MARIELさんへのコメント一覧(69ページ)全1,134件
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祝!100ヶ国達成!!
Marielさん こんばんわ
100ヶ国達成、おめでとうございます!
旧ソ連の国々は、来年のGWか夏休みで狙っているので、情報とても参考になります。
オーストリア航空のビジネスクラスのシートは、ジグザグなのですか?
たしかに、ちょっと狭そう、まぁ、全席通路側というのはいいのかもしれないけど・・・
来年のGWの帰りのチケット、実は、オーストリアも候補で、現在悩み中なのです(^^ヾ
ベラルーシのビザは、48時間の通過ビザがあるのですね
たぶん、私も同じのをゲットだろうなぁ。
また、近づいたら、改めて勉強しにおじゃまします(笑)
でわでわ
kanaありがとうございます☆
kanaさん、
来年は旧ソも行かれるんですね。
コーカサスも今回の3国もそのようなシーズンを強くオススメ致します(笑)。
OSのC、これも一種のスタッガード配列と言えると思うんですが、何かヘンで幅もピッチも絶対狭いです。
一度乗ってみる価値はあると思いますが、リピートは無いかな〜ってイメージです。
是非来年のGWに乗ってレポして下さい!
私は正直リベンジ熱があまり…。
ベラルーシビザですが、トランジットビザに拘らなくても、観光ビザも楽勝そうでしたよ!
ホテルの予約が証明できればOK、サイン入りの証明書が無くても予約サイトから来たメールのコピーでも通るとのことなのでホステルでも大丈夫です。
Mariel2013年09月10日18時18分 返信する -
100か国おめでとうございます!
Marielさん、
100か国達成おめでとうございます!そのうち半分がヨーロッパって、ヨーロッパ国多いんだなあと改めて思いました。私もヨーロッパの占める割合高いな。
夜行列車私もめちゃくちゃ寝れるので大好きです。旧ソ圏の夜行列車はシステムが確立されていて好き。でも私のミンスク→キエフの電車は朝食でなかった気が…
OSサービス悪くなったんですかね。食事がかなり質素でびっくり。でも泡が飲めるのはいいなあ。
ミンスクなかなか行こうと思わないですよね。私も一度行って満足だったかな。
Wakabun -
ブータン情報とても参考になりました(^^)
Marielさん こんにちわ
ブータン情報とても参考になりました
「こんなこと書いてよかったのか」的なことをコメントされてましたが、読んでて、全然そんなことは感じませんでした。
とても、客観的な視点で意見を書かれていると思います。
この旅行記を参考に、いつか自分の目でブータン見に行きたいと思います
(順調に行けば、来年1月の3連休の予定です(^^ゞ
でわでわ
kanaブータン行かれるのですね♪
kanaさん、
こんばんは。
わー、来年の1月って言ったらすぐじゃないですか!
kanaさんがどのようにブータンをご覧になるのか楽しみにしてます。
旅行記には今までイチ多くの反響をいただいて驚いています。
皆さま不快な思いをされていなければ良いのですが。
ではでは素敵なブータン旅行を♪
と言ってもそれまでにまだまだ他の旅が待ってますね。
Mariel
2013年09月03日21時10分 返信するブータン行けるかなぁ
Marielさん こんばんわ
ブータン、とりあえず特典でバンコク往復をゲットしていまして、
でも、一人だと旅費が高そうなので、誰か一緒に行ってくれる人を探し中なのですが、なかなか難しいです
まぁ、一人でも結局いっちゃうと思いますが(^^)
でわでわ
kana
2013年09月04日00時16分 返信する -
こちらの旅行記で学ばせて頂きました。
MARIELさん
ムロろ〜んです。
ブータン旅行記を拝見させて頂きました。
まず、本当にガイドさんとドライバーさんのお茶代を一緒に払うなんて言うのは図々しいなぁと思いますよね。私の時は向こうからというのは一度もなかったんです。
タクツァン僧院へ行った時に、みんなで無事に行けたからということで私がおごりでアマンコラでお茶しました。そのくらいかな。
私の時はチップもいらないと言ってたくらい素敵な方たちでした。
旅する際に、ガイドさん自身で旅の面白さが本当に変わりますよね。
私もモンゴルでひどいガイドとドライバーに当たったので、お父さんのような気持ちも分からなくはないです。
私も昔ですが、ブータンに一度行ったことがあります。一人旅で結構な額がかかりましたが、9日間の旅をすることができました。
未熟者が書いていますが・・・、自分の思い出を残すために4トラで旅行記を書いてみました。
確かにMARIELさんのおっしゃる通り、思想統制とまでは言いすぎかもしれませんが、自国の文化を守るため、色々と制限はありますよね。
私の時はシデ・ブータンの青木さんを通して日本人のガイドとドライバーさんで旅をしました。私もせっかく来たのでより深く入りたいと思い、僧侶の格好(現職ですので、汗)を着て旅をしました。
旅行代金のことをガイドさんが教えてくれたのですが、半分以上が国に持って行かれるようなんです。旅行代金の支払いもブータン銀行に振り込むのに本当に時間かかりましたし、旅行代金が高い理由も国の税金で持って行かれることを聞いた時には、仕方ないかと思ってしまいました。
GNHのことも書かれていましたが、私もJICAで派遣されていた日本人衛生士さんから話を聞いたことがありますよ。実際に調査に来た役人さんから半強制的に一番幸せと答えられたことを話してくれました。
この旅行記を読んで本当に自分とは違った視点でしたから、学ぶことができました。
長々と書いてすみません。失礼致しました。
ムロろ〜ん(-人-)こちらこそ勉強になりました!
