worldspanさんへのコメント一覧(15ページ)全732件
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ご投票ありがとうございました。
リスボン&イスタンブール旅行記へのご訪問ありがとうございました。
初めてのポルトガル訪問でしたが、とても素敵な所で
短い滞在でしたが大好きになってしまいました。
物価も安く食事も美味しく、街も綺麗だし怖い雰囲気もないので
すぐにでも再訪したい気分です。
今まで遠かったので盲点でしたが、TKのお陰で行ってくることができました。
イスタンブールも相変わらず魅力的な都市です。
テロに屈しない強い街であってほしいです。
2016年03月02日14時18分返信する -
こんばんは!
worldspanさん 投票ありがとうございました。
バンクーバーは行ってみたい所の一つです。
交通機関の利用方法等とても参考になりました。
まだまだ未熟者ですがよろしくお願いします。2016年02月29日20時34分返信するRE: こんばんは!
こんにちは。
コメントありがとうございます。ホーチミン旅行記、以前に訪れたことがある街なので懐かしく思いながら拝見しました。
カナダのバンクーバーはアジア人がとても多く、どちらかと言えば、何か中国の東北部、満州にでも訪れたような雰囲気を感じました。治安もよく、日本から9時間に満たないフライト時間で訪れることができるのはとても大きな魅力だと思います。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。
worldspan2016年03月01日08時14分 返信する -
投票ありがとうございました
worldspanさん、こんばんは。
このたびは私のバンクーバーの旅行記をご覧いただき、投票ありがとうございました。そして、worldspanさんの北中南米の旅行記楽しく読ませていただいています。今回私も初めてアメリカ上陸したばかりなので、今度は南米の方へ(ベタですが、マチュピチュへ)行きたいと思っています。また、ゆっくりカナダを旅したいとも思っています。また、お邪魔しますね。
いつもありがとうございます。
sundy2016年02月28日23時39分返信するRE: バンクーバー
こんばんは
コメントありがとうございます。今回の北中南米ではカナダにも初訪問し蒔いたので、とても親近感を持って拝見させていただきました。
こちらこそよろしくお願いいたします。
worldspan2016年02月28日23時57分 返信する -
リラの僧院宿坊宿泊の旅行記に投票して頂き大変ありがとうございます。
worldspanさん、いつも投票して頂き本当に有難うございます。
worldspanさんは既に訪問されているリラの僧院に遅ればせながら行って来ました。
白と黒の横縞模様のア−チのある聖母誕生教会は4階の宿坊からずっと見ていても飽きないぐらい素晴らしく4階建ての外陣をぐるぐる回っていろいろな方向からの聖母誕生教会の眺めを堪能しました。
夕方観光客が帰って翌朝観光客が入場するまでの間、修道士は忙しく動き回り、聖母誕生教会内の朝の礼拝もとても厳粛で身が引き締まりました。
ソフィアからミニバスで往復6時間でリラの僧院見学2時間の日帰りでは余りにももったいな過ぎると思い1泊しましたが泊まって本当に良かったです。
いい経験になりました。
リラ村も散策しましたが素朴さが印象に残りました。
2016年02月23日22時00分返信するRE: リラの僧院宿坊宿泊
travelさん
こんにちは。
リラの僧院には私も95年2月に訪れており、当時はまだ我々のような観光客が宿坊に泊まれるような感じではありませんでした。ソフィアからバスの直行便も少なかったので往路はプロブディフまで列車で行き(当時は100円に満たなかったです。)、コチェノリボ村でバスを乗り換えて、復路はどこだったのか忘れましたが、どこかのバスターミナルで乗り換えてソフィアに向かいました。当時はまだ観光地化されているわけではなかったので、観光客も少なく、とても静寂だったのことを今でも覚えています。偶々リラの僧院で知り合ったパレスティナ人と一緒に復路は行動し、ソフィアに戻ったのがよく遅く、ブルガリアでの彼らに対する差別や偏見などを聴きました。ブルガリアには95年、03年と二回、あとは2000年にブダペスト発テッサロニキ行の列車で通過しながらブルガリアの景色を眺めながら訪れましたが、またいつか再訪してみたいと思います。
2016年02月24日07時01分 返信する -
ボゴタは美しい街ですね
worldspan様
シモン・ボリヴァルという、南米の偉人を全く知りませんでした。
数か国の民衆に尊敬されている、なんてスケールの大きな行動的な人物でしょう。
日本での認知度は低いですよね…、なんだか申し訳ないような恥ずかしいような。
日本人にとって、左翼ゲリラの最高裁占拠事件と邦人誘拐(と少しサッカー)がコロンビアという国の印象を作り上げているような気がします。
1985年の事だったのですね、最高裁占拠・治安部隊との銃撃戦によって多数の人質が犠牲になったのは。
衝撃の大事件でした。
ボゴタの街並みはこんなに美しいのに。
教会が多く、古くて由緒ある大学があり、石造りの建物も沢山あり、素敵です。
再建された建築物も多いようですね。
またまた、知らない世界を見せていただきました、ありがとう!
