youさんへのコメント一覧(22ページ)全361件
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変わらぬ風景
こんばんは、 youさん
ストラスブールはパルファンにとっては特別な想いの街。
小さい子供たちを連れて初めての海外生活。もう三十数年前になりますが・・
でも・・カテドラルの上に上った事はなかった〜
西方向の眺めはいいですね〜 子供の絵本にあった安野光雅の絵そのもの!
それと、ロアン宮にも行ってないんですよ。絵画が結構あるのですね。
お天気が最高でお花も真っ盛り、素敵な町歩きだったことが伝わってきます〜
パルファン
RE: 変わらぬ風景
パルファンさん
コメント有難うございます。
そうですか、パルファンさんのフランスの故郷は、ストラスブールだったのですか。幼いころ、あの美しいストラスブールで過ごされたお子様たちは、きっとお洒落で、行動派で、芸術好みに育ったことと想像します。
安野光雅さんの御名前が出ましたが・・・youが水彩画を好きになったのも、水彩画を描きたいと思ったのも、安野さんの淡い水彩画を見たのがきっかけなんです。今では、安野さんの水彩画の本、youの本棚に沢山並んでいます。
パルファンさんの最近の旅行記掲載のスケッチ・・・色合いが安野さんの水彩画にだんだんと似てきたような・・・気がします。これからも楽しみにしています。
you2015年10月08日20時30分 返信する -
ブルゴーニュも素敵ですね〜
youさん お久しぶりです
以前カルカソンヌの旅行記を拝見させて頂き、行けたらいいなあと思っていた者です。が、今回のフランス旅行では行きませんでした。ブルゴーニュ地方も行きたかったのですが、行けず。youさんのオータン編もとても好きです。お花の綺麗なお家のおじさまも、犬の散歩中のおじさまもカッコイイ〜。アルザス地方は私も去年、youさんと同じ時期に行ったので旅行記楽しみにしております。絵も素敵ですね、私も描いてみたいです。RE: ブルゴーニュも素敵ですね〜
dankeさん
こんばんは。嬉しいコメント有難うございます。
dankeさんの旅行記、少し拝見しました。dankeさんはカナダにお住まいなのですね。そして、フランスのブルターニュ地方では住んでいるみたいな旅を、ストラスブールでは自転車で廻られたみたいで、活動的で国際派の方とお見受けしました。
フランスはyouも好きなお国の一つ、特に今回旅しました美しい村々は、人々もフレンドリィー、中世の街に美しい花・花・・・・・どこも絵になる風景ばかり、ますますフランスの地方が好きになりました。
dankeさん、旅先で絵を描くのっては、その場の風や音を感じ、その風景が目に焼きつけられるのでとても良い思い出ができます。
是非、絵をお描きになって下さいまし。また、youも参加していますが、旅先でスケッチ♪のコミュニティに入って下さいまし。
2015年10月01日23時11分 返信するこれまた素敵な絵で。。
youさんご丁寧にありがとうございます。
youさんの旅行記、私も拝見させていただきましたが、色々なところを電車やバスでゆっくりまわっていられるのがとっても好きです。地元の方たちとのエピソードもほほえましいです。私もそのふれあいがあって、より旅した土地が好きになります。恥ずかしながら、北米にいながらyouさんよりこちらの大陸を旅をしていません。
youさんのお誘いをお受けしまして、初心者ながら図々しくコミュニティに参加していただきたいと思います。すばらしいホームページも拝見しました。週末に郊外の公園に行く予定なので、スケッチしてみたいな。youさんはどのようにして絵を学ばれて(教えられて)いるのでしょうか。もしさしつかえなければ教えていただくと嬉しいです。2015年10月03日00時10分 返信するRE: これまた素敵な絵で。。
dankeさん
旅行記やホームページ御覧いただき有難うございます。
また、旅先でスケッチ♪のコミにもご参加いただきお礼申し上げます。
最もyouは、このところコミの方、サボッテばかりなので、これを機に少しばかりスケッチをアップしようかなァと思っております。
youのスケッチは、お恥ずかしいのですが自己流ですし、全くの素人で、自己満足の世界です。地元の絵画クラブの一員として活動をしていますが、もともと絵を描いたり見たりすることが好きなんです。
絵はそれを鑑賞する方の感性によって評価もまちまちです。なので、絵の良し悪しは別にして、自分が旅先などで風を感じて楽しく描ければよし・・・と割り切っております。
これからもどうぞ旅と、絵画をともに楽しんで参りましょう。
2015年10月03日21時36分 返信する -
同じホテルでした〜
youさん、おはようございます^^
オーセールも懐かしく見せていただきました。
帰られる日の朝焼け、川面に映るオーセールの町は中々出会えない
風景ですね。パルファンの行った時は雨交じりのどんよりした日。
でも、古い町にはそれなりに情緒があったかな。
で、レストランを備えた旅籠ということで、お皿を探したら・・
実は、夕食を旅籠のレストランで頂き、お店のロゴマークの入った
お皿をわけてもらって我が家の食器棚に入っているわけ。
で、宿名を確認したら、同じだった!
