youさんへのコメント一覧(21ページ)全361件
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大好きな村
Youさん、
お久しぶりです。お元気ですか?私は体調を少し崩したりしていました。
大好きなリクヴィル編楽しませて頂きました。私にとってフランスの村ではいまのところ1番好きな村です。
" 城壁と繋がる高床の住宅"と書かれているのが、私が2泊した宿です♪ 旅の出会いは宝物といいますか、こちらの宿のオーナーさんにすごく良くして頂き、他にもたくさんの親切な方たちに出会いました。
素敵なブルゴーニュの後アルザスで締めくくり、そしてパリのモンマルトルで一泊されて帰国なされたのですね。モンマルトルで絵は買われたのでしょうか?私もモンマルトルに行きましたが時間がなくて全然見られませんでしたので、次回皆さんの絵を見てみたいです。肖像画描きますよ〜、って勧誘はされたんですけどね、自分の顔はあまり欲しくない(笑)。RE: 大好きな村
dankeさん
コメント有難うございます。
もう体調は回復されたことと察します。そちらは既に真冬の気候なのでしょうか。どうぞご自愛下さいまし。
城壁と繋がる高床の住宅・・・そうなんですか、あのお家に2泊されたのですか。脇道の奥に位置しており、外見からは宿の雰囲気もなく、地元の方の普通の住宅かと思っておりましたが。宿のオーナーさんとの素敵な出会い、よい思い出になりましたね。
そんな思い出がある上に、年中クリスマス気分のする美しい村ですから、dankeさんがリクヴィルを大好きになるのが分かる気がします。
youらも、この村で、家の窓から笑顔で挨拶していただいたお婆さんや、窓辺の花壇の手入れをしていた叔母さんらとの出会いもあり、田舎の人情味を感じた村でした。
今回、モンマルトルで絵は買いませんでした。が、過去何度か訪れて、気に入った油絵をここで2枚ほど買っております。海外で土産は基本的には買いませんが、絵だけは別で、旅先でギャラリーを見つけて入り、気に入ったものは自分用に買い込んでおります。なので、家の中は、自分の絵を含めて絵だらけなのです(汗)。
2015年12月15日22時52分 返信する -
これぞアルザス♪
youさん、こんばんは、
リクヴィールは、パルファンにとってフランスの小さな村の原点かな?
三十数年前はもう少し素朴で、人も少なく・・お花もゼラニューム位かな。
石畳が雨にぬれたのか、しっとりとしていいですね。
観光客も少な目のようですし。
隈なく路地を歩いたようで素敵なスポット、小物がたくさん!
どこでも絵になる・・
でも、何と行っても絵にした路地が最高〜
この村の回りはブドウ畑、それを望める路地を
バッチリとらえておられる。
屋根瓦、木組みの家、一階より張り出した上階、勾配のある屋根
そして塔と・・アルザスそのもの。
そんな風景を素敵な色のハーモニーで描いておられる。
これも、お部屋に飾りたい一枚です!
早々に終わってしまった旅行記でしたが(パルファンが遅いんだー
まだ4月のをひきづってる)もう、次の旅行予定が決まっているのかしら?
