youさんへのコメント一覧(18ページ)全361件
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得難いスケッチポイントの数々
youさんおはようございます。
今週初めにピレネー・ナバラの旅から帰ってきました〜
朝早いのは時差の関係で就寝がランダムになって・・
居ない間のアップ、4年前に行ったコッツウォルズですが
懐かしい部分と、自由な一人旅ならこんなに周れるのか〜と
うらやましく思ったりする部分が入交り、見せて頂いてます。
カッスルクームなど中心部だけでなしに結構足を伸ばし
素晴らしいスケッチポイントを描かれているし・・
難しい構図をしっかりと・・ 雰囲気が伝わってきます!
今回のウィンチカムもフットパスを歩いたが故に
捉えられた光景の絵ですね!
サラッと特徴をとらえたコッツウォルズの風景が
こころ和ませます♪
こんど画廊で<コッツウォルズの旅スケッチ展>を開いたら?
ここ大津からとんで見に参上します!
旅は続くし、もうしばらく楽しめそうですね。 またよろしく〜
パルファン
RE: 得難いスケッチポイントの数々
パルファンさん こんばんは。
ピレネーからの旅、お帰りなさい。ピレネーは、youがまだ行けていない場所ですし、行きたい場所でもあります。パルファンさんの旅行記、楽しみにしております。
今回のコッツウォルズの旅は、スケッチとフットパスを歩くことが一つの目的でありました。幸いに、天候に恵まれたこともあり、ほぼ目的を果たせた感じです。旅先でのスケッチは、作品の出来上がり具合は別にして、その場所での風や匂い等の思い出が入りますので、本当に至福の時間を持つことができますネ。
パルファン画伯に嬉しいコメントを頂き、アマチュア絵描き人として光栄に存じます。
画廊でのスケッチ展、開催したら遠路はるばる参上頂けるとは嬉しいお言葉♪有難うございます。
ここだけの話ですが、これまでも時々はグループ展等で出展しているのです・・・ただ開催画廊は東京・銀座ではなくて、郊外のがっかりするような田舎街、地域の人達に見て頂ければとの自己満足なので、案内するのも気が引けるというのが実情なのです。
you2017年07月08日00時02分 返信する -
タイムスリップ
youさん おはようございます。
これらの家並みを見ていると、実際人が住んでいるということが不思議です。この人たちも自家用車を走らせることがあるのでしょうか?馬車はまだ健在でしょうか?
yuuさんの旅行記、行ってみたくなるところばかりです。・・・困ったなぁ
pedaru -
コッツウォルズ
youさん おはようございます。
ワクワクするような街歩き、コッツウォルズとはこういうところだったのですねぇ。
大勢の観光客がバスから降りてぞろぞろ歩く、こんなイメージでいましたが、なんとのどかな本物のコッツウォルズという感じでした。
誰でも描きたくなりそうな場所ですね、夢のあるスケッチが仕上がりましたね。
宿のドアを開けるのは大変な準備がいるのですね、古くて開かないドアよりはましです。
幹にしがみつく鳥、イングランドの鳥の特徴ですか?知りませんでした。
フットバス、自然と触れ合うことを大切にしている先進国の奥深さですね。
今回も行きたくなる場所を見せていただきました。ありがとうございました。
pedaruRE: コッツウォルズ
pedaruさん こんばんは。
毎度嬉しいコメント有難うございます。
そうですね。コッツウォルズと言えば、蜂蜜色の古い建物ですが、フットパスを歩くことにより、古い建物が並ぶ村や草原や牧草地、水辺、そこに住んでる人達や羊や鳥達に出合いなど、美しい風景の変化に浸ることができました。
これまでもコッツウォルズには3回程訪れていますが、フットパスを歩く機会がありませんでした。今回は各地でコッツウォルズのフットパスを歩くことで、自然豊かな本物のコッツウォルズの醍醐味を少しは味わうことができたかな・・・と思っています。
コッツウォルズは、行けば行くほど、住みたくなる場所になってきて・・・・困ってしまいます。
you2017年06月30日00時03分 返信する -
私は刑事フォイルになる
youさん 初めまして
実は来月航空ショーを見に行くついでにヘイスティングスで2泊する予定なので、参考旅行記を探していたのです。
ヘイスティングスに関しては、旅行記が少なかったのでとても参考になりました。
行く理由はもちろんタイトルのごとく、この番組が大好きだったからです。もう行って同化しようかと思っているぐらいです。
まだご覧になったことないと書いていましたが、今はレンタルもしております。但し後半をまだ放送していなくてイライラしています。
中日はセブンシスターズへ行く予定です。初日にライも寄る予定ですが、イギリスで一番美しい村と呼ばれているみたいですが、そうするとコッツウオルズなどは行く必要はないでしょうか。
またヘイスティングでの行かれた方がいいというパブや要所がありましたらお教え下さいませ。
旅行記の中に挿入されているスケッチ、なんと素晴らしいのでしょうか。またそのような才能をお持ちなさっていることに羨ましく尊敬してしまいます。
これからもよろしくお願いします。olive kenji
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知らない街を歩いて
youさん おはようございます。
