MARIELさんへのコメント一覧(70ページ)全1,134件
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過酷でしたね・・・
marielさん、こんばんは。
いあやぁ〜高山病的な苦痛、ご本人しかわからない辛さですよね。
拝見して、大事に至らず、ホッとしています。
いつぞやは、中国でしたか?呼吸器系のトラブルで空港ベンチで横になられた記事を拝見して、大丈夫なんだろうか?と毎度気にしています。無理はなさらないでくださいね。
なによりも、安全で健康第一で旅をこれからもお楽しみください。
来月は、HISのチャー機AAAで、片道@10,000でNRT⇒BKK飛んでみますね。
4Tには、機会があれば載せてみますね。
バンコクを離れますが、訪問先より戻って来た時、カオサン周辺や郊外の折り畳み市場へお邪魔できたら、良いのですが・・・
それでは失礼します。
べ〜こん自信がつきました!
べ〜こんさん、
こんばんわ。
普通って体調不良→旅中止、中断、スローダウンなんでしょうけど、この頻度で旅をしてるとそうも言ってられません(笑)。
一人旅だと誰に迷惑をかけるわけでもないからいいんですけど。同行者に気を遣わせるのは苦痛ですねえ。
でも今回の旅で自信がついで、年末エクアドル&コロンビアに行くことができました!
HISチャーター安いですね!
日本発着の格安フライトって未だに乗ったことないんです。
旅行記のアップを楽しみにしております。
来月は私もバンコク行きます。
べ〜こんさんは、その先さらに飛ばれるのですね。
楽しい旅になりますように♪
Mariel
2013年09月01日01時14分 返信する -
複雑ですね〜。
MARIELさん、こんばんは。
ブータン旅行記まだかな〜って思ってましたよ。
いつもとちょっと違った旅行になったようですね。
成人になってからの家族旅行って大人が集まる分、難しいとこがあったりしますよね。
しかもいままでにない制限?がある国だとなおさらですね。
まあ、旅行っていろんなトラブルがあるから面白いと思いますが最終的に満足できないとあれ?って思っちゃいますよね。
特に金銭感覚の面とかで顕著にでちゃうっていうか。
でもこういった内容の旅行記とても興味深いです。
後半も楽しみにしています。
jelvaそうなんですよ〜。
jelvaさん、
ブータン遅くなりました(>_<)
色々複雑な思いが有り過ぎて、なかなか書けませんでした。
前編に書いたお金トラブルの話は、実はこの国の真の姿に目を向けるようになった「きっかけ」に過ぎず、本質ではないのですが、まあブータン云々とは別に家族旅行としての問題点もきっとあるんでしょうね。
離れて過ごした時間が長い分、価値観などが変わって来ているのに昔もままのノリでいると「あれ?」ってことが多いのかもしれません。
でも旅のトラブルは私も好きです。
異文化への違和感であれ、一緒に旅している者同士の不調和であれ、旅にはつきものですからね〜。
過ぎればイイ思い出です。
Mariel
2013年09月01日01時02分 返信する -
お帰りなさい。
MARIELさん、こんばんは!
sakunzです。
ブータン家族旅行 前編拝見させて頂きました。
何年か前に国王夫妻が来日された時の事を思い出しました。
その時のイメージが良かった分、全てにおいてガイドが付いて自由が無く、行動が制限される様子というのはビックリしました。
金銭についてはまぁ、人それぞれの考えと経験だとは思いますが、自分だったらどうなんだろう?どう思うのかな〜って考えちゃいました。
サービスの対価としての心付け、チップなら有りだけどね。
飲食代となるとガイドが始まってからの自分との距離感とかによるし、やっぱり無理かな。
1人旅なら常にガイドさんが張り付くのは勘弁かな〜。
団体旅行なりアリですが・・・・
撮影された写真、原風景は綺麗ですね〜
寺院とかの建築物もその国の歴史、文化を知る事になるし、民族衣装もステキですね。後編も楽しみにしてますね。
sakunz
1年以上前ですが・・・ただいまです!
sakunzさん、
こんばんは。
ブータン見て下さってありがとうございました。
国王来日、印象良かったですよね。私もです。
実際訪れて、その裏側にある現実を見た気がします。
本当は行かなくてもネットで調べたりすれば簡単にわかる話なんです。
「幸せの国」のキャッチコピーに騙されて(?)世界は目を向けようとしないんです。
真実を理解した上でこの国が大好き!って方もいっぱいいるとは思いますが♪
お金に関しては、「きっかけ」に過ぎず、父が「最低の国」と言った理由ではないのですが、まあその辺りは後編に書けると思います!
一人旅にガイドはどうなんでしょうね〜。
経験ないからわかりませんが、滞在中寝る時以外ずっと一緒なので、ちょっと奇妙ですよね。
でも開発が進まない分、景色は文句ナシに美しかったです。
そういった素敵な側面も忘れたくないですね☆
Mariel2013年09月01日00時48分 返信する -
お疲れさまでした〜
MARIELさん
初めまして!!
