youさんへのコメント一覧(14ページ)全366件
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ヘルシン記
youさん おはようございます
ヘルシンキ、アジアの国々と違って、見るからに清潔そうな町ですね。というと、東京を始め他のアジアの国からクレームがでそうですが、これはあくまでイメージでいいました。
私の遠い記憶の中にヘルシンキオリンピックがあります。唯一、石井庄八がレスリングで金メダルをとったことを覚えています。これを知っている人はかなりの年齢です(笑)。
岩むき出しの教会、凄いですねー、ここで聞く演奏は感動ものですね。
youさん、 もうどこへ行っても驚きません、ご自宅は仮の住まい、旅をすみかとしているのですね。
pedaruRe: ヘルシン記
pedaruさん
こんばんは。いつもコメント頂き有難うございます。
ハイ、フィンランド等の北欧の国々は、確かに清潔なイメージありますよね。特に白と薄いグリーンとで塗られた建物を見ると、すがすがしい北欧を感じます。
多分、暗くて、寒い長~い冬の夜のことを思うと、せめて街の雰囲気だけでも清潔に、明るくしたいとの思いからではないでしょうか。
最も、曇天の日が続く冬季に訪れたとすると、また違ったイメージになるかもしれません。
う~ん・・・それを確かめるために、またフィンランドを訪れなければいけませんねぇ・・・・またまた、行きたくなる場所が増えてきて困ったものですwww。
you2018年10月23日23時33分 返信する -
最北の人の住む島
youさん おはようございます。
巡礼道の歩き疲れもなく、こんどはクルーズ、しばらくは歩かない旅ですか?
何処に現れるか推測不能のyouさんの旅ですね。
「シロクマ注意」の道路標識、タヌキ注意とはだいぶ差がありますね。さすが北極圏です。
>この島では少子化問題はないみたい・・・・太陽が昇らない厳しい冬の季節が数カ月間もあるからでしょうかねぇ(笑)。
娯楽施設もなさそうだし・・・・youさんのコメント受けました。
pedaru -
モンフォルテ・デ・レモス
youさん、こんばんは~
北極圏のクルーズから帰られた後もしっかり巡礼路旅行記続いていますね。
見習いたいものです!
さて、今回のスケッチ、お城・教会を中心とした街の感じが中世を彷彿とさせ
ヨーロッパの風景ならではですね。
巡礼一日目の旅行記の後半、このモンフォルテ・デ・レモスのところ、何故か
画像が出ないのです!(時々他の方の旅行記でもある現象なのですが)
でも、今回の絵でちょっとカバーされたかな・・
差し上げたのはもったいないけれど、絵を大事にして下さるマダムと
思われたのかしらね。
これも、一緒に旅をした思い出になりますものね。
極暑故、旅行疲れがでませんように。
パルファン
RE: モンフォルテ・デ・レモス
パルファンさん
こんばんは。
ハイ、旅の記憶が残っているうちに旅行記を完成しないととの思いで、日々努力しています。年を重ねるごとに物覚えが悪くなってきて、写真の場面が何時、どこでの出来事なのか分からなくなってくるのです。
4トラの旅行記の画像が出ない現象・・・youも経験しています。
旅行記にろいろの広告が一緒に表示されるので、PC本体の動きが遅くなったりしているのではと推測します。
画像と画像の間に挿入されてくる広告を停止したり、ポップアップされる広告を閉じたりすると、多少改善されるかもしれません。
旅先で描いたスケッチ、パルファンさんはどうなさっていますか。
youは、自宅の部屋や廊下の壁に飾ったりしていますが、それでも旅をするごとに溜まってまいりますので、時々作品展に出して、友人や知人ら、あるいは希望の方に額縁代程度でお譲りしたりしています。
今回は額縁代は頂いていませんが、夕食の場を盛り上げてくれたことですし、絵も気に入って下さり、なおかつ大事にしてくださるというので、特別にお譲りしました。
you2018年08月14日00時52分 返信する -
とうとう上げてしまったスケッチ
youさん おはようございます。
巡礼道完走、(完歩と言うべきか)おめでとうございます。よく頑張りましたね、すばらしい思い出の旅になりましたね。
喜んでくださるワインマダムにとうとう絵をあげてしまったのですね。きっと大切にしてくださるでしょう。 あのー、私も大切にしますので、ぜひ・・・
pedaru2018年08月13日05時46分返信するRE: とうとう上げてしまったスケッチ
pedaruさん
こんばんは。
ハイ、旅の思い出が詰まったスケッチは、ワイン・マダムに喜んでプレゼントしましたヨ。
マダムは、オフ会まで設定してくださり、会費や手土産は特にいりません・・・・代わりにスケッチを持参してくださればOKよ〜とのお誘いに乗ってしまいました。まあ、とても喜んでいただけましたので、それはそれで良かったと思っています。
そうですね。pedaruさんとは4トラを通じて長いお付き合いをしている旅友ですから、youの手元にあるスケッチですが、喜んでプレゼントしますヨ。
その代わり、pedaruさんの素敵なスケッチをyouに何枚か頂戴ね。2018年08月14日00時00分 返信する -
巡礼道
youさん おはようございます。
いいなぁ、さりげなくこんな道を歩いているなんて!
