sunnyさんのクチコミ(2ページ)全30件
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投稿日 2016年12月24日
総合評価:1.0
2016年になって空港でのオンアライバルビザが取れなくなっているようです。
長期旅行者は周辺国の領事館で取れますが、空路で入る場合はホテル等に招聘エントリーパーミットを依頼することになります。
(日本に大使館はありません)
宿泊するホテルにメールでパスポートPDFを送ると、2日後には発行され、空港にパーミットが届いてました。
空港で30日のビザ取得、入国時の税金は60USドル
出国は陸路で出国税なし
2016年12月現在- 旅行時期
- 2016年12月
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投稿日 2016年07月18日
総合評価:2.5
アスマラへの玄関口は空路がメジャーと思いますが、ほとんどが深夜早朝着のための移動はタクシーになると思います。
flyDubaiで早朝アスマラ入り、到着時だけバスを利用しました。
バス1番、不定期、2Nakfa、約20セント
Harnet通りのカトリック大聖堂前辺りで降りると中心地です
ホテル手配のタクシーは500Nakfa、33ドル
1USドル=15Nakfa(2016年7月現在)- 旅行時期
- 2016年07月
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ラバウルのTOKUA空港~ラバウル市内までの移動・公共バスかタクシーで
投稿日 2016年03月21日
総合評価:3.0
ラバウルにTOKUA空港からラバウル市内までは、車でノンストップで約45分かかります。
空港の最寄りの町はkokopoで、車で15分くらい。
ラバウル市内まではホテルに依頼した送迎車、市内から空港まではローカルバス(小型のバン)を利用しました。
ローカルバス
・ラバウル~ココポ #1のバスで所要約30分、3キナ
マーケット前の乗り場から頻発
・ココポ~TOKUA空港 #9のバスで所要約20分、2キナ
ココポバスターミナルから、人が集まると出発。
ホテルに依頼した送迎車
所要45分
90キナに10%taxで99キナ- 旅行時期
- 2016年03月
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投稿日 2015年12月31日
総合評価:3.0
にヌアクショット空港でアライバルビザを取得。
必要書類はパスポートと申請料のみ。1カ月ビザ130ドル。
ビザの写真はその場で撮影。(私のビザの写真は後ろに並んでいた人の顔が写っているという、、)
アライバルビザは英語の在籍証明など書類不要で楽でよいのですが、1人の係官がさばいているので相当時間かかります。
カサブランカからロイヤルエアモロッコで一緒だった欧米人ツーリストも皆、アライバルビザ取ってました。
飛行機のタラップを降りたら建物まで歩きなのでダッシュで向かいましょう。
時間がある方は在日モーリタニア大使館で。
http://www.amba-mauritania.jp/emb03.html- 旅行時期
- 2015年12月
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グアムトランジットで利用、立地便利なThe Bayview Hotel
投稿日 2016年01月30日
総合評価:3.0
ミクロネシア出張の帰り、グアムトランジットで利用。税込で1泊130ドル。朝食込。
朝食 ★
レストランが分かりにくい場所にある。
9時過ぎに行くとまともな食事が残っていなかった。早朝フライトやツアーで利用されるのか。
空港送迎 ★★
ホテルに事前に依頼、空港からホテルは一人10ドル。
空港までのタクシーをホテルで手配してもらうが、時間がかかり1台25ドル。
PC作業に便利なデスクがあった。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用目的
- ビジネス
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 近くにABCマートやレストランがあり便利
- 客室:
- 3.5
- バルコニーからオーシャンビュー
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雪山と砂漠の素晴らしいコラボ!パキスタンのKatpanah砂漠
投稿日 2015年07月15日
総合評価:5.0
パキスタンのスカルドにあるKatpanah砂漠。
標高2,300メートルにある世界で最も高いところにある砂漠と言われています。
映画『草原の椅子』(宮本輝の小説)の舞台にもなりました。
人の手の付けられていない砂丘、背後には雪山。絶景です。
(行き方)
イスラマバードから空路パキスタン航空でスカルドまで1時間15分
陸路ではイスラマバード→スカルド行きのバスまたは車で約2日
スカルドから砂漠まではタクシーや車をチャーターしていきます。
※スカルドは、ホテル宿泊から観光まで常に警官の護衛が義務付けられていました(2015年3月現在)- 旅行時期
- 2015年03月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- イスラマバード〜ギルギット〜スカルドで車で3日がかりでした
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
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1日でキシナウから沿ドニエストル入国&出国を経てオデッサへ抜ける
投稿日 2013年08月12日
総合評価:3.5
1日でモルドバのキシナウから沿ドニエストル(以下、沿ドニ)を経由しオデッサへ抜けました。
結論から言うと、沿ドニの入国&出国はかなり緩くなっていて、悪名高き出国時の賄賂要求なしでした。(2013年8月現在)
○移動スケジュール
9時00分 マルシュルートカでキシナウ出発
