youさんへのコメント一覧(4ページ)全362件
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知らなかった、トリーア
Youさん、こんばんは♪
「時間は待ってくれない・・」の思いでコロナ明けも
精力的に海外に足をのばしていらっしゃる・・
体力、財力など立派な支えがあるのですね!
さて、今回のドイツ、トリーアって初めて聞いた街です。
ローマの植民地で、遺跡なども残っており魅力的な街のよう~
アルザスやルクセンブルグから近いし・・でも知りませんでした。
河を望む小高い丘の葡萄畑、ポルタ・ニグラ(黒門)、
大浴場、劇場と続くのですね。
とっても盛沢山の街!
列車に乗って、一日2万5千歩も歩いて・・
お天気にも恵まれ充実した一日でしたね。
久しぶりにヨーロッパを愉しんだ旅行記でした~
ありがとうございました。
パルファン
Re: 知らなかった、トリーア
パルファンさん こんばんは。
嬉しいコメント、有難うございます。
ハイ、今のところ、旅はyouにとって生きる活力と思い、精力的に出かけております。これも家族らの理解の賜物で感謝しております。
トリーアは、ドイツ最古の町と世界遺産に登録されていると言うことで気にかけていました。それで今回の旅先の一つに決めましたが、訪問してみて期待以上の街でした。
気ままでゆっくりの旅のつもりでしたが、貧乏性なものですから、
あちこちと歩き回って、気が付いたら2.5万歩も歩いていました。
旅先で歩けなくなったらどうする・・・との心配はありますが。
you家の相方は、パルファンさんのように、心配だから一緒に行く・・・とは言わないで、何かあっても何とかなるでしょう~と送り出してくれます。
you2024年06月12日20時22分 返信する -
今度同じコースを歩くスーです
同じコースなのでとても参考になります。
気温などはその時で異なりますが、暑さよけと雨具の用意をしていきたいと思います。
78歳ですので14キロ歩けるか!??心配です。年配の方も歩かれていましたか?
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少しずつ切り口は違うけど
警官に難癖付けられるのは一緒ですね。
ナイジェリア入境の際には、数十カ所イミグレーションが有ったり、ご指摘のように因縁を付けられたりと、アフリカの現実を突きつけられた気がしました。
更に、出国時には空港でも金くれ口撃が酷かったです。
でも、また行きたくなるんですよね~~
アフリカ!
お疲れさまでした。
GONTARARe: 少しずつ切り口は違うけど
gontaraさん こんばんは。
そうですよねぇ~gontaraさんの旅行記で、賄賂要求が凄いと聞いていましたが、確かに久々に訪れた外国人旅行者は、いいカモなんでしょう。
私共のツアーでも、空港の出国審査前のライン・スタッフに、パスポートを見せろと言われ、ビザ代が未払いなので50ユーロを支払え・・・などと難癖を付けられた方がおりました。私も隣に並んでいて、ビザは貴国の大使館に支払っているはずだ!!と加勢しましたが、聞く耳を持っていないようでした。最終的に彼は、持ち合わせの10ユーロを渡して、パスポートを返してもらいました。
公務員と言えども、賄賂要求は上司を含めて日常化しているのが、アフリカなんですよね。
ともあれ、このような経験も旅の面白さですね。
you2024年04月09日21時44分 返信する -
西アフリカの新しい情報楽しみましたよ。
元気ですか、いつもyouさんの旅楽しみに見ています。OB会のTeruです。今回は未開の文化ですね、トーゴのブードウ―教の炎の儀式は、すごいどこを見てもおおらかな世界に触れますね。10年前マダガスカルに行った時を思い出すます未開の部落がまだあるのですね。私も5月7日から中欧、最近独立したアルバニア、北マケドニア、モンテネグロなど周辺を訪問します。よい情報があれば教えてください。Re: 西アフリカの新しい情報楽しみましたよ。
teruさん こんばんは。
お元気のようで何よりです。
今回旅した西アフリカは、これまで訪れた国々には無かった、奴隷交易の歴史やブードウ―教と言うローカルな宗教に触れたり、昔ながらの生活をしている部族の村を訪れたりと、変化に富んだ有意義な旅でした。
teruさん、今度は中欧とバルカン半島方面の旅行ですか。いいですねぇ。どうぞ楽しんできてください。
私は3.11の震災があった2011年にバルカン半島を旅しましたが、旅先で出会う地元の人達に、日本の震災や原発事故のことを心配していただき、恐縮に感じたことを思い出します。
you2024年04月09日22時17分 返信する -
微妙に違う
おはようございまう
僅か半年前ですが懐かしい思いで拝見させていただきました。
同じツアーなのですが、微妙に異なったりしするようです。
装飾棺桶屋さんも別の場所なのかな?
