sunnyさんへのコメント一覧(122ページ)全1,444件
-
-
ルミナリエ綺麗ですね
sunnyさん、こんばんは。
24時間で神戸駆け足旅お疲れ様でした〜
異人館に、温泉に、ルミナリエにとかなり忙しかったと思うけど、
1日で神戸をたくさん楽しめてよかったですね。
ルミナリエ綺麗ですね〜。
やっぱり光の癒しを求めに私も足を運んでみたいですが、
sunnyさんの旅行記でも十分に楽しめました。
私も何回も行っている神戸ですが、だいたい行く場所は中華街やハーバーランドばっかりなので、
今度はお洒落なカフェでスイーツも食べてきたいし、
温泉も行ってみたいですね。
そして今年も旅行記を楽しませていただきありがとう!
来年もお互いに素敵な旅行ができるといいですね。
では、良い年をお迎えください。RE: ルミナリエ綺麗ですね
ポンタさん、こんにちは!
書き込みありがとうございます〜
ルミナリエ、本当はもっと時間をかけて撮影したかったのですが、
超混雑の中、「立ち止まらずに進んでくださいー」というアナウンスに根負けして?歩きながらの撮影で中途半端に終わってしまいました。
三脚まで持参したのに(涙)
夜景はやっぱり難しいですね〜
今回の旅は、ぽんたさんの日帰り神戸旅行を参考にさせていただきました。
中華街では神戸コロッケひとつという悲しい結果に終わりましたので、次回は食い倒れ&有馬温泉、なんぞ狙っております!
来年も素敵な旅をしましょうね♪
sunny3212006年12月31日18時12分 返信する -
こんばんわ 8(*^o^*)8サザエ
sunnyさん、ルミナリエ、行かれたんですね。一度行きたいと思っているのですが、まだ行っていません。たぶんすごーーい人だろうなぁと思ったら、行く気もうせてーー
夜景、綺麗に撮られていますね。すごい人だったと思うのに、頑張ってますねぇ・・
もう旅立たれたのかしら・・・夜空のお写真、待っています。
来年もどうぞよろしくお願いしまーーーす。どうぞ良いお年を・・
-
すごい!いろんな国に行かれてるんですね!
エルニドの旅行記にコメントありがとうございました(_ _*)ペコ
凄くたくさん旅行されているんですね!
仕事前の空き時間にちょっと覗いてみたらびっくりです。
これはまたゆっくりお邪魔しないと♪
今日は時間がないので、またゆっくり遊びに来ます(*^^)RE: すごい!いろんな国に行かれてるんですね!
fairyさん、こんにちは。
こちらへも起し頂き、そして書き込みをありがとうございました。
fairyさんの写真を見ながらエルニドの気分を盛り上げているところです。
アイランドホッピングは絶対いくつもりです。シーカヤックとかシュノーケルも楽しみです。
一応オールインクルーシブプランですので、こまめに予定を入れて動き回るつもりです。元とらなきゃ、の精神で(笑)
あの海の美しさを写真に収められるかどうか自信がないのですが、
頑張ってきますね。
時間があるときにまた遊びに来てください。お待ちしてます。
sunny321
2006年12月19日03時58分 返信する -
こんばんわ〜
書き込みありがとうございます。
海外旅行の多さに驚いて、足を止めてしばらくHPを見てしまいました
もうすぐしらた、世界地図がすべて黄色になりそうですね^^
ルミナリエは来年もまた見たい気がしました
ところで、コインは鐘に当りましたか?
俺は3度目でやっとあたりました^0^2006年12月15日22時55分返信する -
今日は。
sunny321さん
これがミレナリオ、、、ではなく、ルミナリエですか。
何かの雑誌で見たような気がしますが、さぞかし実物は奇麗だったでしょうね。
zisamaが思うには、熱燗を一杯やって目がボ〜っとした状態だと一段と奇麗に見えるかなと、、。
いや、厳粛な祭典に大変失礼しました。
ところで、東京のミレナリオはイタリア語で「千年紀」のことらしいですが、神戸のルミナリエは大震災への哀悼を込めたものと聞きましたが、やはり「何年紀」のような意味があるのですかね。
またルミナリエ、、ではなくミレナリオは(ややこしい!)「パラトゥーラ(Paratura)」とか言う光の彫像作品らしいですが、その意味ではミレナリオも同じものなのですね。
一杯機嫌だとどのように見えるか、今夜は熱燗を手にsunny321さんのミネ、、ルメ、、ルメナリ、、。
すでに頭はホロ酔い加減。
RE: 今日は。
ZISAMAさま、こんにちは。
本日は素面でいらっしゃいますか(笑)
最近感動することがあまりない毎日でしたが、あのルミナリエはぐっときました。
HP(得意のコピーしてきました)によると
「ルミナリエ」の語源はイタリア語のIlluminazione Per Feste(祝祭のためのイルミネーション)。ルミナリエ作品はヨーロッパバロック時代(16世紀後半、ルネッサンス末期)に盛んに創られた祭礼、装飾芸術のひとつとして誕生した光の魅力を駆使した建築物を起源としています。光のもつ精神的価値と祝祭性を包含し、現在の形態である電気照明を用いた幻想的な光の彫刻として創作されるに至りました。
どちらもイタリアの芸術の流れを汲んでいるということは同じでしょうか?
またお邪魔させていただきますね!
suny3212006年12月14日13時09分 返信する