旅籠のプレートにもあった幌馬車のロゴ・・ お気に入りです♪
ブルゴーニュのあの領域は結構電車で行けるところですね。
一人旅が多いyouさん、共に生きてきた方と同じ風景を見るのも
いいなあと味わった旅ではないでしょうか?
パルファン
RE: 同じホテルでした〜
パルファンさん
こんばんは。
ハイ〜、オーセールの宿、パルファンさんがお泊りになったこと、存じ上げておりました。実は、当初オーセールの宿は、ヨンヌ川沿いのIbisホテルを予定していましたが、パルファンさんの旅行記のロゴ入りのお皿のある、旧市街のあのホテルを思い出し、そこに決めたのです。
お陰様で、女将も親切な方ですし、中世の雰囲気を感じられて、思い出が残る宿となりました。有難うございました。
そして、あの素敵なロゴの入ったお皿、フロントで見かけましたョ。フムフム、パルファンさんがお持ち帰りしたのは、これだったのかァ・・・思わず、ニヤニヤしてしまいました。
youもあのお皿、ほしくなりました。・・が、あの人のよい女将、前にパルファンさんの一件を記憶しているだろうし・・・なので2度はないかな・・・と考えて止めました(笑)。
you
2015年09月30日22時55分 返信する -
列車とバスで巡る旅
youさん お早うございます。
どこもため息が出るような中世の町、レンタカーでなく列車とバスで巡ることが
出来るとは素晴らしい・・・この旅行記はフランスの美しい村を訪れる人のバイブル
になると思います。
ギシギシと鳴る宿、それをうるさいとみるか、素晴らしいとみるかは感性の違いです
ね。建物がよく残り、使われている、ということは今でも、この町では中世の真っ只中にあるといってもいいでしょうね。
今のpedaruの目標はフランスに行きたい、になりつつあります。
pedaruRE: 列車とバスで巡る旅
pedaruさん
こんばんは。毎度のこと、嬉しいコメント有難うございます。
この旅行記が・・バイブル・・・いえいえ、そんな勿体ないお言葉・恐縮でございます。
pedaruさんのように文才がないので、面白くも何でもなく、旅の単なる記録を防備録としたものですから。バイブルになるなんて・・・・困りますねェ。
> 今のpedaruの目標はフランスに行きたい、になりつつあります。
是非ともフランス、訪れて下さいまし。
フランスと言えば、パルファン画伯の第2の故郷、youも、画伯の旅行記に魅せられて美しい村の幾つかを今回訪れましたが、美しい村はフランスに全部で150以上もあるようで、美しい村の旅は始まったばかり・・・なのです・・♪。
you
2015年09月30日22時24分 返信する -
歩いてこそ
youさん、おはようございます〜
昨夜ゆっくりみ、読ませて頂きました。
あぁ、やはり町をくまなく歩くと、こうも豊富な
景色に出会えるのだなぁと・・
時間もたっぷりとって、羨ましいまち歩き!
アルマンソン川沿いのスポットを探したのですが、なにせ
歩くのが苦手な連れ合いと一緒なので、そこそこで
打ち切ったのが残念〜
(あらためてパルファンの“スミュール・・”の旅行記写真をみたら、
ピナール橋を間違っていた? だからあの景色に出会って
いなかった?)
暖かい色を使いながら、動きのある清々しい絵ですね。
部屋に飾っておきたい絵です!
