youさんへのコメント一覧(21ページ)全366件
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パナマ運河
youさん こんばんは
パナマ運河の通過、貴重な写真をありがとうございました。知らなかった光景です。4トラベルのおかげだと感謝します。
コロンの街はあまり見るものがなかったみたいですね。やっぱり街はセミコロンくらいでしょうか?
pedaru -
ジャノマタ山
youさん お早うございます。
ジャノマタ山、太古の想像図によく描かれている噴火している山の姿そのものですね。いつまた噴火するか知れない山ではないですか?
周りの荒涼たる様子を見ると想像が膨らみます。
表面が滑りそうな岩山に登られたのですね。奥様を介護?しながら・・・・
今回は奥様同伴で豪華なクルーズを楽しんでいますね。いつもyouさんの一人旅を寛大な御心でお許しになる観音様のような奥様、ゆめゆめ感謝のお祈りをかかすことのないよう警告します。
pedaru -
リクヴィルの城壁って歩けたんですね。新発見です。
Youさんへ
リクヴィルの城壁って歩けたんですね。新発見です。
また行かなければならない理由が出来ました!
グ〜テ・ライゼ -
バガン遺跡について
元気ですか。もう世界の旅も終わりに近づいていますね。
いつも素敵な写真みています。
前回はキプロスの旅案内ありがとうございます。
さて今回バガン遺跡に挑戦ですが、遺跡があまり多く、
個人の旅ですが、2日間で周りますが、現地ツアー参加か
自分で回るには、バイクですかね。やっとビザ申請しました。
効率的に回るにはいい方法教えてください。
今乾季でベストですが、見学者は世界遺産前で少ないと思います。
よろしくお願いします。2016年02月03日10時19分返信するRE: バガン遺跡について
teruさん
ハイ、安心して下さい。。。元気ですから。。。
今度は、個人でバガン遺跡ですかぁ。
相変わらず、精力的に個人旅行されていますね。
youはバガンはツアーで巡りましたが、効率的に周るのでしたら
やはり現地ツアーがよろしいかと思います。
バガン遺跡の由緒ある寺院は、広範囲に点在しておりますので、個人で廻るとしても徒歩では無理で、バイクまたは自転車使用になります。
youは、日中のフリータイムに、ホテルからレンタルした自転車で近郊の寺院を巡りました。ただ、街道から大小の仏塔が多数見えるので、初めての旅人には、その仏塔が由緒あるのかどうかの判別がつかないのです。
なので、個人でバイクで廻るとしても、事前に寺院の位置や外形を把握しておく必要があると思います。
仏塔から眺める朝日や夕陽は見ものです。楽しんできて下さい。
you
> 元気ですか。もう世界の旅も終わりに近づいていますね。
> いつも素敵な写真みています。
>
> 前回はキプロスの旅案内ありがとうございます。
> さて今回バガン遺跡に挑戦ですが、遺跡があまり多く、
> 個人の旅ですが、2日間で周りますが、現地ツアー参加か
> 自分で回るには、バイクですかね。やっとビザ申請しました。
> 効率的に回るにはいい方法教えてください。
> 今乾季でベストですが、見学者は世界遺産前で少ないと思います。
> よろしくお願いします。2016年02月03日22時10分 返信するRE: RE: バガン遺跡について
> teruさん
> ハイ、安心して下さい。。。元気ですから。。。
> 今度は、個人でバガン遺跡ですかぁ。
> 相変わらず、精力的に個人旅行されていますね。
>
> youはバガンはツアーで巡りましたが、効率的に周るのでしたら
> やはり現地ツアーがよろしいかと思います。
> バガン遺跡の由緒ある寺院は、広範囲に点在しておりますので、個人で廻るとしても徒歩では無理で、バイクまたは自転車使用になります。
>
> youは、日中のフリータイムに、ホテルからレンタルした自転車で近郊の寺院を巡りました。ただ、街道から大小の仏塔が多数見えるので、初めての旅人には、その仏塔が由緒あるのかどうかの判別がつかないのです。
> なので、個人でバイクで廻るとしても、事前に寺院の位置や外形を把握しておく必要があると思います。
> 仏塔から眺める朝日や夕陽は見ものです。楽しんできて下さい。
>
> you
>
> > 元気ですか。もう世界の旅も終わりに近づいていますね。
> > いつも素敵な写真みています。
> >
> > 前回はキプロスの旅案内ありがとうございます。
> > さて今回バガン遺跡に挑戦ですが、遺跡があまり多く、
