youさんへのコメント一覧(17ページ)全361件
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はじめまして
youさん
はじめまして、こんにちは。
今度、ロンドンに行くのですが、できれば、ロンドン近郊の街も訪れてみたいと思い、ライやバースの旅行記を楽しく拝見しました。
日程にあまり余裕が無いので、行けないかもしれないのですが、いつか訪れてみたい素敵な街ですね!
コッツウォルズは、ロンドンからの日帰りのバスツアーを申し込んだので、駆け足ながら訪問できそうです。
スケッチ素敵ですね。
私も、旅先で、美しい景色に出会うと、思わず、絵に残したいと思うことがありますが、なかなかできません。
たくさんの素敵な旅行記、拝見したいので、またお邪魔させてください。
arurunRe: はじめまして
arurunさん
こんばんは。うれしいコメント有難うございます。
今度ロンドンへ行かれる予定とのこと、コッツウォルズは、古くて小さな村が点在し、絵になる風景が沢山見られます。
youが訪れた村の中では、特にカースル・クーム、ウィンチカムやバイブリー等は、古くて歴史のある街並みが残っていてお気に入りの場所となりました。
ロンドンからの日帰りツアーですと、数か所の村に立ち寄ると思いますが、イングランドの田舎の素敵な風景をぜひ楽しんで来てください。
arurunさんの個人旅行で廻られたイタリアの旅、シェナの街など懐かしく拝見しました。これからもよろしくお願いします。
you
2017年11月15日23時14分 返信する -
元気をわけてもらいました~
この旅行記シリーズ、最後の写真といい、〆の言葉最高ですね!
お天気に恵まれたとはいえ、素晴らしい山々の数々・・
ありがとうございました。
パルファン
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ルート検索
おはようございます~
グーグルマップで行程を追跡してみました~
何故かって?アヌシー、イヴォワールが今回登場したので・・
地理感覚が全然ないのがわかりました~
この二つのお花の町はスイスの国境沿いなんですね!
アヌシーは今度行ってみたい町の候補だったので
とっても興味深く見せて頂きました~
そして、スイス側から入るのが便利かな?とも思われて・・
ありがとうございました。
パルファン
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なつかしい!
いつも youさんのブログ 楽しみに 拝見しています。写真も 素晴らしく 感服しています。
私も 丁度 40年前 エキュード ミディ
新婚旅行で 訪れ 懐かしく 拝見しました。
お椀を 伏せた様な モンブランを 見て
感激したのを 思い出し ました。
走馬灯のように。。。
これからも ブログ楽しみに しています。Re: なつかしい!
milk さん こんばんは。
うれしいコメント有難うございます。
そ~ですか。milk さんご夫妻も新婚旅行でここを訪れたのですか。それはそれは、あれからウン~十年も経ちましたが、お互いに、あの頃を思い出して、いつまでも新鮮な気持ちを維持したいものですね。
ところで、milk さんの旅行記拝見しましたところ、2016年8月にベネチアから出港/帰港するMSCのエーゲ海クルージングを楽しまれていましたね。
実はyouらも、同時期にMSCで同じ寄港地を巡っておりました。なので、もしかすると、お船の中か寄港地で、milkさんご夫婦にお会いしているかも知れませんね。いえいえ、milkさんの旅行記を拝見して、お会いしてたような気がいたします。
その節は、有難うございました。今後ともどうぞよろしくお願いします。
2017年10月27日22時45分 返信する -
綺麗な空気
youさん おはようございます。
憧れのスイス、羨ましいです、しかも奥様と一緒とは。
電気自動車でなくては走れない街なんて本当なんですね、決めた行政も
偉いですねぇ。こういうところで病気療養なら治癒間違いなし、クララ
の病気が治ったのもうなずけます。(クララはもっと山の方ですが)
ネズミ返しがある倉庫、日本の弥生時代にもありましたが、むかしから古今東西、ネズミには苦労してますね。ここの倉庫は木造で古そうですね、こんな
建物があるだけで嬉しいですね。
モンブランは見えたのでしょうか?私はケーキ屋さんで見ることにしましょう♪
pedaru
Re: 綺麗な空気
pedaruさん
こんぱんは。コメントいつも有難うございます。
スイスを訪れて感じるのは、何と言ってもスイスは豊かなお国なんだなァ~ということです。
美しいアルプスの山々を観光資源として有効に活用するためのインフラがどこでも整備されていますし、観光客を受け入れる街や村も、古いものを大切にしながら美しい街並みや環境が維持されているように思います。
