worldspanさんへのコメント一覧(33ページ)全731件
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その前に何弁\(◎o◎)/!?
worldspanさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
トルクメニスタンの旅行記を拝見しました。
私もウズベキスタンの国境越え、毎回本当にイヤになっちゃいましたよ。
入国はスッと抜けられますが、税関検査が本当にイヤでイヤで!
絶対お金が欲しいんだろうなって思うくらい私の荷物を散々探してあら捜しするのに参りました。
ですが、書類も所持品もすべて問題なかったのですが、職員さんが「ちぇっ」って感じでもうつまんなそうな顔で(笑)。今では良い思い出です。
逆にタシュケントの空港で出国も税関検査もスッと抜けられたことにビックリしたくらいです。
興味津々拝見して、とても面白かったです。
最初の説明分も笑えたのですが・・・、ところでどこのお国の言葉なんだろうって思っちゃいました。
ムロろ〜ん(-人-)RE: その前に何弁\(◎o◎)/!?
ムロろ〜んさん
こんにちは。
コメントありがとうございます。
ウズベキスタンの税関や警察、これでも一昔前と比べれば随分アマアマになっていると思います。例えば、トルクメニスタンへの出国の際にも持ち出し可能なウズベキスタンスムを持っていたにも拘らず、出国をさせてくれたり、ビシュケクに向かう際にタシュケントに向かう際に税関で引っかかったのですが、申告漏れがあったのですが、見逃してくれたり、タシュケントの街中には警察がたくさんいましたが、賄賂の強要も一度もなかったり・・・、驚かされることが多かったです。徐々にではありますが、旅行者も増え、カリモフ大統領が「外国人にあまり手を出すな」という「御布令」を出しているそうで、こうしたことが功を奏しているのかもしれません。今後も徐々にではありますが、税関でのトラブルは少なくなるのかもしれません。ただし、アフガニスタンとの国境のテルメズの出入国はチェックが厳しいのはもちろん、賄賂等の強要もあるようです。今回の旅行ではテルメズからアフガニスタンに入国し、ガイド付きでブルーモスクを見る予定にしていたのですが、大統領選挙の影響で治安が悪化し、ビザが発給されず結局行けず仕舞いになってしまいました。
あ、ちなみに言葉は私の母国語!?、広島語です(笑)。私は広島出身で東京で学生生活等を送り、今は大阪で生活していますが、どこに行っても広島弁で話すことは変えていない生粋の広島っ子なんです(笑)2014年09月06日23時47分 返信する -
モンテネグロとボスニア・ヘルツェゴビナ に投票ありがとうございます
worldspanさん
一括で投票のお礼申し訳ありません。
クロアチアからベオグラード〜マケドニア〜コソヴォ〜マケドニアと旅して現在アルバニアです。
旅行記もその分10日間が溜まってしまいました。
レンタカーは無事?ベオグラードで返却できました。
おかげさまで無事アルバニアにいます。
最初は不安でいっぱいでしたが、普通に旅できました。
ありがとうございました。
fernand2014年09月05日22時28分返信するRE: モンテネグロとボスニア・ヘルツェゴビナ に投票ありがとうございます
fernandoさん
コメントありがとうございます。
道中お気を付けて旅を続けてください。
worldspan2014年09月06日23時18分 返信する -
肝に銘じました
worldspanさん、おはようございます。
私の旅行記に訪問、投票ありがとうございます。
中国国際航空のディレイ大変でしたね!!
中国国際航空、私も一回かな?乗ったことがあります。
ほとんど記憶がないですが忘れているということは、大したトラブルはなかったということだと思いますが。
中国の航空会社を予約するとき、一抹の不安がありますよね。
大丈夫かなと思いながら安さに負けてしまいます。
そのトラブルも楽しめるほどのことならいいけど、何時間もあちこちたらいまわしとか航空券の買い直しとかはつらい!
昔は、そういうことがあったらお詫びに、ビジネスにUPとかいろいろあったと思いますが、最近はあまりないんでしょうか?
