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ヴォルカン国立公園
3.23
3件
- 野生のゴリラに会いに
- マウンテンゴリラトレッキングとゴールデンモンキートレッキングをしました
- その他の都市 ショッピング (0件)
旅行記 35 件
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アカゲラ国立公園 サファリで出会えた動物たちPart5
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/02/08 -
2026/02/16
(1ヶ月以内)
2 票
アカゲラナショナルパーク内のホテルMantis Akagera Game Lodgeを6:30出発でランチボックスを持ってお昼過ぎまで今日はサファリです。以前南アフリカでサファリを経験した記憶がありましたが、条件は毎回違うのかもしれないですが、アカゲラ国立公園、本当にすごかったです! もっと見る(写真51枚)
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ヴォルカノ国立公園からアカゲラ国立公園へPart4
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/02/08 -
2026/02/16
(1ヶ月以内)
1 票
ヴォルカノ国立公園付近はウガンダまで1キロくらいと近く、かなり近い間柄のようで、私たちもウガンダから来たガイドさんに乗せてもらっているので自然とウガンダに興味が湧きます。日本の旅行博で、ウガンダの紹介に「アフリカの日本」と書いてあったのが疑問で、聞いてみたら、ガイドのHilaryさんが教えてくれました。ウガンダは礼儀正しく丁寧な人が多い(ヒラリーさんがまさにそう)。そして家の中では靴を脱ぐ。(これはルワンダもそうで、ホテルにはどこもスリッパがあって意外でした。)女性はだんなさんを尊敬して扱ってくれる、との事。今日ははやめの7時にホテルを出てキガリ市内キミロンコ市場で頼んでおいたキテンゲのパンツ... もっと見る(写真36枚)
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ボルカノ国立公園 ゴリラトラッキングPart3
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/02/08 -
2026/02/16
(1ヶ月以内)
1 票
ゴリラトラッキングの日です。写真はホテル前。ガイドのHilaryさんと待ち合わせして拠点まで乗せてもらって、その後はゴリラのレンジャー率いるグループに入って登っていきます。事前に取ったゴリラ許可証の名前のスペルが違っていたので当日はパスポート持ってきてと言われてしまいました。スペルが違っても、証明書をもらえるわけではなかったので、わざわざ違う事言わなくてもよかったかな?でもそれぐらい、きちんとしてます。1グループ8人までで行くゴリラの家族に振り分けられ、そこにレンジャーが二人、必要があれば荷物を持って一緒に上がってくれるポーターさんを雇って、その人数で登っていきます。ゴリラの木彫りの杖も貸して... もっと見る(写真43枚)
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キガリ キミロンコ市場と虐殺記念館とゴリラ ボルカノ国立公園へPart2
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/02/08 -
2026/02/16
(1ヶ月以内)
1 票
ルワンダ2日目。キガリ市内観光の後、ゴリラトラッキングの拠点、ボルカノ国立公園へ向かいます。ゴリラ許可証は旅行会社経由で取得する為、この日から3泊4日、隣国ウガンダの旅行会社ARC(Africa Runners Company)さんに個人旅行を依頼しました。この会社はウガンダに実店舗があり、日本で開催される旅行博や2025大阪 関西万博にも参加するほどなので信頼度が高く、基本英語ガイドですが、予約の打ち合わせなどは現地在住の日本人スタッフがきめ細かにやりとりしてくれるので、事前に全額入金するのも安心感がありました。朝8時、2000ホテルロビーでガイドのウガンダ人のHilaryさん(男性)と待ち... もっと見る(写真28枚)
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ルワンダ(2)愛されてキブ湖/キブエ
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/29 -
2026/01/12
(約2ヶ月前)
38 票
首都キガリで年を越し、新年早々向かったのはコンゴ民主共和国との境にあるキブ湖です。キッズに若者、ワンコに山羊に。出逢った全員から愛され過ぎる湖畔の遠足、さっそく2026年一番のモテ期到来!と思いきや、次のウガンダで更新されるのはまた先の話。 もっと見る(写真37枚)
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クチコミ(6)
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野生のマウンテンゴリラの生息地であり、ゴリラトレッキングのツアーに参加できます。トレッキング自体は完全にジャングルの山登りですが、レンジャーがしっかりゴリラに会えるまで案内してくれます。目の前で野生のゴリラが観察できます。素晴らしい経験ができました。
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ルワンダでゴリラトレッキングとゴールデンモンキートレッキングができる国立公園です。毎朝、ガイドが群れがどこにいるのかを確認してからトレッキングで向かうので、遭遇率は、ほぼ100%です。ただし、私がゴリラトレッキングに行った日は生憎の空模様で、30頭以上いる群れに会いに行ったにもかかわらず、まともに見られたのは1頭のみ。しかも雨宿りをしていて、全く動いてくれませんでした。ボスのシルバーバックも見られない、じゃれあってるところも見られない、歩いてるところも見られない、一般的にネット検索などで出てくるゴリラとの遭遇写真とは全く違う写真になりました。逆に、動かなかったおかげで、本当はゴリラとの距離を7m取らなければいけないところ、こちらから1mくらいまで近づいても大丈夫でした。私と至近距離で1枚の写真に収まれたのはいい思い出です。ゴリラトレッキングに興味がある方は、天候にかなり左右されやすいことも頭に入れておくと良いでしょう。翌日に行ったゴールデンモンキートレッキングは、群れがかなり人間の世界まで降りて来ていたので、それほど歩かずにすぐに会えました。遠くのサルを撮影していたら、私の足元を他のサ...
