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観光 クチコミ人気ランキング 2 件
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カルポチョ・フォート
3.24
1件
- スカルドゥの街からアクセスしやすいインダス川のビュースポット
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カットパーナ砂漠
3.13
1件
- 雪山と砂漠の素晴らしいコラボ!パキスタンのKatpanah砂漠
- スカルドゥ ショッピング (0件)
旅行記 19 件
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2026 シャングリラ(桃源郷)のパキスタン⑫ スカルドゥ→イスラマバード 4月6日~7日
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/04/06 -
2026/04/07
(約3ヶ月前)
67 票
2026年3月23日~4月7日の期間、3年越しに念願のパキスタンフンザへ行ってきました。紆余曲折あり、イスラマバード往復航空券を購入した直後、パキスタン政府がアフガニスタンに攻撃をとのニュースが…しかし、ネットの情報をみてもイスラマバードは平和そのもので戦争している気配なし。某旅行社さんも催行を取りやめていないし、航空会社はどこもキャンセルにしていない。仕事を辞めて、今年こそはとチケットを取ったものの家庭の事情でキャンセルせざるを得なかった去年、一昨年を踏まえ、今年、行かなかったらもう二度と行くチャンスはないんじゃないか…そう思って行ってきました。ちなみに今回のテーマはガンダーラとシャングリラ... もっと見る(写真53枚)
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2026 シャングリラ(桃源郷)のパキスタン④ スカルドゥ→アルチット 3月27日
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/27 -
2026/03/27
(約3ヶ月前)
35 票
2026年3月23日~4月7日の期間、3年越しに念願のパキスタンフンザへ行ってきました。紆余曲折あり、イスラマバード往復航空券を購入した直後、パキスタン政府がアフガニスタンに攻撃をとのニュースが…しかし、ネットの情報をみてもイスラマバードは平和そのもので戦争している気配なし。某旅行社さんも催行を取りやめていないし、航空会社はどこもキャンセルにしていない。仕事を辞めて、今年こそはとチケットを取ったものの家庭の事情でキャンセルせざるを得なかった去年、一昨年を踏まえ、今年、行かなかったらもう二度と行くチャンスはないんじゃないか…そう思って行ってきました。ちなみに今回のテーマはガンダーラとシャングリラ... もっと見る(写真40枚)
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2026 シャングリラ(桃源郷)のパキスタン③ スカルドゥ 3月26日
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/26 -
2026/03/26
(約3ヶ月前)
54 票
2026年3月23日~4月7日の期間、3年越しに念願のパキスタンフンザへ行ってきました。紆余曲折あり、イスラマバード往復航空券を購入した直後、パキスタン政府がアフガニスタンに攻撃をとのニュースが…しかし、ネットの情報をみてもイスラマバードは平和そのもので戦争している気配なし。某旅行社さんも催行を取りやめていないし、航空会社はどこもキャンセルにしていない。仕事を辞めて、今年こそはとチケットを取ったものの家庭の事情でキャンセルせざるを得なかった去年、一昨年を踏まえ、今年、行かなかったらもう二度と行くチャンスはないんじゃないか…そう思って行ってきました。ちなみに今回のテーマはガンダーラとシャングリラ... もっと見る(写真57枚)
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2026 シャングリラ(桃源郷)のパキスタン② イスラマバード→スカルドゥ 3月25日
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/24 -
2026/03/24
(約3ヶ月前)
52 票
2026年3月23日~4月7日の期間、3年越しに念願のパキスタンフンザへ行ってきました。紆余曲折あり、イスラマバード往復航空券を購入した直後、パキスタン政府がアフガニスタンに攻撃をとのニュースが…しかし、ネットの情報をみてもイスラマバードは平和そのもので戦争している気配なし。某旅行社さんも催行を取りやめていないし、航空会社はどこもキャンセルにしていない。仕事を辞めて、今年こそはとチケットを取ったものの家庭の事情でキャンセルせざるを得なかった去年、一昨年を踏まえ、今年、行かなかったらもう二度と行くチャンスはないんじゃないか…そう思って行ってきました。ちなみに今回のテーマはガンダーラとシャングリラ... もっと見る(写真46枚)
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思い通りにならない旅、パキスタン5(バス移動)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/05/03 -
2025/05/13
(約1年前)
3 票
<5日目>昼の便でスカルドゥ空港からイスラマバードへ帰る予定。だったけど。。。夜にインドがドローンとミサイル撃ってきたとのことで、この度2回目のフライトキャンセル。うーん、しかたないバスでイスラマバード戻るか。 もっと見る(写真17枚)
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クチコミ(5)
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一番上のカルポチョ・フォート部分は現在修復中とのことで、完成したらホテルにするということですが、いつごろ完成するかはわかりません。手軽にスカルドゥの街とインダス川の絶景がみれるのでお勧めです。下からは30分から1時間くらい登る必要があります。暑い時期はちょっときついかもしれません。
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戦争の影響で電力供給が不足がちだったのですが、さすがのセレナグループ、一度も切れることはありませんでした。暑いホットシャワーも利用できる。あたりまえのことですが、この時期のパキスタンでは結構苦慮したので、ありがたかったです。世界遺産の砦を利用したホテルなので、日中は見学客がうるさいです。逆に、朝晩は独り占めできてとてもよかったです。
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2017、8現在、パキスタンには日本の外務省から、地域によってはランクの高い危険情報が発出されています。「地球の歩き方」のパキスタンも、もう何年も新しい版が発行されていません。 2017、7にスカルドゥ周辺を旅し、KCH(カラコルムハイウエー)で陸路イスラマバードに戻った経験から、危険度に関する印象をお伝えします。スカルドゥでは、オールドバザールやニューバザールを一人で何回か歩きましたが、スリ・置き引きの類を含めて全く危険は感じませんでした。男性はにこやかでフレンドリー、写真撮影のリクエストが非常に多いです。女性はそもそも街には少なく、たまに出くわしても、すぐに離れていきます。物乞いや子どものおねだりも経験しませんでした。 シガール・カプルー・フーシェなどのもっと田舎に行くと、スカルドゥーよりもややしゃいな印象はありますが、基本的にフレンドリーなことはかわりません。逆に女性の姿は多く見かけ、中にはカメラOKの女性もいました。 ギルギットからKCHでイスラマバードに戻る途中、危険度が高いとされるエリアを通りますが、その間、各警察署の車が先導しランチの最中も同じ店でお茶をしていました。し...
