youさんへのコメント一覧(10ページ)全366件
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地味だか味のある旅
youさん おはようございます。
澄み切った天候にも恵まれて、親しい仲間とのハイキング、
歩くところは、昔をしのばせる昔の道、素朴な信仰を持つ人々の
生活を想像させる道祖神や,石仏、これらを見ながら、ああだ、こうだと
おしゃべりしながらの楽しみですね。
国内にもいいところはたくさんありますね。
pedaru -
山歩き
youさん おはようございます。
海外の旅行記が多い中、珍しく国内の山歩記ですね。
水のある風景、しかも冷水,暑さを忘れるようです。
信頼関係で結ばれたお友達がいるって羨ましいですね、滑落したり、クマと出会ったりしたときにいち早く自分だけ逃げるような人とは一緒できませんからね。
>林道から海沢川の川底を眺めると・・・・2本の流木が艶めかしい姿で横たわっています。妄想しすぎだょぅ~
これはヤバイ写真です、youさんの口から飛び出す言葉としては想定外でした(笑)。
pedaruRe: 山歩き
pedaruさん
こんばんは。ようやく涼しくなった関東地方ですが、近ごろの夏の猛暑や豪雨等は地球温暖化のせいではないかと思うこの頃です。
奥多摩の山々は、山歩き仲間と何度となく訪れていますので、今は自分らの庭みたいに感じていますが、この自然豊かな癒しの場所に、一人でも多くの方々が訪れて頂ければ嬉しいとの思いで旅行記にまとめました。
>これはヤバイ写真です、youさんの口から飛び出す言葉としては想定外でした(笑)。
やっぱりそうでしたかぁ~pedaruさん・・・コロナ自粛生活が長かったものですから、お許しくださいまし(汗)。m(__)m。。。
you2020年09月21日22時58分 返信する -
ナショナルギャラリー
youさん おはようございます。
私も以前行きましたが、こんなに素晴らしい絵があったかなぁ、と改めてこの美術館の偉大さを認識しました。とくに世界で名の知れた唯一の画家ターナーばかり印象に残っています。スコットランドに行ったとき訪れたスタッファ島の絵も描いていますね。
立派な美術館が無料とは嬉しいですねー、まさか絵まで世界中から略奪したわけではないでしょうに、罪滅ぼしの意味ではないと思います(笑)。
pedaru -
街歩き
youさん おはようございます。
感染もしないで無事お帰りになって良かったですね。
ローマの街をたくさん歩きましたね、どこを見ても素晴らしいです。
サンタマジョーレ教会、いいですねぇ、私は歩いて一分以内の所に泊まりながら、見学していませんでした。
知らないといえ、非常に残念です。
実はパソコンが壊れてしまって、慣れないタブレットで書いています。
では、この辺で
pedaru -
オスティア アンティーカ
youさん おはようございます。
オスティアは30年位前に初めての海外旅行で家族3人で行きました。
youさんの旅行記を見ると、ポンペイにも負けないほどの街だなぁと
改めて思います。あまり知られていない割には、保存がいいですね。
この旅行記を見てから行けばもっと充実した旅になったに違いありません。
しかし、あまりにもタイムラグがありすぎです。
pedaruRE: オスティア アンティーカ
pedaruさん こんばんは。
30年前にpedaruさんが訪れていたオスティアの旅行記、失念していました。
pedaruさんの旅行記を拝見しますと、メイン・ストリートの左側は、まだ草むらになっており未発掘だったみたいですね。
この遺跡も30年の間に発掘が進んで、その後も新しい発見もあったのでしょうね。ポンペイよりも規模が大きく、長く続いた歴史ある町なので、まだまだ掘り進めばお宝が見つかると思います。
youは、朝から夕方まで、終日この遺跡内を歩き回りましたが、まだまだ見損なった場所もあります。pedaruさん、コロナ禍が終息し、更に発掘が進んだ30年後に再度、一緒に訪れましょうねぇ。
you2020年05月07日23時03分 返信する -
オルビエート
youさん チビタに続きオルビエート、旅の達人と同じコースを私も歩いたと思うと誇らしい気分です。ほんとに中世はこんなだったのですね。瓦屋根を直している様子も貴重です。コロナの影響でしょうか、人が少ないですね。もっとも私の時も人は少なかったですけどね。
pedaruRE: オルビエート
pedaruさん こんばんは。
ハイ 崖上のオルヴィエートの街も中世のまま残されているようで、素敵な街ですよね。
チビタもこの街も、pedaruさんの旅行記を拝見して行き先を決めました。この場を借りてお礼申し上げます。
イタリア北部で、コロナの感染拡大が爆発的になって、外出制限が出たのが2日ほど前だったこともあり、人も少なくて中世の雰囲気を存分に味わうことができました。
ただ、you的には、人のいないゴーストタウンのような街よりも、人々が行き交い、地元の人との出会いがある方が思い出の多い旅になる気がします。
多分、pedaruさんも、人との出会いがある方が、ロマンテックなフィクション(本当はノンフィクションだと思っています)が書ける旅になるように思います。期待しています。
you2020年05月02日23時09分 返信する -
大地に抱かれた町のスケッチ
youさん、こんにちは~
チヴィタ・ディ・バニョレージョ、崖を下りたり上がったりで
村中、細かに案内して頂き様子がわかりました~
それにしても、教会のまわりはともかく路地に入ると
チヴィタ独り占めですね!
