worldspanさんへのコメント一覧(53ページ)全732件
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勉強になりました
投票ありがとうございました。
大変でしたね。この手のトラブルはよく聞くけれど、こうやって一部始終を拝見すると、その徒労感いかばかりか……とお察しいたします。事情のわからないお嬢ちゃんも長時間待たされてお気の毒。欧米だったら、子連れは優遇してくれることもあるのに、えらい違いですね。安物買いの銭失い、身にしみました。中国系の格安航空券には気をつけるようにします(笑)。RE: 勉強になりました
bikke3さん
コメントありがとうございます。遅延で乗り継ぎができないなんて、かなりの回数の乗り継ぎ経験がありますが、今回が初めての事で、流石に慌ててしまいました。後は旅行保険が支払われるかどうかです。これで支払い対象外ともなると、泣くに泣けません。
因みに中国政府は定時率が悪い事から無理やり出発させることにしたそうです。でも結局はタキシーウェイで大渋滞して結局遅延になってたり、北京に向かう飛行機を飛ばすのはいいけど、中国の空港の空中で着陸待ちになったりと、安全を蔑ろにした見せかけだけの定時率でなんの解決にもなっていません。いままで以上に恐さを感じてしまいます。
Worldspan2013年08月06日22時08分 返信する -
オペラ劇場!
worldspanさん、こんにちは!
ブタペストに入られましたね。
10年以上前ですが、11月頃にツアーで訪れました。
英雄広場とオペラ劇場が印象的でした。
宿泊のホテルから歩いて10分ほどのところに劇場があり、ちょうど自由な時間帯が、劇場内のガイドツアー時間にあったので、母と行きましたが、その頃はまだ日本語ツアーが無く英語での案内・・・それでも、ヨーロッパならではの絢爛豪華な劇場、中世にタイムスリップしたような心地でした。
本来、舞台の正面のメインボックスが王室用・・・でももっと近くで見たいと舞台横のボックス席から身を乗り出して鑑賞していたエリザベートが好んだシシーロージェも思い出しました。。
のびのび過ごせたハンガリーは、エリザベートが愛した所なんですね。
worldspanさんの写真からも、豪華さが伝わりますね。
その後ウイーンに移り、オペラ劇場で「サロメ」を鑑賞・・・母が感激して、後にロシアでのボリショイバレエ、マリンスキーでのオペラ鑑賞まで出かけることになりました。日本では絶対味わえないものですね。
いつかお嬢さんとも鑑賞する日が来るのでは?
夏の日差しと緑が綺麗で、格式高そうなブタペストの街が柔らかく見えます。カフェも素敵ですね・・・worldspanさんが訪れたカフェ、ミューヴェーズのイチゴケーキも美味しそう!
エリザベートもカフェ ジェルボーというお店にケーキを召し上がっていたという話を思い出しました。
次はどちらへ?
楽しみにしてます!
tamaemon
RE: オペラ劇場!
tamaemonさん
こんにちは。
オペラハウスのガイドツアーは、実は18年ぶりだったんです。仰るとおりまだ当時は日本語のツアーはなく、しかも行った時には英語とドイツ語のツアーは売り切れ、仕方なくイタリア語のツアーに参加したのですが、ラテン語を全く勉強していない自分には全くチンプンカンプンでした(笑)。ブダペストのオペラハウスの一番安い席は当時僅か 50円だったんです。今でもツアーに参加するよりオペラを観劇した方がはるかに安価なのでブダペストに訪れる度にオペラハウスに行ってましたが、今回の訪問は七月、流石にシーズンオフなのでコンサートはなく、館内ツアーに参加しました。今度訪れる時は娘にはコンサートを見させてあげたいですよね!
旅はこれからチェコ、そしてストックホルムへと移って旅はおわりま。今橋冬の南米旅行にむけて準備をしています
Worldspan2013年08月05日08時22分 返信する -
大変でしたね!
worldspanさん、こんばんは!
往路、大変でしたねっ
読んでいてその場の状況がひしひし伝わってきました(汗)
飛行機の遅延とはほどんど無縁だったのですが(30分内くらいのものはもちろん経験ありですがw)、今年初めて、遅延によりトランジットが間に合わず、経由の都市に1泊する羽目になった経験をしましたw
話は聞いていましたが、ホントに焦りますね。
そして、本性が出てしまうというか(笑)、言ってもどうにも事態は好転しないのは分かっていながらも、もしかしたら…という期待を捨て切れず、スタッフに捲し立てたりwww
もう無理だ、と思った途端に頭をよぎったのは、「この国のプラグは?」でした(笑)
私はPCを持参しませんが、スマホ含めて電子媒体は必須ですね!
