gontaraさんへのコメント一覧(9ページ)全2,001件
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2つのコンゴ
こんにちは。
南の島とはどちらでしょう~笑
何れ旅行記を楽しみにしてます。
コンゴねぇ。。。
コロナ前なら色々行きたい気持ちはあったけど個人旅行だから、ややこしい国は避ける傾向にありコンゴなんて真っ先に却下ね・笑
だからgontaraさんの旅行記で楽しませて頂いてるけどコンゴ民主共和国ってザイールの事なのネ。
コンゴ共和国はサプールが居るだけあって穏やかでしたか?
お洒落にしてるよね~!派手なスーツが良く似合う。
ルワンダに行った時、市場で服のオーダーメイドがあり器用に作ってたけどサプールは既製品なんだよね?作った方が安上がりな気もするけど、スタイルに拘るのかな。
ランチもディナーもアラカルトでいいですね。
次はゴリラね!
とわこRE: 2つのコンゴ
とわこさん、早速コメントありがとうございます(#^.^#)
ややこしい国、正しくコンゴもややこしいです。
VISAの取得が大変で、個人ではとても無理(GONTARAの場合)だと思いました。
コンゴ民主共和国、そうザイールです。
川もザイール川って呼びましたよね。
サプールは、両方のコンゴに居るらしいのですが、ザイール側ではお目にかかる機会は有りませんでした。
で、今回は小さい方のコンゴ。
キンシャサは規模が大きいせいも有るのかも知れませんが、インフラ整備が全く追いついてない感じがしましたが、小さいコンゴは、街全体が落ち着いた感じで、渋滞も無いし、街の中にゴミが落ちて無いのに感心しました。
サプールの人たちは、パリのオートクチュールで調達かな?
ブランドのタグも付いてないとダメだとか。
食事も現地手配会社の差配なのですが、コーディネーターがもっと注文しろと、食べきれない量をオーダーしたみたいです。
ローランドゴリラのサンクチャリ―ですので、全くの野生のゴリラに遭遇できる訳ではありませんが、やはりゴリラに逢えるのはワクワクします。
マウンテンゴリラと並べて見ないと違いは分かり難いかも?
ルワンダではマウンテンゴリラに逢われましたか?
GONTARA2025年06月25日19時15分 返信するRE: RE: 2つのコンゴ
gontaraさんの旅行記でVISAの件を知り本当に行く事ないなーと・笑
ほら、VISA代金は仕方ないとしても袖の下が要る国は難しいよね。
相場があったらいいけど・・・
旅行会社が付いてて慣れてるのに足止めも食らうし・・・ほんと、無理
でも、小さい方のコンゴ(可愛く分かり易い表現)なら行けそう?
ルワンダではゴリラはノーマークだったの。
その時にウガンダでの素敵なロッジのゴリラツアーを検討してたけど、とにかく高くて、風邪引いてたら参加出来ない云々で出発が日本の冬だったし「ごほっ」としても、はねられそうだしとか色々悩んでて・・・そうしたら結局、ウガンダのエアーがキャンセルになって行けなくなったの。
でもどうだろう。。。
行きたいかと言えば今は微妙かな。
gontaraさんの旅行記で楽しませて貰います。
とわこ
2025年06月25日20時09分 返信するRE: RE: RE: 2つのコンゴ
アフリカ、特に西アフリカでは、役人の賄賂寄こせ攻撃が辟易とします。
旅行者として、それを必要経費と捉えている方もいらっしゃるようですが、相場も何も無い不確実な費用、嫌ですね。
小さい方のコンゴも、出国時にはアフリカを感じさせる嫌な雰囲気が有りました。
それも含めてアフリカ旅行なのだろうと・・・
ルワンダのゴリラパーミッションはメッチャ高額ですよね。
で、ウガンダのゴリラツアーに参加しました。
人間のDNAと98%同じという事で、人の風邪も遷るって言われてますから。
実際、咳をしてる程度で参加不可とは成らないとは思いますが、不安ですよね。
GONTARA2025年06月25日20時21分 返信する -
ゾンゴの滝
>落差の数字では測れない迫力
これ分かる!