次はどんな光景に出会うか、きっとワクワクしながら
歩き回ったのでしょうねー
時間に余裕がありそうなので、スケッチもされたかなと
思いながら旅行記みていましたら、チヴィタ全景登場♪
山あいに佇むチヴィタは “youさん、いらっしゃい~”
と出迎えてくれている・・
死にゆく町なんて思われないイメージで捉えているのですね!
サンマリノの砦のスケッチも含め、大地に抱かれた町の
スケッチ、旅の醍醐味を存分味われたことでしょう
* あぁ、早く海外旅行に行きたいなぁ~
パルファン
Re: 大地に抱かれた町のスケッチ
パルファンさん こんばんは。
嬉しいコメント有難うございます。
ハイ、pedaruさんの旅行記などでチヴィタの街を予習して訪れましたが、死にゆく街との予想に反して、エトルリア時代からの歴史と中世の街と雄大な周りの渓谷美とを感じる魅力的な街です。
確かに地震などで大地が崩れる心配はありますが、それでも、2500年以上の長きにわたって街が耐え、存続してきたという実績があります。住民が住み続け、観光客が多く訪れるようになって、街が再生されましたので、死にゆく街にはならないと思います。
コロナ渦が去って、早く安心して海外旅行ができるように、youも願っています。
2020年04月28日22時47分 返信する -
懐かしいチヴィタ
youさん おはようございます。
旅行記に出演させていただいて、光栄です。
あのB&Bが鍵と格闘した宿です。
同じ町でも、youさんは余すところなくチェックされて、私の見落としたところを
探索なさってますね。
下まで降りて、見上げる崩れそうな崖、エトルリア人の墓など視点が違います。
あっ そうだ 宿の前の教会の中も見なかったなぁ。遠いからと言い訳はできません。
ジュエリーデザイナーのホームページを拝見しました。豪華な作品ですねー。
私も若かりし頃は、何度か国際コンテストに入選しています。(日本主催ですが)
スケッチもしっかりされて思い出深いチヴィタになりましたね。youさんの場合、コロナとニヤミス、運がいいですねー、相手はあのイタリアですから。
海外旅行の頻度からいって、こういう危険に遭遇する確率は他の人より高いのは仕方ないことですね。
pedaru
Re: 懐かしいチヴィタ
pedaruさん こんばんは。
旅行記に無断でpedaruさんを出演させてしまいましてすみません。快くご承諾いただき有難うございます。本来でしたら、ギャラをお支払いしないといけませんが・・・
あの陸の孤島の寂しいチヴィタに泊まられたのは、いい思い出ですよねぇ。youは、あの中世の建物の中で一人で夜を過ごすことを考えると、多分いろいろの事を想像して寝られなくなるのではと思いました。
何人もの人々が生活してきた古い歴史ある建物なので、エトルリア人や過去に住まれた方たちのゴーストが現れるかもしれない・・、地盤が緩んで建物が崩れるかもしれない・・・あの連絡橋が落下したら・・・鍵が開かなくなったら・・・などと妄想し始めると落ち付かないのです。
you2020年04月27日22時55分 返信する -
イタリア
youさん おはようございます。
危なかったですねー、よくご無事でお帰りになりました。
この時点では、誰も予測できなかったイタリア、youさんの運の
良さに肖りたいです。といいながら私も、一月とはいえ、上海を旅行して
無事なのも強運でした。
4トラベル、最後のイタリア旅行者として、歴史に刻まれます。
pedaruRe: イタリア
pedaruさん
ハイ、お陰様でぎりぎりのタイミングでイタリア脱出ができました。
pedaruさんの上海旅行も、1か月以上先行していた中国のコロナ騒動から見れば、際どいタイミングかも知れませんねぇ。
旅を続けていれば、予測不能の事態に遭遇することはよくありますが、今回ばかりは、事前にもう少し慎重に考えて、旅に出ない!!! との選択をしていれば良かったと痛切に反省しています。
そうですね。最後のイタリア旅行者として、不名誉な記録として歴史に刻まれそうですね。でも youがローマから帰国する2月28日の朝、ホテルで、その日から10日間イタリア旅行をするという2人の日本人青年に会いました。彼らも無事に帰国しているといいのですが。。。
you2020年04月07日23時32分 返信する



