youさんへのコメント一覧(14ページ)全361件
-
巡礼道
youさん おはようございます。
写真で見る限り道路は舗装されていないように見えますが、土のままですか?
日本ではこんなところまで、と思うほどアスファルトになっていますが・・・
巡礼者のためにあえて舗装にしないなら優しい配慮ですね。足の負担が石と土とでは違いますからね。
沿道も飽きが来ませんね、石積みの家や教会があって、ここを過去何百万人の人が歩いたかと思うとそれだけで感慨がありますね。
素晴らしい体験だと思います。
pedaruRe: 巡礼道
pedaruさん
こんばんは。ハイ、巡礼路は未舗装のところが多く、それは巡礼者へのやさしい配慮だと思います。幹線道路と巡礼路とがダブルコースは、舗装道路の脇に土を敷き詰めた遊歩道が設けられていて、できるだけコンクリートの上を歩かなくとも済むようになっています。
今年の巡礼者数は30万人以上になると言われています。1日平均1000人位の巡礼者が行き来する訳です。それに何百年もの昔からある巡礼路ですから、道路状態、標識、古い教会の説明版等も巡礼者の立場で良く整備されており、有難いことでした。
ただ、街道沿いに公共のトイレ施設がほとんど無いのが残念なんです。最も、これを造るとなると、街道沿いのパールや宿坊が潰れるかも・・・です。
you
2018年07月31日22時28分 返信する -
コトル散策
9月にコトル寄港を予定しているのでお邪魔しました。
私も裏山散策?をしようと思っていたので、テンダー下船後のアプローチが大体わかり大変参考になりました。
60代後半3人アテンドの船旅。
コトルでは普段運動をしない人にとっては少々ハードそうですが、これで無駄なく散策することが出来そうです。
ありがとうございました。Re: コトル散策
KRNさん
こんにちは。連日の猛暑ですがいかがお過ごしですか。
昨日まで、北極海クルーズでスピッツベルゲン島に航っておりまして、返事が遅くなり、すみません。
KRNさんもクルーズがお気に入りのようですね。この9月にコトル寄港のクルーズを予定しているとのこと、いいですね。拙い旅行記が参考となったみたいで嬉しいです。
コトルの街は小さいので、下船後、直ぐに裏山に登り、体調と時間を見ながら、場合によっては途中で引き返すことも考えて、城を目指すのが良いかと思います。youらも膝痛を抱えたシニアですが、ゆっくりペースながら古城までたどり着き、コトル湾の景色を堪能し、下山してからも街歩きを楽しみました。
you2018年07月25日17時22分 返信する -
ポルトマリンまで
youさん
こんにちは。
巡礼道の旅行記、着々とアップされていますね。
すでに、懐かしい想いで拝見しております。
フェレイロスの教会、
絵が描かれた沢山のホタテを売るバル、
そしてポルトマリンに渡る石橋、などなど。
確かに私の歩いた折には古い石橋が右手下に見えていて
街はダム湖の底に沈むため、移設されたという説明にも
納得したのですが。
youさんの旅行記を拝見しますと、時に別の道を
歩かれているかにも思える時もあります。
この頃には、私の足の爪は、慣れない長距離歩きで
かなり痛みがありましたが、
youさんは余裕?のご様子。
午後には絵を描いたりもされていましたね。
貴重な絵を、同行のお仲間とはいえ、お渡しする事は
出来ませんね。
続きを楽しみにしております。
mistral -
余裕の巡礼〜
youさん、こんにちは^^
一緒に歩いているような感じで巡礼路を楽しみました。
ねずみ返しの倉庫、水飲み場、平たい石積みの家々・・
そして長閑なお花の咲き乱れる草原
なんと言っても一日のうち4時間位の距離を歩くだけなんて
贅沢な巡礼ですね!
午後、ホテルのある町に戻ってきて、夜夕食までの自由時間が
あると読んで、
「え、これならスケッチできるのでは?」
とみたら、しっかりスケッチ絵が登場してきましたね!