りんごのおじさん、いいなぁ〜
歩かないと見られない景色、身近な我が町も同じこと。
つくづく思うのですが・・
また次を楽しみにしております〜
パルファン
RE: 歩いてこそ
パルファンさん
嬉しいコメント有難うございます。
そうなんですか。ピナール橋までは行かれなかったのですか。
パルファンさんの旅行記、再度拝見させてもらいましたが、行かれたのは、もう一つの橋だった様ですね。車だったら、あの橋から城壁下の湾曲部周回道路をそのまま行けば直ぐに辿りつくことができたはずですョ。
また、歩きでしたら、オール・ドール塔前に延びた道から左手にあった脇道を進むと、川沿いに下りる階段があります。そこを下るとピナール橋は、すぐ目の前でした。
フランスの美しい村を愛するパルファンさん、次回、是非スミュール再訪してくださいまし。
パルファンさんに絵を褒めていただき光栄です。
パルファンさんのお部屋に飾って頂けるようでしたら、立派な額に入れまして喜んで差し上げます・・・と申し上げたいところですが・・・・あの絵はもう手元には無いのです〜(残念!!)。
2015年09月22日21時24分 返信する -
素敵な出合い
youさん お早うございます。
中世をそのまま保存したような村ですね。感動もひとしおですね。
りんごを下さったオジサンにあの絵をプレゼントですか?
彼の部屋に飾られたあの東洋人から貰った絵を見るたびに、
彼はいい思い出に浸ることでしょう。
素晴らしいプレゼントでしたね。
pedaruRE: 素敵な出合い
pedaruさん
毎度のこと、嬉しいコメント有難うございます。
そうなんです、スミュール・アン・オーソワの村は、写真や映像で何度か見て、ここにゆっくり滞在したいな・・・と思っておりました。
実際に来てみると、写真よりも、映像よりも、ず〜と素晴らしい村でして、特に夕陽に紅く染まる中世の街は感動ものでしたョ。
最も、youは自宅付近から、紅く染まった夕方の空をバックに富士山がシルエットで浮かび上がるシーンを見ても、感動しております。
もらってくださったあの水彩画・・・オジサンが見るたびにいい思い出に浸って下さることを願っていますが、youも奥方もまた、リンゴをかじるたびに、スミョールの川沿いで出会った親切なオジサンのことを思い出すことでしょう。
2015年09月22日20時24分 返信する -
ポーヌ
youさん お早うございます。
フランスの美しい村、今一番行きたい場所です。初めて聞く名ですが、ぞろぞろと大勢の観光客がいるという雰囲気ではありませんね。
こんな町をゆっくりと観光したのですね。youさんのことですからフランス語もお出来になるのでしょうね。pedaruは言葉が心配です。
観光案内所で貰った図面で観光スポットを初めて知るような感じですが、のんびりし過ぎではありませんか?
最後の審判の天秤、ダイエットしても無駄でしょうか?地獄に堕ちるくらいなら死ぬ気でダイエットしますけど・・・考えが甘いかな?
pedaruRE: ポーヌ
pedaruさん
コメント有難うございます。
4Trのトラベラーさんの旅行記を拝見し、美しい村だ感じてはいましたが、実際に行って見ると、写真で予想していたよりも数倍も美しい村でした。
pedaruさんも、是非訪れてみて下さい。
youはフランス語できません。ホテルのフロント、観光案内所、駅の窓口等は概ね英語が通じます。後は笑顔と度胸とで何とかなるものです。
のんびりとそこに暮らすように、街歩きする。。。そんな旅のスタイルがyouの望むところですが、相方が一緒ですとそうは行きません。
その点、村へのアクセスがバスが1日に1〜2本しかない・・・という不便な村は、相方も納得し、自然にゆっくりモードになります。今回も博物館や最後の審判の祭壇画の部屋では、丁寧に時間をかけて観賞できました。
とりわけ、「最後の審判」の祭壇画の前では、ハイ、自分なりに熟慮して、もう片方の皿に載せる人物を選定し、ダイエットして・・・審判を受けてみました。審判の判定は・・・その時まで内緒です。
2015年09月10日22時26分 返信する -
予想が的中
youさん、お久しぶりです!