私も有無を言わさず旅程変更でしたが、全く何の保証もありませんでした。
でも私の場合は前もって言われたから、対処する時間があるけど、当日は精神的にも肉体的にも大変ですね。
worldspanさんの旅行記を拝見して、やはり中国の航空会社で申し込むときは、そういうことがありうるということをしっかり頭に置いて余裕ありすぎるくらいの旅程を組まないといけないなと肝に銘じました。
続きの旅行記も拝見させていただきます〜。
poohfee
2014年09月01日08時34分返信するRE: 肝に銘じました
poohfeeさん
こんばんは。コメントありがとうございます。
去年の中国国際航空では本当に痛い目にあいました。中国ではディレイが当たり前だと思って余裕を持った乗り継ぎでなければ恐ろしくて使うことができないことは身をもって体感しました。遅れるのが当たり前なので、ディレイでシートをアップグレードなんてしていたら、オールビジネスクラス機材でも搭乗に間に合わないかもしれません。台湾人たちはチケットブースの前でシュプレヒコールのようなものを挙げて激しい抗議をしていますし、私と一緒に並んでいた欧米人は二度と中国のトランジットと中国系の飛行機を使わないと怒りをあらわにしていました。購入の時には乗り継ぎ時間をよく見て買わないといけませんよね!!
worldspan2014年09月01日21時11分 返信する -
驚きです!
worldspanさん
私の旅行記にご投票いただきまして、ありがとうございました!
・・・青空が眩しい写真たちですね!
それにしても、なんてツッコミどころ満載の独裁者なんでしょう・・・。
口パク禁止って。
メロン記念日って。
金歯禁止って。
カツラの話はタブー・・・
もう、シュールです!
笑いごとじゃないんですが、笑いそうになりました。
でもそういう国にも、残された美しい建物があって、美味しい料理があるなんて。
こういう、99.99%行かない国の旅行記って、何もかもが新しくて、とっても面白いです。
楽しませていただきました!(&勉強になりました)
ラムロールRE: 驚きです!
ラムロールさん
こんにちは
こちらこそコメントありがとうございます。
砂漠地帯なので、トルクメニスタンもウズベキスタンも澄んだ青空なので、建物や民族衣装のカラーリングが本当によく映えますよね!
トルクメニスタンの仰天の法律、第三者が聞くと笑い話になるのですが、絶対に住みたくないですよね。それに旅行もガイド付きって、昔のソ連に回帰したような感じです。その昔、ソ連もガイドなしでは旅行ができなかったんですよ〜。
逆にそういうところで、観光に力を入れてないおかげで、昔の素朴な雰囲気が残っているのかもしれませんね。とはいえ、20世紀初頭のクフナウルゲンチの写真を見ると、遺跡はもっと荒んでおり、ラピュタの世界のようでした。
worldspan2014年08月31日08時15分 返信する -
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ニヤゾフ伝説
worldspanさん
ウズべキスタンから日帰りとはいえ、濃いトルクメ記ですね!
独裁あっぱれの法律、ほんと笑っちゃいますよね、でも嫌いじゃないです。
ニヤゾフさんの像がぞくぞくと撤去されてると知り、アシガバードにある、時間と共に回転する像はまだあるのかな、と気になりました。
ニヤゾフさん亡き後も、緩くなったとはいえ後継者が路線維持なんですね。
重いのにRuhnama買って帰りました。今どこにあるのやら、笑
sunny
RE: ニヤゾフ伝説
sunnyさん
コメントありがとうございます。
住んでいる人はやはり大変だとは思いますが、我々旅人には相当のインパクトのある国ですよね。でもニヤゾフで唯一感心したのは、身内に大統領の職を譲らなかったことです。どんなできの悪い息子でも、独裁体制だと、世襲している国が多いじゃないですか。にもかかわらずそんなことをしなかったのはある意味感心しました。とはいえ、このベルディムハメドフもすごいです。ニヤゾフの笑顔の肖像画が「景観を損なう」と一蹴して、肖像画を次々と取り外すんですからすごいですよ〜〜!