一番印象的なのは中世の石橋がさり気なく当たり前の表情で存在し、
人の営みの歴史を見続けてきたことです。
近頃は、顔の平らな東洋人らしき人々が歩いているなぁ、なんて思って
いるんじゃないですか?
pedaru
2018年08月08日07時32分返信するRE: 巡礼道
pedaruさん
こんばんは。
ただ今、台風接近中のようですが、pedaruさんのお宅の方は大丈夫ですかぁ。
こちらは、時々風が吹いていますが、雨は降っておらず、比較的穏やかな夜を迎えています。
サンティアゴ巡礼路は、1000年以上の歴史を持っていますので、なにげなく渡っている石橋は、これまで幾千万もの巡礼者らが渡ってる様を見続けてきたのでしょう。
確かに、近頃はクリスチャンでもない人達やアジア系の人達、それに自転車に乗った暴走族らも通り過ぎるので、びっくりしているでしょうね。
それにしても、巡礼路にかかる石橋は、長年の使用でも崩れることなく、しっかりとした造りであることに驚かされます。
you
2018年08月08日22時28分 返信する -
巡礼道
youさん おはようございます。
写真で見る限り道路は舗装されていないように見えますが、土のままですか?
日本ではこんなところまで、と思うほどアスファルトになっていますが・・・
巡礼者のためにあえて舗装にしないなら優しい配慮ですね。足の負担が石と土とでは違いますからね。
沿道も飽きが来ませんね、石積みの家や教会があって、ここを過去何百万人の人が歩いたかと思うとそれだけで感慨がありますね。
素晴らしい体験だと思います。
pedaruRe: 巡礼道
pedaruさん
こんばんは。ハイ、巡礼路は未舗装のところが多く、それは巡礼者へのやさしい配慮だと思います。幹線道路と巡礼路とがダブルコースは、舗装道路の脇に土を敷き詰めた遊歩道が設けられていて、できるだけコンクリートの上を歩かなくとも済むようになっています。
今年の巡礼者数は30万人以上になると言われています。1日平均1000人位の巡礼者が行き来する訳です。それに何百年もの昔からある巡礼路ですから、道路状態、標識、古い教会の説明版等も巡礼者の立場で良く整備されており、有難いことでした。
ただ、街道沿いに公共のトイレ施設がほとんど無いのが残念なんです。最も、これを造るとなると、街道沿いのパールや宿坊が潰れるかも・・・です。
you
2018年07月31日22時28分 返信する -
コトル散策
9月にコトル寄港を予定しているのでお邪魔しました。
私も裏山散策?をしようと思っていたので、テンダー下船後のアプローチが大体わかり大変参考になりました。
60代後半3人アテンドの船旅。
コトルでは普段運動をしない人にとっては少々ハードそうですが、これで無駄なく散策することが出来そうです。
ありがとうございました。Re: コトル散策
KRNさん
こんにちは。連日の猛暑ですがいかがお過ごしですか。
昨日まで、北極海クルーズでスピッツベルゲン島に航っておりまして、返事が遅くなり、すみません。
KRNさんもクルーズがお気に入りのようですね。この9月にコトル寄港のクルーズを予定しているとのこと、いいですね。拙い旅行記が参考となったみたいで嬉しいです。
コトルの街は小さいので、下船後、直ぐに裏山に登り、体調と時間を見ながら、場合によっては途中で引き返すことも考えて、城を目指すのが良いかと思います。youらも膝痛を抱えたシニアですが、ゆっくりペースながら古城までたどり着き、コトル湾の景色を堪能し、下山してからも街歩きを楽しみました。
you2018年07月25日17時22分 返信する -
ポルトマリンまで
youさん
こんにちは。
巡礼道の旅行記、着々とアップされていますね。