ムロろ〜んさん、
こんばんは。
書き込みありがとうございます。
昨晩真剣にムロろ〜んさんのブータン旅行記を読ませていただきました!
私なんかのような仏教にも疎い人間がたった3泊4日旅しただけでエラそうなことを書きまくってお恥ずかしい限りです。
とても良いガイドさんに巡り合われたようですね。
アマンコラのお茶にお誘いされた時の反応などを拝見する限り、旅行者側にゴチになることは想定していない様子が伺われますね。
私のガイドさんも明るく知識豊富で非常に良い方だったのですが、お金関係に関してはややルーズだったのかも、と思います。
やはり旅行代の多くは国に納めてるんでよね。
結局観光業に携わっている方の収入はたかが知れているし、その上海外にも出たことがないから世界の中でも飛びぬけて旅行するのにお金がかかっている(=だからサービスの質が低いことに疑問に感じる旅行者がいる)ってことは現地の方達も理解していないし、理解のしようもないのだと思います。
JICAの方の幸福度調査に関するエピソードにはちょっと驚きました。
でも無理矢理「幸せだ」って言わせているってほどではなく、「あ、あなた幸せなの?じゃあ一番幸せの所に○付けとくね」って辺りがいかにもですよね(笑)。
僧侶でらっしゃるムロろ〜さんに、皆さん敬意を払われているのはさすが!と思いました。
たぶん一般人では経験することのできない素晴らしい出会いがたくさんあったことでしょう。
私も色々ネガティブなことも書いてしまいましたが、やはり小国が独り立ちして生きていくのは大変で、自国を守るためにこのような国策を取ることは一つの方法なのだと思います。
もちろん違和感が無いと言ったらウソになりますが、他国に危害を加えているわけでもないし、彼らの道を尊重すべきなのかもしれません。
Mariel2013年09月03日21時05分 返信するご覧下さりありがとうございます!
MARIELさん
こちらこそ旅行記を読んで下さりありがとうございます。
この旅では本当に素晴らしいガイドさんとドライバーさん、旅行会社で担当して下さった青木さんのおかげだと思っています。
他の日系旅行会社もあったようですが、ガイドさんがいい加減で、「この街に来たので、所用を済ませてきますから待ってて下さいね」なんていうガイドさんもいましたよ。仕事中ジャンと思いましたよ。そのツアーに参加していた日本人は怒ってましたよ。
担当して下さったガイドさんはお嫁さんが日本人、しかも何度か日本へ来たことがあり、日本のこともある程度知っている方でした。
ドライバーさんも普段はバンコクでホテルのコックをしており、里帰り中のアルバイトで担当していたんです。
彼ら二人も外の世界を知っているようでした。
彼ら二人もまじめでとっても謙虚でした。
私が僧侶だったから、お寺の中まで入り、色んな仏さまを拝ませて頂きました。そして、僧侶ともお話しすることもできました。
そこで古いですが、ブータンというところを知って欲しいと思い、旅行記に書いた次第なんです。
去年、チベットを旅して痛感したのですが、ガイドがいないと本当に旅ができないのですよね。そこがちょっと難しいなぁと思いましたよ。旅行代金が特に(笑)!