それにしても、娘さんとの二人旅だなんてうらやましい限りです♪
旅の工程もさることながら、worldspanさんの旅行記はその国の歴史や背景が分かりやすく書かれていて、とても楽しく拝見させていただいてます!
babyananRE: 大変でしたね!
babyananさん
コメントありがとうございます。こんかいの遅延によるチケットの取り直し、、パソコンを持っていて本当に良かったと思いました。スマホも持ってましたが検索はパソコンの方がやりやすいですし。ただ、ミニノートとはいえ、やはり少し重いのが難点で、もう少し余裕が出てきたらタブレットに変えようかとも考えています。 ブダペスト、、、学生時代に歴史を研究していたので思い入れが強く、周辺国とともに何度も足を運んで当時の過渡期の姿を目に焼き付けてきました。それだけに久しぶりに訪れるととても懐かしく感じてしまいました。
娘はまだハンガリーと言ってもピンとはこないと思いますが、中欧の至宝から名付けているので、何れはそれに気づいて少しは関心を持ってくれると思います。
それにしてもブダペストはバリアフリーに程遠い町なので、ベビーカーを娘ごと背負ったり、大変でした(笑)。2013年08月05日07時57分 返信する -
投票ありがとうございます
私にとって懐かしい東欧ロシアによく行かれいて羨ましいです。90-93にこの地域で働いていました。当時は各国とも体制変更後及びユーゴは内戦で混乱していましたが今は大きく発展したことと思います。その後アジアに舵を切ったので東欧ロシアを訪れる機会はありませんが、皆さんの旅行記を見ては懐かしく思います。これからも楽しい旅行記を楽しみにしています。2013年08月04日12時38分返信するRE: 投票ありがとうございます
nao520さん
コメントありがとうございます。
ちょうど過渡期の中東欧圏で働かれてたのですね。混沌とした時代で一番面白い時代で羨ましい限りです。私が初めて訪れたのは94年の夏にロシアを訪れたのが初めて、その半年後に再びロシアに訪れましたが、あまりに劇的に貨幣価値が変わっており衝撃を受けたのを覚えています。それでもまだルーマニアやブルガリア、ハンガリーも田舎に行けば、「古き良きヨーロッパ」がまだそこに有り、とても楽しく、私のマジャール語の先生が68年にハンガリーに1期生として留学しており、当時のことをよく話していただいており、こうした同じような感じの出来事が田舎では味わえたので、ぎりぎり昔のヨーロッパが残る良い時代を、アルバニアを除く全ての中東欧の国々を回ることができて本当に良かったな、と思いました。
昔をご存知な方ですと、現在のハンガリーをはじめとする中東欧圏に訪れると何か物足りない感じはすると思いますが、それでも劇的に変わったなーということは感じられると思います。
worldspan2013年08月04日21時47分 返信するRE: 投票ありがとうございます
こんばんわ。私もアルバニアだけは行ってないのです。当時は鎖国してました。学生時代初めてハンガリーに行ったとき、デブレツェン、ホルトバーギに行ったのですがあの大平原の町とか村は今はどうなっているんでしょうね。1985年のことです。
2013年08月04日22時22分 返信するRE: RE: 投票ありがとうございます
nao520さん
こんにちは。
アルバニアは1990年代中庸まで鎖国の名残で入国に制限があり、なかなかはいれませんでした。以後他の中欧諸国同様に簡単に行くことができるようにはなりましたが、今度は時間的になかなかチャンスがなく、昨年やっと赴くことができました。デブレツェン、、とても懐かしいです。96年にウクライナのキエフから陸郎寝台列車でハンガリーに入国し、最初に降りた町がデブレツェンでした。当時ブダペストですらマクドナルドは高級なイメージでしたが、そんな「レストラン」がデブレツェンにもあるなんて!と驚いたことがあります。それ以来デブレツェンには訪れていませんが、今も昔と変わらない姿のままだと思います、学生が闊歩する学都のまま。。。
Worldspan2013年08月05日07時41分 返信するRE: RE: 投票ありがとうございます
nao520さん
こんにちは。
アルバニアは1990年代中庸まで鎖国の名残で入国に制限があり、なかなかはいれませんでした。以後他の中欧諸国同様に簡単に行くことができるようにはなりましたが、今度は時間的になかなかチャンスがなく、昨年やっと赴くことができました。デブレツェン、、とても懐かしいです。96年にウクライナのキエフから陸郎寝台列車でハンガリーに入国し、最初に降りた町がデブレツェンでした。当時ブダペストですらマクドナルドは高級なイメージでしたが、そんな「レストラン」がデブレツェンにもあるなんて!と驚いたことがあります。それ以来デブレツェンには訪れていませんが、今も昔と変わらない姿のままだと思います、学生が闊歩する学都のまま。。。
Worldspan2013年08月05日07時42分 返信する -
コダーイクルート
いつも楽しく読ませて頂いています。今回の旅の初めの部分の旅行記、読んでいて
メゲました。大変でしたね〜。一人旅だったら放棄しそうですが、かわいい娘さん
と一緒のせっかくのお休み、奮起して寝不足になろうともチケットを取り直すworldさん
(勝手に略すひと)の背中がゆうに想像できました。素晴らしいです。
あ、で。
今回の思い出の地の旅行記、懐かしい街並を闊歩される様子がいきいきとして
伝わりました。特にコダーイ・クルートの写真、カーブになっている外壁、緑。
自分もハンガリーにいつか行ってみたいです。
わたしは今、サンクトペテルブルクの旅を組み立てているのですが、
行く前から、ホテル、送迎、現地ツアー・・・なんにせよお金が高くて、一万円札が
どんどんパタパタと飛んでいくような感じと、それに見合う旅になるのだろーか、と
いう漠然とした不安と。いや、一番不安なのは、警官なんかに呼び止められたら
どうしよう? とか、ロシア語をやりたいけど、どこから手をつけよーかとか。。。
あ、、すみません。でもでも、血の上の救世主教会が一番見たくて(!)