> > 個人の旅ですが、2日間で周りますが、現地ツアー参加か
> > 自分で回るには、バイクですかね。やっとビザ申請しました。
> > 効率的に回るにはいい方法教えてください。
> > 今乾季でベストですが、見学者は世界遺産前で少ないと思います。
> > よろしくお願いします。
youさんへ
有難うございました。
やはり広大なバガン遺跡でしから、
現地ツアーに参加します。
素晴らしい夕日を見にいきます。
また、アドバイス宜しくね。
毎回楽しみに旅行記
みています。では、2016年02月04日08時39分 返信する -
はじめまして
youさん、はじめまして
素敵なリクヴィルの旅行記を楽しませていただきました^^
2009年にリクヴィルを拠点にアルザスの村々を周りました。
youさんの時と同じく、バスの運転手さんもいつも同じ方でした。
朝夕の通勤通学の乗客も毎日同じ顔ぶれで、バスの中は
和気あいあいとしていたのがとても印象的でした。
リクヴィルの街並みは可愛らしくて、本当に絵になりますね。
youさんは絵を描かれるのですね。 私にもそのような才能があったらと
羨ましく思います。
ちなみに、私のトラベラーページの表紙は、リクヴィルのシンヌの噴水です^^
翌年も行ってしまったほど、アルザスが大好きになりました。
またお邪魔させて下さいね。 よろしくお願いいたします。
sanaboRE: はじめまして
sanaboさん
嬉しいコメント有難うございます。御返事が遅れてしまいごめんなさい。
sanaboさんもリクヴィルを訪れたのですか。ここは城壁に囲まれたこじんまりとた中世の雰囲気が良く残っいる素敵な村でしたね。
sanaboさんのトラベラーページの表紙、リクヴィルの時計塔手前の噴水ですよね。お花が綺麗に撮れていますね。
sanaboさん、2015年はフランスのオンフルール等を訪れたのですね。夏の時期は、旧港付近は絵を描く画家さんが大勢おられたみたいですね。youも2006年11月にここを訪れています。その時はシーズンオフで、街はひっそりとしており、絵を描いておられる方には出合えませんでした。なので、youは周囲を気にせずに素人スケッチを楽しみました。
欧州の美しい村の旅行記、これからも楽しみにしております。
you
2016年01月28日22時24分 返信する -
大好きな村
Youさん、
お久しぶりです。お元気ですか?私は体調を少し崩したりしていました。
大好きなリクヴィル編楽しませて頂きました。私にとってフランスの村ではいまのところ1番好きな村です。
" 城壁と繋がる高床の住宅"と書かれているのが、私が2泊した宿です♪ 旅の出会いは宝物といいますか、こちらの宿のオーナーさんにすごく良くして頂き、他にもたくさんの親切な方たちに出会いました。
素敵なブルゴーニュの後アルザスで締めくくり、そしてパリのモンマルトルで一泊されて帰国なされたのですね。モンマルトルで絵は買われたのでしょうか?私もモンマルトルに行きましたが時間がなくて全然見られませんでしたので、次回皆さんの絵を見てみたいです。肖像画描きますよ〜、って勧誘はされたんですけどね、自分の顔はあまり欲しくない(笑)。RE: 大好きな村
dankeさん
コメント有難うございます。
もう体調は回復されたことと察します。そちらは既に真冬の気候なのでしょうか。どうぞご自愛下さいまし。
城壁と繋がる高床の住宅・・・そうなんですか、あのお家に2泊されたのですか。脇道の奥に位置しており、外見からは宿の雰囲気もなく、地元の方の普通の住宅かと思っておりましたが。宿のオーナーさんとの素敵な出会い、よい思い出になりましたね。
そんな思い出がある上に、年中クリスマス気分のする美しい村ですから、dankeさんがリクヴィルを大好きになるのが分かる気がします。
youらも、この村で、家の窓から笑顔で挨拶していただいたお婆さんや、窓辺の花壇の手入れをしていた叔母さんらとの出会いもあり、田舎の人情味を感じた村でした。
今回、モンマルトルで絵は買いませんでした。が、過去何度か訪れて、気に入った油絵をここで2枚ほど買っております。海外で土産は基本的には買いませんが、絵だけは別で、旅先でギャラリーを見つけて入り、気に入ったものは自分用に買い込んでおります。なので、家の中は、自分の絵を含めて絵だらけなのです(汗)。
2015年12月15日22時52分 返信する -
これぞアルザス♪
youさん、こんばんは、
リクヴィールは、パルファンにとってフランスの小さな村の原点かな?