山も海も湖も美しい日本だけど、滝だけは世界に敵わないね~
水量の多い滝は近くにいるだけで、なんか恐ろしい迫力。ラインの滝なんて、日本でいえば「ただの急流じゃんか~」って思えるけど、近寄ると恐ろしい迫力。
むか~し、近所の白糸の滝の隣の「音止めの滝」落差は25mしか無いんだけど、大雨台風の時に行ったら、爆発的な迫力。滝壺は溢れ、濁流が海になだれ落ちてる感じでした。
私が行った時はランクルじゃなくて「ただのノア」、郊外に出なかった理由が分かりました。
南の島から戻って来ると、酷暑の日本が待ってます! お楽しみに!!
ほいみ -
プラドが…
アフリカにしては奇麗なランクルだ~それも乗り心地の良いプラドだ~
と拝見していたら…
エンジンルームが外見と大違いでビックリです
流石にアフリカ大地を走る車
紐で固定してあの悪路 そりゃあ止まりますよね(笑)
でもあれで走れるんだ 何とかするのがアフリカ流ですかね
キンシャサはこうやって見ると都会
地方との生活格差が凄い
またまたどちらかにお出かけですね
お気をつけて(^_-)-☆RE: プラドが…
クーラーベルトもココへ来る途中で切れたと言うのですが、そんなわけ無いだろ!
普段整備すると言う感覚は無いのかなぁ
その都度対応には限界があると思うけど、これがアフリカ流?
でも、最近の車は電気仕掛けになってるので、彼らには手に負えないでしょう!
調子が悪きゃテスターにかけてみないと分からないし!
でも、なんとか走り切りました。
僕は1台捨てて帰れば良いと思ってたんですが。
3台で来てる安心感。
キンシャサは人口で言えば東京より多いのだと思います。
大都会故に渋滞が酷いです。
渋滞で時間がかかるのと、悪路で時間がかかるのと、アフリカ流で時間かかるのと、三重苦!
gontara@南の島2025年06月18日03時39分 返信する -
不思議~
宗教はよくわかりませんが、キリスト教と土着の宗教が合わさった感じ?
日本に近いのかしらと思って拝見しておりました
(仏教と神教があわさったみたいな?)
3時間ごとのお祈りだとイスラムも少し入っているのか???
でも後から出てきた司教様、白塗りもしてないし身なりもそれなり…
どこの国でもそうなのかと(笑)
>一向に次のプロセスに進まないようなのでランチにした
これがやっぱりアフリカだな~と思いました
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ザリガニ~
って、、、言われなければ
海老みたいな味なのですね?
匂いはガーリックとか、色々香辛料で
調理したら気にならないのでしょうね。
タタ・ゴンダを見るための悪路を
紐でメンテして走る車。
ワイルドな旅ですね。
次はどこかなあ。
帰国したら続きと言う事は海外ですね。
台風も発生したとか。
お気をつけて行ってらっしゃい
RE: ザリガニ~
ハイ、ザリガニと知らずに、しっぽの小さなエビだなぁ
と、思って食べてました。
このザリガニ料理サコサコ、だったかコサコサだったか忘れちゃったけど、現地の人にはとても人気の料理だそうです。
お察しの通り、ガーリックを効かせた味付けで、材料をエビに代えても違和感なく頂けると思います。
タタ・ゴンダ、あの悪路は結構堪えました。
ドライバーは大人しい運転を心がけてはいるのですが、やっぱり突き上げるので、腰に来ます。
紐は止めろよ、ビニールテープは無いのかよ!
少し南の島へ行って・・・
台風出来ちゃったんですか。
イランの事が気になって。
やっと行く気になったのに。
行ける時に行っとけ!
格言だと思います。
GONTARA2025年06月15日20時58分 返信する -
THE アフリカ
gontaraさん
コンゴの旅から帰って、数日でもう3編の旅行記アップして、流石に仕事早いですね。
やっぱしTHEアフリカ、ビザ代高いうえにスタンプもらうのに時間がかかったり、賄賂要求されたり、宿泊ホテルにトラブルがあったりと、そんなハプニングがあったのですね。最もそんなハプニングがアフリカ旅の醍醐味でもあるんですよねぇ。
どちらの写真とも、THEアフリカ独特の匂いと喧騒な雰囲気を感じます。youの旅友のお二人さんとも、ご一緒だったようで、懐かしいです。次が楽しみです。
you -
フンザ
こちらの旅行記チェック(^^)チェック
この夏やっと筋斗雲でフンザへ
それで参考にさせて頂いてます
朝のツアーはライトダウン程度なんですね
かなり高度ありますが、どうでしたか?