明るい色使いのパステルカラーで町の雰囲気が
たっぷり感じられます。
午前中は小さな村々に寄りながら、我がペースで歩き
午後からも好きな場所でスケッチなんて!余裕のある巡礼の旅ですね。
これからも楽しみです♪
パルファン
2018年07月04日17時30分返信するRE: 余裕の巡礼〜
パルファンさん こんにちは。
嬉しいコメント有難うございます。
そうですね。この巡礼ツアーは、半日は観光ができるので、体力と相談しながら、観光やスケッチを楽しむことができました。
そうは言っても、若くは無いので、連日14〜15Kmを歩きますと、疲労が蓄積してきつい日もありました。。。おまけに、食事時にワイン・マダム達とのお付き合いで、飲めないワインを無理やり飲んで、ヘロヘロ状態になってしまったこともありました。
まあ〜それはそれで、楽しい時間でしたけど。
巡礼路周辺の風景は、日本の田舎を連想するようで、巡礼と言っても、日本の里山歩きをしているようで、それも気楽に歩けた一因かと思います。
旅行記、いつもご覧いただき恐縮です。明日から北極圏クルーズに出かけますので、巡礼の続きの旅行記、しばらく停滞しますのでお許しください。
you
2018年07月05日17時41分 返信する -
素敵な絵
youさん こんばんは
歩いて見る風景は格別のものがありますね。石積みの家、三匹の子豚を思い出しました。やはり石積みの家は風にも経年にも強いのでしょうか?
素敵な絵を「ちょうだい」というマダム、とんでもない上げることは出来ません。
旅の思い出が詰まったスケッチですよねぇ。 有料なら考え直しますけどね♪
pedaruRe: 素敵な絵
pedaruさん こんばんは。
早速のコメント、有難うございます。
ハイ、石積の家や古い教会は、巡礼路沿いのどの集落にも残っていて、それらが今なお現役で、大切に使われているというのが驚きですネ。日本の民家などが、50~60年で建て替えられてしまうのとは違います。
石の文化と木の文化の違いなのでしょうか。
巡礼ツアーに参加する皆さんは、それなりに個性のある方たちばかりな気がします。なので、夕食時は、飲み放題のワインもあっていつも楽しく盛り上がっていました。宴会の席を同じにした仲間は、皆さん親しいお友達・・・・感覚なのでしょう。
だからと言って、「ちょうだい」は無いですよねぇ~。今度、豪快マダムに再会することがあったら、絵を買ってちょうだい~それも高価で~と言ってみます。
you
2018年07月03日22時55分 返信する -
素晴らしいですね、サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路ついにやりましたね。
サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路について
YOUさんやっと念願の巡礼路いけましたね。
私も死ぬまで1度は訪れたいところです。体力がね、でもがんばりましたね。
おめでとうございます!
全部は無理でも最低100km歩くとコンポステーラがもらえるとの事、
スタート地点サリアからでも最終地点まではかなりの距離、考えますね、
S社で募集しているツアーがありましたが、実際どうですか、毎日歩いて、疲れで
観光でなく、きつい思いで最終を迎えるなら、観光だけならと考えますが、やはり
歩いて、巡礼者の気持ちがわかるのでしょうね。写真と感想を見ていると、楽しそうですが、、??。率直な意見聞かしてください。(71歳の老人より)
Re: 素晴らしいですね、サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路ついにやりましたね。
teruさん
嬉しいコメント有難うございます。
ラスト114Kmとは言え、巡礼ツアーは通常の観光ツアーとは違って、毎日14~15Km歩く体力がないときついと思います。バスであっと言う間に通過する風景も、歩きながら見ると風景が違ってきます。
youは、道端の花を見ながら、同じ歩幅で歩く巡礼の方と会話しながら、目にとまった風景をカメラに収めながら、マイペースでゆっくり歩きましたので、本当に楽しい巡礼旅でしたよ。
今となっては、残りの巡礼路も歩きたくなりました(笑)。
teruさんも、体力のあるうちに、是非トライしてくださいまし。
you2018年06月29日10時47分 返信する -
カミーノ・デ・サンティアゴ
youさん、こんばんは~
わ~~ もう歩いて来られたのですね!