尚美より
RE: ボゴタは美しい街ですね
尚美さん
こんにちは
自分も南米に訪れるまでボリヴァルの事を全く知りませんでした。エクアドルのキトでボリヴァル像を説明してくれたタクシーの運転手が、南米の独立に尽力した人ということと、ベネズエラ人ということを聞いたんです。でもエクアドルにベネズエラ人の像ってどういうこと??って今一つよくわかりませんでした。調べてみて初めて南米諸国の独立に貢献したことがわかりました。
そうなんです。自分も尚美さんと同じく、コロンビアと聞いて左翼ゲリラやテロのイメージがとても強く訪れるまでに不安はありましたが、ボゴタについて言えばとても良い雰囲気で素敵な町だなーって感じました。あまり好きでもないのにコーヒーまで買ってしまいました(笑)。ボゴタは本当におすすめの街です!
worldspan2016年02月21日11時02分 返信する -
はじめまして!
worldspan様
私の旅行記に訪問&メッセージありがとうございます。
嬉しかったです!
worldspanさんは、世界100ヵ国以上旅をされているんですね!
私自身が憧れつつも未だ訪れたことのない国はもちろん、乗ったことのないエアライン等にもたくさん搭乗されているので、読ませて頂いていて新鮮で面白いです。
是非次の旅のプランを立てる際は参考にさせて下さいo(^▽^)o
アムステルダム、worldspanさんが訪れた際もお天気がどんよりされていたんですね!
旅行記に掲載している写真は、一瞬だけ晴れた瞬間の写真を選りすぐって載せているだけでして、滞在中の全日程が雨にやられました(>_<)
あまりの強い雨に実は途中で風邪をひいてしまい、なかなかハードな旅になりました…(笑)
地元の方がおっしゃっておられましたが、アムステルダムはいつもこんな気候だと。
まるで1日の中に四季があるイギリスみたいですね!
スープバーでの事件、怖いですね!(>_<)
そんな場面に直面したら、自身のことでなくとも、かなりテンションが下がってしまいそうです…
旅は安心、安全あってこそですね!
では、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
また訪問させて頂きますね!(o^-')b
2016年02月15日15時10分返信するRE: はじめまして!
MAKIさん
コメントありがとうございます。
アムステルダムでは昔は運河が凍っていて、そのためオランダではスケートが盛んになり、現在も冬季オリンピックのスケート種目はダントツに強いですもんね!今のアムスでは運河が氷結するなんて今ひとつピンとこないですよね、そこまで寒くないので。それでも日本人からすると海風がとても寒く感じます。
べネルスク三国の旅行記の続き楽しみにしております
worldspan2016年02月15日22時47分 返信する -
色鮮やか〜♪
worldspanさん、こんばんは〜☆
また、なかなか行きにくいあたりを攻められますね〜!
まとめて読ませていただくと、ほんと、読み応えがあります。
教会の天井はもれなく美しいのに、怖い街々…
ラインの外に出なければ殺されないって、じゃあ、出たら殺される!?(>_<)
このあたりに比べたら、インドなんか全然怖くないですね。
私はとても行けません(^_^;)
キトのサンフランシスコ教会修道院のこってりした装飾は、好みですけど。
エクアドルにも行く日は来ないと思うので、写真をクリックして大きく鑑賞させていただきます。
ラムロールRE: 色鮮やか〜♪
ラムロールちゃんさん
こんばんはー♪
エクアドルのキトはホンマに良かったですよー。教会はどれも美しく、世界で最初に世界遺産に認定されたというのも良くわかりました。それだけに治安が良くないというのは本当に残念です。一方パナマは中米ではメキシコを除き最も経済力がある国なのですが、やはり治安が良いところは限定的で、注意をしなければならないところはたくさんあります。旧市街の近くにはスラム街が広がっているために、旧市街の範疇を越えて出ないように教えてくれたんです、宿の人。旧市街を出てしまい、そんなところにバックパックをもって迷い込んでしまったら、それこそ本当に命はないかもしれません。身ぐるみ剥がされて済むくらいならまだ運が良かったと考えなければならない場所と認識して旅しなければならないかもしれません。でも治安が維持されているパナマの旧市街は素敵でしたよ!
