youさんへのコメント一覧(34ページ)全366件
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またまた内容の濃い旅行記見せていただきました。
小広場って数時間のフリータイムがあったときに、迷い込んだ所です。
そうそうパネルがありましたよ。
川から撮ったお城の写真(名前がすぐに出てこない!)同じような構図で撮ってますからyouさんも同じ所にいらっしゃったんだぁと不思議な感じ。
英語力と勇気があればあのフリータイムをもっと有効に使えたのにと改めて思わされました。
アールヌーボーのステンドグラス、撮りたかった(泣)
一人で3ヶ月も欧州を旅してる人!?
すごい人がいるんですねぇ。
youさんもすごいと思ってますが、こんな人もいるんですねぇ。
あ、ブータン国王いらっしゃいましたね。
なんか嬉しくなっちゃいました。
ごめんなさい、関係ないことで。
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建物群
youさん おはようございます。
youさんの旅行記を読んでいて気がつきましたが、それはとても臨場感があることです。 順を追って旅をしている気分になってきます。
それにしても、この建物たちには驚きました。どれもすばらしい建物でヨーロッパの奥深い文化を感じますね。 youさんの旅行記は毎日訪問しても、いつ制覇できるのやら・・・・・楽しみ・・・・・
pedaru -
こんなに違うんだぁ。
行った人に寄ってこんなに違う内容になるんですね。
同じ所かしらんと思っちゃいました。
私は一日ほんとにサラッと回っただけでしたからねぇ。
まぁ考えてみたら旅ってそういうものですよね。
youさんの写真には建物の上から町全体を撮った写真が良く出て来ますね。
私は一度もこんなふうに街を眺めるチャンスがなくて残念です。
前日にガイドブックを読むんですけど全く頭に残ってない。
やっぱりyouさんみたいに頭がよくないのです(笑)
RE: こんなに違うんだぁ。
はなさん
京都??からのコメント有難うございます。そうですね。はなさんや、同じ街に行かれた他のトラベラーさんの旅行記を拝見すると、十人十色で違った視点で写真を撮られているので面白いですね。
youは高い場所が好きなんですよ。街を俯瞰して眺めると、何となく、木を見て、そして森も見た!!という感じになるものですから。それに、体力がないと高いところにも行けなくなるので、体力がある今のうちに上れるところは上っておこうと・・・。
ガイドブックの内容、youも覚えていませんよ。むしろカラの頭で旅し、旅先で自分で情報取り入れ、新しい発見や新たな出会いをする・・・そんな旅の方が新鮮で面白いと思う、この頃でございます。
2011年11月17日21時31分 返信する -
ゆっくりと拝見しました。
こういうほとんど人のいない町並み、歩いてみたかったです。
私が行った所はどこも観光地、観光地してて。
まぁ仕方ありませんね、ツアーだから。
自分たちが行けばどこも観光地風になっちゃうから(笑)
今回は総勢15名平均年齢72歳でした。
皆さんほんとにお元気です。
YOUさんはご自身でルートを考えて動かれるせいもありますが、
ほんとによく覚えてらっしゃいますよねぇ。
感心します。
私はいい写真が撮れればそこがどこなのかは二の次なので帰って来てから四苦八苦しました(笑)
間違いを指摘されて慌ててしまったり(汗)
次回はどこの街かな? -
早くも第三弾!
お仕事が早い!
おばあさんは追いつきません(笑)
丁寧に見られてますねぇ。
やっぱり時間を気にせず納得できるまで見学できるからでしょうね。
私なんか最初の頃はガイドさんや添乗員さんの話を聞いてたんですけど、そのうちにだんだんその声がBGMになっちゃって、写真を撮ることばっかりに夢中でした。
それにしても第二次世界大戦でどこもかしこもドイツ軍に破壊されたのに立派に修復したこの国の国民性。
あっぱれですね。 -
第二弾ですね。
私はワルシャワ編で疲れてます(笑)
今回はお一人で行かれたんですね。
ワルシャワ中央駅、行きましたよぉ〜。
ほんとに同じような時期に同じような所をウロウロしてたんだぁ。
この街グダンスク(街の名前を覚えきれません。行った所の街名さえもです)は行ってません。
もう一つ同じ旅行社主催でポーランドだけを回るというのがあったんですけど、そう言うのもいいかなと思いましたが。
やっぱし個人旅行にはかないませんね。
説明も詳しいしもうYOUさんの旅行記で充分満足できます。
私未だに行った所の詳細を理解してませんもの。
私も近々第二弾をと思ってますが、どうなりますことやら(笑)
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あらまぁ〜!!