しかも像もなくなっていくし・・・ってことはニヤゾフ派閥は左遷させらrているということなんでしょうか・・・。
町に中国人や朝鮮人が増えたからといって、60キロ離れた村に強制移住させたっていうくらいだから、ニヤゾフにも勝る強者なのかもしれませんん!?!? でも今後は日本人の入国については少し緩くなるかもしれないって、地元の人が言っていました。早くそんなときが来てほしいです
worldspan2014年08月27日22時10分 返信する -
ご無沙汰しております。旅行記への投票ありがとうございました。
wordlspanさん
お久しぶりです。
うっかりというか、見落としていたらしいです、およそ一年前のworldspanさんのその試練の旅。
何とか無事乗り越えられてよかったです。
もう他人ごとではない気分で、憤り、胸が苦しくなる思いで拝見いたしました。
でも、御嬢さんとご一緒だったことで、少しは救われた部分もあったのではないかなぁ、と推察します。
だって、一人ではめげることも、可愛い娘が傍にいて、自分がそれも守らなくてはならない!となると、普段以上の力が出せるというではないですか。
それに、きっと御嬢さんも奮闘されるたくましい父の姿を、(意識しないでも)心の内に刻まれたことと思います。
いいなぁ(今だからこそ、そう言わせてください)、きっと一生残る同志の旅として二人の良き思い出になったことでしょう。
これからも、たくさんいい思い出作ってくださいね。
karasukkoRE: ご無沙汰しております。旅行記への投票ありがとうございました。
karasukkoさん
ご無沙汰しております。
こちらこそコメントありがとうございます。
中国国際航空にはホンマ参りました。今まで中国国際航空を何度か利用したことがあったんですが、そこまでひどいディレイを経験しておらず、甘く見ていました。当時4歳の娘をしても、「中国国際航空にはもうのりたくない!」と、今でも言ってくらい、あの時の遅延の時の状況をよく覚えているようです。この時自分もナーバスになりカリカリ来ていたので余計に娘も強い印象を持っているのかもしれません(笑)
そんなことを書きながら、実は今回の旅でも中国国際航空を使っちゃいました(マイレージで購入したんです)。とはいえ、当日乗り継ぎのない、飛びさえすればOKという旅程だったので、かなり気は楽でした。でもこんなフライトに限って定時に飛ぶんですよ(笑)。
worldspan2014年08月27日21時59分 返信する -
投票ありがとうございました。
worldspanさん
こんにちは!投票ありがとうございました。
遡って旅行記を拝見するとハンガリーに大変なご縁が有るようですね。
今回のバンコク・ストップオーバーはハンガリー・ペーチからの帰りに立ち寄った、ある意味時差調整の為と旧友との再会の為の1泊でした。
実は子供達がハンガリーに留学するまで、中欧や東欧諸国は全く未知の国でしたが、ハンガリーに訪問してみてその魅力が判る様になりました。
今住んでいるメキシコは全く持ってカトリックの国ですが、そのド派手さは同じカトリック国であるフランスやスペインに通じ、宗教美術も含めて幾分食傷気味ではあります。それに対してハンガリーは正教系が多い東欧とは違いカトリックではありますが、全体的にオーソドックスの影響を受けているように感じ、落ち着いた色合いを感じます。
今回は長女の卒業式で忙しかった為にブダペストには寄っていませんが、前回はブダペスト観光もしっかり楽しみました。
処で訪問地図を拝見するとメキシコにはいらしていませんねえぇ・・。
メキシコは一部で修羅の国とか言われていますが、世界遺産も30か所以上ありますし、自然遺産も素晴らしい処がありますので、是非おいでください。
それではまた!
Polodaddy
2014年08月25日12時21分返信するRE: 投票ありがとうございました。
polodaddyさん
こんにちは。
こちらこそコメントありがとうございます。
ハンガリーには学生時代から訪れてはいるのですが、ペーチは行こうと思いつつ、なかなか足を伸ばせない状況で、次回訪れる時には必ず訪れてみようと思っている場所です。
ハンガリーはどちらかといえば、昔は派手さはなく、田舎臭さが残る町で、素朴な雰囲気が私は好きでした。さすがにEUにはいるとブダペストも都会的でスタイリッシュになりつつあり、当時の面影が徐々に消えていくのが残念に思いますが、それも時の流れ。日々進化しているので仕方ないことと思っています。ハンガリー文化はハンガリーだけでなく、ルーマニアやスロバキアにも多く残っているので、トリアノン条約で切り離されてしまった、こうした文化を巡る旅も面白いのかもしれません。
下の娘がもう少し大きくなった時に、ハンガリーには連れて行きたいと思っています。
worldspan
2014年08月25日12時57分 返信する