でもあそこまで伝統文化がきちんと残っている国はなかなか無いなぁと思っています。良いか悪いかは別ですが(^_^;)。
色々とお邪魔しました。MARIELさんの旅行記、お邪魔させて頂きますね。
ムロろ〜ん(-人-)2013年09月03日22時20分 返信するお返事ありがとうございます。
ムロろ〜んさん、
旅行記、ホントに興味深く拝見しました。
普通の人には成し得ない旅ですので、少し前の話であれ多くの方の参考になっていると思います。
私もバンコクに拠点を置く、某日系旅行代理店で手配したのですが、どこの旅行社を選択するかも大事なんですね。
あまり下調べをする方ではないので、一切比較検討は行いませんでした。
プライベートな用事でお客さんを待たせるのって、バックパッカーのノリだと結構あるんですが、一般的な日本人なら怒るでしょうねえ。
やはりブータン人の中でも国際的な感覚を持った人というのは何かしら海外との繋がりがあるんですね。
ブータン人が海外に出ることの善し悪しは別として、観光客としてはお付き合いし易いことには違いないかと思います。
その一方で真面目で謙虚、とブータンらしい気質も失わず、すばらしいガイドさんとドライバーさんに出会えて良かったですね!
ブータン人の仏教への信仰心がとても強いので、私なんぞは僧侶の方に話しかけたり、「お寺の中まで入れてほしいな〜」などと気軽に接することはできませんでした。
やはりムロろ〜んさんの旅行記は数あるブータン旅行記の中でも特別なものだと思います。
多くの方がご覧になって理解を深められるといいなあと心から思います。
チベットもいつか必ず行ってみたい場所の一つです。
ガイドが必要とは知りませんでしたが、それでもやはり行ってみたい!
ガイドさんと一緒だと面倒なこともありますけど、一人だとスルーしてしまうようなところも、きちんと説明が聞けて勉強になるってことは今回よく分かりました。
あとはお財布の中身との相談ですね(笑)。
Mariel2013年09月04日19時12分 返信する -
幸の国
MARIELさん
後編も中々MARIELさんの爆発?ぶっちゃける意見は他の人の旅行記には無いので本当に参考大です。
ブータン人にとっては幸た国なんでしょう。。。と思えます。
逆に色々な国を旅したり住んだりすると日本人に生まれて良かったなぁ〜と感じ取る事が多いのですが、でも日本は平和すぎてこれで良いのか〜〜とも思ってしまいます。時々海外に遊びにいってその国の事を知ると自分なりに色々悟る事ができるからやっぱり旅は楽しいなぁ。。
ご両親とブータンに行け後々良い思いでの一つになると思いますよ。
ブータンと言えばタクツァン僧院、写真では必ず出てきますよね。あそこに登るのは至難の努力がいるのですね空気も薄いし、だからどの写真も素敵に見えます。
durian
やっぱり幸せの国なのかも。
durianさん、
またまたぶっちゃけちゃってスミマセン(>_<)
ネットに書くべきことじゃないのかもしれませんね。
でも今回ばかりは「ブータン綺麗でした〜、楽しかったで〜す」では終われなくて(笑)。
確かに海外に出ると日本の良い所を再認識すると同時に、日本の悲しい部分や危機感を覚える部分も発見しますよね。ホント旅の醍醐味だと思います。
他の国のことを知らないブータン人は自分たちは幸せと思っていて、それはそれで幸せなことなのかもしれません。
タクツァンは慣れてる人に取っては何てことないんでしょうが、私にとってはズバリ登山でした。
とにかく苦しくて最後はナチュラルハイでしたね。
達成感はありましたよ〜。
Mariel2013年09月02日23時58分 返信する -
桃源郷とも言われたブータン
後編も楽しく拝見しました!