普段から歩いておられるから、行程をみると
難なく楽しめたことでしょう^^
レオンも魅力的な町のようで・・
更に後半のローマ橋、セブレイ峠と続いてみてくると
これからの旅の昂揚感は否が応でも増してきます!
youさんの同伴者たちのような逞しいおばさま達だったら
パルファンも参加できるのになぁ~
まずは、食べ物で駄目ですよ。
でも、スペインは魚介がおいしいからまだいいですね。
今回は「絵はないの?」なんて野暮なことは言わず、
カミーノ・デ・サンチャアゴの情景を楽しませて頂きます♪
パルファン
RE: カミーノ・デ・サンティアゴ
パルファンさん こんばんは。
ハイ〜体力のあるうちにと、意を決してラスト114Kmだけツアーに参加して歩いて参りました。お陰さまで、神の御加護をさずかり楽しくゴールすることができました。
もと山ガールのパルファンさんでしたら、途中でスケッチしながら余裕でゴールできることでしょう。機会がございましたら、是非歩いてみてくださいまし。
最も、パルファンさんにはラストだけ歩くというのは、物足りないと思います。折角歩くなら、フランス側からピレネーを超えて歩かれたらどうでしょうか。その際は、youもお供いたしますwww。
あぁ〜youにはそこまで体力が続かないのでお供は無理かなぁ。
you2018年06月24日23時09分 返信する -
タイトルに引き込まれて
youさん おはようございます。
エチオピアで驚かされて、こんどは114キロの巡礼道を歩く、に驚き、旅行記に釘付けになりました。ため息の出るような素敵な建物を見せていただきましたが、やはり本番は次回ですか?どのように歩かれたか次回が楽しみです。
巡礼道にはホタテ貝の印があるのですね、昔、青森をドライブしたときホタテ貝の看板があるのでシェル石油かと思って給油に立ち寄りましたが、ホタテの販売所でした。
巡礼とホタテ貝はどのような関係があるのでしょうか?事前に調査済みだと思いますが・・・・
pedaruRe: タイトルに引き込まれて
pedaruさん
こんばんは。いつも嬉しいコメント有難うございます。
巡礼の旅は、これまでの旅とはちょっと変わったものとなりました。最初の2日間は、バスによる観光旅行でしたが、次からの10日間は、毎日足腰を気にしながら、スローペースで歩いていました。そして、気が付けばゴールしていたと言う感じでした。これも神の御加護のお陰か・・・と感謝しています。
最もゴールしたと言っても、1000Km以上の長い巡礼路の中の、ラスト114Kmしか歩いていませんので、偉そうなことは言えません。今となっては、困ったことに、残されているルートも順次歩いてみたい・・・そんな気分になっております。
おお~、その前に続きの旅行記を完成させないといけませんね。
you
2018年06月22日23時31分 返信する -
肉類が苦手ですか
youさん
アフリカの次はサンティアゴですか! バラエティに富んでいますね。
私は昔スペインに数カ月いましたが、巡礼地は周りませんでした、が、北スペインでしたので、ホタテ貝のこのシンボルは日々みておりました。youさんの旅は本当に素敵ですね。このツアーは皆さんが歩いておられる間、荷物の搬送をしてくれたりするのですか? すみません、変な事をきいて。
肉類が苦手でスペインは少し大変な気もしますが、本当に女性パワーおそるべし😅
Re: 肉類が苦手ですか
dankeさん
こんばんは。早速の嬉しいコメント有難うございます。
そうなんですかぁ。dankeさんはスペインにも数カ月住んでおられたことがおありなんだ。世界各地で住まわれた経験がある国際人なのですね。羨ましい。
ハイ、このツアーは、ホテルに3連泊、4連泊するので、主要な荷物はホテルに置き、レインスーツと水などを詰めたザックを肩にかけて歩くという楽ちんスタイルなのです。
youは、肉類が苦手、おまけにアルコールもダメでして、旅の楽しみが半減している・・・・とか言われます。しかし、世界各地、食べるものは肉以外にも沢山あるので、それなりにグルメも楽しんでいます。今回も北スペインは、シーフード、特にタコや子イカがとても美味しいでしたよ。
you2018年06月21日22時47分 返信する -
お帰りなさい。
youさん
お帰りなさい。
ご無事で何よりでした。
youさんが男性であることを始めて知りました。
おばさんパワーがやはり優っていたご様子ですね。
レオン、アストルガなど、パウロ・コエーリョの「星の巡礼」で
読んでいました地にも行かれたようで、羨ましかったです。
サリアからのスタート、私の歩いた距離よりも10キロほど多かったですね。
まずはスタートはお天気に恵まれたご様子、
青空が清々しく、巡礼道中の幸先良い予感を感じました。
続きの旅行記、楽しみにしております。
mistral



