youさんへのコメント一覧(20ページ)全366件
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ネパール
youさん おはようございます。
素晴らしい写真を沢山撮りましたねぇ。これらを見るだけで豊かな気持ちになります。
空気も澄んでいて気持ちの良いトレッキングになりましたね。優しいネパールの人々と仲良くできましたか? 飴を子供たちにあげたのですか? 私はおばあさんたちにやはり飴を友好のしるしにあげたことがありました。
ネパール山間部の雰囲気は穏やかで最高ですね。何年か前に行ったナガルコットを思い出しました。朝から素敵な写真を拝見して今日はいい気分で仕事できそうです。
pedaruRE: ネパール
pedaruさん
こんにちは。今年も早いもので、もう歳の暮れとなりました。毎度のこと、旅行記をご覧いただき、うれしいコメント等有難うございます。
美しい山々や山村風景を見ながら、新鮮な空気を吸いながら、そしてネパールの素朴な人々と出会いながらのトレッキングは、目的地まで車や列車で行くのと違って、額に汗して自身の足で辿りつくので、余計に思い出深い旅となります。
これからも体力と相談しながら、トレッキングを楽しみたいと思っていますので、どうぞよろしく。
来る年が、pedaruさんと、ご家族にとって、幸せな年であることをお祈り致します。
you2016年12月29日15時36分 返信する -
神が住む山
youさん おはようございます。
ヒマラヤの山に夕日があったって荘厳な雰囲気ですね。
私も以前ナガルコットでヒマラヤの遠景を眺めました。段々畑と住民のやさしさ、開放的な空間、独特の風景ですね。
今回は登山家としてのyouさんが見られそうです。次が楽しみです。
pedaru -
瀋陽
youさん おはようございます。
中国は独特の建物がたくさんあるのですねー、奉天という地名は聞いたことがありますが、いまは瀋陽というのですね。
youさんは世界中を旅していますから中国の特徴も把握しているでしょうね。
数々の写真を見せていただいてワクワクします。紅海が後悔にならないほどすてきな旅でしたね。
pedaruRE: 瀋陽
pedaruさん
こんばんは。早速のコメント有難うございます。
紅海灘・・・・ツアータイトルによれば、大自然の神秘、一面が紅く染まる・・・・とあるので、この時期に合わせて、期待して訪れましたが、それは紫かかったくすんだ紅色・・・鮮やかに煌めく赤色を期待していましたが・・・・期待しすぎて、youとしては少し後悔した、紅海灘でした。
瀋陽は、満州時代の建物が幾つか見られて良かったのですが、それらの古い建物は高層ビルにどんどん建て替えられつつあるので、やがて見られなくなるのではと危惧しています。
瀋陽の都市化は急ピッチで進んでいるのです。どうぞ、信用して下さいね。
you
2016年11月09日21時50分 返信する -
カリブ海〜エーゲ海〜これから何処まで行くのでしょう?
☆久しぶりにyouさんの記録を開いたので、同じコースを又巡ってしまい全部”いいね”済!(それにしても世界中制覇済み?)
☆懐かしさが倍になりました。≪一年でカリブとエーゲを制覇するエネルギーに乾杯≫
☆次はどこを狙っているの?本当に健脚でないと後から膝に来ますわよ〜2016年11月05日11時24分返信するRE: カリブ海〜エーゲ海〜これから何処まで行くのでしょう?
salsaladyさん
こんばんは。何度もお越しいただき、それに沢山「いいね」していただき恐縮です。
また、その都度、コメントしていただきお礼申し上げます。
salsaladyさんご夫妻とは、多分同世代の様ですし(勝手に想像しています)、同じコースを旅してその地の絶景を共有しいると思うと、こちらも懐かしさが倍になりました。
ハイ・・・salsaladyさんご指摘の通り、youは既に膝に来ております。それでも体力があるうちにと気力を振り絞り、グルコサミンやらコンドロイチンやらヒアルロン酸のお世話になりながら、また、4TRの皆さまの旅行記を拝見して元気をもらいながら、旅したいと思う今日この頃でございます。
you
2016年11月05日23時06分 返信する -
ギリシャの正しい歩き方してる!健脚ですね!
☆昨年11月に同じコースを周ったので、興味深く思い出と比較して観ました。
☆逆うち?で拝見したので、「そうそう、ここを通った!」や『えっ?そんな処へも?』と
ちょっと羨ましかったり、ミラノへは寄りませんでしたが、ヴェネツィアで乗船前にサンマルコ広場へバポレットを利用して行ったのは同じ〜
☆旅行代理店が違うと細かいところに差が出るのですね!でもカタールの機内でとても幸せだったから良しとしよう〜どこかで又バッティングしてるかもしれませんね!〜see you〜2016年10月23日10時57分返信するRE: ギリシャの正しい歩き方してる!健脚ですね!
salsaladyさん
嬉しいコメント有難うございます。
ハイ、ギリシャの正しい歩き方ができましたのは、事前に、salsaladyさんの同じクルーズの旅行記を拝見させていただき、予習ができたからでございます。
改めて、お礼申し上げます。
salsaladyさんご夫婦も、しっかりとコトル裏山の古城まで登られていましたので、私どもも元気をもらい、相方を励ましてチャレンジしました。あの絶景が見られて感謝しております。
最も、salsaladyさんは、ダンスに声楽にと、もともと基礎体力のある方とお見受けしましたが。
どうぞ、これからもよろしくお願いします。
2016年10月23日22時07分 返信する -
バーリーの路地
youさん、こんにちは〜
またまたリッチな旅をされてきたのですね!
アドリア海からエーゲ海に出て・・なんて。
イタリアのバーリ、モンテネグロのコトルなどみられると
一つの文化圏って感じがするのでしょうね。
トップの写真はじめ、バーリの路地が魅力的!