なんて言うか…今まで読んだことのないブータン旅行記だなぁと思いました。
私が大学のときに教授が言っていたのですが、本当に洞察力のある人はツアーだろうと団体旅行だろうと、その国の本質を見ることが出来る、と。
MARIELさん一家さすが家族そろって旅慣れてらっしゃるだけあります。
GNHはやっぱりマインドコントロールなのですね…確かに情報統制がなければ不可能な数字ですね、97%って。
幸せの国、ってメディアでは紹介されているのに、ちょっと違えば北朝鮮…
足るを知らないと、インドネシアみたいに貧富の差が激しくなり、人々が嫉妬深くなりそうですが、知らないことによって違う世界を知るチャンスを奪われているブータンの人々…
どちらが幸せかは本当難しいですね。
考えても答えが出ないです。
最後のバンコクでのMARIELさん一家の解放されっぷりがなんとも(笑)。
この自由さがMARIELさんらしいなぁと思いました。
どちらも旅は旅だし、今回の旅行記は勉強になりました。ありがとうございますm(_ _)m
ではまたちょこちょこ遊びに来ますね〜♪
Bintang本当に難しい問題ですよね・・・
Bintangさん、
後半もシビアですみません(>_<)
ネットにこんなこと書いちゃってよかったのかなあ。。。
私は基本良い所ばかり見ようとして洞察力なんて働かないんです。
父も多分自分への扱いが不愉快だった、という単純な理由で観察眼に優れているわけじゃないと思うんですが、まあ経験が豊富な分、比較対象は多いですよかね。
マインドコントロールって言葉が正しいかは別として、とにかく97%は不自然な数字だとは思います。
仰る通り「知らない」ことで幸せなのだとしたら、それは本当の幸せなのか疑問が残るし、反対に知ってしまうと嫉妬という感情が生まれて幸せだと感じなくなってしまいますものね。
本当に難しい問題なけど、結論としては「この世に桃源郷は存在し得ない」ってことなんじゃないかなあなどと考えております。
カオサンははっちゃけました!
自由のありがたみを噛みしめましたよ☆
こちらこそ、Bintangさんのインドネシアに関する考察はいつも勉強になります。
また宜しくお願いします〜。
Mariel2013年09月02日23時48分 返信する -
初めまして!
MARIELさん、初めまして!
アジアで行ってみたい国の一つに興味本位でブータンが
入っていましたが、本音の旅行記凄く参考になりました。
1日200ドルなんて私には高嶺の花ですが、
実際に旅行されてMARIELさんやお父さんが感じられた事が
凄く伝わってきます。
それでもって行った事無いのですが、共感しちゃいました。
楽しかった事を書く方が簡単ですもんね。
でもお父さんやお母さんがバンコク、
それもカオサンを気に入られたようで微笑ましい。
私も両親とはインド、タイ、台湾、ニューヨークと
一緒に旅行しましたが、
未だに実家へ帰る度にインドが一番面白かったって
言われます。
もう海外等へは行けない両親ですが、ガイド役をかって一緒に
行ったインド旅行が唯一の親孝行になってしまいました。
今後もご両親が元気な間は家族でいい旅行してくださいねー。
kayo
メッセージありがとうございました。
kayoさん、
初めまして!
書き込みありがとうございます。
ブータン、もし良いイメージをお持ちだったのであれば不快に思われた部分もあるかもしれません。
もしかしたら私の勘違いしている事項もあるかもしれませんが、参考になると言っていただけるととても有りがたいです!
こうやってネット上にネガティブな情報を載せるのはエネルギーが要りますね(笑)。
なかなか書き始められなかったけど、書きだしてからはとり憑かれたように一気に書きました。
最後のバンコクは良い雰囲気で旅を〆るのに最適でした。
両親もバンコクは私より多く行ったことがあると思うのですが、カオサンは初めてで、気に入らないのではと心配しておりましたが杞憂に終わりました。
kayoさんはいっぱい親孝行されていて尊敬です☆
その中でもインドが一番!って言わせるのはさすがですね!
