youさんへのコメント一覧(22ページ)全366件
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コルマール
youさん お早うございます。
「カラフルな木組みの街並、窓辺に飾られた色鮮やかな花、軒先に下がるキュートな看板、心打つリアルな宗教画等などと充実した街歩きができました。」
まさにその通りです。では、今日はこの辺で・・・・
おっと、失礼をばいたしました。コメント省略しすぎです。
一番心に残るのは美しい木組みの家ですね。宗教画にも感動しました。それに街を彩る花々・・・じゃぁ 全部じゃないかい? 他人の旅行記でこんなに感動するのに、自分がその場に立ったら失神するのではないかと・・・
pedaru -
youさんは南極へ!
youさん,
感服します、南極へも行かれたのですね。自然って素晴らしいですね。私はあまり船に強くないのでどうだろう〜、でも野生のペンギン🐧さんにあってみたいし氷河も見てみたいです。 youさんは適応力抜群なのですね、揺れがゆりかごのように感じられて熟睡できたとは!
その後氷河で飲まれた一杯はどうでしたか?RE: youさんは南極へ!
dankeさん
南極の旅行記に訪問頂き有難うございます。
南極は、日本からは40時間のフライトと2日間の船旅と、そこに辿り着くだけでもそれなりの体力、気力がいる特別な場所です。が、苦労して辿り着いた甲斐がある大自然が創る感動的な風景に出会えることができました。
船酔い・・・心配するほどではありません。未知の場所を訪れる期待に酔いしれて、船酔いする余地はないでしょう。是非訪れてくださいまし。
流氷でのオンザロック・・・・何万年も前の空気がピリッ・ピリッと音を立てて浮いてくる〜何ともロマンを感じた一杯でした。
you2015年10月11日20時00分 返信する -
「ストラスブール」は、 素晴らしい〜! 街・・・デシタ。
こんにちは。
私も、今年の7月・・・に、「憧れ!続けてた・・・アルザス地方」を 旅した。のですが、ほんと、 いい〜!ところ・・・を 巡れた。と 思っています。
「ストラスブール」は、 街中の ホテルに 二泊した。ので、
朝。夜・・・と、 自由に歩いたりして、「特に、印象に残っています」。
夜、 ノートルダム大聖堂の ライトアップを 眺めながら・・・、テラス席で 「コーヒー・タイム」。も、
「郊外の ホテル!が 当たり前」。「夜、 ホテルに到着も かなり、遅い」の ツアー旅行。では、 珍しい〜こと!でして、「素敵な 時間」を 持つこと!が できました。
丁度、 夏なので、「橋の欄干。 コロンバージュ家屋の 窓辺。 街中・・・の 花壇」と、 花が いっぱい!の アルザス地方。
「イル川の クルーズ」も、 「水門の ひと時」も、珍しくて、 とても、楽しく・・・「水辺の ストラスブール」を 満喫できました。
ツアーなので、昼間は、「ドイツ国境付近・・・の 見所」に、出掛けたり。。。と 時間は、ありません。ので、
『 ロアン宮 』 は、「装飾 博物館」に 行きたかった。のですが、行かれず・・・。
YOUさんの、 旅行記で、中・・・を 拝見できて、良かったデス。
私は、「国境を越えて・・・の ドイツの 村 & 町巡り」を した。のですが、 アルザス地方の 華やかさ!を 抑えた・・・感じ。で、 コレ!も また、「いい〜! 雰囲気・・・でした」。
お互い・・・、 天気が 良くて、「憧れ!の コロンバージュ建築が 建ち並ぶ、 コルマールなど、 アルザス地方!の 可愛らしい〜・・町に 村」と 歩けて、良かったですね。
そして、「シャンパーニュ地方 パリ・・・帰国」と なります。
YOUさんの、「コルマール」も 期待!しています。
これからもよろしくお願いします。RE: 「ストラスブール」は、 素晴らしい〜! 街・・・デシタ。
白い華さん
こんにちは。
同じ街を旅した方からの嬉しいコメント、有難うございます。
本当にアルザス地方は、花で飾られた中世の街が素敵なところですね。
白い華さんの旅スタイルは、ツアーであっても、フリーな時間に近郊の街を自分流に訪れていて、とても活動的なママさんなのですね。