パルファン
RE: これぞアルザス♪
パルファンさん
アルザスが第2の故郷でもあるパルファンさんからの嬉しいコメント、有難うございます。
ここリクヴィールを初めて訪れた旅人は、花で飾られたカラフルな街並がず〜と、昔からあったような気分になりますが、30年前は普通の田舎の村だったのですね。
美しい村に選定されたところは、どこも観光地化されすぎていて、素朴さが失われつつあるかもしれませんが、そこに住む人々の心は田舎独特のものがまだ残っている気がします。
それにしても、つい先日起きたパリでの悲惨なテロ事件。心が痛みます。犠牲となった方々に哀悼の意を表するとともに、フランス国内の美しい村々や都市を、安心して訪れることができる平和な世界になるように祈らずにはいられません。
2015年11月17日22時28分 返信する -
リクヴィール
youさん お早うございます。
絵本の中に居るような町並み、と仰るように、素敵な街歩きです。住民も声をかけてくれるようで、やはり、フランス語も挨拶程度は知っていたほうが良さそうですね。
スケッチを拝見しました。紛れも無くいつものyouさんの絵ですが、この構図素晴らしく、この絵一枚で旅行記全体を代表している気がします。
youさんの絵はメルヘンチックでこのまま絵本になりそうですね。 フランスの美しい村に住む一匹の猫のお話、・・・いつもよその世界に憧れて、ある日村を飛び出すのですが、いろいろ大変な経験をして、最後に自分の村が一番だ、と帰ってくるのです。・・・・最愛の恋人は歳を取り、目も見えなくなっていました。(ペール・ギュントかっ)
pedaruRE: リクヴィール
pedaruさん
こんばんは。毎度嬉しいコメント有難うございます。
フランスの田舎の村は、絵本の世界に居る気分で、一時年齢を忘れて幼い頃に戻ったようでした。
フランスの美しい村に住む一匹の猫のお話・・流石に文才のあるpedaruさん、メルヘンチックなストーリーになりそうですね。
youがこのお話の続きを・・・。
最愛の恋人は歳を取りお婆さんになっていましたが、その恋人の娘が母親似の美人に成長しており、その娘と夫婦になり、たくさんの赤ちゃんをもうけて、美しい村の繁栄に貢献したとサァ。。。。
最愛の婆さん恋人は???、老人ホームに・・・・いえいえ、3世代同居で楽しく暮らしたそうでございます。メデタシ・メデタシ♪2015年11月02日23時07分 返信するRE: RE: リクヴィール
youさん
ちょっと、ちょっと〜 ひどいと思いませんか〜? おばあさんの娘と結婚とは、
自分も歳をとっているじゃないですか〜
メデタシメデタシじゃないですよ〜 ブラックジョークですよね〜
pedaru2015年11月05日07時48分 返信するRE: RE: RE: リクヴィール
pedaruさん
はい、ブラックジョークでした。
補足の話・・・
美しい村に戻った彼は、最愛の恋人と結婚して老後を一緒に暮らそうと恋人に話をしました。恋人は、「私は目が見えないので、結婚しても充分なお世話ができません。代わりに私の娘と結婚して下さい(涙)」と・・・懇願しました。
・・・彼は何日も考えた末、娘さんと結婚し、3世代で生活することを決めたのでございます。
彼は美しい村を出て見知らぬ各地を旅している間、苦労もしましたが多くの人との出会いや、素晴らしい風景に刺激を受け、若返りがはかられましたので、その間は歳をとらなかったのでございます。ハイ・・・。
このお話の教えるところは、「積極的に旅すれば、若返りできますヨ・・」
原作者のpedaruさん こんなストーリーでお許し願えるでしょうか。
2015年11月05日22時23分 返信する -
中世の街
youさん お早うございます。
列車とバスで上手に巡る旅、すごく参考になります。
二人だけの乗客、なんと贅沢な・・・割増運賃取られませんでしたか?経営は大丈夫でしょうか?
pedaruが行く頃までバス会社が保てば良いのですが・・・
木組みの家、デザイン重視でしょうか、耐震の効果に疑問の木組みのような気がしますが・・・・
pedaruRE: 中世の街
pedaruさん
こんばんは。コメント有難うございます。
旅行記 少しは参考になっている様で嬉しいです。
コルマール駅前から出るリボーヴィレ方面に行くローカルバス、訪れた時期は観光シーズンなのに、たいてい数名程度しか乗降客がおりませんでした。
この路線バスは、土日は運行していないようですし、学校のある時期は本数も増えて、学生さんらも利用するとのことでした。
ディジョンからスミュール経由のアヴァロン間の路線バス、あの時の乗降客数も少ないでしたし、1〜2時間乗車しても、1.5ユーロの料金体系など思いますに、公共性のあるバス路線には、多分、フランス政府から助成金等が出ているのではないかと推測されます。