ブータン旅行、私もいつか絶対に行きたいと思っています。その夢もまだかなえられそうも無いので皆さんのブータン旅行記を見せて頂くのが楽しみでも有ります。ブータンに行くにはかなりの高額が必要な事は分かりますが行ったら行ったで色々な納得のいかない事情が起るのですねぇ。ガイドさんは絶対に必要なのは分かりますが、別に休憩をしてもらった所でガイドさんのお茶代もこっち持ちなんてちょっと、、、両親の気持ちもわかります。別にガイドさんはお茶しなくて注文だけしてくれるのは分かりますが、、、、ご両親も一緒でさぞかし疲れたと思います。疲れて来ると家族なのでわがままもでてきますし。。物価が安いと思いますが旅行者は別料金なんでしょうねぇ。あまりシビアにこのようなガイドさんの不満を他の旅行記に記されてないので大いに参考になりました。
もしも私もブータンに行くような事が有れば此処はツアーが正解なのかなぁ。。。なんて思ったりしています。
durian
お読みいただきありがとうございます☆
durianさん、
初めまして〜書き込みありがとうございます!
他の皆さまと比べてブータンに否定的な旅行記で申し訳ないです。
そう、根本的に「高額」であることが問題なんですよね、きっと。
旅行代も物価も安ければちょっとくらい現地でチップ的なものを要求されても許容できると思うんですよ。
だけど、これだけ支払ってるのにこれかよ、ってなっちゃうのかもしれませんね。まあそのお金も彼らの手元にはあまり残らないんでしょうから複雑な問題ですよね。
せめて自分たちのお会計は自分たちで払うポーズを見せてくれたら父も気持ち良くご馳走したのかもしれません(笑)。
ツアーで行こうとは考えもしなかったけれど、どうせ自由に行動できないんでしたらツアーでもいいのかもしれませんね。
まあお金以外にも問題はあるのですが。それは後編に書くことにします。
Mariel2013年08月31日21時30分 返信する -
ブータン、縁があれば行きたい国
いよいよブータンですね☆
楽しみにしていました。
頑固なお父様はお気に召さなかったようですが、一度は行っておかなければいけない国、それなりに楽しめたのでしょうね。
昭和の父親像が目に浮かんで、微笑ましかったですよ。(笑)
お母様も、気を荒げさせないようにフォローしながら、立てながら、上手くやっていらっしゃるのでしょうね〜
私もお父様と同じで、ガイド、ドラーバーの分を当然のように支払わされる事に抵抗があります。
アユタヤで若い女性ドライバーがレストランで当然のように同席してきて、お金の問題ではなく英語での会話も疲れたし、一人で復習したり、思いにふける貴重な時間を邪魔された事が不愉快で、でも決して顔に出しては行けないと最大限気を使った事にまたまた疲れて・・。その教訓もあり、一人で食事をしたいときはさりげなく最初に断るようになりました。
ミャンマーのバガンのように、どんなに食事を誘ってもドリンクだけしか頼まないのは、きっと馬車御者協会(?)での規定があるんだなぁ〜と思いました。
そんな気遣いのある国が好きですね〜。
ブータン、一度は行ってみてください!
あっぷるさん、
家庭事情をダラダラと失礼致しました(笑)。
父はイイ歳して日焼け肌にTシャツ、短パン、サングラスというビジュアルに、かなり西洋かぶれなカンジのチャラついたオヤジで、昭和の頑固な父親像とは実はかけ離れているのですが、まあ母は苦労してるんでしょうね〜。
アユタヤは大変でしたね。
せっかくの休暇なのに気を使いまくっていては楽しめませんものね。
ホテルマンであれガイドであれ、仲良くなって友達感覚になれば一緒に食事をしていて楽しいけど、あくまでも「お客さん」の立場であれば必ずしも心地良いものでは無いと思います。
それに対してバガンは凄いですね〜。
規定があるのも凄いし、それをちゃんと守ってるのも凄いと思っちゃいました。
しかも完全に断るのではなく、ドリンクだけはいただいておく、っていうのが絶妙な距離感ですね!
Mariel2013年08月31日10時51分 返信する -
ブータン女性、美人が多いですね!
MARIELさん、こんばんわ。旅行記楽しく拝見しました。
ブータン女性、美人が多いですね!美人さんが美人なだけで、多くはないのかな(^^;)
カフェでの件、なんとなく残念でしたね。
でもガイド&ドライバーの分まで支払わなきゃいけなくなることに違和感を覚えるお父様の気持ちもちょっと分かります。
こっちに払わせるなら食べるなよ、って思いますよね(笑)日本人なら。
インドネシアではよく車とドライバーさんをチャーターして出かけるのですが、その際ドライバーさんの食事代は雇い主が払うのが当たり前で、それ以外にもチップのような感じでタバコや飲み物も買ってあげます。(でもありがとうすら言われませんw)
ドライバーさんも車を買えるくらい裕福なので、お金がないと言う訳ではありません。
インドネシアでは友達と食事をしてもお金持ってるほうが払うのが当たり前なので、それも抵抗ありました…
それもそういう文化と言うか、習慣なので仕方ないと言えば仕方ないのですが…
このお金に関する考え方はなかなか難しいですね。
日本人のようにきっちり割り勘ってなかなかないですし。
ブータンの景色がきれいなことより、お金のことおばかり考えてしまいました(笑)
後編も楽しみにしています!!
