youさんへのコメント一覧(5ページ)全361件
-
プロヴディブ
youさん おはようございます。
ご無沙汰しておりました。
ブルガリアはヨーグルトを毎朝食べているので、親近感があります。
親近感だけで他は何も知りません、そもそもフルガリアヨーグルトは明治製菓の商品名というだけでブルガリアとどれ程関係があるかは疑問です。
ところでプロヴディブとは初めて聞く名前ですが、こんな街があるとはすごいですね。
遺跡の街というところです。どこを歩いても遺跡、遺跡、心わくわく、ブギウギです。
あのひろいモザイクの床、すばらしいですね。
それに表紙に使われている劇場跡、ちょっと見たときは、パルティノンのあるアテネにそっくりな構造の劇場と似ていますね。
youさんの旅行記は行きたい、見たいという欲望が湧いてきて困ります。
pedaruRe: プロヴディブ
pedaruさん
こちらこそご無沙汰しております。
そうですよねぇ~pedaruさんは、タイムスリップしてフランス旅行をしておられるようで。。。
写真は鮮明でなくとも、セピア色した淡い思い出が蘇ってくるようで、懐かしく拝見しております。
ブルガリアのプロヴディブ、町の至る所にローマ遺跡が眠っており、掘り起こせばまだまだ貴重な遺跡が発見されるとのことで、歴史ロマンを感じますね。
それにしても、これらの遺跡やモザイクの床など見るたびに、ローマ帝国の凄さを改めて思い知らされます。
進出したその土地で、劇場や浴場などの素晴らしいインフラを造り、そこに住む人たちの心を捉え、戦わずして領地を拡大して行く。。。
領地の拡大が良いか悪いかは別にして、今の大国のリーダに学んでほしいと思うこの頃です。
you2023年10月19日16時55分 返信する -
お墓
youさん おはようございます。
明るくて、楽しいお墓、こんな墓ならすぐにでも入りたいpedaruです。いえ、ちょっと早いかな?ところ変われば墓変わる。世界旅行の醍醐味ですね。
pedaru -
ホテル コロナ
youさん こんにちは ご無沙汰しております。
コロナ禍の前から存在した名前のホテルでしょうから、仕方ありませんが
さぞや新聞などにも取り上げられたのではないでしょうか?
そういう意味では先見の明があったというべきでしょうか?いえいえ、さぞや迷惑な名前と思われたことでしょう。
壁が崩れかけたお城は、古城のイメージにぴったりです。白亜の姫路城とどちらが
好みですか?姫路城やりすぎじゃない?
pedaruRe: ホテル コロナ
pedaruさん
こんばんは。こちらこそご無沙汰しております。
さて、ルーマニアでは、ホテルコロナにお世話になりましたが、世界的にはコロナは、COVIDと一般的に呼ばれており、COVIDには大きな影響を受けたけれども、ホテル名は影響を受けてはいないょ・・・とホテルご主人は笑っていました。
シギショアラは、中世の雰囲気が残る世界遺産の古都で、修復が行われた要所要所に、「〇〇PJTにより修復済」のプレートが出ていました。そのプレートが付いている修復済の場所も、中世の雰囲気が残るように修復されているようでした。
確かにpedaruさん おっしゃる通り、姫路城・・新築同様のお城ですよね。
you2023年07月26日22時37分 返信する -
行く人が少ない
youさん ご無沙汰しております。
掲示板に返事を書くのがやっと、という気力のないpedaruです。
youさんの訪問記録を見て、覗いてみると今度はサウジアラビア、4トラベルではサウジアラビアに行ったという他の旅行記は記憶にありません。コロナが終わったら途端にサウジですか。もう行くところはありません。宇宙旅行しか残っておりません(笑)。
天井から下がったシャンデリア、なんて素晴らしいのでしょう。アッラーはさぞお喜びでしょうね。ホテルは大きなベッド、広い部屋、豊かな国を感じます。
メッカにいる秘密警察、油断ができません。「あの日本人が私を変な目で見た」なんて言われて公開処刑されるなんて濡れ衣ですよ。「私はこういう変な目なのです。生まれつきです、」なんて言い訳は通じない、アラビア語はしりません。
pedaruRe: 行く人が少ない
pedaruさん
こんばんは。こちらこそご無沙汰しております。それに、旅行記、拝見しても書き込み等しないまま足跡だけ残して去ってしまう・・・まるで泥棒猫みたいなyouですみません。m(__)m
サウジの旅行記、まだ少ないのは観光が解禁されて間もないからでしょう。お金持ちのお国で観光に力を入れ始めていますので、youが訪れていない場所や進化した所を紹介する旅行記が、これから沢山出てくると思います。
pedaruさん もう行くところがない・・・心配御無用。。。youにとって、行きたい場所はまだまだ宇宙旅行を含めて無数あります。
特にヨーロッパにある多数の美しい村や街にはゆったり行きたいところです。
ただ、心配なのは、残された時間と気力・体力・経済力なんです。
you2023年04月16日22時44分 返信する -
足がすくむ
youさん おはようございます
この地球の果て、一本の木もない乾燥地帯、あの山のてっぺんに行かなくて正解です。行っていたら、次の旅行記はありません、追悼の書き込みをしなくてはなりません。
あの山は必ず崩れます、私が保証します。それは百年後かもしれませんが。
pedaru -
サウジアラビア
youさん おはようございます
コロナで行けなかった海外旅行にようやく行けるようになって良かったですね。と思ったら、のっけからサウジアラビアですか?