なので、youの個人的な判断で責任は持ちませんが、フランスのバス会社は永久に安泰ですよ(笑)。
木組みの家、耐震性・・・ご心配でしょうが、中世の時代から今日まで数百年も、持ちこたえてきた実績があります。どこかの国の某マンションみたいに、10年で傾いてしまう・・・そんな心配は無用かと。
you
2015年10月22日23時27分 返信する -
昨年のことなのに懐かしい
youさん、こんにちは。
ストラスブールとコルマールの旅行記を拝見させてもらいました。
昨年訪問したばかりなのに懐かしいなあ。
ストラスブールはやはり青空がいいですね。
コルマールは宿泊されたのですね。
宿泊すると周辺の村をゆっくり滞在できるしいいですね。
このあとの旅行記を楽しみにしています。
TSUNERE: 昨年のことなのに懐かしい
TSUNEさん
こんばんは。
同じ街を旅した方からの嬉しいコメント、有難うございます。
TSUNEさんは、ストラスブールを拠点にしてアルザス地方を巡ったのですね。
ストラスブールは素敵な街ですよね。特にノートルダム教会のスケールの大きさには圧倒されました。ストラスブール市立施療院にも行かれたのですね。あそこにワインカーブがあったのですか。
youはあの建物の脇を通りましたが、ワインカーブに降りる階段を見過ごしてしまいました。歴史的なワイン樽があっとは、見てみたかったです。
コルマールは2泊して、1日はコルマールの街歩き、残りの1日をリボーヴィルとリクビィルに行きました。他の美しい村にも行きたかったのですが、バスの本数が少なくて無理でした。
その点、TSUNEさんのようにワイン街道を巡るツアーを利用すれば、効率的に廻れますよね。
これからもよろしくお願いします。
you
2015年10月14日23時49分 返信する -
コルマール
youさん お早うございます。
「カラフルな木組みの街並、窓辺に飾られた色鮮やかな花、軒先に下がるキュートな看板、心打つリアルな宗教画等などと充実した街歩きができました。」
まさにその通りです。では、今日はこの辺で・・・・
おっと、失礼をばいたしました。コメント省略しすぎです。
一番心に残るのは美しい木組みの家ですね。宗教画にも感動しました。それに街を彩る花々・・・じゃぁ 全部じゃないかい? 他人の旅行記でこんなに感動するのに、自分がその場に立ったら失神するのではないかと・・・
pedaru -
youさんは南極へ!
youさん,
感服します、南極へも行かれたのですね。自然って素晴らしいですね。私はあまり船に強くないのでどうだろう〜、でも野生のペンギン🐧さんにあってみたいし氷河も見てみたいです。 youさんは適応力抜群なのですね、揺れがゆりかごのように感じられて熟睡できたとは!
その後氷河で飲まれた一杯はどうでしたか?RE: youさんは南極へ!
dankeさん
南極の旅行記に訪問頂き有難うございます。
南極は、日本からは40時間のフライトと2日間の船旅と、そこに辿り着くだけでもそれなりの体力、気力がいる特別な場所です。が、苦労して辿り着いた甲斐がある大自然が創る感動的な風景に出会えることができました。
船酔い・・・心配するほどではありません。未知の場所を訪れる期待に酔いしれて、船酔いする余地はないでしょう。是非訪れてくださいまし。
流氷でのオンザロック・・・・何万年も前の空気がピリッ・ピリッと音を立てて浮いてくる〜何ともロマンを感じた一杯でした。
you2015年10月11日20時00分 返信する -
「ストラスブール」は、 素晴らしい〜! 街・・・デシタ。
こんにちは。
私も、今年の7月・・・に、「憧れ!続けてた・・・アルザス地方」を 旅した。のですが、ほんと、 いい〜!ところ・・・を 巡れた。と 思っています。
「ストラスブール」は、 街中の ホテルに 二泊した。ので、
朝。夜・・・と、 自由に歩いたりして、「特に、印象に残っています」。
夜、 ノートルダム大聖堂の ライトアップを 眺めながら・・・、テラス席で 「コーヒー・タイム」。も、
「郊外の ホテル!が 当たり前」。「夜、 ホテルに到着も かなり、遅い」の ツアー旅行。では、 珍しい〜こと!でして、「素敵な 時間」を 持つこと!が できました。
丁度、 夏なので、「橋の欄干。 コロンバージュ家屋の 窓辺。 街中・・・の 花壇」と、 花が いっぱい!の アルザス地方。
「イル川の クルーズ」も、 「水門の ひと時」も、珍しくて、 とても、楽しく・・・「水辺の ストラスブール」を 満喫できました。
ツアーなので、昼間は、「ドイツ国境付近・・・の 見所」に、出掛けたり。。。と 時間は、ありません。ので、
『 ロアン宮 』 は、「装飾 博物館」に 行きたかった。のですが、行かれず・・・。