それに写真の出来具合がとても綺麗ですし、アングルも芸術的でプロ並みの腕とお見受けしました。いや、本当はプロの写真家でしたら失礼なんですが。
写真だけでなくて、旅行記の内容も白い華さんの心豊かな性格が伝わってきて、人気の旅行記であることが分かります。続きの旅行記が楽しみです。
これからもよろしくお願いします。
you2015年10月10日12時16分 返信する -
いいなぁストラスブール
youさん、
ちょうど去年の8月中旬、フランスに初めて行った時に、選んたのがアルザスでした。CDG空港からリクヴィルに直行して2泊、テュルクハイム2泊、ストラスブール3泊、パリ3泊で帰途につきました。アルザス大好きです。田舎が大好きな私はアルザスの村からアルザスの首都に出てくるのにドキドキしましたが、ストラスブールの街の素晴らしさにはやけに感動したしました。 youさんの撮られるストラスブールもまた一段と素敵。確かに街並み自体をこんなにきれいに残すというのは相当な強い意識がないとできませんよね。本当にすごいと思います。
さて先ほど早速旅行記の中に絵をアップしてみました。コンテクレヨンのものです。
ではまたお邪魔しま〜す。RE: いいなぁストラスブール
dankeさん
コメント有難うございます。
dankeさんの旅行記、早速拝見しました。
素敵なスケッチ、絵から素敵なお母様と母娘の暖かい会話が伝わってきます。
dankeさん、ストラスブール、コルマール、リクヴィル等、youが今回訪れたところと一部かぶっております。しかも、dankeさんは自転車も駆使して、アクテブに廻られておられますので、行動範囲がだいぶ違うようですね。
それに、youがパスした、オークニクスブール城も行かれたようで、旅行記拝見して行った気分になりました。
コルマール、リクヴィルの旅行記、ほちほちアップしますが、dankeさんが旅行記にアップされている写真とほとんど同じような写真もあったりして、新鮮さがないかも・・・です。
you2015年10月10日00時41分 返信する -
ストラスブール
youさん お早うございます。
素晴らしいですねぇ〜 パルファンさんなどの旅行記にフランスの美しい村が
ありますが、youさんもまさに訪れておられるのですね。
実は今、一番関心のある場所はブルゴーニュやアルザスです。実現できるかどうか判りませんが、行けたら良いなと思っています。
今更の感はありますが、今月からNHKのフランス語講座を聴き始めました。泥棒を捕まえて縄をなう ようなものですが・・・挨拶程度でもできれば・・・と思っています。フランス語はむかしむかし、学生の時第2外国語として習った記憶がありますが、全部忘れましたので、果たして、続くかどうか・・・・
「ストラスブール往きの、列車は何番線から発車しますか?」このセリフがテキストにあります。関心のなかったフランス語が身近に思えます♪
次が楽しみデス。 簡潔な解説で手に取るように判る旅行記です。大変参考になります。
pedaruRE: ストラスブール
pedaruさん
コメント有難うございます。
そうなんです。パルファンさんが訪れている美しい村の旅行記に触発されて、同じ村や街に行き、同じ旅籠に泊まったりもしました。パルファンさんの旅の追っかけなんです。そして、旅友が既にその地を旅していると思いながら、廻ると旅も更に楽しくなります。
最もマダム・パルファンは車でスイスイと優雅に廻られているのに対して、youは列車とバスとで廻るという違いがありますが・・・。
ブルゴーニュやアルザス、是非とも訪れて下さい。多才なpedaruさんならば、フランス行きを決めれば、きっと直ぐにフランス語マスターすることでしょう。
you2015年10月08日21時04分 返信する -
変わらぬ風景
こんばんは、 youさん
ストラスブールはパルファンにとっては特別な想いの街。
小さい子供たちを連れて初めての海外生活。もう三十数年前になりますが・・
でも・・カテドラルの上に上った事はなかった〜
西方向の眺めはいいですね〜 子供の絵本にあった安野光雅の絵そのもの!