三十数年前はもう少し素朴で、人も少なく・・お花もゼラニューム位かな。
石畳が雨にぬれたのか、しっとりとしていいですね。
観光客も少な目のようですし。
隈なく路地を歩いたようで素敵なスポット、小物がたくさん!
どこでも絵になる・・
でも、何と行っても絵にした路地が最高〜
この村の回りはブドウ畑、それを望める路地を
バッチリとらえておられる。
屋根瓦、木組みの家、一階より張り出した上階、勾配のある屋根
そして塔と・・アルザスそのもの。
そんな風景を素敵な色のハーモニーで描いておられる。
これも、お部屋に飾りたい一枚です!
早々に終わってしまった旅行記でしたが(パルファンが遅いんだー
まだ4月のをひきづってる)もう、次の旅行予定が決まっているのかしら?
パルファン
RE: これぞアルザス♪
パルファンさん
アルザスが第2の故郷でもあるパルファンさんからの嬉しいコメント、有難うございます。
ここリクヴィールを初めて訪れた旅人は、花で飾られたカラフルな街並がず〜と、昔からあったような気分になりますが、30年前は普通の田舎の村だったのですね。
美しい村に選定されたところは、どこも観光地化されすぎていて、素朴さが失われつつあるかもしれませんが、そこに住む人々の心は田舎独特のものがまだ残っている気がします。
それにしても、つい先日起きたパリでの悲惨なテロ事件。心が痛みます。犠牲となった方々に哀悼の意を表するとともに、フランス国内の美しい村々や都市を、安心して訪れることができる平和な世界になるように祈らずにはいられません。
2015年11月17日22時28分 返信する -
リクヴィール
youさん お早うございます。
絵本の中に居るような町並み、と仰るように、素敵な街歩きです。住民も声をかけてくれるようで、やはり、フランス語も挨拶程度は知っていたほうが良さそうですね。
スケッチを拝見しました。紛れも無くいつものyouさんの絵ですが、この構図素晴らしく、この絵一枚で旅行記全体を代表している気がします。
youさんの絵はメルヘンチックでこのまま絵本になりそうですね。 フランスの美しい村に住む一匹の猫のお話、・・・いつもよその世界に憧れて、ある日村を飛び出すのですが、いろいろ大変な経験をして、最後に自分の村が一番だ、と帰ってくるのです。・・・・最愛の恋人は歳を取り、目も見えなくなっていました。(ペール・ギュントかっ)
pedaruRE: リクヴィール
pedaruさん
こんばんは。毎度嬉しいコメント有難うございます。
フランスの田舎の村は、絵本の世界に居る気分で、一時年齢を忘れて幼い頃に戻ったようでした。
フランスの美しい村に住む一匹の猫のお話・・流石に文才のあるpedaruさん、メルヘンチックなストーリーになりそうですね。
youがこのお話の続きを・・・。
最愛の恋人は歳を取りお婆さんになっていましたが、その恋人の娘が母親似の美人に成長しており、その娘と夫婦になり、たくさんの赤ちゃんをもうけて、美しい村の繁栄に貢献したとサァ。。。。
最愛の婆さん恋人は???、老人ホームに・・・・いえいえ、3世代同居で楽しく暮らしたそうでございます。メデタシ・メデタシ♪2015年11月02日23時07分 返信するRE: RE: リクヴィール
youさん
ちょっと、ちょっと〜 ひどいと思いませんか〜? おばあさんの娘と結婚とは、
自分も歳をとっているじゃないですか〜
メデタシメデタシじゃないですよ〜 ブラックジョークですよね〜
pedaru2015年11月05日07時48分 返信するRE: RE: RE: リクヴィール
pedaruさん
はい、ブラックジョークでした。
補足の話・・・