近代的な棺桶が多い様に見受けられました。
タンバルマ郷アフリカ感が有って良かったですね。
このコースはそれなりに見所有りましたね。
GONTARARe: 微妙に違う
GONTARAさん こんばんは。
メッセージ有難うございます。
同じ旅行社の同じツアーで、しかも現地ガイドのクンタさんも同じなので、ほぼ同じになりますよね。
ただ、各地の博物館では、GONTARAさんが訪れた前回は
写真OKだったのに、今回はNGと変わっていました。
それに、幹線道路での検問、やはり難儀しました。さすがに45回はありませんでしたが、10回ほど有りましたよ。その中で数回はクンタさんが警察官の顔色を見て、強硬突破する場面もありました。
GONTARAさんがこの3月に訪れたコンゴ、面白いお国の様ですね。それにしても、理不尽な賄賂要求には大変でしたね。最後は大使館のお世話になったとは。youもいずれ、コンゴ近辺を行こうかなと思っていますが。
ギニア湾周辺の国は、賄賂が当たり前の社会ですから、相応の心構えで旅をする必要がありますね。
GONTARAさんの先輩旅行記、これからも参考にさせて頂きます。宜しくお願いします。
you2024年03月26日22時18分 返信する -
アフリカ旅行
youさん こんにちは
アフリカの都市を巡ると、残っている歴史遺産には人間の醜さ、残酷さを知ることになりますね。その大部分は欧米の力が作用しています。
ヨーロッパから銃を手に入れ、同胞でもある他の部落を襲い、奴隷として売り飛ばす、何と言う事でしょう。
日本では奴隷というものは聴きません。私が知らないだけかもしれませんが。
「私は企業の奴隷だ」とか「私はあなたの愛の奴隷よ」とか「私の趣味は土鈴の収集だ」などと勘違いするくらいが関の山です。
pedaru
Re: アフリカ旅行
pedaruさん こんばんは。毎度のコメント有難うございます。
西アフリカ旅行で、観光客が必ず訪れる世界遺産の観光地は、ダーク・ツーリズムとも呼ばれている、奴隷売買と言う重い歴史を伝える場所になります。絶景地を訪れるのと違い、youはこのような場所を訪れると気分が悪くなって、その夜は寝られなくなったりして後悔するのです。。。アウシュヴィッツ収容所を訪れた時や、広島の原爆ドーム周辺を訪れた時もそうでした。
でも、同じ人間が起こした悲劇の場所に行き、過ちの歴史を気分が悪くなるという肌感覚で知り、同じ過ちを再び繰り返さないと言うことを学ぶ・・・これが大切で、来た甲斐があったと思っています。
本当は、思っているだけではダメで、多くの人に周知する活動が必要なんでしょうが・・・ハイ。
you2024年03月22日22時36分 返信する -
イラン大周遊
youさん おはようございます。
詳しい歴史の話も交えて数々の貴重な写真、4トラベルでも屈指の大旅行記で大変感動しました。紀元前の歴史が蘇るような彫刻、そして高いところから見渡す遺跡、かっての都市が意識のなかに浮かんできます。
ペルセポリスの全景、人や馬車などが行き交い反映していた都市、当時にタイムスリップしたような錯覚に陥ったのではないかと推察します。
次も期待しております。
pedaru
Re: イラン大周遊
pedaruさん
こんばんは。
嬉しいコメント、有難うございます。
ペルセポリスは、主として儀礼用の都として石で築かれておりましたので、今なお、紀元前の素晴らしいレリーフ等実物が見られ、当時の権力や繫栄した様子を知ることが出来るのは、嬉しいですし、感動しますよねぇ。
日本にも古い都などがありますが、木造で築かれていたために、今日それらの実物が見られないのは残念です。石の文化と木の文化の違いですかねぇ。
最も、石の文化とて、岩壁に彫られたレリーフの中には風化して破損しているものもありますので、未来への遺産として残すのは大変なことだと思います。
you2024年03月07日22時42分 返信する -
ペルシャの文化
youさん
イランの旅に出られたのをとても羨ましく思います。
パキスタンに滞在していた時にであったペルシアの絵がとても興味深かったので中東文化の深さや複雑さを現地で実感したいものだと思いつつも、政治の複雑さと恐ろしさに訪問できないまま・・・。
お友達にイランで生まれ育ったアルメニア女性がいましたので、特に興味深く感じています。
「パーレビの時代はよかったけれどもその後の変化で黒いものを女性全員がかぶらなくちゃならなくなってアルメニア正教の私たちは祖国に帰ったりアメリカに渡ったりした。」
彼女はドイツ人と結婚したので、自由な世界に居られますが。
イラン各地をみせてくだすってありがとうございました!