それと、ロアン宮にも行ってないんですよ。絵画が結構あるのですね。
お天気が最高でお花も真っ盛り、素敵な町歩きだったことが伝わってきます〜
パルファン
RE: 変わらぬ風景
パルファンさん
コメント有難うございます。
そうですか、パルファンさんのフランスの故郷は、ストラスブールだったのですか。幼いころ、あの美しいストラスブールで過ごされたお子様たちは、きっとお洒落で、行動派で、芸術好みに育ったことと想像します。
安野光雅さんの御名前が出ましたが・・・youが水彩画を好きになったのも、水彩画を描きたいと思ったのも、安野さんの淡い水彩画を見たのがきっかけなんです。今では、安野さんの水彩画の本、youの本棚に沢山並んでいます。
パルファンさんの最近の旅行記掲載のスケッチ・・・色合いが安野さんの水彩画にだんだんと似てきたような・・・気がします。これからも楽しみにしています。
you2015年10月08日20時30分 返信する -
ブルゴーニュも素敵ですね〜
youさん お久しぶりです
以前カルカソンヌの旅行記を拝見させて頂き、行けたらいいなあと思っていた者です。が、今回のフランス旅行では行きませんでした。ブルゴーニュ地方も行きたかったのですが、行けず。youさんのオータン編もとても好きです。お花の綺麗なお家のおじさまも、犬の散歩中のおじさまもカッコイイ〜。アルザス地方は私も去年、youさんと同じ時期に行ったので旅行記楽しみにしております。絵も素敵ですね、私も描いてみたいです。RE: ブルゴーニュも素敵ですね〜
dankeさん
こんばんは。嬉しいコメント有難うございます。
dankeさんの旅行記、少し拝見しました。dankeさんはカナダにお住まいなのですね。そして、フランスのブルターニュ地方では住んでいるみたいな旅を、ストラスブールでは自転車で廻られたみたいで、活動的で国際派の方とお見受けしました。
フランスはyouも好きなお国の一つ、特に今回旅しました美しい村々は、人々もフレンドリィー、中世の街に美しい花・花・・・・・どこも絵になる風景ばかり、ますますフランスの地方が好きになりました。
dankeさん、旅先で絵を描くのっては、その場の風や音を感じ、その風景が目に焼きつけられるのでとても良い思い出ができます。
是非、絵をお描きになって下さいまし。また、youも参加していますが、旅先でスケッチ♪のコミュニティに入って下さいまし。
2015年10月01日23時11分 返信するこれまた素敵な絵で。。
youさんご丁寧にありがとうございます。
youさんの旅行記、私も拝見させていただきましたが、色々なところを電車やバスでゆっくりまわっていられるのがとっても好きです。地元の方たちとのエピソードもほほえましいです。私もそのふれあいがあって、より旅した土地が好きになります。恥ずかしながら、北米にいながらyouさんよりこちらの大陸を旅をしていません。
youさんのお誘いをお受けしまして、初心者ながら図々しくコミュニティに参加していただきたいと思います。すばらしいホームページも拝見しました。週末に郊外の公園に行く予定なので、スケッチしてみたいな。youさんはどのようにして絵を学ばれて(教えられて)いるのでしょうか。もしさしつかえなければ教えていただくと嬉しいです。2015年10月03日00時10分 返信するRE: これまた素敵な絵で。。
dankeさん
旅行記やホームページ御覧いただき有難うございます。
また、旅先でスケッチ♪のコミにもご参加いただきお礼申し上げます。
最もyouは、このところコミの方、サボッテばかりなので、これを機に少しばかりスケッチをアップしようかなァと思っております。
youのスケッチは、お恥ずかしいのですが自己流ですし、全くの素人で、自己満足の世界です。地元の絵画クラブの一員として活動をしていますが、もともと絵を描いたり見たりすることが好きなんです。
絵はそれを鑑賞する方の感性によって評価もまちまちです。なので、絵の良し悪しは別にして、自分が旅先などで風を感じて楽しく描ければよし・・・と割り切っております。
これからもどうぞ旅と、絵画をともに楽しんで参りましょう。
2015年10月03日21時36分 返信する -
同じホテルでした〜
youさん、おはようございます^^
オーセールも懐かしく見せていただきました。
帰られる日の朝焼け、川面に映るオーセールの町は中々出会えない
風景ですね。パルファンの行った時は雨交じりのどんよりした日。
でも、古い町にはそれなりに情緒があったかな。
で、レストランを備えた旅籠ということで、お皿を探したら・・
実は、夕食を旅籠のレストランで頂き、お店のロゴマークの入った
お皿をわけてもらって我が家の食器棚に入っているわけ。
で、宿名を確認したら、同じだった!
旅籠のプレートにもあった幌馬車のロゴ・・ お気に入りです♪
ブルゴーニュのあの領域は結構電車で行けるところですね。
一人旅が多いyouさん、共に生きてきた方と同じ風景を見るのも
いいなあと味わった旅ではないでしょうか?