なんて素敵な街なんでしょう、人は少ないし、観光ずれしてない、どこを見ても中世ですね。こんな街でというか村で静かに散歩、そしてスケッチ、至福の時間ですね〜
中世の中に迷い込んだようですが、実際の中世でなくて良かったかも、東洋人が歩いていたら異教徒は何されるか分かりませんね。
イングランドの田舎って観光客がバスで押し寄せるコッツウォルズだけではないことを知りました。
youさんのスケッチは夢を誘います。メルヘンの世界です。ブラボー・・(まだイタリアを引きずっています)
pedaruRE: 知らない街を歩いて
pedaruさん こんばんは。
ハイ、イギリスの田舎の村、どこも素敵な街が多いですよね。中世の街がそのまま残っているということも素晴らしいことなんですが、中世のままの風景や建物の中で、人々が今なお生活されているというのが、凄いことで感動してしまいます。こんな感動する村に実際に身を置いて、川のせせらぎや鳥の声を聞きながらスケッチを楽しむ〜本当に至福の時間ですね。
だから旅や旅先でのスケッチ・・・止められないですよねェ〜。
同好のpedaruさんも、イタリアやイギリスの田舎の村々を訪れてスケッチされておられるので、同じかと思いますが。pedaruさんのイタリアの旅行記、続編楽しみにしております。
you2017年06月12日23時47分 返信する -
謎は謎のままに
youさん、こんばんは〜
天候が不安定なイギリスなのに・・、郊外に出るのには
最高のお天気でしたね。
ストーンヘンジの写真、分り易くじっくり見ることできました〜
そして、
“謎はそんなに簡単には解けない方がいいのてす”
気に入りました、この言葉!
やはり、youさんはロマンチスト♪
それは、絵にもよく表れています!
それにしても、矢継ぎ早のスケッチアップ、
うかうかしていれません〜〜
オールドセーラムからみた、ソールズベーリ草原の風景
最高ですね。
5年前に行ったことのある、バースも楽しみにしてます。
パルファン
RE: 謎は謎のままに
パルファンさん こんばんは。
毎度、嬉しいコメント有難うござます。
> 天候が不安定なイギリスなのに・・、郊外に出るのには
> 最高のお天気でしたね。
ハイ、今年4月のイギリスの天候は安定しておりまして、幸いなことにyouがイングランドを旅していた2週間、晴天続きで一度も雨や霧には遭遇しませんでした。
> それにしても、矢継ぎ早のスケッチアップ、
> うかうかしていれません〜〜
イエイエ、うかうかしてられないのは、youの方でごさいます。
パルファンさんや pedaruさんの旅行記掲載のスケッチに触発されておりまして、旅先でランチ抜きで一生懸命に仕上げているのです。4TRの中でですが、皆様に刺激されながら、旅やスケッチを楽しむことができることに感謝しております。
you
2017年05月31日22時14分 返信する -
南イングランド
youさん おはようございます。
イギリスなんてロンドンくらいしか知りませんが、ライといいソールズベリーといい素晴らしい町がたくさんあるのですねぇ イギリスをなめてました。
ソールズベリー大聖堂、13世紀の建築ですか、今も使えるなんて凄いですねぇ、13世紀と言えば日本では鎌倉時代です。頼朝の館も残っていたら即鎌倉も世界遺産になれたでしょう。
人がいるところでのスケッチとは大変でしたね、にもかかわらず素敵な絵が描けましたね。
私はとても色を乗せるまではいきませんので完成は自宅です。でも現場での完成が最高ですね。
まだ南イングランドの旅は続きますね。楽しみにしております。
pedaru
RE: 南イングランド
pedaruさん こんばんは。
コメント有難うございます。
そうですよね。イギリスはかって大英帝国として繁栄した国だけあって、地方都市にも歴史を感じる素晴らしい街が点在しています。そして、そこに住む人々も、自然や古い街並を大切にして生活しているように思います。
> ソールズベリー大聖堂、13世紀の建築ですか、今も使えるなんて凄いですねぇ、
本当、凄いことです。教会に使われている石材は60,000のトン、中央に建っている尖塔の重さは6,500トン、その下の支柱は重みで歪んでいるのですって。この荘厳な教会が現在も使えて、未来の世代にも残すための継続的な補修・保存プログラムが進んでいました。
地元の人達や参拝者からの寄付がその保存プログラムを進めるのに役立っている・・・と寄付したときに頂いた小冊子に書いてありました。
やはり、700年も使い続けるための努力が継続的になされているからこそ、今なお使えるのでしょう。古いものを直ぐに壊して新規に建て替えるというどこかの国の発想とは全然違うのです。 まぁ、石の文化と木の文化、地震国の文化の違いなのかも知れませんが。
you2017年05月18日23時02分 返信する -
RYE
youさん おはようございます。
一見してyouさんの絵と分かる独特のタッチ、色使い、素晴らしいスケッチを見せていただきました。
ライという町、想像以上に素敵な所ですね。小石を敷き詰めた道、木組みの家々、赤い屋根、ああ、世の中にはこんな街もあるのですね〜 ここにも行ってみたくなりました。
私の心は揺れています。今度はどこへ行ったらいいのかなぁ 限られた時間、残り少なの人生と貯金で・・・・
pedaru -
刑事フォイルの舞台ですね
youさん、こんにちは〜
今度はお一人の旅なのですね。
一人の時のよさ、二人で共有する楽しさ・・
交互にくみあわせ旅行できるなんて羨ましい〜
で、スケッチが登場できたわけかな?