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この地域を支配していた歴代の王の居城として使われてきた建物を修復し、現在はホテルとして営業している。使用しないと建物は痛むので、文化遺産の保存の新しい形だと思う。狭い部屋(おそらくスタンダードシングル)を見せてもらったが、ベッドが幅をとっていてスーツケースをあけるのも一苦労。要は、お針子の部屋に泊まるか、階級層の部屋に泊まるかと考えれば簡単に理解できる。部屋の広さが同じでも、向きによって窓のある無しがあるので、気になる人で部屋の予約具合に空きがあるなら換えてもらうといいかもしれない。自分が宿泊した部屋は女中頭くらいと勝手に思っている。コンパクトで、かといって狭くもなく、使い勝手が良い部屋だった。トイレ、洗面台、シャワーは新しく、お湯も水量も申し分ない。部屋にはペットボトルの水とドライフルーツがサービスとして常備されていて、ベッドも広く、清掃も行きとどいていて快適な滞在ができる。古くて小型だけれど強力なファンがあり、外気温は低かったけれど部屋の温度は快適に保たれた。レストランはフロントの建物にあって宿泊棟とは別棟、一度外に出る必要があり、覚えないと部屋からたどり着けない。館というよりは要...
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パキスタンのスカルドにあるKatpanah砂漠。標高2,300メートルにある世界で最も高いところにある砂漠と言われています。映画『草原の椅子』(宮本輝の小説)の舞台にもなりました。人の手の付けられていない砂丘、背後には雪山。絶景です。(行き方)イスラマバードから空路パキスタン航空でスカルドまで1時間15分陸路ではイスラマバード→スカルド行きのバスまたは車で約2日スカルドから砂漠まではタクシーや車をチャーターしていきます。※スカルドは、ホテル宿泊から観光まで常に警官の護衛が義務付けられていました(2015年3月現在)
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年03月17日
- パキスタンの危険情報【一部地域の危険レベル引上げ】
危険レベル・ポイント 【危険度】 ●アフガニスタンとの国境周辺地帯、ハイバル・パフトゥンハー州(KP州)の以下レベル3及びレベル2で指定した以外の地域、旧連邦直轄部族地域(旧FATA)全域、インドとの管理ライン(LoC)等周辺地帯、及びバロチスタン州クエッタ市 レベル4:退避を勧告します。渡航は止めてください。(退避勧告)《継続》 ●バロチスタン州全域(アフガニスタンとの国境周辺地帯、クエッタ市、デラ・ブグディ郡及びコールー郡を除く) レベル3:渡航は止めて下さい。(渡航中止勧告)《引き上げ》 ●KP州のノーシェラ郡及びスワビ郡、チトラール郡(アフガニスタンとの国境周辺地帯を除く)、バロチスタン州のデラ・ブグティ郡、コールー郡及びイランとの国境周辺地帯、シンド州のジャコババード郡 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《継続》 ●イスラマバード首都圏、ラホール市を含むパンジャーブ州、KP州のアボタバード郡、バタグラム郡、ハリプール郡、コヒスタン郡(コライパラスも含む)、マンセーラ郡及びトルガル郡、カラチ市を含むシンド州(ジャコババード郡を除く)、パキスタン側カシミールの一部でアーザード・ジャンムー・カシミール(AJK)地域(LoC周辺地帯を除く)、ギルギット・バルチスタン(GB)地域(アフガニスタンとの国境周辺地帯及びLoC周辺地帯を除く) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》 【ポイント】 ●バロチスタン州の情勢は不安定かつ危険な状態が続いています。バローチ解放軍(BLA)やバローチ解放戦線(BLF)等のパキスタンからの独立や同州の自治拡大を目的とするバローチ分離主義勢力によるテロが激化しており、主に軍・治安機関員及び同施設、政府要人、インフラ設備等の他、他州からの渡航者、鉱物資源の運搬車両を狙った攻撃が発生しています。2026年1月31日から2月初旬には、BLAが同州内の複数の都市において、警察署、軍施設、市庁舎、銀行等を標的にしたテロを同時多発的に行い、民間人を含む約50人が死傷しました。こうした情勢を踏まえ、既にレベル4(退避勧告)が発出されている同州のクエッタ市、アフガニスタンとの国境周辺地帯、並びに既にレベル3(渡航中止勧告)が発出されている同州のデラ・ブグディ郡、コールー郡、イランとの国境周
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- 2025年05月09日
- パキスタン:パキスタン・インド間の緊張の高まりに伴うインド国境地域及びその他の地域に関する注意喚起
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- 2024年04月22日
- パキスタン:カラチ市内で発生した邦人を乗せた車列に対する襲撃事件に伴う注意喚起
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- 2022年12月28日
- パキスタンにおけるパキスタン・タリバーン運動(TTP)の停戦破棄に伴う治安情勢に係る注意喚起