youさんへのコメント一覧(18ページ)全366件
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エーゲ海クルーズでは、お世話になりました。
YOUさん
お礼が遅くなって‥申し訳ありませんでした。
YOUさんの旅行記、おおいに参考にさせていただき、尚且つしゅんはの質問にも丁寧にお返事くださったおかげで、中身の濃い、思い出深い旅行をすることが出来ました。
この数年、写真が溜まりに溜まって‥なかなかアッブすることが出来なくなっていて‥‥
やっと、エーゲ海の旅行記、コメント抜きなのですが ^_^; アッブ始めました。
今は、ブリンデジィ アルベロベッロ までですが、サントリーニ島まで頑張って‥行きたいと‥悪戦苦闘 ^_^; 中 です。
遅ればせですが‥‥本当にありがとうございました。
旅行者には、わかりやすく、大変参考になる旅行記、またお世話になると思います。
まずは、お礼 を m(_ _)m
しゅんは(*^^*)
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典型的なスイスの景色
youさん おはようございます。
ソノーニョ村、ムフェネン峠、テーシュ・・・ダジャレが出そうでムズムズしています。
が、やめときます。
みどりのジュータンの上をバスが走ります・・・ご夫婦の心も緑の上を飛んでいたのだと思いますね、素晴らしい景色ですね。
眼鏡橋、上が水平ではなくて、本当の眼鏡のようですね、一瞬笑ってしまいました。
上も幅が狭くて作りもあまそうで(笑い)こわいですねー。
写真でも澄んだ空気が分かります。こんなところに住んでいたら肺も心も浄化されそうです♪
pedaru -
ヘイスティングズ
youさん、こんばんわ。
私のアイルランド旅行記に投票していただき、ありがとうございました。
先日はyouさんのこの旅行記に投票しただけで
書き込みする時間がなかったので再訪させていただきました。
ヘイスティングズは、私も以前、旅したことがあります。
丘の上から見る家々は、リズミカルに建ちならび、
スケッチしたくなる街だなと思いました。
youさんのスケッチも素敵ですね。
花を描くのは、私も苦手です(〜〜。
でも、こうしてスケッチすると、
ただ歩いて通り過ぎるより、たくさんの事が見えてきて
記憶にも残るような気がします。
ただ、私が行った時は、
キャリーケースを駅で預けて観光しようとしたら
テロ対策で駅にロッカーがなかったのです(@@
おかげで、あの丘をキャリーケースを引っ張りながら登りました。
すっかり疲れてスケッチする気力もなく、ベンチに座っていました。
そんな苦い思い出を、youさんの旅行記を見ながら懐かしく思い出しました。
kiyoRE: ヘイスティングズ
kiyoさん こんばんは。
旅行記に投票とコメントいただき、有難うございました。
kiyoさんもヘイスティングズに行かれていたのですか。イングランドに行っても、ヘイスティングズまで訪れる方は少ないのですが。
あの丘の上まで、キャリーケースを引っ張りながら登ったとは、大変でしたね。でも、あの丘から眺める風景は本当に絶景でしたでしょう。カゴメも沢山飛んでいましたし。
youは、あの丘の上に佇む廃墟となっているヘイスティングズ城に入りたかったのですが、そこに到着したときは、既にゲートが閉まった後で残念な思いをしました。
kiyoさんは、お城まで行かれましたか??。
kiyoさんのアイルランドのダブリンやゴールウェイの旅行記、いろいろな場所にアクティブに行動されていたるようで、ときどき見覚えのある街並みや風景の写真を懐かしく拝見しました。
続きの旅行記も楽しみにしております。
you2017年09月08日22時51分 返信するRE: RE: ヘイスティングズ
youさん こんばんは。
ヘイスティングズは、私もそれまでまったく知らない場所でした。
セブンシスターズという白い岸壁を見たくて、宿を探したら、
ヘイスティングズに海が見える手頃な値段の宿があったので予約したのです。
ところが、なんと隣りのイーストボーンという町の
同名の宿に予約を入れてしまっていました(@@。
それに気づいたのが出発前日で、
しかたなくヘイスティングズは荷物を持ったままの観光となった次第です。
丘の上のヘイスティングズ城は、私が行った時も閉まっていました。
たしか夕方だったと思うのですが、
オープン時間が短いのでしょうか?