やっぱり、昔から言われているように、衣食足りて礼節を知る・・・ではありませんが、スイスの人達は経済的に豊かなんでしょう、心にもゆとりがあって、出会う人達もとても紳士淑女のような気がしました。
住むならスイスがいいかなァ~。。。ああ、でも駄目ですね。。。物価がとても高いのですwww。
モンブラン。。。。見えたでしょうか???。次回の旅行記を期待してくださいまし。
you
2017年10月10日23時12分 返信する -
エーゲ海クルーズでは、お世話になりました。
YOUさん
お礼が遅くなって‥申し訳ありませんでした。
YOUさんの旅行記、おおいに参考にさせていただき、尚且つしゅんはの質問にも丁寧にお返事くださったおかげで、中身の濃い、思い出深い旅行をすることが出来ました。
この数年、写真が溜まりに溜まって‥なかなかアッブすることが出来なくなっていて‥‥
やっと、エーゲ海の旅行記、コメント抜きなのですが ^_^; アッブ始めました。
今は、ブリンデジィ アルベロベッロ までですが、サントリーニ島まで頑張って‥行きたいと‥悪戦苦闘 ^_^; 中 です。
遅ればせですが‥‥本当にありがとうございました。
旅行者には、わかりやすく、大変参考になる旅行記、またお世話になると思います。
まずは、お礼 を m(_ _)m
しゅんは(*^^*)
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典型的なスイスの景色
youさん おはようございます。
ソノーニョ村、ムフェネン峠、テーシュ・・・ダジャレが出そうでムズムズしています。
が、やめときます。
みどりのジュータンの上をバスが走ります・・・ご夫婦の心も緑の上を飛んでいたのだと思いますね、素晴らしい景色ですね。
眼鏡橋、上が水平ではなくて、本当の眼鏡のようですね、一瞬笑ってしまいました。
上も幅が狭くて作りもあまそうで(笑い)こわいですねー。
写真でも澄んだ空気が分かります。こんなところに住んでいたら肺も心も浄化されそうです♪
pedaru -
ヘイスティングズ
youさん、こんばんわ。
私のアイルランド旅行記に投票していただき、ありがとうございました。
先日はyouさんのこの旅行記に投票しただけで
書き込みする時間がなかったので再訪させていただきました。
ヘイスティングズは、私も以前、旅したことがあります。
丘の上から見る家々は、リズミカルに建ちならび、
スケッチしたくなる街だなと思いました。
youさんのスケッチも素敵ですね。
花を描くのは、私も苦手です(〜〜。
でも、こうしてスケッチすると、
ただ歩いて通り過ぎるより、たくさんの事が見えてきて
記憶にも残るような気がします。
ただ、私が行った時は、
キャリーケースを駅で預けて観光しようとしたら
テロ対策で駅にロッカーがなかったのです(@@
おかげで、あの丘をキャリーケースを引っ張りながら登りました。
すっかり疲れてスケッチする気力もなく、ベンチに座っていました。
そんな苦い思い出を、youさんの旅行記を見ながら懐かしく思い出しました。
kiyoRE: ヘイスティングズ
kiyoさん こんばんは。
旅行記に投票とコメントいただき、有難うございました。
kiyoさんもヘイスティングズに行かれていたのですか。イングランドに行っても、ヘイスティングズまで訪れる方は少ないのですが。
あの丘の上まで、キャリーケースを引っ張りながら登ったとは、大変でしたね。でも、あの丘から眺める風景は本当に絶景でしたでしょう。カゴメも沢山飛んでいましたし。
youは、あの丘の上に佇む廃墟となっているヘイスティングズ城に入りたかったのですが、そこに到着したときは、既にゲートが閉まった後で残念な思いをしました。
kiyoさんは、お城まで行かれましたか??。
kiyoさんのアイルランドのダブリンやゴールウェイの旅行記、いろいろな場所にアクティブに行動されていたるようで、ときどき見覚えのある街並みや風景の写真を懐かしく拝見しました。
続きの旅行記も楽しみにしております。
you2017年09月08日22時51分 返信するRE: RE: ヘイスティングズ
youさん こんばんは。
ヘイスティングズは、私もそれまでまったく知らない場所でした。
セブンシスターズという白い岸壁を見たくて、宿を探したら、
ヘイスティングズに海が見える手頃な値段の宿があったので予約したのです。
ところが、なんと隣りのイーストボーンという町の
同名の宿に予約を入れてしまっていました(@@。
それに気づいたのが出発前日で、
しかたなくヘイスティングズは荷物を持ったままの観光となった次第です。
丘の上のヘイスティングズ城は、私が行った時も閉まっていました。
たしか夕方だったと思うのですが、
オープン時間が短いのでしょうか?