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野生のマウンテンゴリラに会うことのできる国立公園です。マウンテンゴリラは世界中のどの動物園でも飼育されていないそうで、こことウガンダ、コンゴ民主共和国でしか見ることはできません。一般的な動物園にいるのはニシローランドゴリラです。ツアーでいかない場合、まずキガリにあるORTPNでパーミットを取ります。当時で500$でしたが、今は750$らしいです。純粋なパーミット代のみです。ゴリラトレッキングが行われる国立公園の玄関口であるムサンゼ(ルヘンゲリ)までは自力で移動。キガリからミニバスあります。ムサンゼでは国立公園までの交通手段を確保する必要があります。ホテルの人かそこらへんの運転手と交渉しましょう。ゴリラトレッキングの道はたた草を刈って作っただけの獣道です。ゴリラに会えまで歩く時間は運次第で1時間から4時間とのこと。私の場合は3時間ほどでゴリラに会えました。ゴリラとの接触時間は1時間、こちらから接近しないなどの細かいルールがあります。目の前で人間そっくりの行動をとるゴリラに夢中になり、あっという間に時間がたってしまいました。ゴリラトレッキングは非常にお金がかかりますが、やる価値あります。他...
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【価格】シングル5,000RWF(約700円)。*飛込みで利用。【設備】水シャワー&トイレは共同。充電可能。 蚊帳付き。蚊は一匹もいなかった。 バスタオル、石鹸、トイレットペーパー。【場所】地図ご参照下さい↓ http://4travel.jp/traveler/tsuchi/pict/26602001/【評価】★★★★★ お勧めです。コメント・車道から部屋は少し離れていて夜も静かでよかった。・併設のレストランも安くておいしい。
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Nyamataに1994年のルワンダのジェノサイド現場となった教会があり、現在はメモリアルサイトとして残されている。受付にいる女性が教会内部とお墓を回って説明をしてくれる。ここなら助かるとツチ族の人たちが逃げ込んだ教会で、1万人が犠牲になったという。建物の内部には、おびただしい数の被害者の着ていた服や人骨が展示されており、天井や壁には当時の血痕がそのまま残っており当時の生々しい様子が伝わってくる。庭には、お墓、囲いなしに陳列された頭がい骨などさらに強烈な展示がされていて、見るのにかなり勇気が入った。見学料は無料、任意での寄付行き方Nyamata行きのバスはキガリのNyabugogoバスターミナルから出ています所要40分で片道600RWF、1USドル。バスは満員になったら出発Nyamataに着いたら、そのまま乗ってきたバスの進行方向に300メートルほど進むと右手に看板が見えてきます。バイクタクシーだと約3分、300RRWFhttp://www.kigalimemorialcentre.org/old/centre/other/nymata.html
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年02月04日
- ルワンダの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】
【危険レベル】 ●ルバブ郡からニャビフ郡までのコンゴ民主共和国との国境地帯 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ●ムサンゼ郡のコンゴ民主共和国との国境地帯 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●ルシジ郡のコンゴ民主共和国との国境地帯(キブ湖内の島しょ、カメンベ空港を含む) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(引き上げ) ●その他の地域 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●2025年1月下旬、ルバブ郡と国境を接するコンゴ(民)東部の北キブ州の州都ゴマが反政府武装勢力に掌握されたほか、激しい戦闘で民間人にも多数の死傷者が出ており、砲撃が国境を越えてルワンダへも飛来するなど、混乱しています。特に、コンゴ(民)と接するルバブ郡ギセニからニャビフ郡までのコンゴ(民)との国境地帯への渡航は、どのような目的であれ、止めてください。また、ムサンゼ郡のコンゴ(民)との国境地帯についても、国境線のコンゴ(民)側は武装勢力の活動地域で、地元住民に対する殺害、誘拐等が日常的に発生しています。 ●ゴマを掌握した反政府武装勢力は、更に衝突を繰り返しながらキブ湖に沿って南進中で、南キブ州の州都ブカブを目指すとの情報もあります。ブカブはルワンダ西部と陸路で国境を接しており、同地域の緊張が急速に高まっており、今後国境を越えて混乱が発生する恐れがあります。 ●その他の地域においても、事件・事故に巻き込まれないために、日没後は不要不急の外出を控えるなど、十分注意してください。