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3.61
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15
件
ポルトガルの首都であり、ポルトガル最大の都市
日本との時差は9時間(サマータイムは8時間)、年間を通して比較的温暖な気候。大航海時代を偲ぶ発見のモニュメントや、ジェロニモス修道院、ヴァスコ・ダ・ガマの偉業を讃えるベレンの塔など歴史的な建築物を観光できます。ヨーロッパ大陸最西端の岬ロカ岬や市内を見渡せる丘の上に建つサンジョルジェ城なども見ておきべき観光スポットになります。
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『LOTポーランド航空利用/彩探しの旅へ伝統的な装飾タイル”アズレージョ”に恋するポルトガル7日間』
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439,000~439,000円
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『65歳以上限定/羽田発着/こだわりのポルトガルとサンチャゴ10日間』
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469,000~489,000円
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ホテル クチコミ人気ランキング 364 件
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ホテル アベニーダ パレス
3.94
46件
- 駅近でロケーション満点
- 壮麗な老舗ホテル
ホテルランク -
ラマダ バイ ウィンダム リスボン
3.68
27件
- きれいなホテルです。
- メトロ駅から近く移動に便利なホテルです
ホテルランク -
リスボン マリオット ホテル
3.64
30件
- メトロからちょっと離れてはいるが、ゆっくりできるホテル
- ちょっと名前負けのホテル
ホテルランク
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5位
ホテル ムンディアル
観光 クチコミ人気ランキング 196 件
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ジェロニモス修道院
4.18
248件
- 待ち時間が長いが見る価値はある
- 3月の平日はとても空いていました!
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発見のモニュメント
4.07
239件
- 歴史の教科書に出てくるような33人の大航海時代の英雄たちが彫刻されていました
- 大航海時代に思いを馳せる
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サンタ ジュスタのエレベーター
4.01
199件
- バイシャ地区と高台のシアード地区を結んでいました
- カルモ教会の裏から
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 238 件
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パステラリア パステイス デ ベレン
4.07
195件
- 1個1.5ユーロ
- エッグタルトの老舗
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ア ブラジレイラ
3.36
21件
- 有名な老舗カフェ
- テラス席なら空いています?たまたま?
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トリンダーデ
3.36
25件
- アズレージョを眺めながらの食事
- 180年以上の歴史を持つビアホール
- リスボン ショッピング (107件)
ポルトガルでおすすめのテーマ
旅行記 2,880 件
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北スペイン・バスクとポルトガル10日間の旅①(ポルトガル・リスボンと近郊)
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2012/04/16 -
2012/04/25
(約14年前)
28 票
北スペイン・バスクとポルトガルの旅10日間はグループツアーであったが、素晴らしい思い出の旅になりました。念願のポルトガルの旅、そして、北スペインの巡礼の道を観てみたかったのが実現した旅でもありました。 今回はその①(ポルトガル・リスボンと近郊)と題して、リスボン市内のベレンの塔、発見のモニュメント、ジェロニモ修道院、リスボン旧市街地散策そしてリスボン郊外に出て、シントラのぺーナ宮殿、ヨーロッパ大陸の西のはてであるロカ岬と興味のある旅を紹介します。 もっと見る(写真47枚)
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スペイン&ポルトガルの旅⑦ リスボンからプチトリップ!豊かな森に囲まれた王家の避暑地「シントラ」へ。
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/29 -
2025/12/29
(約3ヶ月前)
7 票
