youさんへのコメント一覧(19ページ)全361件
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イギリス海峡
youさん おはようございます。
南イタリアに続いてもうイギリスですか?youさんにとっては当たり前のことでしょがpedaruにとっては羨ましい旅行人生ですね。
久しぶりにスケッチを拝見しました。陰影少なで十分な立体感、そして赤煉瓦の質感が出ています。花の感じもよく出ていますよ〜
youさん流の独特のメルヘンの世界ですね。かねてから思っていましたが絵本を書かれてはいかがかと・・・その時は孫と私に購入させてくださいね。
イギリス海峡沿いには素敵な街がいくつかありますね。こんどイギリスに行くときはこのコースが目当てになりそうです。
ホテルの玄関の鍵は無事空いたようですね。やはりイギリスとイタリアは違うようです。
というよりチヴィタの鍵が問題でした、なんせ2500年前野を使っていますから・・・・
次のライという街、例のライ麦のライでしょうか、期待が膨らみます。
pedaruRE: イギリス海峡
pedaruさん こんばんは。
ハイ。訪れてみたい場所が次々に出てきて、後の少ないyouにとっては、暇を見つけては、周囲に気を使いながら、また、いろいろな障害を乗り越えて、一生懸命に旅をたびたびしております。
旅先でのスケッチは楽しいですが、それと出来上がりの良さとは別ですよね。特に人通りの多い道端でのスケッチは、小心者のyouにとっては落ち付かないので、いつも満足した作品には仕上がりません。youがスケッチしたくなる場所は、なぜか観光客も多いところなのです。
チヴィタの鍵・・・・エ〜ェそうなんですか。2500年前のものを今も使っているのですか??
。それは世界遺産になる訳ですね。
最近はカードキーが多くなりましたが、あれも時々溝を通過させても検知しなくて悪戦苦闘することもあるので、鍵穴に押し込んで使うタイプは勿論、事前の動作確認は大事なことと、pedaruさんの旅行記から教えて頂きました。
you2017年05月02日23時56分 返信する -
旅先でスケッチ!
youさん、こんにちは。
大聖堂のスケッチ、やさしい色合いがとても素敵ですね。
私も趣味で絵を描くのですが(主にペン画)、毎回、旅先でスケッチしようと思いつつ、
もっと他の場所も見てみたいと歩き回ってしまい、なかなかスケッチができません…。
でも、こうして旅先で腰を落ち着けて描く時間は、
きっと一番印象深い旅の思い出になるのでしょうね。
私も次回は挑戦したいと思いました。
kiyo -
いきなり質問をお送りしてすみませんが…
youさん、こんにちは。
私は5月にアイルランドへの旅行を計画していて、
コマネラ国立公園への現地発ツアーに参加するか悩んでいたのですが、
youさんの旅行記、大変参考になりました。
ありがとうございます。
ところで、ひとつ質問があるのですが、
ビクトリア調の庭園というのは、
カイルモア修道院へ入場しないと行けない場所なのでしょうか?
それとも、修道院へ入場しなくても
庭園へのシャトルバス乗り場には行けるのでしょうか?
お忙しいところ申し訳ありませんが、
もし、ご存知でしたら教えていただけると助かります。
kiyo
RE: いきなり質問をお送りしてすみませんが…
kiyoさん
旅行記が参考になったみたいで光栄に存じます。
ご質問の件ですが、ビクトリア調の庭園に行くには、カイルモア修道院へ入場する必要があります。
修道院の敷地は広大でして、庭園は敷地の入口から左手方向1Km以上先にあります。無料のシャトルバスは入口付近に発着所があり、庭園との間を往復しています。
修道院は右手方向に建っていますが、更にその先には教会等もあり、そこも見学できます。
妖精の宿るアイルランドの旅、楽しんできて下さい。
you2017年04月18日20時31分 返信する -
カッサーレの別荘
youさんへ
カッサーレの別荘、大好きです。
僕の使っている高橋の3年手帳の9月の表紙がカッサーレの別荘でした。
3〜4世紀の生活が想像でき大好きです。
特にBBQとビキニは、今と変わらないじゃないと思います。
シチリア大好きです。
グ〜テ・ライゼRE: カッサーレの別荘
GuteReiseさん
コメント有難うございます。
カッサーレの別荘、モザイクが素晴らしいと聞いていたので、そこに行くツアーを選んで訪れました。予想に違わず、別荘内すべての床にモザイクが施され、その規模が大きいこと、描かれた絵の精巧さや緻密さ、色彩や表現力などに圧倒されました。
モザイク画から連想される古代ローマ人の暮らしは、GuteReiseさんが言われるように今と変わらない・・・ていうか、今よりも心豊かに生活していたのでは・・・と思えました。
you
2017年03月08日21時22分 返信するRE: RE: カッサーレの別荘
youさんへ
カッサーレの別荘をお目当てのツアーということで、さらに驚きました!