私、10月11日〜22日まで、ポーランドの辺りをウロウロしてたんですよぉ〜。
15日クラクフを見物しています。
あらまぁ、あらまぁ。
ワルシャワは市の中心部の私には不釣り合いなホテルに泊まって居心地の悪い思いをして、クラクフに行ってやっとなんとかポーランドかなって感じでしたが。
膨大な写真の整理も済んだから載っけようかなと思って覗いたんですけど、
やっぱしYOUさんの個人で歩くレポートにはかないません。
写真も適切できれい!
うーやる気なくしたぁ〜!!
ツアーって一気に回るし連れて歩かれる感じだから、どこがどこやらわかんなくなっちゃうんです。
私にはやっぱりブータンやインドが向いてるのかもです。2011年11月02日15時20分返信する -
ペルガモン博物館、なつかしいです。
youさんへ
ご訪問、ご投票いただきありがとうございました。
ペルガモン博物館なつかしく見せていただきました。
私が行った時(1989年8月)は、まだ東ドイツでした。
あのスケールの大きさに圧倒されました。
街の雰囲気は、西ドイツとは大違いで何か暗ーーーいって感じでした。
その中で、あのすごさは強烈に印象に残りました。
それからも2度ベルリンには行っていますが、まわりはすっかり明るい感じになっていました。
次回行く機会があれば、またペルガモン博物館は訪れたいです。
また、他の旅行記も楽しませていただきます。
jasumineよりRE: ペルガモン博物館、なつかしいです。
jasumineさん
ご訪問とコメント有難うございます。
jasumineさんは、ずいぶん前からドイツ、東欧に行かれているようですね。東西統一後の旧東ドイツ地域は、確かに様変わりして近代化が進んでいるのでしょう。
jasumineさんのポーランド旅行記、詳しく書かれており、とても参考になります。特に、フロンボルクはガイドブックにも掲載されていない街ですので。この街は、グダンスクから近くて列車でも行けそうですね。youも今度ポーランド行きを予定していて、どこの街を巡ろうか模索中です。また寄らせていただきます。有難うございました。
2011年09月20日10時46分 返信する -
すばらしい!
どの写真をとっても絵葉書のようです。
youさんの腕のお蔭もあるでしょうけれど、この街のすばらしさは半端じゃないですねぇ。
そうですか、街を上げて保存に努力してるんですね。
日本も見習わなくちゃいけませんね。
英語ができるとこうやってツアーみたいに時間に振り回されることもなく、足の向くままにのんびり見学ができるのに(泣)
ほんとうらやましい。2011年09月17日20時21分返信する -
中国将棋
皆さんがやっているのは中国将棋(象棋)です。日本のとはちょっとルールが
異なりますが、遣唐使や入唐僧によって日本にもたらされて日本将棋のもと
になったと言われているそうです。
RE: 中国将棋
dapuqiaoさん
写真へのコメント有難うございました。日本将棋の基になったゲームなんですね。良く見ると駒を置いている位置が、枠内ではなくて囲碁の様に交点上のようで面白いですね。
dapuqiaoさんは中国へ何度も訪れている様で、中国通なのですね。
> 皆さんがやっているのは中国将棋(象棋)です。日本のとはちょっとルールが
> 異なりますが、遣唐使や入唐僧によって日本にもたらされて日本将棋のもと
> になったと言われているそうです。
>2011年09月15日21時44分 返信するRE: RE: 中国将棋
youさんのように世界各地を旅したい所なのですが、資金の有効活用上、近場で興味のある国「中国」の旅に専心しています。
10月に主に甘粛省を旅する予定で、youさんの旅行記を拝見させて頂いてとて
も参考になりました。時に瓜州の楡林窟辺りの事を知りたかったものですから、ありがとうございました。
> dapuqiaoさん
> 写真へのコメント有難うございました。日本将棋の基になったゲームなんですね。良く見ると駒を置いている位置が、枠内ではなくて囲碁の様に交点上のようで面白いですね。
> dapuqiaoさんは中国へ何度も訪れている様で、中国通なのですね。
>
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> > 皆さんがやっているのは中国将棋(象棋)です。日本のとはちょっとルールが
> > 異なりますが、遣唐使や入唐僧によって日本にもたらされて日本将棋のもと
> > になったと言われているそうです。
> >2011年09月15日23時31分 返信する



