worldspanさんの旅行ブログ
すべて(235件)
市内を網羅しているので、ヴィラーゲン公園や市庁舎方面に向かう際には利用価値がある。切符は運転手からも購入できるが、近くのキオスクか自動券売機で購入を。通常28NOKものが運転手から購入すると44NOKとかなり割高。このほか地下鉄、バス、トラムを乗ることができる1日券も地下鉄や観光案内所の自動券売機で購入することができる。
1894年に建てられた比較的新しい教会。円形の姿はベルリン大聖堂をほうふつさせる。大きなパイプオルガンも素晴らしい。そのほかにも内装は素晴らしく、特に天井を是非見上げてほしい。美しいドーム型の天井はどこまでも続いていくような感じ。
| エリア: | コペンハーゲン |
|---|---|
| 時期: | 2011年10月 |
| 投稿日: | 2012年01月07日 |
| スポット名: | クリスチャンスボー城 |
1167年に建設された、その後に王室の居城ともなったクリスチャンボー城。火災の発生に伴い、現在の建物は1928年に再建された。火災により王室の居城はアマリエンボーにうつされ、再建されたクリスチャンボー城の一部は国会議事堂としても利用されている。
市庁舎広場からコンゲンスニュートウまで続く歩行者天国でおしゃれなブティックや有名ブランドショップが立ち並ぶほか、デンマーク生まれのロイヤルコペンハーゲンやレゴショップもあり、店に立ち寄ってみながら、疲れたらカフェで休憩しながら歩いてみるとよい
1794年に当時の王宮だったクリスチャンボー宮殿が大火に襲われ王室は貴族だった住まいを購入した。それがアマリエンボー宮殿。アマリエンボー宮殿にはデンマーク王室が居住するにもかかわらず宮殿のすぐそばまで行くことができる。宮殿には近衛兵が立っており、一緒に記念撮影もできる。
クリスチャン5世によって1670年代に建設された港町であり埠頭となる水路があり、ヨットや観光船が停泊している。カラフルな木造建築が立ち並び調和の取れた街並みを形成している。周辺にはパブやレストランが立ち並んでいるので夕方に訪れて食事やビールを楽しんでも良い。
| エリア: | コペンハーゲン |
|---|---|
| 時期: | 2011年10月 |
| 投稿日: | 2012年01月07日 |
| スポット名: | アンデルセンベーカリー (チボリ店) |
アンデルセンは広島市民にはとても馴染みのあるベーカリーでそのアンデルセンが本場デンマークに出店したのが2008年、そして翌年の2009年には2号店をコペンハーゲン中央駅の正面向かいの5つ星ホテルニンブホテルに併設している。ニンブホテルはトリップアドバイザーでコペンハーゲン市内で最も評価を受けているホテルのひとつであり、そのホテルにパンやペストリーを納めていたことが好評で、2号店を出店することになったのだという。
| エリア: | リガ |
|---|---|
| 時期: | 2011年10月 |
| 投稿日: | 2012年01月07日 |
| スポット名: | XL ペルメニ (Kalku店) |
水餃子のような食べ物ペリメニはロシア料理のひとつで旧ソ連圏では大変ポピュラーな料理。餃子を食べなれている日本人にはとても口にあう。ペリメニXLはこの場所のほかにもリーガ市内にもいくつかあり、リーガ駅にもある。
ペリメニは野菜のペリメニ、豚肉のペリメニ、マトンのペリメニなど数種類のペリメニが置いてあるので、自分でお皿をとってどんどん入れていく。そしてレジで重さをはかってお金を支払う仕組みで実にわかりやすい。 支払いもクレジットカードが可能だ。
オスロフィヨルドは内海のオスロ港から外海までの17キロの間の海域で、オスロ港からも眺めることができる。オスロフィヨルドをオスロで楽しむことができるのはアーケシュフース城からの眺め。入りくんだ入り江や島を避けるように航行する船の航跡がオスロフィヨルドの景観をさらに引きだたせ、景観を楽しむことができる。
リーガの旧市街観光で絶対にはずしたくない観光スポット。教会の歴史は古いが、第二次世界大戦でドイツの空襲を受け、戦後修繕された教会だが、見どころは何と言っても聖楼(展望台)からの眺め。リフトで展望台までのぼると、いきなりリーガ市内を一望することができる。360度眺めることができ、旧市街も眼下にとらえることができるおすすめのスポット