中米では拳銃がありふれているので、強盗に遭遇=拳銃所持となるので、そういう意味ではインドより危険度が非常に高いかも。。。
いつかラムロールちゃんさんが行けるほど、治安が改善されると本当に良いのですが・・・。
worldspan
2016年02月14日23時40分 返信する -
20代の時、映画「サルバドル」観ました
worldspan様
こんにちは。
北中南米の旅行記、順調にupされていて、興味深く拝読しています。
「サルバドル」を観たのをすっかり忘れていましたが、何かきっかけがあると思い出すものですね。
あの頃オリバー・ストーンも好きだったしエルサルバドルの現実を描いた映画の内容にも興味を持って観ましたが、好ましい登場人物が次々と殺されていく悲惨な内容にやりきれない気持ちになりました。
それを思い出してから、サンサルバドルの街並みを見ると、美しい建物や広場も活気ある繁華街も、全て悲しい歴史の上に成り立っているのだなぁという目でみてしまいました。
やっぱり、勉強になります。
では、続きも待っています。
尚美より
RE: 20代の時、映画「サルバドル」観ました
尚美さん
こんばんはー!
私は『サルバドル/遥かなる日々』、見たことがないんです。放映された当時はまだ13歳、今回エルサルバドルへの旅行に行った後、エルサルバドルという国がどういう運命をたどってきたのか気になって(史学が専門なのでどうしてもそういうところが気になるたちで)、調べていてこの映画を知りました。そしてオスカル・ロメロ大司教のことも・・・。実は訪れるまではロメロ大司教のことも恥ずかしながら知りませんでした。空港やメトロポリターナ、そしてほかの場所でもロメロ大司教の肖像画がたくさんあったので、運転手に尋ねて、名前は分かったのですが、一体どのようなことを成されたのかまで全然知りませんでした。でも帰国して気になって調べてみたんです。
内戦で多くの人が亡くなりようやく平和を取り戻したエルサルバドル・・・。もう少し旅行に行く前に調べて行っておけば、良かったなーと思えてなりません。
尚美さんが行かれたポーランドは内戦ではないですが、多くの人が第二次世界大戦で犠牲になっていますよね。国民の6人に一人が戦争で亡くなったんです。しかもソ連と米国の狭間で、戦勝国の都合の良いように国境が書き換えられて400?も国が東から西へずれてしまったんです。こうした犠牲の上に今のポーランドは不死鳥のように復活し、再び輝きを取り戻しました。
ポーランド、エルサルバドル…、いずれも二度と多くの犠牲を出すことなく平和が続くとよいですね!
worldspan
2016年02月14日23時59分 返信する -
メキシコシティ
worldspanさん、おばんでした☆
ご無沙汰しています。
私も1月にメキシコを訪れました。
同じように、メトロバスに乗り市内へ。
治安が心配でしたが、worldspanさんが感じられたように私も警官の多さに驚きました。
人通りが多い所を歩き、ふと先を見ると、全くひと気のない所が…。
しかもカーブしているので、怖くなり引き返しました。
でも、街は期待以上の美しさでした。
考古学博物館の見事さにやられ、また行きたいほどです。
見せて頂き、ありがとうございました。
町子RE: メキシコシティ
川岸町子さん
こんばんは。コメントありがとうございます。
町子さんもメキシコに行かれたのですね!
私は残念ながら夜しか滞在することができなかったので、町歩きをそこまで楽しむことができませんでした。市内中心部は警察がいてホッとはしましたがけど、さすがに細い路地は私もあまり歩くことができませんでした。それにしてもカンクンとは、良いところに行かれましたね!!続き楽しみにしています。
worldspan
2016年02月13日23時05分 返信する -
一緒にどきどきです
worldspanさん
こんにちは
いつもありがとうございます
そして何回拝見しても娘さんとの旅行記は感動します
お父さんへの娘さんの言葉に泣けます
親ごさんの気持ちも痛いほど伝わります
お二人にとって胸に焼きつく思い出になっておられるのでしょうね
また拝見させて頂きたいと思います
皆さま風邪など引かれませんように お大事になさって下さいね
あおぞら
2016年02月13日00時11分返信するRE: 一緒にどきどきです
あおぞらさん
コメントありがとうございます。
バングラデシュでは天候が悪く足元も悪いなか、良く娘も街歩きに弱音を吐露せずついてきてくれたとおもってます。ファンタジーキングダムで娘も楽しめるだろうと思っていたのですが、予想外の「親父たちのファンタジー」。娘には申し訳ないことしたなーと、おもってました。それを察してか父親に気を使ってたんでしょうね。。。
今でも時々娘は「あの時の旅行は大変だったわぁぁ」と言ってきます。
娘といる時間は人生のなかでそう多くはないと思ってますので、こうした思い出に残る旅をさせてあげたら、とおもっています。
worldspan2016年02月13日10時54分 返信する