美しい村に戻った彼は、最愛の恋人と結婚して老後を一緒に暮らそうと恋人に話をしました。恋人は、「私は目が見えないので、結婚しても充分なお世話ができません。代わりに私の娘と結婚して下さい(涙)」と・・・懇願しました。
・・・彼は何日も考えた末、娘さんと結婚し、3世代で生活することを決めたのでございます。
彼は美しい村を出て見知らぬ各地を旅している間、苦労もしましたが多くの人との出会いや、素晴らしい風景に刺激を受け、若返りがはかられましたので、その間は歳をとらなかったのでございます。ハイ・・・。
このお話の教えるところは、「積極的に旅すれば、若返りできますヨ・・」
原作者のpedaruさん こんなストーリーでお許し願えるでしょうか。
2015年11月05日22時23分 返信する -
中世の街
youさん お早うございます。
列車とバスで上手に巡る旅、すごく参考になります。
二人だけの乗客、なんと贅沢な・・・割増運賃取られませんでしたか?経営は大丈夫でしょうか?
pedaruが行く頃までバス会社が保てば良いのですが・・・
木組みの家、デザイン重視でしょうか、耐震の効果に疑問の木組みのような気がしますが・・・・
pedaruRE: 中世の街
pedaruさん
こんばんは。コメント有難うございます。
旅行記 少しは参考になっている様で嬉しいです。
コルマール駅前から出るリボーヴィレ方面に行くローカルバス、訪れた時期は観光シーズンなのに、たいてい数名程度しか乗降客がおりませんでした。
この路線バスは、土日は運行していないようですし、学校のある時期は本数も増えて、学生さんらも利用するとのことでした。
ディジョンからスミュール経由のアヴァロン間の路線バス、あの時の乗降客数も少ないでしたし、1〜2時間乗車しても、1.5ユーロの料金体系など思いますに、公共性のあるバス路線には、多分、フランス政府から助成金等が出ているのではないかと推測されます。
なので、youの個人的な判断で責任は持ちませんが、フランスのバス会社は永久に安泰ですよ(笑)。
木組みの家、耐震性・・・ご心配でしょうが、中世の時代から今日まで数百年も、持ちこたえてきた実績があります。どこかの国の某マンションみたいに、10年で傾いてしまう・・・そんな心配は無用かと。
you
2015年10月22日23時27分 返信する -
昨年のことなのに懐かしい
youさん、こんにちは。
ストラスブールとコルマールの旅行記を拝見させてもらいました。
昨年訪問したばかりなのに懐かしいなあ。
ストラスブールはやはり青空がいいですね。
コルマールは宿泊されたのですね。
宿泊すると周辺の村をゆっくり滞在できるしいいですね。
このあとの旅行記を楽しみにしています。
TSUNERE: 昨年のことなのに懐かしい
TSUNEさん
こんばんは。
同じ街を旅した方からの嬉しいコメント、有難うございます。
TSUNEさんは、ストラスブールを拠点にしてアルザス地方を巡ったのですね。
ストラスブールは素敵な街ですよね。特にノートルダム教会のスケールの大きさには圧倒されました。ストラスブール市立施療院にも行かれたのですね。あそこにワインカーブがあったのですか。
youはあの建物の脇を通りましたが、ワインカーブに降りる階段を見過ごしてしまいました。歴史的なワイン樽があっとは、見てみたかったです。
コルマールは2泊して、1日はコルマールの街歩き、残りの1日をリボーヴィルとリクビィルに行きました。他の美しい村にも行きたかったのですが、バスの本数が少なくて無理でした。
その点、TSUNEさんのようにワイン街道を巡るツアーを利用すれば、効率的に廻れますよね。
これからもよろしくお願いします。
you
2015年10月14日23時49分 返信する