がっかりしながら、帰った思い出があります。
kiyo2017年09月09日21時28分 返信する -
驚きのモンゴル大自然の旅
youさん おはようございます。
毎度羨ましい旅にお出かけですね。大草原の小さな家というか小屋。話に聞いた遊牧民の生活を生で見られるなんて、驚きです。住人も素朴な感じで、顔も日本人と同じ、きっとルーツは同じでしょうね。穏やかな顔、モンゴル帝国の末裔とはとても思えません。
美しい花々を羊が食べてしまう前に観賞、のどかな世界です。キンポウゲの群生、素晴らしいですねー。シャクナゲとご説明がありましたが、葉っぱの様子からハマナスではないかと思いましたが・・・・
スーツケースも疲労するのですね〜 さりげなく面白いこと言いますね〜
羊の肉の食べ放題、魚の食べ放題だったらよかったですね。星空の鑑賞、想像するだけでゾクゾクします、感動と、寒さで・・・
貴重な映像をありがとうございました。
pedaruRE: 驚きのモンゴル大自然の旅
pedaruさん
こんばんは。毎度コメントと花の名前のご指摘、有難うございます。
ハイ、確認しましたら、この花はシャクナゲではなくて、ご指摘のようにハマナスのようです。本文訂正させていただきました。
何せ花の名前や野鳥の名前など、全く知識がないもので、ツアー会社から頂いたモンゴル大学の先生が書かれた花のガイドブツクを、横にらみして安易に名づけたものですから。他の花の名前も自信はないのでございます。
モンゴルの遊牧民の皆さん、本当に穏やかな顔をしておられます。あの大自然の中で、あるがままの自然体で生活していたら、気丈で逞しくもあのようになるのでしょうね。
最も冬の厳しい環境や、ソ連時代の統制下での生活を経験されてこられたご高齢の方たちには、何となく笑顔が少なく感じましたけど。。。。。
you2017年09月06日23時22分 返信する -
モンゴルの大自然
youさん おはようございます。
今回も新鮮な驚きで拝見しました。
ヨーロッパらしさ、東南アジアらしさ、・・・それぞれ特有の風俗などが見受けられますが、ここモンゴルも独特ですねぇ。
ゲルに泊まり、満天の星を見、ベッドに詰め物をして水平を保ち(笑い)、リスが覗きに来るような童話の世界でスケッチをする・・・これだから旅をすることをやめられない病気にかかってしまったのですね〜 治療費用も大変なものだと推察します。
ソ連の弾圧から辛くも残った仏教寺院、日本の寺院と同じデザインですが、あの古色蒼然の
魅力は最高ですね。
私の夢をスイスイとこなしていくyouさん、当分は旅行記を見て代用します。
次は一体どこのか、すこしあきれながら期待しています。
pedaruRE: モンゴルの大自然
pedaru さん こんばんは。
いつも嬉しいコメント有難うございます。
ハイ、今回はじめて訪れたモンゴルも、雄大な大自然に触れることができ、また素朴なモンゴルの人達との一期一会の素晴らしい出会いがあって、再訪したくなる好きなお国の一つになりました。
なので、youにとって旅はいつまでも続いて、この旅行病は完治することはなさそうです。
最も、治療費というか、この旅行病を維持するための保険がいつまで続くかが一番の問題ですが。
今のところ、家族と周囲の理解が一応得られていますので。。。(もしかすると、本人が勝手にそう思っているだけかも)。そのことは感謝しています(汗)。
you2017年08月17日22時23分 返信する -
得難いスケッチポイントの数々
youさんおはようございます。
今週初めにピレネー・ナバラの旅から帰ってきました〜
朝早いのは時差の関係で就寝がランダムになって・・
居ない間のアップ、4年前に行ったコッツウォルズですが
懐かしい部分と、自由な一人旅ならこんなに周れるのか〜と
うらやましく思ったりする部分が入交り、見せて頂いてます。
カッスルクームなど中心部だけでなしに結構足を伸ばし
素晴らしいスケッチポイントを描かれているし・・
難しい構図をしっかりと・・ 雰囲気が伝わってきます!
今回のウィンチカムもフットパスを歩いたが故に
捉えられた光景の絵ですね!
サラッと特徴をとらえたコッツウォルズの風景が
こころ和ませます♪
こんど画廊で<コッツウォルズの旅スケッチ展>を開いたら?
ここ大津からとんで見に参上します!
旅は続くし、もうしばらく楽しめそうですね。 またよろしく〜
パルファン
RE: 得難いスケッチポイントの数々
パルファンさん こんばんは。
ピレネーからの旅、お帰りなさい。ピレネーは、youがまだ行けていない場所ですし、行きたい場所でもあります。パルファンさんの旅行記、楽しみにしております。
今回のコッツウォルズの旅は、スケッチとフットパスを歩くことが一つの目的でありました。幸いに、天候に恵まれたこともあり、ほぼ目的を果たせた感じです。旅先でのスケッチは、作品の出来上がり具合は別にして、その場所での風や匂い等の思い出が入りますので、本当に至福の時間を持つことができますネ。
パルファン画伯に嬉しいコメントを頂き、アマチュア絵描き人として光栄に存じます。
画廊でのスケッチ展、開催したら遠路はるばる参上頂けるとは嬉しいお言葉♪有難うございます。
ここだけの話ですが、これまでも時々はグループ展等で出展しているのです・・・ただ開催画廊は東京・銀座ではなくて、郊外のがっかりするような田舎街、地域の人達に見て頂ければとの自己満足なので、案内するのも気が引けるというのが実情なのです。
you2017年07月08日00時02分 返信する -
タイムスリップ
youさん おはようございます。
これらの家並みを見ていると、実際人が住んでいるということが不思議です。この人たちも自家用車を走らせることがあるのでしょうか?馬車はまだ健在でしょうか?