余り雑然とした感じがない、でも生活を感じる
絵になりやすい路地ですね。(他人には言えるけどね!)
ということで描いてこられましたか?
パルファンRE: バーリーの路地
パルファンさん
コメント有難うございます。
ハイ、バーリの街、クルーズが寄港しなければ、名前も知りませんでしたし、陸路からわざわざ訪問することもなかったでしょう。
狭い路地の上には、洗濯ものがなびき、家の中からオバさまたちの声が聞こえ、子供たちが駆けずり回る光景に出合い、観光地化されていなくて、生活感溢れる素敵な街でした。
そして、どこでもスケッチしたくなる街の雰囲気で、ラフなスケッチは描きましたが、まだ未完成のものばかりです。
完成しましたら、アップするつもりです。パルファン画伯のイタリアの路地裏スケッチのタッチを参考にさせて頂きます。2016年09月27日23時05分 返信する -
ティワナク遺跡
youさん お早うございます。
何故か見落としていました。完読を常としていますので不覚でした。
ピラミッドのような完璧な形ではないが、ある意味ではいかにも遺跡らしいロマンが感じられる謎めいた遺跡ですね。
あの大きな一枚板、それを切削する技術、どのようなものか知りたいところです。加工された石の拡声器、驚きました、このような工夫もあったのですね。大小の石を寸分違わず組み立ててすごい技術ですね〜
日本から最も遠くにこのような文化があったということは不思議な気がします。私にはとても真似のできない旅行を当たり前のようにしてしまう実行力に脱帽です。
pedaruRE: ティワナク遺跡
pedaruさん
こんばんは。いつも旅行記に訪問・コメントいただき恐縮です。
ボリビアへの旅行は、つい半年前の出来事なのですが、過ぎてしまえば細かなことは忘れかけていて(ボケが始まったのかァ??笑??)、再び旅行記を読み返して思い起こしています。
ティワナク遺跡は、ペルーのマチュピチュ遺跡の様に世間によく知られた派手な遺跡ではありませんが、まだ9割がたは埋もれていて、それらが発掘され、謎が解明されたあかつきには、南米では多分一番価値ある遺跡になるものと思います。
でも、発掘作業が全然進んでいないので、評価される時期は当面来ないことでしょう。その方が、夢とロマンがあっていいかもですネ。
you2016年08月15日23時39分 返信する -
ウユニ
youさん お早うございます。
絶景という言葉はここのために用意されたものだと思うほどの景色ですね。
感想・・・羨ましい・・・
pedaru -
ナスカ
youさん お早うございます。
やー 驚きました。今度はこともなげに南米ですか?ご一緒のご近所さんも
なかなかな方ですね〜
もしpedaruが南米を目指したら5年は躊躇するでしょう。もお、地上には
壁などないyouさんですね〜 シリア以外はどこでも出没するyouさんです。
ナスカの地上絵、現実に目にされたとは素晴らしいです。
事をナスカ、なさぬかは意志次第ということでしょうか?
pedaruRE: ナスカ
pedaruさん
こんばんは。
ハイ、今回はご近所さんが一緒ということで、当家の山の女神も快く旅に送り出して下さりました。ご近所さんは、これまでツアー専門な方でして、彼の奥方も、youと一緒なら安心ですョ・・・とご挨拶を頂きました。
南米は、遠くて、"なんべい"も行くのは躊躇しますが、他人様から、あんたら「ボケ"ナスカ"」等と言われない様に、元気で気力のあるうちは、旅人の現役を続けようよ・・・とご近所さんと意気投合しております。
you2016年03月27日22時21分 返信するRE: RE: ナスカ
youさん こんばんは
わ〜っ 参りました。能ある鷹は爪隠す、といいますが、いざとなると、上級のダジャレ連発です。
pedaruもも少し勉強させてもらいます。ボケナスと聞くと他人事には思えません。
pedaru2016年03月28日21時59分 返信する -
カリブ・パナマへの旅
youさん
“カリブ海と・・“のクルーズ旅行記、もう終わったんですね! はやい!
一年かかりで仕上げている私たちもいるのに!
(pedaruさんも含めているんですよ・・ナイショ)
ヨーロッパの町をめぐらす運河では、水の高低差調整のため、水門の高さを
替えるなど、目にしていましたが、さすがパナマ運河!
ダイナミックな、パナマ運河通過の様子、写真でみてもゾクゾクします。
それを逐一、生でみるのですから感動もひとしおでしょうね。
カリブ海の青もすばらしい〜 自然の中でみる青は、絵具を絞っても
でてこない色。微妙な波に光が反射して・・
こんな青の中に身を沈めて泳ぎを楽しむyouさん。
今回は結構アウトドア的な旅行でしたが、ご同伴で行けたのですね。
一人旅よりもよかったかなって感じられたかしら?
パルファン
RE: カリブ・パナマへの旅
パルファンさん
毎度うれしいコメント有難うございます。
ハイ、クルーズの旅行記、大急ぎで仕上げました。
拙い旅行記なんですが、楽しい思い出が忘却の彼方へ消え去る前に仕上げないと・・・思いまして。それに、ご近所さんの中に、youの旅行記の掲載を催促する方もおられるものですから。
真っ青なカリブ海で浮き、アカエイと戯れる体験、相方が撮ってくれた写真を見て思い出すと夢の様な気が致します。
そうなんです、今回、同伴で良かったと感じたのは、相方はカナヅチなので、youの写真を陸上から撮ってくれたことでしょうか(笑)。それ以外に、やっぱり、夕食の際、同伴者がいるので寂しくないですし、同席者の皆さんとも話題が豊富になりますよね。
you
2016年03月19日23時24分 返信する