旅行の達人の行くところは、ローマやパリ、ウィーンではないのですね。
早朝アザーンが聞こえるなんてさすがイスラムの国ですね。「アッラーは偉大なり」
私もトルコで聞きました。巨大な高層ビル群、大地震でトルコのような瓦礫にはならないでしょうね、石材を頭に載せて働いている人たちを見て心配になりました。って、
日本のほうを心配したほうが先ですけど。
民族衣装で仕事するビジネスマン、日本人なら、裃をつけて働いているようなものですかね。奇異に映る場面に遭遇するのが旅のだいごみですね。
pedaruRe: サウジアラビア
pedaruさん こんばんは。
ハイ、本当はウクライナに平和が戻り、コロナが終息宣言されてから海外に行こう・・・と思っていました。しかしそのような時期が来るまで待っていたら、気力も体力も持たないだろうと考え、海外旅行を再開しました。
先のことが分からない今日この頃なので、いつか行こう。。とかまた会おう・・・・は無いと思って行動しています。
これまでサウジアラビアと接しているイエメン、オマーン、UAE等訪問していますが、2019年に観光ビザが解禁されるまでは、観光客は入国できず未知のお国でした。
今回、町中で私服で監視しているらしい宗教警察の目を気にしながら各地を旅し、お陰で素晴らしい自然や遺跡等少しばかりはサウジアラビアを知ることができました。
やはり行って見ないと分からないことが多く、旅することの素晴らしさを再認識しました。
you2023年02月27日23時19分 返信する -
中身の濃い旅行記
youさん おはようございます
同じ城でも、メジャーな松山城でなく、湯築城跡とは渋いですね。初めて聞く名前です。
大変興味をそそられる城跡でした。ちょうど佐倉城にたいして、中世の山城が佐倉にあるのと似ています。時崎城というらしいです。しかし、湯築城のように整備もしなければ、説明板が一つあるだけです。松山市は力を入れていますね。
出土品なども展示して、縄文土器ばかり見るのと違って、新鮮に思えました。
石手寺は鎌倉室町時代に建てられた建築もあり、由緒正しい寺なのに、やたら怪しいものを持ち込んで、石器時代なみのアホな
迷信を振りまいていて残念な寺ですね。
まぁ、大きな寺や神社でも似たり寄ったりのところがあるのは仕方がありません。
次は四国八十八箇所巡りを期待してます。
pedaru
Re: 中身の濃い旅行記
pedaruさん こんばんは。
中身の濃い旅行記。。恐縮です。ただ、pedaruさんの東京歴史参歩の中身の濃さにはとても及びません。
確かに、湯築城跡は松山城などと比べたら地味ですが、お城の勉強をするにはコンパクトで分かりやすいお城だと思います。それに、探検ポイントが設けてあり、そこにあるスタンプを集めると景品を頂けるとか、クイズなども出されている等、興味をそそるように工夫されているのもいいと思いました。
松山市は、まち全体を屋根のない博物館とする構想のもとに街づくりを進めているようです。
佐倉城。。。申し訳ございませんが知りませんでした。調べたら、佐倉城、湯築城、八王子城。。。いずれも日本100名城に含まれていますね。名城と言うからには、それを管理する自治体は、それなりにしっかりと整備してほしいですね。
you2023年02月05日21時48分 返信する -
松山城
youさん おはようございます
松山城の見学、中身の濃い旅行記になりました。4トラベルの旅行記の中で、最も詳しい解説付きの見学ができました。
本丸天守閣をはじめとして、二の丸、三の丸、それぞれ重要な役目を持ち、いちいち感心すること多しです。
「城主の心も浄化する装置」には不覚にも笑わせてもらいました。
私も行っているはずなのに、こんなにも見どころ満載だったとは、不覚でした。
pedaru -
四国大洲
youさん おはようございます
大洲、ポコペン横丁の写真を見て思い出しました。人の記憶って、曖昧ですねぇ、
城に行ったこと、きれいな水の流れる掘割もやっと思い出しました。
川のそばにある和風の堤防は写真では見ましたが、行ってないと思います。
城ばっかり見てるので、妻を怒らせた思い出が一番印象に残ります(笑)。
pedaruRe: 四国大洲
pedaruさん こんばんは。
ほんまに記憶は曖昧ですねぇ。
ここ大洲は、pedaruさんが先に訪れていたのでしたね。pedaruさんの大洲の旅行記を只今見ましたところ、ボコペン横丁にあった古い車、「キャロル」さんについて、youが珍しくコメントまでしていたことを確認・思い出しました(汗)。
今回はツアーによる楽ちんな旅でして、予習もしないで、与えられたコースを限られた時間内に見て回るという、ボ~とした旅でした。チコちゃんに叱られそうです。
pedaruさんの旅行記で、youが行けなかった大洲城や臥龍山荘など改めて見られて良かったです。
you2022年12月25日22時59分 返信する -
沈下橋
youさん おはようございます
欄干のない橋、見るからに落っこちそうで怖いです。人も落ちそうですが、車はよそ見したら落ちそうです。ここを渡りながらよそ見をする人は、居ないでしょうが・・・
>そう言えば、我が人生もず~と沈下橋だったなぁ~。お陰様で今日があるのだろうwww。
動見ても最初から沈下していたとは思えません。今でも沈下しているpedaruの
セリフですぞ。
pedaru



