雰囲気が残る。つい100年前までここで奴隷として多くの人が売りさばかれていた。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年11月06日
総合評価:4.0
ヒヴァの旧市街の中心部に位置し、ヒヴァハン国のハン、シールガーズィの命により作り始めた。シールガーズィ・ハンは1718年の戦争で多くの奴隷を得、彼らにマドラサ建設をさせていたが、奴隷による反乱がおこり、ハンは殺されてしまったマドラサにはハーンの墓もある。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 中心部
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年11月06日
総合評価:4.0
ヒヴァの旧市街の中心部に位置し、クトゥルッグ・ムラド・イナクのマドラサの正面に位置するのが、アッラークリ・ハーンのマドラサ。1834~35年に建設されたもので、建物の規模は非常に大きいので良く目立つ。マドラサの横には東門があり、市場へと通じている。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 市内中心部
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年11月05日
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投稿日 2014年11月03日
総合評価:4.5
ウランバートル市内中心部に位置し、ノミン百貨店の近くに建つ百貨店。イメージ的には高級百貨店に近いかも。ノミン百貨店の様にお土産店があるわけではないので、観光客があまり来ることはないが、そこそこ洋服関係は品揃えがあり、可愛らしい子供服は品揃えが豊富。子供の服を買うなら、ノミンよりも商品は良いように感じる。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 市内中心部
- お買い得度:
- 4.0
- 子供服は可愛いものが多い
- サービス:
- 4.0
- クレジットカードは利用可能
- 品揃え:
- 4.0
- お土産物はないが、子供服のお土産なら。。。
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投稿日 2014年11月03日
総合評価:3.5
ウズベキスタンの観光地、ヒヴァに向かう場合にはウルゲンチという町から向かうのが一般的で(ヒヴァから直接乗合タクシーで行くのは別として)、ウルゲンチからヒヴァを結ぶ公共交通機関の一つがこのトロリーバス。ウズベキスタンの市場付近からトロリーバスが出ているが、なにせ時間がかかる。日本円価格で30円くらいだが、タクシーで30分くらいで行くことができるがトロリーバスは2時間近くかけて走る。ヒヴァのトロリーバスの乗り場はオタ・ダルヴァザ門近く。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- タクシーと比べると破格
- 利便性:
- 2.0
- 時間がかかりすぎ
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投稿日 2014年10月26日
総合評価:4.5
市内中心部に位置し、窓ガラスにキリル文字で大きく「НОМИН(ノミン)」と書かれているのですぐにわかる。最上階はお土産店が軒を連ねているので、モンゴルから帰国する前に一度寄って飲みんで購入するのも良い。またのみんは料金が書かれているので、料金を記録しほかのお土産店で交渉するのも良いかもしれない。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 市内中心部
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投稿日 2014年10月26日
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投稿日 2014年10月26日
総合評価:4.0
ウランバートルの市内の中心部に位置するチョイジンラマ寺院はスフバートル広場から徒歩5分程度の場所に位置する。周辺には2012年に作られたブルースカイもあり、過去と近代が入り混じったような景色だ。チョイジンラマ寺院は1908年に建立され、ボグドハーンの弟のために作られた寺院だったが、1938年に共産主義者たちにより博物館にさせられてしまった。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間

























