唐辛子婆Re: ペルシャの文化
唐辛子婆さん こんばんは。
コメント有難うございます。
イラン。。。確かに政治の複雑さはありますが、旅人として訪れている限りは、恐ろしいなんて全然感じませんでした。お酒は嫌いですし、鈍感だからかもしれませんけど。
ペルシャ帝国時代に蓄積した歴史的資産が多いし、出会ったイランの人達は総じて親日家なので、旅行するのはタイミングは有りますが、行ってみる価値はあると思います。
ただ、現地ガイドによれば、豊富な石油資源があるのに、その利益を国民や国のインフラ整備等に向けていない。。。宗教規律が厳しくなる等、不満たらたら~でした。唐辛子婆さんのお友達も同じように感じているのでしょうね。
you2024年02月07日23時17分 返信する -
イラン
youさん おはようございます。
えっ?こんどはイランですか? 確かに行くのは今でしょう。
なんだかこのところきな臭くなっております。これでアメリカがトランプにかわったら、イランに対してなにをするか分かりませんからね。
今更ですが、youさんの解説は簡潔で読み易いですね。無学な私でも飽きずに読み進めることができます。
それにしても、イランは遺跡の宝庫ですね、もちろんそれを裏付ける歴史の国ですからね。テレビでも取り上げることが難しい国の旅行記、大変興味深く拝見しました。他のものも見させてもらいます。
pedaru
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高知市
youさん 明けましておめでとうございます。
牧野富太郎博士は小学校中退でも東大に通うなどして、一生を植物採集に生涯をささげ、ほんとかどうか知りませんが、あんな可愛い嫁さんと暮らしたなんて立派な方は運もいいのですねー。
youさんも好きなだけ世界旅行をして、離婚もされずに、幸せに暮らしているなんて、やはり運がいいですねー。
運がいいといえば、ビジネスホテルなのに、あの朝食はどうなっているのですか?あんな豪華な食事がつくビジネスホテルにとまるなんて、運がいいですね。
高知城は建物が揃っていて、日本有数の城なのに、国宝じゃないなんて、どうなっているんでしょうね。城の入り口には「国宝 高知城」と立派な石碑が立っていましたから、何かの理由で取り消されたのだと思います。
富岡製糸場が国宝だそうですが、比べてみても、納得のいかない選定です。
本年もよろしくお願いいたします。 pedaru
Re: 高知市
pedaruさん
明けましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願いいたします。
そうですねぇ。牧野博士は由緒ある酒蔵の息子として生まれ、生涯自分の好きなことに没頭でき、思い描いた立派な牧野植物園が故郷の地に作られたこと、美人で凄腕の奥様と暮らせたことなど、確かに立派で運が良かった方と思います。
youもpedaruさんがおっしゃるとおり、今日それなりに幸せに暮らせているので、これまでの所は運が良かったと思っています。ハイ。。
最も、宝くじは何度買っても一度も当たったことは有りませんし、年賀はがきは切手シート以外に当たったことがありません。この方には運がないようです。
元国宝の高知城・・・こちらは国宝の認定基準が途中から変更され、城が再建された時期が少し新しかった為に国宝基準外となり国宝から外された・・・と聞きました。高知城にとっては運が悪かった。。。と言うことになります。
新年早々から大きな地震が起きたり、飛行機事故があったりと気が重くなることが続いていますが、こんな年明けだからこそ、お互いに幸運を引き寄せて、明るく元気に行きましょう。。
you2024年01月06日22時17分 返信する