そんな近況です。最新旅行記楽しみにしております。。。
RE: コダーイクルート
sallyさん
コメントありがとうございます。
中国国際航空の誠意ないあの緩慢な対応にはうんざり+もう二度と使いたくないと思いました(でも来年中央アジアに行くときにまた北京乗り継ぎになりそうですが・・・)。何度も飛行機を利用していますが、ここまでひどいの初めてです。お互い中国国際航空には気をつけましょう。
実は1発目にハンガリー入国の際にブダペストの空港を利用するのは今回が初めてなんです。95年にプラハから気が変わってブダペストに飛行機で飛んでで戻ったことはあるんですが、その1回だけ。あとは陸路ばかりなので、リスト・フェレンツ国際空港に到着した時にはピンときませんでしたが、空港から200Eのバスに乗り、地下鉄を乗り継いていくと、だんだんと「あぁ、ブダペストに戻ってきたんだ。」思い始めました。やっぱ、海外にも思い出のある街を自分自身で持っているといいですよ!本当に自分自身の故郷、広島に帰ってきた感じで、どこか安心感をもつというか。
サンクトペテルブルクはもう飛行機取られましたか?個人的にはアエロフロートでサンクトまでつないだほうが良いと思いますよ。今回の乗り継ぎの失敗で思ったのが、乗継便が他社便だと一切遅延した会社が面倒を見てくれないので。それならばアエロフロートで一つにまとめたほうがまだマシかなーとは思います。
ロシアはビザ代や通信代、インビテーション代など他諸国ではありえないような費用が行く前にかかるし、しかもホテル代やトランスファー代も他国よりも高いと来るし。。。モスクワなんて一時期は世界で最もホテル代が高い街といわれ、3星で2、3万円していたこともありましたもん。信じられないですよね。治安面ではだいぶ解消されていると思いますよ。昨年私の友人はトランジットでモスクワに降り立ち(トランジットビザを取得して入国しました)、モスクワの夜を歩いて観光したそうですが、不安は全くなかったし、警察とかにも気を使うこともなかったそうです。シェレメーチェヴォからの直通列車も大変便利で使い勝手も良かったそうですよ。
あと、血の上の救世主教会・・・、一体どこの教会なのかと思って調べてみると、「スパース・ナ・クラヴィー教会」の事なんですね。今は日本語訳で紹介されているのですね。全然知りませんでした。特徴的な美しい教会なので素晴らしいですよ!