よほど素敵なご旅行だったのでしょう。是非旅行記拝見したいものです。
昔は親に連れられて色んな所に行きましたが、最近はこちらが案内してあげられる街も出てきて、時の流れを感じます。
今年は10月に家族でチェンマイに行ってきます。
Mariel2013年09月02日23時27分 返信する -
ブータン。。。
MARIELさんこんばんは。
大変興味深く後半を読みました。
私はもともとそんなにブータンに興味なかったのですが、今回の旅行記でとても勉強になりました。
情報の規制とか観光の方法とかいろいろ知ってみるとかなり特殊な国なんですね。
一般的なブータンの情報だけだと幸せの国ってイメージが先行しちゃいますが、いろいろな角度からブータンを見ることで真の姿って変わってきますね。
単に楽しい旅っていうのもありますがこんないろんなことを考えさせられるたびもまたいいかな。
最後にお父様、カオサン満足されてよかったですね〜(^^)
あと、お母様の静かなフォロー素晴らしいです。
jelva -
らしくない旅
Marielさん、
ブータン行ったのずいぶん前だったんですね。そういえばあまり感想を聞いていないなと思いました。まあいつもお互いあちこち行っているので、把握するのが大変だったというのもあるんですけどねw
お父さん曲者ですねー。旅慣れているものとは思えない発言ばかり。いや、旅慣れているが所以なのか?お母さんよく耐えてますね。ブータン料理おいしいのに!一生あればかりは嫌だけど、1週間くらいずっとあれでも私はハッピーです。
家族旅行だし、ガイド&ドライバー付でMarielさんも体調良くないし、とてもらしくない旅だったんですね。ほかの旅行者と知り合う機会もないし…
ブータンの幸せの定義に関する意見、私も大体同じです。数字だけ独り歩きしちゃうとちょっと怖いですね。
そうそう、ブータンの女の子日本人とよく似てますよね。
私も車酔いしました。私の場合二日酔いだったからというのもあるけど。ドライバーは腕いいですよね。車酔いしたといったら酔わないように緩やかカーブでやさしい運転をしてくれました。
Wakabunたまにはいいかな。
Wakabunさん、
なかなか気乗りせずUPするのがめちゃくちゃ遅くなってしまいました〜。
父の発言、不快な思いをさせてしまって申し訳ありません。
何か思考がとても脱亜入欧的なんですよね。アジア見下しが激しくって、いつもイラっときます(笑)。
食べ物もそう。アジアだけじゃないけど、エスニックは不味いって決めつけてる所があります。
私もブータン料理は好きでしたよー。ブータンの外国料理はイマイチだったけど(笑)。
仰る通り、全く自分らしい旅ではありませんでした。
本当はWakabunさんみたいに、バー行ったり、民泊したりしたかったんですけどね。
まあ、たまにはこんな旅もいいかもしれません。
ブータン人も優しくていい人はいっぱいいました。
女の子達も笑えばとても可愛いし、言葉は通じないけどドライバーさんも仕事ができるだけじゃなく、純粋にいい人でした。
それでも酔ってしまうあの山道はどうにもなりませんね。
もう行けそうにもないなあ。
Mariel2013年09月02日13時42分 返信する -
ブータン
MARIELさん、こんにちは。
ブータン前編見せていただきました。
けっこう前に行かれたのですね。
日本ではけっこう良い情報が多いブータンですけど、こちらではあまりという感じです。
一度、こちらで放送されたブータンのレポートを見て、これはちょっとと私は思ってしまいました。
日本と同じ仏教国とは言え、日本の仏教ってかなりブータンとは違いますもんね。ブータンの仏教だったら私は生きていくのは無理そうって思いました。
食べ物はチベットに似ている感じですか?
カタルーニャは独立したいのもあり、そのつながりで、チベットのレストランとかけっこうあるんです。私も行きましたが、食べ物よりも独立運動的な匂いがして、そうゆうつもりで行っていない私としては???という感じがしました。
後編も楽しみにしています。
miel意外な繋がりですね。
mielさん、
古い旅行記ですみません。
100%は楽しむことができなかったので、なかなかアップできませんでした(笑)。
日本では国王夫妻来日以降、さらに評判が良くなってますね。
私たちも渡航前はそれなりに良いイメージを持っていました。
あと、スペイン人の話ではないのですがヨーロッパ人の旅人で「世界で一番いい国だった」って言う人に何人も会ったことがあります。
TV番組をご覧になったんですね。
確かにブータンのチベット仏教はある意味過激で、国もそれを利用しているのか(欲を押さえるために)、ちょっと行き過ぎにも感じました。
食べ物はブータン独自のものが結構多いように感じます。
とにかく唐辛子とチーズはよく食べます。
私はチベットに行ったことがないのですが、チベット文化圏のネパールと比べてみると、確かに共通点もありました。餃子みたいのとか。
カタルーニャとチベットは確かにそういう繋がりですね。
でも、そのことによりチベットレストランが増える、という結果になるのはビックリでした。
同じ境遇の反政府の人たち同士、世界じゅうでコンタクトがあるのでしょうか。
自分は関わらないだろうけど、凄いことですね。
Mariel2013年09月01日19時30分 返信する