すでに、懐かしい想いで拝見しております。
フェレイロスの教会、
絵が描かれた沢山のホタテを売るバル、
そしてポルトマリンに渡る石橋、などなど。
確かに私の歩いた折には古い石橋が右手下に見えていて
街はダム湖の底に沈むため、移設されたという説明にも
納得したのですが。
youさんの旅行記を拝見しますと、時に別の道を
歩かれているかにも思える時もあります。
この頃には、私の足の爪は、慣れない長距離歩きで
かなり痛みがありましたが、
youさんは余裕?のご様子。
午後には絵を描いたりもされていましたね。
貴重な絵を、同行のお仲間とはいえ、お渡しする事は
出来ませんね。
続きを楽しみにしております。
mistral -
余裕の巡礼〜
youさん、こんにちは^^
一緒に歩いているような感じで巡礼路を楽しみました。
ねずみ返しの倉庫、水飲み場、平たい石積みの家々・・
そして長閑なお花の咲き乱れる草原
なんと言っても一日のうち4時間位の距離を歩くだけなんて
贅沢な巡礼ですね!
午後、ホテルのある町に戻ってきて、夜夕食までの自由時間が
あると読んで、
「え、これならスケッチできるのでは?」
とみたら、しっかりスケッチ絵が登場してきましたね!
明るい色使いのパステルカラーで町の雰囲気が
たっぷり感じられます。
午前中は小さな村々に寄りながら、我がペースで歩き
午後からも好きな場所でスケッチなんて!余裕のある巡礼の旅ですね。
これからも楽しみです♪
パルファン
2018年07月04日17時30分返信するRE: 余裕の巡礼〜
パルファンさん こんにちは。
嬉しいコメント有難うございます。
そうですね。この巡礼ツアーは、半日は観光ができるので、体力と相談しながら、観光やスケッチを楽しむことができました。
そうは言っても、若くは無いので、連日14〜15Kmを歩きますと、疲労が蓄積してきつい日もありました。。。おまけに、食事時にワイン・マダム達とのお付き合いで、飲めないワインを無理やり飲んで、ヘロヘロ状態になってしまったこともありました。
まあ〜それはそれで、楽しい時間でしたけど。
巡礼路周辺の風景は、日本の田舎を連想するようで、巡礼と言っても、日本の里山歩きをしているようで、それも気楽に歩けた一因かと思います。
旅行記、いつもご覧いただき恐縮です。明日から北極圏クルーズに出かけますので、巡礼の続きの旅行記、しばらく停滞しますのでお許しください。
you
2018年07月05日17時41分 返信する -
素敵な絵
youさん こんばんは
歩いて見る風景は格別のものがありますね。石積みの家、三匹の子豚を思い出しました。やはり石積みの家は風にも経年にも強いのでしょうか?
素敵な絵を「ちょうだい」というマダム、とんでもない上げることは出来ません。
旅の思い出が詰まったスケッチですよねぇ。 有料なら考え直しますけどね♪
pedaruRe: 素敵な絵
pedaruさん こんばんは。
早速のコメント、有難うございます。
ハイ、石積の家や古い教会は、巡礼路沿いのどの集落にも残っていて、それらが今なお現役で、大切に使われているというのが驚きですネ。日本の民家などが、50~60年で建て替えられてしまうのとは違います。
石の文化と木の文化の違いなのでしょうか。
巡礼ツアーに参加する皆さんは、それなりに個性のある方たちばかりな気がします。なので、夕食時は、飲み放題のワインもあっていつも楽しく盛り上がっていました。宴会の席を同じにした仲間は、皆さん親しいお友達・・・・感覚なのでしょう。
だからと言って、「ちょうだい」は無いですよねぇ~。今度、豪快マダムに再会することがあったら、絵を買ってちょうだい~それも高価で~と言ってみます。
you
2018年07月03日22時55分 返信する