YOUさんの、 旅行記で、中・・・を 拝見できて、良かったデス。
私は、「国境を越えて・・・の ドイツの 村 & 町巡り」を した。のですが、 アルザス地方の 華やかさ!を 抑えた・・・感じ。で、 コレ!も また、「いい〜! 雰囲気・・・でした」。
お互い・・・、 天気が 良くて、「憧れ!の コロンバージュ建築が 建ち並ぶ、 コルマールなど、 アルザス地方!の 可愛らしい〜・・町に 村」と 歩けて、良かったですね。
そして、「シャンパーニュ地方 パリ・・・帰国」と なります。
YOUさんの、「コルマール」も 期待!しています。
これからもよろしくお願いします。RE: 「ストラスブール」は、 素晴らしい〜! 街・・・デシタ。
白い華さん
こんにちは。
同じ街を旅した方からの嬉しいコメント、有難うございます。
本当にアルザス地方は、花で飾られた中世の街が素敵なところですね。
白い華さんの旅スタイルは、ツアーであっても、フリーな時間に近郊の街を自分流に訪れていて、とても活動的なママさんなのですね。
それに写真の出来具合がとても綺麗ですし、アングルも芸術的でプロ並みの腕とお見受けしました。いや、本当はプロの写真家でしたら失礼なんですが。
写真だけでなくて、旅行記の内容も白い華さんの心豊かな性格が伝わってきて、人気の旅行記であることが分かります。続きの旅行記が楽しみです。
これからもよろしくお願いします。
you2015年10月10日12時16分 返信する -
いいなぁストラスブール
youさん、
ちょうど去年の8月中旬、フランスに初めて行った時に、選んたのがアルザスでした。CDG空港からリクヴィルに直行して2泊、テュルクハイム2泊、ストラスブール3泊、パリ3泊で帰途につきました。アルザス大好きです。田舎が大好きな私はアルザスの村からアルザスの首都に出てくるのにドキドキしましたが、ストラスブールの街の素晴らしさにはやけに感動したしました。 youさんの撮られるストラスブールもまた一段と素敵。確かに街並み自体をこんなにきれいに残すというのは相当な強い意識がないとできませんよね。本当にすごいと思います。
さて先ほど早速旅行記の中に絵をアップしてみました。コンテクレヨンのものです。
ではまたお邪魔しま〜す。RE: いいなぁストラスブール
dankeさん
コメント有難うございます。
dankeさんの旅行記、早速拝見しました。
素敵なスケッチ、絵から素敵なお母様と母娘の暖かい会話が伝わってきます。
dankeさん、ストラスブール、コルマール、リクヴィル等、youが今回訪れたところと一部かぶっております。しかも、dankeさんは自転車も駆使して、アクテブに廻られておられますので、行動範囲がだいぶ違うようですね。
それに、youがパスした、オークニクスブール城も行かれたようで、旅行記拝見して行った気分になりました。
コルマール、リクヴィルの旅行記、ほちほちアップしますが、dankeさんが旅行記にアップされている写真とほとんど同じような写真もあったりして、新鮮さがないかも・・・です。
you2015年10月10日00時41分 返信する -
ストラスブール
youさん お早うございます。
素晴らしいですねぇ〜 パルファンさんなどの旅行記にフランスの美しい村が
ありますが、youさんもまさに訪れておられるのですね。
実は今、一番関心のある場所はブルゴーニュやアルザスです。実現できるかどうか判りませんが、行けたら良いなと思っています。
今更の感はありますが、今月からNHKのフランス語講座を聴き始めました。泥棒を捕まえて縄をなう ようなものですが・・・挨拶程度でもできれば・・・と思っています。フランス語はむかしむかし、学生の時第2外国語として習った記憶がありますが、全部忘れましたので、果たして、続くかどうか・・・・
「ストラスブール往きの、列車は何番線から発車しますか?」このセリフがテキストにあります。関心のなかったフランス語が身近に思えます♪
次が楽しみデス。 簡潔な解説で手に取るように判る旅行記です。大変参考になります。
pedaruRE: ストラスブール
pedaruさん
コメント有難うございます。
そうなんです。パルファンさんが訪れている美しい村の旅行記に触発されて、同じ村や街に行き、同じ旅籠に泊まったりもしました。パルファンさんの旅の追っかけなんです。そして、旅友が既にその地を旅していると思いながら、廻ると旅も更に楽しくなります。
最もマダム・パルファンは車でスイスイと優雅に廻られているのに対して、youは列車とバスとで廻るという違いがありますが・・・。
ブルゴーニュやアルザス、是非とも訪れて下さい。多才なpedaruさんならば、フランス行きを決めれば、きっと直ぐにフランス語マスターすることでしょう。
you2015年10月08日21時04分 返信する