あ、もしあれならモスクワから市内まで行って夜行列車でサンクトペテルブルクを目指すっていうのも良かったかもしれませんね。
worldspan2013年08月04日22時10分 返信する -
はじめまして。
旅行記読ませていただきました。
自分の娘と重なって、ワクワクしています。
私も4歳年少の娘がおりまして、今年の1月より海外デビューしました。
worldspanさんのお嬢さんと同い歳ですね。
娘には多種多様な人種を受け入れ、かつ、視野の広い子になってほしいと思います。
さらに、物怖じしない性格になってくれればいいなぁと願っています。
中国国際航空、要注意ですね。
北京で宿泊はちょっと勘弁ですよね。うちの娘なら相当動揺しそうです。
続き更新楽しみにしていますね。
RE: はじめまして。
ja2rsaさん
コメントありがとうございます。
娘と2人でのヨーロッパ旅行は去年に引き続き2回目なので、お互いによくわかっている上に娘は飛行機が大好きなので、飛行機で愚図ることが赤ちゃんの頃からほとんどなかったので、「旅の申し子」のような感じでしょうか(笑)。長女については事あることに連れ回しているので、早20カ国・地域を旅させていますが、アルバムを時々見せたり話をしたりすると、2才半頃に旅をした北欧やラトビアの事もよく覚えていて、小さい頃に旅をしても有益になるかもとは感じています(自分が祖父母に連れられて3歳の時に広島から新幹線に乗って神戸の親戚の家に行った時のことも、今でもよく覚えているんですから、娘も旅に行った時のことを大人になっても断片的には覚えているはずだと思います。)
特に飛行機に乗るときは、自分で機内雑誌をとって、座席にヒョイっと座ってシートベルトも自分で付け、肘掛にリモコンがあれば勝手に読書灯も探し当てて点灯させて機内誌を読んだりしています(最も文字を読むことができないので眺めているだけですが)。旅慣れてくると、自分で何を持っていけば楽しめるのかわかるみたいで、お絵かき帳やシール、そして好きなぬいぐるみも自分で用意するんですからたいしたもんですよね!
でも今回の旅行では流石に中国でのことでは長いあいだ待ち時間が有り娘も苛立っていました。あんな非効率なことを中国でさせられたのでは、子連れは本当に大変ですので、小さい子供がいる場合はあまり利用ができないですよね!
worldspan
2013年07月31日01時50分 返信する -
大変なスタート
worldspanさんこんばんは。
そしてお帰りなさい。
旅の始まりから大変でしたね・・・(´д`ι)
中国系へ遅延するとは聞きますが、ここまでとは。。。
そして中国国際航空の官僚的なやり方と遅い対応には、
呼んでいる私もイライラしました!!(−−〆)
小さなお子さんが一緒だったので、更に大変だったことでしょう。
お子さんは大丈夫でしたか?
それが一番気がかりでした。
何とか無事ストックホルムまで到着して安心しました。
この後の親子旅の続きも楽しみにしていますね♪
とよとよ
RE: 大変なスタート
とよとよさん、
こんばんは。
中国には何度も行ったことがありますし、中国系の航空会社も結構多く乗ったことがあるのですが、今までは乗り継ぎがなしか、乗り継ぎがあっても4時間以上の余裕を持ったスケジュールにしていたので、遅延に対して甘い考えだったんです、今回は。でもこれだけ痛い目に遭えば、さすがに中国系の航空会社の乗継には注意を払ってしまいます。翌日のストックホルム発ラトビアのリーガ乗継でブダペストに行く航空券も無駄になりましたし、次回紹介するブダペストで非常に人気の高いコリンシアホテルを2泊とっていましたが、1泊分の18000円が飛んでしまいました(涙)。挙句の果てには中国でのホテル代6700円の追加、ストックホルムからブダペストまでの航空券を22000円で再手配など、泣くに泣けない思わぬ出費と時間のロス・・・。
うちの娘は基本的に飛行機が大好きなのですが、飛行機に乗ってもなかなか飛ばなかったり、いろんな窓口で並ばないといけなかったので、「また並ぶん!?」と機嫌が損なわれたりしました。おかげで、娘まで「このひこうき、もうええわ」という始末。もうすこし対応を考えてほしいですよ・・・。良くこんなことで航空会社が成り立つな、とあきれるやら、です。
worldspan2013年07月29日23時27分 返信する -
こんばんは^^
こんばんは^^
旅行記に投票ありがとうございました。
まだ書きかけで写真を見ながら色々書いている途中でなのでお恥ずかしい限りですが、読んでくださってありがとうございます。
とてもたくさんの国に行ってらっしゃるんですね。うらやましい限りです。
色々参考になりそうなので読ませていただきます。
2013年07月29日20時24分返信するRE: こんばんは^^
火炎魔人さん
コメントありがとうございます。
ノルウェーにはオスロしか行くことができなかったので、フィヨルド旅行を楽しく拝見させていただいております。時間があればベルゲンやフィヨルドを船で回ってみたかったのですが、同しても割くことができず、行かずじまいになってしまいました。
続きを楽しみにしております。
worldspan
> こんばんは^^
> 旅行記に投票ありがとうございました。
> まだ書きかけで写真を見ながら色々書いている途中でなのでお恥ずかしい限りですが、読んでくださってありがとうございます。
> とてもたくさんの国に行ってらっしゃるんですね。うらやましい限りです。
> 色々参考になりそうなので読ませていただきます。
>2013年07月29日21時44分 返信する -