yuuさんの旅行記、行ってみたくなるところばかりです。・・・困ったなぁ
pedaru -
コッツウォルズ
youさん おはようございます。
ワクワクするような街歩き、コッツウォルズとはこういうところだったのですねぇ。
大勢の観光客がバスから降りてぞろぞろ歩く、こんなイメージでいましたが、なんとのどかな本物のコッツウォルズという感じでした。
誰でも描きたくなりそうな場所ですね、夢のあるスケッチが仕上がりましたね。
宿のドアを開けるのは大変な準備がいるのですね、古くて開かないドアよりはましです。
幹にしがみつく鳥、イングランドの鳥の特徴ですか?知りませんでした。
フットバス、自然と触れ合うことを大切にしている先進国の奥深さですね。
今回も行きたくなる場所を見せていただきました。ありがとうございました。
pedaruRE: コッツウォルズ
pedaruさん こんばんは。
毎度嬉しいコメント有難うございます。
そうですね。コッツウォルズと言えば、蜂蜜色の古い建物ですが、フットパスを歩くことにより、古い建物が並ぶ村や草原や牧草地、水辺、そこに住んでる人達や羊や鳥達に出合いなど、美しい風景の変化に浸ることができました。
これまでもコッツウォルズには3回程訪れていますが、フットパスを歩く機会がありませんでした。今回は各地でコッツウォルズのフットパスを歩くことで、自然豊かな本物のコッツウォルズの醍醐味を少しは味わうことができたかな・・・と思っています。
コッツウォルズは、行けば行くほど、住みたくなる場所になってきて・・・・困ってしまいます。
you2017年06月30日00時03分 返信する -
私は刑事フォイルになる
youさん 初めまして
実は来月航空ショーを見に行くついでにヘイスティングスで2泊する予定なので、参考旅行記を探していたのです。
ヘイスティングスに関しては、旅行記が少なかったのでとても参考になりました。
行く理由はもちろんタイトルのごとく、この番組が大好きだったからです。もう行って同化しようかと思っているぐらいです。
まだご覧になったことないと書いていましたが、今はレンタルもしております。但し後半をまだ放送していなくてイライラしています。
中日はセブンシスターズへ行く予定です。初日にライも寄る予定ですが、イギリスで一番美しい村と呼ばれているみたいですが、そうするとコッツウオルズなどは行く必要はないでしょうか。
またヘイスティングでの行かれた方がいいというパブや要所がありましたらお教え下さいませ。
旅行記の中に挿入されているスケッチ、なんと素晴らしいのでしょうか。またそのような才能をお持ちなさっていることに羨ましく尊敬してしまいます。
これからもよろしくお願いします。olive kenji
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知らない街を歩いて
youさん おはようございます。
なんて素敵な街なんでしょう、人は少ないし、観光ずれしてない、どこを見ても中世ですね。こんな街でというか村で静かに散歩、そしてスケッチ、至福の時間ですね〜
中世の中に迷い込んだようですが、実際の中世でなくて良かったかも、東洋人が歩いていたら異教徒は何されるか分かりませんね。
イングランドの田舎って観光客がバスで押し寄せるコッツウォルズだけではないことを知りました。
youさんのスケッチは夢を誘います。メルヘンの世界です。ブラボー・・(まだイタリアを引きずっています)
pedaruRE: 知らない街を歩いて
pedaruさん こんばんは。
ハイ、イギリスの田舎の村、どこも素敵な街が多いですよね。中世の街がそのまま残っているということも素晴らしいことなんですが、中世のままの風景や建物の中で、人々が今なお生活されているというのが、凄いことで感動してしまいます。こんな感動する村に実際に身を置いて、川のせせらぎや鳥の声を聞きながらスケッチを楽しむ〜本当に至福の時間ですね。
だから旅や旅先でのスケッチ・・・止められないですよねェ〜。
同好のpedaruさんも、イタリアやイギリスの田舎の村々を訪れてスケッチされておられるので、同じかと思いますが。pedaruさんのイタリアの旅行記、続編楽しみにしております。
you2017年06月12日23時47分 返信する