会社のイタリア人同僚に、イタリアで一番素晴らしいところを尋ねたらシチリアということで僕は訪問しました。カッサーレの別荘なんて、全く知らず偶然見つけました。床のモザイクも一目で魅了され、帰って手帳みたら、表紙に載っていたので驚きました。
youさんの旅行記見て、僕も旅行記書いてみたいと思いました。
Gute Reise
2017年03月10日03時52分 返信する -
はじめまして
youさま
ヒマラヤの美しい山々を映した写真、どれも本当に素晴らしく、
神々しい力のようなものが写真を通して伝わってきて
思わず鳥肌が立ちました。
youさまの他の旅行記も全部、見てみたくなりました。
それから、私の旅行記にいいねしていただき、ありがとうございますm(_ _)m。
きよ -
ネパール
youさん おはようございます。
素晴らしい写真を沢山撮りましたねぇ。これらを見るだけで豊かな気持ちになります。
空気も澄んでいて気持ちの良いトレッキングになりましたね。優しいネパールの人々と仲良くできましたか? 飴を子供たちにあげたのですか? 私はおばあさんたちにやはり飴を友好のしるしにあげたことがありました。
ネパール山間部の雰囲気は穏やかで最高ですね。何年か前に行ったナガルコットを思い出しました。朝から素敵な写真を拝見して今日はいい気分で仕事できそうです。
pedaruRE: ネパール
pedaruさん
こんにちは。今年も早いもので、もう歳の暮れとなりました。毎度のこと、旅行記をご覧いただき、うれしいコメント等有難うございます。
美しい山々や山村風景を見ながら、新鮮な空気を吸いながら、そしてネパールの素朴な人々と出会いながらのトレッキングは、目的地まで車や列車で行くのと違って、額に汗して自身の足で辿りつくので、余計に思い出深い旅となります。
これからも体力と相談しながら、トレッキングを楽しみたいと思っていますので、どうぞよろしく。
来る年が、pedaruさんと、ご家族にとって、幸せな年であることをお祈り致します。
you2016年12月29日15時36分 返信する -
神が住む山
youさん おはようございます。
ヒマラヤの山に夕日があったって荘厳な雰囲気ですね。
私も以前ナガルコットでヒマラヤの遠景を眺めました。段々畑と住民のやさしさ、開放的な空間、独特の風景ですね。
今回は登山家としてのyouさんが見られそうです。次が楽しみです。
pedaru -
瀋陽
youさん おはようございます。
中国は独特の建物がたくさんあるのですねー、奉天という地名は聞いたことがありますが、いまは瀋陽というのですね。
youさんは世界中を旅していますから中国の特徴も把握しているでしょうね。
数々の写真を見せていただいてワクワクします。紅海が後悔にならないほどすてきな旅でしたね。
pedaruRE: 瀋陽
pedaruさん
こんばんは。早速のコメント有難うございます。
紅海灘・・・・ツアータイトルによれば、大自然の神秘、一面が紅く染まる・・・・とあるので、この時期に合わせて、期待して訪れましたが、それは紫かかったくすんだ紅色・・・鮮やかに煌めく赤色を期待していましたが・・・・期待しすぎて、youとしては少し後悔した、紅海灘でした。
瀋陽は、満州時代の建物が幾つか見られて良かったのですが、それらの古い建物は高層ビルにどんどん建て替えられつつあるので、やがて見られなくなるのではと危惧しています。
瀋陽の都市化は急ピッチで進んでいるのです。どうぞ、信用して下さいね。
you
2016年11月09日21時50分 返信する -
カリブ海〜エーゲ海〜これから何処まで行くのでしょう?
☆久しぶりにyouさんの記録を開いたので、同じコースを又巡ってしまい全部”いいね”済!(それにしても世界中制覇済み?)
☆懐かしさが倍になりました。≪一年でカリブとエーゲを制覇するエネルギーに乾杯≫
☆次はどこを狙っているの?本当に健脚でないと後から膝に来ますわよ〜2016年11月05日11時24分返信するRE: カリブ海〜エーゲ海〜これから何処まで行くのでしょう?
salsaladyさん
こんばんは。何度もお越しいただき、それに沢山「いいね」していただき恐縮です。
また、その都度、コメントしていただきお礼申し上げます。
salsaladyさんご夫妻とは、多分同世代の様ですし(勝手に想像しています)、同じコースを旅してその地の絶景を共有しいると思うと、こちらも懐かしさが倍になりました。
ハイ・・・salsaladyさんご指摘の通り、youは既に膝に来ております。それでも体力があるうちにと気力を振り絞り、グルコサミンやらコンドロイチンやらヒアルロン酸のお世話になりながら、また、4TRの皆さまの旅行記を拝見して元気をもらいながら、旅したいと思う今日この頃でございます。
you
2016年11月05日23時06分 返信する -
ギリシャの正しい歩き方してる!健脚ですね!
☆昨年11月に同じコースを周ったので、興味深く思い出と比較して観ました。
☆逆うち?で拝見したので、「そうそう、ここを通った!」や『えっ?そんな処へも?』と
ちょっと羨ましかったり、ミラノへは寄りませんでしたが、ヴェネツィアで乗船前にサンマルコ広場へバポレットを利用して行ったのは同じ〜
☆旅行代理店が違うと細かいところに差が出るのですね!でもカタールの機内でとても幸せだったから良しとしよう〜どこかで又バッティングしてるかもしれませんね!〜see you〜2016年10月23日10時57分返信するRE: ギリシャの正しい歩き方してる!健脚ですね!
salsaladyさん
嬉しいコメント有難うございます。
ハイ、ギリシャの正しい歩き方ができましたのは、事前に、salsaladyさんの同じクルーズの旅行記を拝見させていただき、予習ができたからでございます。
改めて、お礼申し上げます。
salsaladyさんご夫婦も、しっかりとコトル裏山の古城まで登られていましたので、私どもも元気をもらい、相方を励ましてチャレンジしました。あの絶景が見られて感謝しております。
最も、salsaladyさんは、ダンスに声楽にと、もともと基礎体力のある方とお見受けしましたが。
どうぞ、これからもよろしくお願いします。
2016年10月23日22時07分 返信する