パルファン
RE: 同じホテルでした〜
パルファンさん
こんばんは。
ハイ〜、オーセールの宿、パルファンさんがお泊りになったこと、存じ上げておりました。実は、当初オーセールの宿は、ヨンヌ川沿いのIbisホテルを予定していましたが、パルファンさんの旅行記のロゴ入りのお皿のある、旧市街のあのホテルを思い出し、そこに決めたのです。
お陰様で、女将も親切な方ですし、中世の雰囲気を感じられて、思い出が残る宿となりました。有難うございました。
そして、あの素敵なロゴの入ったお皿、フロントで見かけましたョ。フムフム、パルファンさんがお持ち帰りしたのは、これだったのかァ・・・思わず、ニヤニヤしてしまいました。
youもあのお皿、ほしくなりました。・・が、あの人のよい女将、前にパルファンさんの一件を記憶しているだろうし・・・なので2度はないかな・・・と考えて止めました(笑)。
you
2015年09月30日22時55分 返信する -
列車とバスで巡る旅
youさん お早うございます。
どこもため息が出るような中世の町、レンタカーでなく列車とバスで巡ることが
出来るとは素晴らしい・・・この旅行記はフランスの美しい村を訪れる人のバイブル
になると思います。
ギシギシと鳴る宿、それをうるさいとみるか、素晴らしいとみるかは感性の違いです
ね。建物がよく残り、使われている、ということは今でも、この町では中世の真っ只中にあるといってもいいでしょうね。
今のpedaruの目標はフランスに行きたい、になりつつあります。
pedaruRE: 列車とバスで巡る旅
pedaruさん
こんばんは。毎度のこと、嬉しいコメント有難うございます。
この旅行記が・・バイブル・・・いえいえ、そんな勿体ないお言葉・恐縮でございます。
pedaruさんのように文才がないので、面白くも何でもなく、旅の単なる記録を防備録としたものですから。バイブルになるなんて・・・・困りますねェ。
> 今のpedaruの目標はフランスに行きたい、になりつつあります。
是非ともフランス、訪れて下さいまし。
フランスと言えば、パルファン画伯の第2の故郷、youも、画伯の旅行記に魅せられて美しい村の幾つかを今回訪れましたが、美しい村はフランスに全部で150以上もあるようで、美しい村の旅は始まったばかり・・・なのです・・♪。
you
2015年09月30日22時24分 返信する -
歩いてこそ
youさん、おはようございます〜
昨夜ゆっくりみ、読ませて頂きました。
あぁ、やはり町をくまなく歩くと、こうも豊富な
景色に出会えるのだなぁと・・
時間もたっぷりとって、羨ましいまち歩き!
アルマンソン川沿いのスポットを探したのですが、なにせ
歩くのが苦手な連れ合いと一緒なので、そこそこで
打ち切ったのが残念〜
(あらためてパルファンの“スミュール・・”の旅行記写真をみたら、
ピナール橋を間違っていた? だからあの景色に出会って
いなかった?)
暖かい色を使いながら、動きのある清々しい絵ですね。
部屋に飾っておきたい絵です!
りんごのおじさん、いいなぁ〜
歩かないと見られない景色、身近な我が町も同じこと。
つくづく思うのですが・・
また次を楽しみにしております〜
パルファン
RE: 歩いてこそ
パルファンさん
嬉しいコメント有難うございます。
そうなんですか。ピナール橋までは行かれなかったのですか。
パルファンさんの旅行記、再度拝見させてもらいましたが、行かれたのは、もう一つの橋だった様ですね。車だったら、あの橋から城壁下の湾曲部周回道路をそのまま行けば直ぐに辿りつくことができたはずですョ。
また、歩きでしたら、オール・ドール塔前に延びた道から左手にあった脇道を進むと、川沿いに下りる階段があります。そこを下るとピナール橋は、すぐ目の前でした。
フランスの美しい村を愛するパルファンさん、次回、是非スミュール再訪してくださいまし。
パルファンさんに絵を褒めていただき光栄です。
パルファンさんのお部屋に飾って頂けるようでしたら、立派な額に入れまして喜んで差し上げます・・・と申し上げたいところですが・・・・あの絵はもう手元には無いのです〜(残念!!)。
2015年09月22日21時24分 返信する