がっかりしながら、帰った思い出があります。
kiyo2017年09月09日21時28分 返信する -
驚きのモンゴル大自然の旅
youさん おはようございます。
毎度羨ましい旅にお出かけですね。大草原の小さな家というか小屋。話に聞いた遊牧民の生活を生で見られるなんて、驚きです。住人も素朴な感じで、顔も日本人と同じ、きっとルーツは同じでしょうね。穏やかな顔、モンゴル帝国の末裔とはとても思えません。
美しい花々を羊が食べてしまう前に観賞、のどかな世界です。キンポウゲの群生、素晴らしいですねー。シャクナゲとご説明がありましたが、葉っぱの様子からハマナスではないかと思いましたが・・・・
スーツケースも疲労するのですね〜 さりげなく面白いこと言いますね〜
羊の肉の食べ放題、魚の食べ放題だったらよかったですね。星空の鑑賞、想像するだけでゾクゾクします、感動と、寒さで・・・
貴重な映像をありがとうございました。
pedaruRE: 驚きのモンゴル大自然の旅
pedaruさん
こんばんは。毎度コメントと花の名前のご指摘、有難うございます。
ハイ、確認しましたら、この花はシャクナゲではなくて、ご指摘のようにハマナスのようです。本文訂正させていただきました。
何せ花の名前や野鳥の名前など、全く知識がないもので、ツアー会社から頂いたモンゴル大学の先生が書かれた花のガイドブツクを、横にらみして安易に名づけたものですから。他の花の名前も自信はないのでございます。
モンゴルの遊牧民の皆さん、本当に穏やかな顔をしておられます。あの大自然の中で、あるがままの自然体で生活していたら、気丈で逞しくもあのようになるのでしょうね。
最も冬の厳しい環境や、ソ連時代の統制下での生活を経験されてこられたご高齢の方たちには、何となく笑顔が少なく感じましたけど。。。。。
you2017年09月06日23時22分 返信する -
モンゴルの大自然
youさん おはようございます。
今回も新鮮な驚きで拝見しました。
ヨーロッパらしさ、東南アジアらしさ、・・・それぞれ特有の風俗などが見受けられますが、ここモンゴルも独特ですねぇ。
ゲルに泊まり、満天の星を見、ベッドに詰め物をして水平を保ち(笑い)、リスが覗きに来るような童話の世界でスケッチをする・・・これだから旅をすることをやめられない病気にかかってしまったのですね〜 治療費用も大変なものだと推察します。
ソ連の弾圧から辛くも残った仏教寺院、日本の寺院と同じデザインですが、あの古色蒼然の
魅力は最高ですね。
私の夢をスイスイとこなしていくyouさん、当分は旅行記を見て代用します。
次は一体どこのか、すこしあきれながら期待しています。
pedaruRE: モンゴルの大自然
pedaru さん こんばんは。
いつも嬉しいコメント有難うございます。
ハイ、今回はじめて訪れたモンゴルも、雄大な大自然に触れることができ、また素朴なモンゴルの人達との一期一会の素晴らしい出会いがあって、再訪したくなる好きなお国の一つになりました。
なので、youにとって旅はいつまでも続いて、この旅行病は完治することはなさそうです。
最も、治療費というか、この旅行病を維持するための保険がいつまで続くかが一番の問題ですが。
今のところ、家族と周囲の理解が一応得られていますので。。。(もしかすると、本人が勝手にそう思っているだけかも)。そのことは感謝しています(汗)。
you2017年08月17日22時23分 返信する