年末年始にスペインのマドリード&ポルトガルのリスボンを旅してきました。リスボン3日目、この日はリスボンから西へ約28キロの場所にあるシントラという街へ小旅行。シントラは風光明媚な王家の避暑地。深い緑に覆われた山中に豪華なお城や貴族の別荘が点在しています。中でも人気なのが宮殿めぐり。私たちは「ペーナ宮殿」「シントラ宮殿」「レガレイラ宮殿」の3宮殿を一日でまわりたかったため、車一台貸し切りでまわれるツアーを利用することにしました。日本からベルトラ経由で申し込んだツアーだったので、少々値は張りましたが、乗り心地の良いメルセデスのミニバン貸し切りで、ジェントルマンな運転手さんとご一緒でき、お値段以上に... もっと見る(写真51枚)
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スペイン&ポルトガルの旅⑧ リスボン4日目、テーマは〝暮らすように過ごす〟観光地じゃないリスボンの街を散策。「泥棒市」も面白かった1日。
- 同行者:家族旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/30 -
2025/12/30
(約3ヶ月前)
8 票
年末年始にスペインのマドリード&ポルトガルのリスボンを旅してきました。スペインからポルトガルに移動して、リスボン4日目。アルファマ地区の旧市街にあるアパートメントタイプのお部屋に滞在しています。リスボン滞在のテーマ〝暮すように過ごす〟を実行する一日に。ちょうどこの日は火曜日。毎週土曜日と火曜日に開催されている、蚤の市「泥棒市」も散策することができました。観光地ではない普通の街並みを散策してスーパーマーケットへ行ったり、ちょっと怪しげなパブに行ってみたり…リスボンの人々の暮らしを少し垣間見える一日となりました。 もっと見る(写真33枚)
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スペイン&ポルトガルの旅⑥ ポルトガルの首都リスボンで最も古い街並みが残るアルファマ地区に滞在。石畳の坂道をトラムが走る美しい街。
- 同行者:家族旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/27 -
2025/12/28
(約3ヶ月前)
12 票
年末年始にスペインのマドリード&ポルトガルのリスボンを旅してきました。夫婦ふたりでマドリード5日間 ⇒ 娘たちと合流して家族4人でリスボン5日間 ⇒ 家族4人でマドリード3日間という日程です。(成田⇒マドリード直行便を利用したためこのような日程になりました)この旅行記は、娘たちと合流して、スペインからポルトガルに移動、ポルトガルの首都リスボンのアルファマ地区に滞在して市内を散策をした日の記録です。リスボンの街は、ほどよくノスタルジックで美しく、人々は優しいしご飯も美味しい。滞在中、日本人に一度も遭遇することもなく、異国情緒も存分に味わえたのもよかったです。またひとつ大好きな街が増えました。 もっと見る(写真72枚)
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初めてのポルトガル
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/19 -
2026/03/22
(1ヶ月以内)
9 票
今まで行ったことのない国を訪れたくて、今回はポルトガルのリスボンへ3泊4日の旅をしました。まず全体的な印象をまとめますと:坂が多い今まで訪れた首都はたいてい平地だったが、リスボンはあちこちやたらと坂になっていて、私の年齢では足腰が辛い。地図が当てにならないこれには、リスボンの路面電車で出会った若い中国人女性も同感してくれた。GoogleMapはよく間違っているし、ツーリストインフォメーションで貰った紙の地図もよくわからない。以上のことを踏まえて、リスボン市内のあちらこちらにたむろしている、トゥクトゥクを利用すればよかったなと、後で大変後悔した。私は普段旅行先で、地下鉄や電車などを最大限利用して... もっと見る(写真5枚)
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Q&A掲示板 209件
リスボンについて質問してみよう!
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投稿:2025/11/09 |回答:4件
リスボンからポルトへ鉄道で移動します。CPサイトから予約しようと思います。1等席のシングル席を予約したいと思っています。クラス(1等席)は指定できるのですが、シングル席(二人掛けの座席ではなく一人席)を選択でますでしょうか。予約したことがある方がいらっしゃいましたら、教えていただけるとありがたいです。 (もっと見る)
bamboo935 さんポルトガル国鉄(CP)の公式ページで、Lisboa Santa Apolonia駅からPorto Campanha駅で検索して、「Class」の項目で「1st Class / Comfort」を選択して先に進めば、座席表から好きな席を選択することができます。1等車は、2+1の座席配列なので、2人掛け席と1人掛け席(シングル席)があります。列車の種類は、Alfa Pendular(AP)とIntercidades(IC)の2種類があります。どちらも1等車... (もっと見る)
締切済
クチコミ(7,143)
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コルメシオ広場から、地下鉄で1回乗り換えて、30分ほどかかります。近くに闘技場を改装した大型ショッピングセンターがあり、スーパーはもちろんフードコートもあるのでとても便利です。空港へも近いです。 部屋は広く、金庫や冷蔵庫などそろっています。スーツケースを置く台が無くて、ひとりがけのソファーに置くと、椅子が一つしかなくなります。ベットサイドテーブルがないのも少し不便です。部屋には、コーヒー2杯分しかなく、追加は有料。朝食ビュッフェは、パンなど種類あります。会場は広いです。サウナなどがありますが、利用しませんでした。