10時15分 沿ドニ国境で入国手続き
10時50分 全員の入国手続きが済むと出発
11時30分 沿ドニエストルのバスターミナル・鉄道駅到着(Bendery経由だったようです)
〜観光〜
14時10分 路線バスのようなバスでオデッサに向け沿ドニ出発
14時50分 沿ドニ出国後、ウクライナ入国審査
17時10分 オデッサバスターミナルに到着
○沿ドニからオデッサ行のバス
時刻 7:05、8:05、8:25、8:45、9:30、14:10、15:45
料金 54.40ルーブル(5米ドル両替でよい、1ドル11ルーブル)
○沿ドニ入国時
マルシュルートカの運転手からイミグレカードをもらい、正確に記入しておく。英語併記あり。1枚の紙の上半分は入国時に、下半分は出国時に回収される
○沿ドニ出国時
予想通り旅行者の私だけ別室に呼び出され質問攻め
・ロシア語しゃべれるか?→英語でお願いします
・ドニエストルはトランジットか?→昨日モルドバに入り今夜オデッサから出国します
・オデッサへの渡航目的、オデッサからの航空券の提示
すらすらと想定内の質問に答えると、物足りなくなったようでパスポートを見ながら何か言おうとした。先手を打って、「親が病気で急いで日本に帰国しなければなりません、今夜オデッサ発のフライトなんです」(演技です)と悲しそうに言ってみるとOK!とパスポートを返してもらいあっけなく解放。この間5分かかりませんでした。
そして荷物のチェックはありませんでした。
ただしこの後おまけつきで、余裕だと思っていたウクライナ入国時に、コロンビア渡航歴やパキスタンビザのために麻薬運びだと疑われ、荷物を全部開けさせられ調べられました。10分ほどかかったかな。
サプリメントや中に入ってるシリカゲルとか(日本は湿度高いからこれないと湿っちゃうのと説明)、デンタルクロスとか化粧品とか、明らかに興味本位だろう!というチェックの入れようでした。
この取調べ、終始和やかだったのですが、色々と意外すぎて堪えました(笑)- 旅行時期
- 2013年08月
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投稿日 2012年08月29日
総合評価:4.0
Nyamataに1994年のルワンダのジェノサイド現場となった教会があり、現在はメモリアルサイトとして残されている。
受付にいる女性が教会内部とお墓を回って説明をしてくれる。
ここなら助かるとツチ族の人たちが逃げ込んだ教会で、1万人が犠牲になったという。
建物の内部には、おびただしい数の被害者の着ていた服や人骨が展示されており、天井や壁には当時の血痕がそのまま残っており当時の生々しい様子が伝わってくる。
庭には、お墓、囲いなしに陳列された頭がい骨などさらに強烈な展示がされていて、見るのにかなり勇気が入った。
見学料は無料、任意での寄付
行き方
Nyamata行きのバスはキガリのNyabugogoバスターミナルから出ています
所要40分で片道600RWF、1USドル。バスは満員になったら出発
Nyamataに着いたら、そのまま乗ってきたバスの進行方向に300メートルほど進むと右手に看板が見えてきます。
バイクタクシーだと約3分、300RRWF
http://www.kigalimemorialcentre.org/old/centre/other/nymata.html- 旅行時期
- 2012年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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ハンマーム満足のオールドダマスカスBeit zaman Hotel
投稿日 2009年12月01日
総合評価:5.0
ハンマームの投稿ですが、ホテルも兼ねているためこちらに投稿します。
オールドダマスBeit Zaman Hotelにある、Hamam Zaman。
いままで行った中でもかなり上位に入る満足度の高いハンマームでした。
マッサージ、あかすり、体洗い&流し、チャイとランチがついて1000SP(2千円)。
時間は、女性9a.m.-3:30p.m、男性3:30p.m.-11p.m
宿泊客でなくても利用できます。
タオルや布などすべて貸し出してくれるのでは手ぶらでOK。カギのかかる貴重品boxあります。
浴槽は綺麗で、スチームも前が全然見えないくらいで肌がしっとり。
ただ、シャンプーが石鹸なのでトリートメントを持参しないと髪の毛がぼさぼさになります。
マッサージはオリーブが入ったオリジナルオイルですべすべになりました。足と背中を念入りにやってくれ、アルバクリとは雲泥の差(笑)
ハンマームのあとは、脱衣所でチャイをいただいた後、中庭のレストランでランチ。
ダマスカスミールMoujadaraとFoul&Humosの2種類から選べます。私は前者をチョイス、豆とご飯を炊いたものでした。ヨールグトも美味!
ウェイターのサービスもとてもいい。
ご飯の量が多くて食べきれなかったので持ち帰りにしてくれました。
事前に予約をした方がいいようです。
ホテルのHP
http://www.beit-zaman.com/
ホテルの各部屋は中庭に面してます。- 旅行時期
- 2009年11月
- サービス:
- 5.0
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投稿日 2006年12月04日
部屋から大西洋が見渡せるロケーション抜群のYH。夏はのんびり読書などするのに最適です。
リスボンから少し離れていますので、滞在日数に余裕のある方向けです。
リスボンのCais do Sodre駅から20分ほど、Oeiras下車。駅から徒歩15分。
ドミトリーは一泊千円ちょっと(8ユーロ)〜
Address: Estrada Marginal 2780-267 Oeiras
URL:
http://www.pousadasjuventude.pt/edicoes1/pousadas/artigos.asp?rev=2&artini=118&art=123- 旅行時期
- 1996年07月