Bintang
美人が台無し!?
Bintangさん、
こんにちは。
ブータン人、日本人好みのかわいさだと思います。
でも笑顔が無いんですよ。例外だけを載っけてます(笑)。
笑ったらもっとみんなキレイに見えるのに勿体ないです。
お金の支払い方。
これについては同じような文化の国として私もインドネシアをイメージしてました。
そういう文化なのだから仕方ないし、そこまで行かなくても日本的な割り勘はどっちかというと世界的に見るとマイナー(かえって嫌らしい、って感じる人もいると思います)でしょうけど、「ありがとう」って言われないのは何となく腑に落ちませんねえ。
その一言があればだいぶ違いますよね。
前編はお金の問題についてフォーカスしてみましたが、後編では情報統制とかについて触れられたらいいなと思っています。
また宜しければご覧くださいませ〜。
Mariel2013年08月31日10時37分 返信する -
お見事〜!!
MARIELさん、こんにちは〜!!
1泊2日でプーケット旅行、凄いです〜!!
訪タイ、一番短い日程は、羽田深夜発で3泊4日でした。
これでも頑張ったつもりでしたが、
MARIELさんの旅行記を拝見して、お見事の言葉しか出てきません。
ちょっといい刺激をいただきましたよ♪
ありがとうございました^^
zunzunタイいいですよね~
zunzunさん、
こんばんは!
メッセージありがとうございます。
タイってホント大好きで、私もいつか3泊くらいしてみたいです。
でも無理そうなので、何とか弾丸で楽しんでます(笑)。
zunzunさんのタイ旅行記も拝見したいんですが、現在旅に出ていて携帯のみなので、改めてお邪魔させて下さい!
ウクライナの首都キエフにて。
Mariel2013年08月21日01時16分 返信するウクライナですか〜!!
MARIELさん、こんにちは〜!!
ウクライナなのですね〜!!
ウクライナって旧ソ連でしたっけ?
美人が沢山いる国かな。
あと言葉も興味ありです。
今回も弾丸ですか〜?
全くもって未踏の地ですので、旅行記を楽しみに待ってますね^^
zun2013年08月21日09時27分 返信する -
コーカサスってなんだろ?
MARIELさん初めまして!
GWコーカサス旅行記のアルメニアに来ています。
読み進める前にまず思ったのが、コーカサスってなに?
wikiで調べてみると、地名のことでした。
そして今回MARIELさんが訪れた、アゼルバイジャン、グルジア、そして、アルメニアは南コーカサスだってことがわかりました。
北欧のラップランドみたいな感じなんですね。
僕がこの3ヶ国で最も印象に残ったのがアルメニア。
美人が多くて、東洋人が珍しくて、写真を撮ってくださいと声をかけられる。
ということは、もしかしたら、こんな僕でもアルメニアに行くと、きれいな女性から写真を撮ってくださいと言われることがあるのでしょうか。
もしそうなら、是が非でも行かなければならないと心に誓いました。
MARIELさんのプロフィール見て、すごいいろいろなところに行ってるんだなぁと感心しました。
少しづつになるとは思いますが、旅行記を読み進めさせてください。
鼻毛マンより
追記:
高山病は10分置きに水を飲んでるといいですよ。
女性はトイレの心配があるから、なかなか実行が難しいですが。
それから高地に向かっている最中の車で寝てしまうと一発でやられてしまいます。車に酔い易い場合は、車酔いの克服から始めないといけないかもしれません。
コーカサスって行くべきです!
鼻毛マンさん、
こんにちは。初めまして!
コーカサス旅行記にお越しいただきありがとうございます。
コーカサス、もしかしたら学校でカフカスの名で習われたかもしれませんね。
いずれにしてもマイナーな話でスミマセン。
でもホント素晴らしい国ばかりですので、是非行ってみてください。
東洋人は珍しいから、絶対声かかります(笑)。
私が話した子達はちょっと若すぎましたが、確かにアルメニア人キレイですね。
高山病へのアドバイスもありがとうございます。
次にアップする予定のブータン旅行記にも書いたんですが、乗り物酔いが激しくて、唯一やり過ごす方法が寝ることなんですよね。
だから寝ちゃいけないってわかってるんですが、結局激しく高山病です。
年末はウユニに行く決心をしたので、水飲んで頑張ります!
ベラルーシの首都ミンスクにて。
Mariel2013年08月19日01時56分 返信する