そろそろ新たな旅行記が出る頃かなぁと・・で、今度はどこに行かれたのかなぁと
思っていたところでした〜
タイトルをみ、“うん? 今回は一人ではないな”と思ったら、案の定〜
我ながら随分予想があたるなぁって、ニンマリです。
ディジョンは2度ほど通り過ぎたという程度の訪問です。
今回はしっかり街なみや、美術館をみせて頂きました。
ブルゴーニュ諸侯のたなびく旗がいいですね!
旧市街の木組みの家々など懐かしい〜
この後のスケジュールをみて、あぁ懐かしいところばかりと・・
youさんの目でみたブルゴーニュ、ストラスブール楽しみにしております♪
スケッチもされたかなぁ〜〜
パルファン
RE: 予想が的中さんの
パルファンさん
ご無沙汰しておりました。
そうなんです。パルファンさんの旅行記でフランスの美しい村、特にスミュール・アン・オ−ソワやオーセール等を見まして、それらに触発されての旅先決定となりました。お陰様で、美しい村々の絶景を満喫することができ、お礼申し上げます。
パルファンさんのイタリアの田舎町をまわられている最近の旅行記拝見しましたが、どれも素朴で中世の街が残されていてとても素敵なところですね。
またまた、パルファンさんの旅行先の、「追っかけ」をしたくなりました。
パルファンさんのように車を利用すれば、効率的に各地を巡られるのでしょうが、見知らぬ田舎町で車を運転する勇気がないので、列車とバス利用で行ける範囲になるのでしょうが。
スケッチ、楽しんできましたので、いずれ発表予定です。
2015年09月06日22時45分 返信する -
フランスの美しい村
youさん お久しぶりです。
私もフランスの美しい村の旅行記を何度か見ていますが、車でなくては無理なのかなぁ、と思っていましたが、さすがyouさん、上手に列車とバスを駆使して回られたのですね。
ディジョンなんて聞いたことないですが、どこも素敵な町ですね。無料入場の美術館、展示された絵も一流で、これ一枚で、この街の年間予算を賄ってしまうでしょうね。
今回も危なげない旅で、奥様と一緒の落ち着いた大人の旅ですね。
youさんのことですから、相方さんを怒らすことなど無いでしょうね。pedaruは何時も反省の繰り返しですが・・・・・
pedaru
RE: フランスの美しい村
pedaruさん
ご無沙汰しております。毎度コメント有難うございます。
年を重ねるに従い残された時間が少なくなると感じている今日この頃です。
行きたい場所が沢山あるのに、なかなかスケジュールが取れない、合わない中、フランスの美しい村は、珍しく相方も賛同してくれて、ようやく実現しました。
そして実際に訪れてみて、心癒される絶景に多く触れ、相方を怒らせることなく、夫婦の絆が少しばかりは強まったかなと感じておりまする。
最もyouは、博物館や美術館では作品を丁寧に見て回るので、相方とのペースが合わない等、こちら側に不満がたまって。。。。でもネ、寛容と忍耐の心で絆を強めているのです(笑)。
2015年09月04日22時25分 返信する -
ボッロメオ諸島
2009年の夏、マジョレーコ湖ボッロメオ諸島
旅行記まとめて、誰か他にも行ったことないのかなぁ
こんな素晴らしいところと思って、見ていたら
youさんの旅行記に、ぶつかりました。
youさんのコメント通り、我が家も訪問する前日まで
知りませんでした。まとめにあたりネットを調べても
いまだに情報は少ないです。こんな素晴らしいところが
まだ世の中にはあるんですね。こういうところに
行くのが旅の、まさに醍醐味ですね。
これからも宜しく、お願いします。RE: ボッロメオ諸島
GuteReiseさん
コメント等有難うございます。
今週まで、GuteReiseさんも行かれている、フランスのアルザス地方とブルゴーニュ地方を巡ってきまして、ご返事が遅くなりすみません。m(__)m
マジョレーコ湖、本当に船で渡ってビツクリするような宮殿や庭園でしたネ。
GuteReiseさんは、旅行記拝見しましたら、ヨーロッパの美しい村々を車で旅をされているようですが、ドイツにお住まいなのですか。
今回、youが訪れたリクヴィルやリボーブル等、バスが1日2〜3本しか走っておらず、移動が大変でしたが、車で自由に動けて羨ましい限りです。
こちらこそ、よろしくお願いします。2015年08月30日21時40分 返信する