それとコレ大事(笑)やっぱりどこも禁酒なんですか?
密輸もアカンやろうし
きなこ -
あ~・・・コンゴ
に生まれなくて良かった!
コンゴは地下資源が豊富なのに、どうしてこうなっちゃうんでしょうね…って分かってるんだけど。正義の味方!なんて革命家が出ないものなのか・・・いかがですか?gontaraさん! とりあえずコンゴ川にヨット浮かべるところから。
私の時は専属のコックが、毎食、新鮮な魚を調理してくれて日本に居る時より(妻に怒られるか?)豪華な食事が続きましたが、この先が楽しみですね。サルやコウモリの燻製も売ってるし!
ほいみ
RE: あ~・・・コンゴ
ですね。
僕も世界のどこへ行っても、日本に生まれて良かったって思います。
資源の呪縛って言われてますよね。
コンゴの国軍が圧倒的に強くなれば良いってもんでも無いし・・・
資源が国民の収入に繋がれば豊かな国になるのに残念な国です。
因みに、コンゴで産出されたウランが広島長崎の原爆の材料に使われたとも聞きました。
ホント、いろんな資源大国なのに。
まず、物流のインフラ整備ですかね。
コンゴ川の急流部分に閘門を設けて、海からキサンガニまで船で物流を通せないものか思います。
コンゴ共和国側のンガベと言う場所に泊まりましたが、4駆でもスタックしそうな道を行くしか無いようで、河沿いの町でしたので、船便が有れば便利になると思いました。
ビジネスチャンスかも?
ツアーちゅうの食事はザリガニも美味しかったし不満はありませんが。
芋虫をペットボトルに入れてたおばちゃん、炒って食べるのかな?
GONTARA2025年06月13日12時37分 返信する -
( ´∀` )
こんにちは
最初からアフリカらしくて笑っちゃいました
やはりツアーでないと厳しい(爆)
アディスアベバで乗り換えでコンゴまで
エチオピアの雑巾もラウンジで提供されると私にはホテルのタオルのように見えました
お味は如何でしたか?
コーヒーセレモニーもおもてなしでいいですね
ビザ料金90ドルの手数料300ドル
日本が海外から人気あるはずだと
私はと言えばようやっと切れたパスポートを再取得致しまして現在どこに行こうか思案中…もう少し円高にならないと厳しいです(+_+) -
ボノボって...
毎度です。
こんばんは先輩。
ボノボって頭がちいさくて目が大きく
愛らしいのですね。
口角が上がって美人さんじゃないですか。
争いを好まず平和主義。
性格も穏やかなんですね。
きっと
「メガネをひったくって
食べものゲット!」
なんて下品なイタズラはしないでしょうね。
(バリでのおサルの思い出を
引きずってます。笑)
ボノボの世界は、女性が中心。
だから群れは穏やかなのでしょうね。
男性たちは、ちょっぴり肩身がせまい
かもしれないけれど
逆に大切にされてみんなで仲良く暮らして
いるのかな。(o^^o)
人間にいちばん近いといわれている
と聞きました。
平和を好む彼女達の暮らしぶりは
「けんかしなくても仲よくできるよ」と
戦争で問題を解決しようとしている
私達人間に教えているようですね。
しかし 街はゴミが凄い...
これがアフリカ か、、、?
驚きました。RE: ボノボって...
毎度おおきに!
ボノボから「ほのぼの」と言う言葉が出来たんですよ。
嘘ですが・・
口角が上がって美人さん。
そうなのかなぁ~
チンパンジーみたいに、ギャーギャー騒がないし、食べ物の取り合いはしてますが、大きな喧嘩には発展しないようです。
観光客からメガネを取ったら、きっと自分で掛けるんじゃないかな。
ボノボの世界でも勿論雄の方が力は強いのでしょうが、雌の集団でやり込められるそうです。
人間社会も似たようなもんじゃない?
どうすれば平和に暮らせるか、人間社会も学ぶべきですね。
キンシャサの街、ゴミが多いです。
ペットボトルが踏みつぶされて、それが重なって滑りそうです。
片や、同じコンゴでもお隣のコンゴ共和国(小さい方)はゴミは少ないです。
インドからブータンに入国した時ほどの違いではありませんが、明らかに違いますので、以後もご覧いただければ幸いです。
GONTARA
2025年06月12日11時32分 返信する