イギリスですと、蔦、花が絵には必要不可欠?
左側、奥をほとんど描かず、描きたいところ、見せたい
ところだけを描く・・
描かないところは想像させる〜
いいですねぇ〜 こういう描き方!
第一短時間でスケッチできますしね。
次の旅行には、鍵の確認とこの手のスケッチを肝に銘じて・・
さて、ヘイスティング
「刑事フォイル」(イギリスドラマ)の舞台になった
所じゃないですか〜
第二次世界大戦を背景にしたフォイルの事件に対し
真摯にむきある人間ドラマ・・
最近の出色ドラマでした〜
また、タイトル、エンドに出る町の映像、
音楽もいい〜
機会があったら行ってみたいなぁと思っていました。
テレビでは内容上、暗い町のイメージでしたが、
youさんはお天気に恵まれたのですね。
高台からの景色が素晴らしい〜
ドラマ見ていなかったら、何らかの方法で
見るのをお勧めします〜
ではまた、次を楽しみにしております
パルファン
RE: 刑事フォイルの舞台ですね
パルファンさん こんばんは。
ハイ、今回は気ままな一人旅で、スケッチを楽しむことができました。最も人通りの多い街角でのスケッチ・ポイントでは、人目を気にして落ち着いて描くことができず、中途半端な作品が多くなりましたが。
今回の作品の左側、奥をほとんど描いていませんが、本音はというと、どのように描いてよいか分からず、現場でのスケッチはズルして中途半端に残しただけ・・・なんです。
パルファンさんのコメントいただき、なるほど、描かないところは見る人に想像させる〜というのも、ありなんですね。励みになります。
ヘイスティング、「刑事フォイル」の舞台だったのですネ。ドラマを見ていないものですから知りませんでした。貴重な情報を有難うございました。DVD借りて見てみます。
you
2017年05月06日21時15分 返信する -
youさん元気ですか、いつも素敵な旅参考にしてます。
お世話になっております。
今回はまた、6月からのんびり個人の旅で、前回クロアチアに続きブルガリアからギリシアへ南下しようと思っています。
いつも行き当たりばったりなので、今回は少し、ブルガリアを調べています。
youさんのプログみました。やはりリラの僧院が1ばんですね。あとソフィア市内も見学しますが、本当に温泉場などブルガリアはあるんですかね。古い記憶をすいません、わかれば教えてください。もちろん6月のバラの谷はメインですから行きますが、ほとんど高速バスが移動手段ですかね。あと飛行機でブルガスの黒海に行くつもりですが、飛行機手配は現地ですかね。それとギリシアへ南下ですが、テッサロニキへもよります。見学場所あれば教えてください。いつも素敵な写真とプログ見てますが、本当に世界制覇されているので圧倒されています。余談ですが、今月OB会出られるようならまたお会いしたいですね。宜しくお願いします。2017年05月05日22時41分返信するRE: youさん元気ですか、いつも素敵な旅参考にしてます。
teruさん
ご無沙汰しております。いつも訪問いただき有難うございます。
今度の6月は、ブルガリアからギリシャですか。結構見所が沢山ありますが、何日間かけて廻られるのですか。
ブルガリアの温泉は、ハンガリーとともに有名ですよね。ブルガリアの首都ソフィアからでしたら、車で約1時間半ほどの町ヒサリャにあります。海外の温泉はたいてい、混浴で水着着用ですから、水着をお忘れなく。でも、温泉はやはり日本の温泉が一番かと思いますけど。
ギリシャのテッサロニキは、残念ながらまだ訪れていません。そこから少し南下したメテオラは、巨大岩山とその上に築かれた修道院など素晴らしい風景に出会えますのでお勧めです。
OB会、参加予定していますので再会楽しみにしています。
you2017年05月06日20時39分 返信する