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私はHotels.comで予約したのですが、そこではこのホテルは4つ星でした。良かったところとても広く、清掃が行き届いています。係員の態度もよく、親切です。イマイチなところまず場所が見つけにくい。地図上ではすぐそこにあるように見えるのに、実際は大きい道路から一段下がった坂の下にあったり。また、最寄りの地下鉄駅は、ポンパル公爵広場が一番便利です。これも地図では全然違うように見えます。部屋の中に、スリッパと湯沸かし用ポットがないのがマイナスです。スリッパは持参していたので良かったですが、連日の雨で風邪を引きそうになり、フロントにわざわざ電話して湯沸かしポットを持って来てもらいました。これも何度も電話してやっと持ってきてくれたのです。もちろんコーヒーもお茶も部屋にはなし。4つ星ホテルってこんなもんでしょうか。
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天正少年使節団が滞在したことで、日本では知られている教会なのだが、なぜか、ツーリスト・インフォメーションで貰った地図にも、GoogleMapにも見当たらない。まわりにはカフェや美しい伝統的タイル屋さんがあり、路面電車も走っているので、教会周辺は観光にもってこいの場所なのだが。併設の美術館は、リスボアカードを持っていると入場料半額の4ユーロだった。美術館から礼拝堂へ続いている。教会のみなら無料かと思われたが、日曜に再度訪れたら入場に1.6ユーロ?必要といわれ、諦めた。礼拝堂の奥に、小さなお土産売り場がひっそりとある。私はそこでシンプルなマリア像を買った。(ここは現金のみ)教会の外には、手作りのアクセサリーや土産物を売っている露店が並んでおり、後でじっくり見ようと思っていたら、夕方にはさっさと店じまいしていた。残念。
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待ち時間が大変長いという悪評が高い、ジェロニモス修道院に行きました。電車でベレン地区に着いたのは午前9時頃。開館の9時半までに、近隣にあるカフェPasteis de Belemで甘い朝食を。同じことを考える人は多いようで、多くの観光客らしき人々がいました。9時20分頃入場の列に並びました。その時既に、前には20メートルほどの列ができていました。リスボアカードを持っていても、入場券に引き換えなくてはならない、との情報をあるサイトで見たのですが、係員に訊くと、カードのままで入場できる、とのこと。しかし! 入口にはリスボアカードで入場の列と、入場券を持っている人の列の二つに列が分けられており、9時半になると、入場券組はどんどん入場できるのに、リスボアカード組は数人づつしか入場を許されない。結果、入場券を持っている人は、その時間帯なら待ち時間無しでするっと入れている人もいて、30分以上待っている私たちっていったい何なのでしょう・・・と無力感にかられました。私は結局、合計50分ぐらい待って10時前に入場できました。これはあくまで2026年3月に訪問した私の体験です。今後はこの不公平な制度が是正さ...
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3月の平日に訪れたところとても空いていました!前夜にインターネットの公式サイトで、オープン時刻の9時半入場で予約・支払いをしました。当日は9時20分頃到着したところ、少し列が出来ている程度でした。複数の列があり、左側がリスボンカードを持っている人の列、その右隣が9時半からの予約をした人の列でした。9時半になり係の人が改札を開始し、9時半の予約をした人を10人程度入場させ、次にリスボンカードの列から10人程度を入場させ、というのを交互に繰り返していました。僕たちも9時33分には中に入ることができました。見学を終えて10時に外に出たところ、待っている人は誰もいませんでした!
基本情報
| どんなとこ? | ポルトガルの首都・リスボン。イベリア半島最長の川・テージョ川の河口に広がる都市で、石畳の道路や行き交う路面電車など、素朴で趣ある街並みが美しい。この地に最初にやってきたのは、海の遊牧民ともいわれるフェニキア人。海上交易の拠点として、紀元前3世紀にはローマ帝国、8世紀以降はイスラム、ムーア人が町を支配してきた。迷路のような街並みや、絵タイル・アズレージョに彩られた建物などに、今でもイスラムの影響を見ることができる。1255年にポルトガルの首都となり、15〜17世紀にかけての大航海時代にもっとも栄えた。またこの頃、海外交易によって得た莫大な富で、ジェロニモス修道院などの大建築物が築かれていった。ポルトガルの民族歌謡「ファド」の発祥の地としても知られ、レストランなどでもその独特な歌声を気軽に聞くことができる。 |
|---|---|
| 日本からのアクセス | 日本からの直行便はないので、ヨーロッパ内都市で乗り継ぐ。 |
| 時差 | 日本との時差は-9時間。ポルトガルの方が遅れている。サマータイム期間(14/3/30〜14/10/26)は-8時間。 |
| 空港から市内へのアクセス | リスボン国際空港(LISBON AIRPORT:LIS)から7KM、エアポートバス 40分 3.50ユーロ、地下鉄 1.40ユーロ。 |
| 市内電話料金 | 公衆電話はコイン式とカード式がある。郵便局やキオスクで購入する。 |